ふう、苦しかった・・・・

May 30 [Mon], 2011, 20:21
日曜日、由利高原鉄道の愛護会総会が開かれたので、旧由利町に出掛けた。
新緑が美しく、今年はつつじがことのほか、きれいに咲いている。
朝は、トースト1枚にヨーグルトを食べただけで、お昼は、移動中に車で、家から持参した小さなおにぎり一個。
愛護会では、ウーロン茶をコップで1,2杯。
午後3時40分に辞去。
ほんとなら、由利地区から次の会場の角館に移動中、所要時間が1時間30分ほどなので、お腹が空いてもいい頃なのに、なんだか胃もたれがする。

角館では、神秘の湖 田沢湖県立公園内に、湖を一望のもとに見下ろす高台に完成した、特別養護老人ホームの竣工祝賀会。
国政に関するご意見や、小沢さんを応援している!と盛り上がっている方、菅総理を擁護する方、と様々な方々の賑やかなお話を聞いて、最後まで参加。




ここの会場でも、わらびを2,3本食べただけで、あとは、ウーロン茶を少々だったのに、7時半ごろ、会場を出たら、胃が痛くなってきた。
9時前に帰宅してからも、冷や汗が出るほど、胃痛、お腹の張りなどがあって、とりあえず、早めに休んだが、一晩中、眠れなかった。
7匹の子山羊に、お腹のなかに石をいれられた狼みたいに、胃のあちこちに固いものが入っているようで、寝がえりを打つたびに、その固い物が胃壁にぶつかって、痛くて目が覚める。
思い当たる暴飲暴食もなかったから、気になった。
猛毒の放射性物質を盛られて、帰宅後、非常に苦しみながら死に至ったロシアの有名なスパイが夢に出て来て、わたしはプルトニウムをどっかで食べたのかも知れない、などと何度も思ったりする、荒唐無稽な悪夢の連続。
ありがたいことに、今は、すっかり良くなった。
東京は、怖いほどの大風が吹いて、ごーごーと鳴っている。
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