映画『さや侍』感想

June 11 [Sat], 2011, 22:55

監督・脚本: 松本人志
出演:野見隆明、熊田聖亜、板尾創路、柄本時生、りょう、ROLLY
腹筋善之介、清水柊馬、竹原和生、伊武雅刀、國村隼

 松本人志監督、三作目。

 「大日本人」は退屈だし、笑えないし、全然好きじゃない。
 「しんぼる」は、つまらなすぎて引いた。

 でも、やはり新作撮るとなると気になってしまうんだよな。
 三度目の正直、あるか!?


あらすじ:
 罪人として捕まった野見。
 30日以内に殿様の息子を笑わせることができれば、無罪放免となるというが・・・。


満足度:40点


 駄目だー。面白くねー。

 意味不明なオープニングで感じた不安が最後まで解消されず。

 当たり障りのないお茶の間ギャグの連発と、
下手な泣かせ演出に興醒め甚だしい。

 前2作とは違い、正統派の映画の形式をとって真っ向勝負の姿勢は買い。
 映像の見せ方は、スマートになって見やすくはなっている。

 「まっちゃんならではの笑い」がほぼ感じられない。
 日本のお笑いで今まで散々やられてきたお約束を集めただけのような。
 あまり笑いにこだわってないのだろうか、新鮮な笑いは皆無。

 最初の一発ギャグや、タコのネタあたり、序盤にはクスっと笑えるところもある。
 それが、どんどんエスカレートして、こちらの想像もつかないような
あっと驚く笑いを見せてくれるんだろうと期待できた。

 しかし、中盤以降は全然笑えず。
 もっとPTAから苦情が来るくらい無茶苦茶やってほしかったなぁ…。 
 
 ストーリー上、野見さんに悲愴感があるから、それも笑いの妨げになっていたのかも。

 更に、ローリーやりょう等の殺し屋(?)三人衆のやりとりは、
くすりともできないうすら寒さがあった。全部カットした方が良いと思えるぐらい。
 好意的な笑いが漏れてる劇場でも、この三人が出てくると静まり返る…。
 
 他方、板尾氏と柄本時生の掛け合いは良かった。
 ここいらの部分だけが、この映画の支えだった。
 特に柄本君は冴えてた!

 あと、嫌だったのは子役。
 滑舌悪く、ハイトーンのキンキン声で叫びまくる。
 ヒステリックすぎる。笑いにつながる要素もなく、不快感が強い。
 「ちょんまげぷりん」の子役みたいな、愛嬌があって笑いがとれる
子を配置してほしかった。 
 子役にシリアス要素をガッツリ背負わせるのは酷でしょう。
 
 また、野見さんには、主人公としての魅力はほぼ感じなかった。
 素人同然の人を使う試み自体はいいし、悲愴感はバッチリ出てたけど。
 無名な芸人とかを使って、ガチで体を張らせた方が良かったような・・・。
 
 そもそも本作は「コメディ」というより「感動作」なんだろう。
 だから、笑えなくてもいいんだ。そう解釈しよう。うん。 

 最終的に(元?)野狐禅の竹原ピストル(竹原和生)の
熱唱が全部持って行った気がするぞ。

 なんだかな…。
 これでいいのか?

 この際、R-18にして、やりたい放題な作品を撮ってほしいな。
 まっちゃんほどの人気者なら今更大衆に媚びる必要もないでしょう?
 
 そうでなけりゃ、次回作は観ないかもなぁ。
 期待はしてるんだけど、そろそろ厳しい・・・。


2012年7月13日追記

一年以上経っても、なぜかコメントがつき続けるこの記事。
ほんと、まっちゃんのファンって凄いね。
正直、もうあんまり内容覚えてないんですが・・・。

『笑えないからダメと言うのではなく、その他の部分にも
面白味を感じられなかったので、好きじゃない』と何度言っても、
「これは笑う映画じゃないんです」「あんたは分かってない」っていう
コメントばかりつく。

笑えなくても、映画として何らかの魅力が
感じられれば不満なんかないですってば。

もう「さや侍」については、語りたいこともないし、お互い楽しい
気持ちになれませんし、「ロボット 完全版」について語り合いませんか?(全然関係ないけど)
歌って踊りませんか?

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名無し
たそがれ清兵衛とか時代劇の映画をいろいろ検索してたら、いつの間にかここに来てました。

俺も、さや侍は好きじゃないですよ。おそらく松本擁護コメントは全て松本人志の自演です(笑)

ブログ主は気にしない様に。
March 17 [Tue], 2015, 3:46
かか
日記の主はタコのネタという一番つまらない所でクスッとしたのか?
こりゃあ評価が分かれる訳だ。

この映画でもし笑うとしたら、有料の映画と言う娯楽で延々とつまらないギャグをかまし続けるクソ度胸にニヤッとするくらいなんだが、そこが分からないとなると、点数をつけるなどと批評めいた事はやめた方がいいなw

しかも追記で悪態までついてるしなwww
May 10 [Fri], 2013, 7:09
信者に逆らうとポアされそうですね
April 13 [Sat], 2013, 16:16
コメントみるだけでも新興宗教のような怖さが垣間見えてこわかったです
信者って排他的で怖いですね
October 05 [Fri], 2012, 20:32
saya
はっきり言って観る側に不備がある。
おそらくさやですら捨てたような人が観て感じたことを書き連ねている。
まずはさやをもつところから筆者は始めるべき。
August 12 [Sun], 2012, 10:39
ごお
この映画を批評する人達はズレてる方がとても多い
北野さんが作ってる映画もスピルバーグの映画も
「それをどう見るか」は当人の勝手だと思うし「面白くない」って感想もいいと思う
でもこの映画をきちんと観たのなら「笑えるか笑えないか」は的外れな感想だと思う
たまたまお笑いをしている監督の映画であって爆笑させることをテーマにしてるとは思えない
最後まで観たならいい顔出来た方は多いはず

ただそれと最後まで観客をひき付けられるかは別ですけどね
今回の映画は精神が子供な方にはキツイでしょうし
採点には同意しますが批評は全く的外れだと思います

「映画として面白くない」なら分かる。私も何度も見ようとは思えない
REDやドムヤンクンは「マジ最高!興奮した!」と思いました
July 12 [Thu], 2012, 22:54
>おうgmjさん

惜しい!
最初の三行がなければいいコメントだったんですけどねー。

私はバトルシップを観て、
「マジ最高!興奮した!」と思いました。
思考が止まるほど楽しい映画が大好きです。

まぁ、シリアスでもコメディでも、メッセージが理解できてもできなくても、
面白いものは面白いし、つまらないものはつまらない。
同じ物を観ても良いと思う人がいれば、クソだと思う人もいる。

映画って本当にいいもんですね〜。
May 21 [Mon], 2012, 22:51
おうgmj
管理人がアホで、しかもバカ。
あれでしょ?アクション映画とか観ても「マジ最高!興奮した!」とかしか思わない思考停止してるたちでしょ?

まあ、笑を求めちゃう気持ちはわからんでもないけど、さや侍はシリアスだって理解出来なかったのか。
「お茶の間の当たり障りのない笑い」って、作中の舞台は江戸時代ですよ?勘十朗が現代に受け継がれる笑いの基礎をあの時代に生み出したって意味が理解出来ない?ここの管理人はスタッフロールで帰ったらしいからしらないと思うけど、勘十朗の墓が現代まで残ってるシーンがあったんだよ。あれはそういう意味だよ。

まだまだ管理人が理解出来てないメッセージはたくさんあるけどさあ、さや侍は映画だよ?いろいろな表現、比喩、メッセージを理解もできずに、コント見るノリで映画見るんだったらそれは間違い。思考停止は映画観る資格なし。松本人志は「ごっつ」とか「ガキ使」とか、ただ笑を取ろうとしてる作品は山ほどあるじゃん。そっち観ろよ。
大日本人だって、テーマはヒーローの苦悩だったし、シンボルだって、意味のないようなことでも世界中で連鎖が起きてる、って、管理人みたいなひとでも分かりやすいように映像付きだったんだけどなぁ。
May 21 [Mon], 2012, 1:11
ニール
5月18日さや侍をレンタルして見ました。
感動しました。
ガツンとハンマーで叩きつけられました。
「めぐりめぐってただそれだけですがそれが全てです」がこの映画の全てです。
っていうか全てです。
こんな表現の仕方があったんだ〜。
この言葉が出てきたとき、この映画の絶妙さが完成しました。
表現できない絶妙さを味合わせるなんて、スゲ―っす松本さん。
松本さん、あんた只者じゃないです。
そして勇気付けられました。わかっている人って意外と多いんだなって。
こんばんは喜びに浸って眠れます。

May 18 [Fri], 2012, 20:56
ゆ〜た
コメディでコメディじゃないところがすごくいいと思った。
May 10 [Thu], 2012, 6:31
わん
>しょぼくれ管理人さん

なんかイラつくなーあんた(^-^;
May 04 [Fri], 2012, 7:16
>あさん

コメントいただきありがとうございます。

下の方でも書いてますが、「大日本人」も
「さや侍」も笑えないからダメと言うのではなく、
その他の部分にも面白味を感じられなかったので、
全く好きじゃないと思っただけです。

この作品が面白いと感じる人を、私は全く否定しませんが、
盲目的な方は、少し批判的な事を書いただけで、攻撃してきますね。

素晴らしいと思うのだったら、こんなくだらないブログに
コメントなんかしてないのでご自身のブログか何かで
その素晴らしさを広めてあげてください。

しかし、公開時にコメントされた方たちから
大分遅れをとってますが、最近拝見されたのですか?
もしかして、DVDで鑑賞されたのですか?

私は、公開初日ぐらいに観に行きましたよ!
November 14 [Mon], 2011, 23:58
もしかして「大日本人」は笑わせる作品じゃなくて日本人に対する社会的風刺ってのすら理解してないんじゃない?
もしかして「さや侍」もコメディとして期待しちゃったんじゃない?

松本人志が散々映像作品で笑いを残してきて、今映画という媒体でまた
同じ事やるわけないでしょ。さや侍のラストに至るまでの流れなんか綺麗な小説みたいじゃない?
松本人志が言ってましたよ。「大日本人を批判するのは良いけど、全くこれっぽっちも理解してないような奴が偉そうに語るのが腹立つ」って。
あなたが正にそうですね。
November 14 [Mon], 2011, 18:48
しょぼくれ管理人
>risaさん

前2作の方が不恰好でつまらなかったですが、
確かに今までの方が松本人志監督の味が出ていた分、
見どころはあった気がしますね。
June 23 [Thu], 2011, 1:51
risa
松本さんの周囲の人はなぜこの惨状を放っておくんでしょうかね
お笑いシーンで明らかな不備(○○○破りのシーン)がありますが、
それくらい注意しても怒られないと思うんですけど、
お笑い芸人の映画でそれはないんじゃないかと…
3度目の正直あるか!?と私も期待しましたが、
表現したいことが一貫しているように見えるぶん、前2作のほうが私にはマシでした。
June 22 [Wed], 2011, 11:52
しょぼくれ管理人
>D-sukeさん

こんばんは。
そういう小ネタをもっと散らしてほしかったですよねー。


>でんでんさん

笑えないからダメというわけでなく、
その上、その他の部分にも面白味を感じられなかったので、
辛い評価となってしまった次第です。

June 19 [Sun], 2011, 15:32
でんでん
主人公の芸は、映画館にいる人を笑わせる事を狙ってないのでは?
あそこは笑えなくて然るべきと思います。
残念だったのは、お白州の回想ですかね。
そこまで説明しなくてもいいのにと思いました。
June 17 [Fri], 2011, 15:09
D-suke
はじめまして、こんばんは。

先ほど観てきました。

一番笑ったのは、

エンドロールに、うどんすすり指導 ほっしゃん

って流れたとこでした。

私の感想はイマイチ!いや、イマサン・・・残念。
June 17 [Fri], 2011, 0:22
しょぼくれ管理人
>Bさん

 名高い芸人さんですから、笑いはやっぱ期待しちゃいますよ。

 シリアス作品でも他のちゃんとした映画監督と勝負できるような
クオリティの高い映画が撮れるなら別ですけど・・・。

 子役はあの雰囲気の中、一人シリアスにやっているのが
可哀想に思えちゃいました。  

 アクセス数も跳ね上がり、こんなにコメントがついたのも初めてです。
 注目度の高さが伺えます。
 
June 16 [Thu], 2011, 19:56
B
 あー良かった。つまらないと思った方が他にもいたのですね。
自分もエンドロールが流れた瞬間、ソッコー帰りました。

 ファンの方に言わせると、松本作品に爆笑は求めてはいけないそうです。
まあ、爆笑はなくてもいいですけど、せめて退屈しない程度のソコソコの笑いは欲しかったな。
 笑いの神様と呼ばれてる方ですし、ある程度の期待はしますしね。

  確かに、私もキャンキャンうるさく思いましたけど、子役の子が悪いというより、
あそこまで子役に頼りすぎたのが問題の様な気がします。

 唯一、笑ったのは坊さんが急に歌いだしたシーンでした。


 まあ、でもこうやって議論を呼ぶというのはある意味、術中にはまってるかもですね。

    
 長文失礼致しました。

 
June 14 [Tue], 2011, 18:41
しょぼくれ管理人
>ライドオンさん

こんにちは。

僕が面白いと思う映画については、
このブログに散々書いてます。

そんなに僕の好みに興味があるならば、
隅々まで読んでいただけたら、とw

僕が面白いと思う映画があなたの
面白い映画になるとは限らず、また逆もしかりですよ。
June 14 [Tue], 2011, 9:58
ライドオン
じゃあ面白い映画ってなに?
もうちょいちゃんとコメントしてほしい。親の子なら最後なけるはず!

June 14 [Tue], 2011, 8:02
しょぼくれ管理人
>ふむふむさん

 おぉー、3回もご覧になったのですね!
 2回目かぁ・・・すいません、自分は
 2回以上観たい作品とは思えませんでした・・・。


>ばいせこーさん

 現れましたねー。
 他人に絡むのでなく、どこがどう素晴らしいか
 語ってほしいものです。


>AKB最高さん

 前2作で、あれだけ独自の路線を貫いていたのに、
本作では随分と大衆向けになってしまいましたもんね。

 大衆向けのフィールドでは、プロフェッショナルがいくらでも
いるので、明らかに部が悪いのに・・・。 
June 14 [Tue], 2011, 1:06
AKB最高
テレビで「シュールな笑いよりも今思えば大人から子供まですっと笑えるものの方が楽しめる」
的な事を松本人志が言ってるのを聞いて
あーこの人終わったなと思いました。
結婚して子供出来ておもいっきり普通の人間になった感じ。今回の映画もそう・・。
やっぱ松本人志の笑いとう観点から見れば、結婚してよかったことなんて1つもない。
ただの文句言いたがりのおっさんじゃないか。
June 13 [Mon], 2011, 20:39
ばいせこー
今宵も松本信者が現れましたね。
June 13 [Mon], 2011, 14:01
ふむふむ
あ!!きっと二回見るとよさがわかるかも!!です

私もそう思いましたが、二回目は期待してる分二回目落ち着いて見てみたら、逆に誰よりも楽しめました

ちなみにどうしても監督の気持ちわかりたくて立て続けに三回見ちゃいました。

今の監督と今の能見さんと今の熊田聖亜ちゃん〔子役さん←この子深いよぉ〕だったから撮れたものだと
思いました

June 13 [Mon], 2011, 0:04
しょぼくれ管理人
>かかさん

コメントありがとうございます。

その通りかもしれないですね。
僕がセンスあるなんて一言も言ってないですしね。
June 12 [Sun], 2011, 22:32
かか
わたしはおもしろかったです。
あれをお茶の間ギャグだ、という段階でセンスないのはあなただと思いますよ。
June 12 [Sun], 2011, 21:53
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