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«2005年07月 | Main
本日のランチ / 2005年06月30日(木)
680円也−
ぷっすま他、テレビ等で有名な『キムカツ』。
銀座三越店にてカツサンド購入。
あんまりブ厚いんでアゴがツりそうになりました。
にしてもこの量は…。
健康な成人男性にはちと足りないかと…。

それにしても携帯カメラ、画像がよくねえっす。
機種も古いし無理もない。
早く買い換えてぇ〜。

 
Posted at 14:23/ この記事のURL
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ミリオンダラー・ベイビー / 2005年06月26日(日)
とにかくスゴい! 感動! いやもう泣いた泣いた。

とにかくこの映画は“見て欲しい”と終わった後に思える映画。
無駄のないというか、余分なものをどんどん削っていって
本当に重要で見せたかった部分だけを残したらこうなった
というような作りをしているように思えるのですが、
クリント・イーストウッド、ヒラリー・スワンク、モーガン・フリーマンの
3人だからこそもたせられるというか、見せられる映画なんでしょう。

『ボーイズ・ドント・クライ』といい
ヒラリー・スワンクは見るたびにスゴい女優だと感心させらるんだよな〜。
『ザ・コア』だけはいまだに意図が読めないけど。

 
Posted at 23:55 / 映画 / この記事のURL
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海猿 / 2005年06月25日(土)
『ゴールデン洋画劇場』改め・・・・なんだっけ?
とにかく『海猿』が早くも地上波初登場!!
夏から始まるドラマに向けてっつうわけで
他に見るものもないんで見てましたが
なんだかエピソードが多すぎて、ウス〜〜く感じちゃうんだな。
ま、宣伝で「ほほう」と思っていた期待の半分も満たしてくれませんでした。
伊藤英昭とちびノリダーもずっと宣伝に出てたんで
2人の友情が軸になってるのかと思ってたのに・・・のに・・・
ちびノリダーあっさり死んでるし!!!
別の意味で同情してました。
おかげさまでちびノリダーといい雰囲気になりかけた女の子も微妙なままで
卒業式も常連の集う居酒屋よろしく「あ、きてたんだ」程度にしか思えずで。
なんとも半端な映画だったなあと。

 
Posted at 23:50 / 映画 / この記事のURL
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バッド・サンタ / 2005年06月22日(水)
夢を与えるはずのサンタがサンタとしてというより
人間として最低だったら・・・!? というお話。
ビリー・ボブ・ソーントン演じるはサンタに扮する
酒が好きで、女が好きな金庫破りの強盗という最悪のサンタ。

キワモノっぽい感じも受けますが、
見終わってみると、ちゃんとしたクリスマスのお話になってるなと。
これまで見てきた映画の中でも群を抜いて冴えない子役も
エンディングを迎える頃には温かい目で見守るような気持ちに。

それにしてもビリー・ボブ・ソーントン、いい役者だ。

 
Posted at 11:26/ この記事のURL
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サービス / 2005年06月21日(火)
もうずいぶんになるけど、地元駅の売店に過剰なおばさんがいる。
駅の売店で「いらっしゃいませ」って別に必要ないんじゃないの?って。
過剰というか余分というのだろうか。
駅の売店では気の利いた言葉なんかいらないから
とにかく素早く捌いて欲しいというのがオイラの正直な気持ち。

今日も駅で某漫画誌を買った時のこと。
300円の漫画誌に1万円を差し出すと
「細かくてすみません、1、2、3…」と千円札を数え始め
「…8、9。9千円ちょうどお返しです」
「おあと、700円ちょうどのお返しです。ありがとうございました」
他にも人が待ってる時になると
「わざわざ数えなくてもいいのに」となる。
そんなことやってる間に電車でも来ようもんなら大変なことになるわけだし。

ただ、一番余分なのは9700円のおつりで
札だけを先に渡すのに“ちょうど”をつけること。
これまでにも何度かあるんだけど、そのたびに
「おつり間違えてねえか?」と不安になります。
しかもしかも、「おあと、700円ちょうどのお返しです」って
700円て“ちょうど”なのか?
はたしてそのおばさんの果たす“ちょうど”の意味がわからず苦悩する日々です。

余談ですが、先日のテレビチャンピオン『美しい日本語選手権』で
女子高校生に混ざって出場した女子中学生の意気込み。
言葉遣いは丁寧だったんですけど、所々にでてくる“半疑問系言葉”に
半分だけ疑問を抱きました。

 
Posted at 10:12/ この記事のURL
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24 - SEASON III - / 2005年06月20日(月)
このての作品は旬の時期を逃すと見る気も一気に失せてしまうもので
1巻を見てから2巻を借りるまでに1ヵ月も間を置いてしまった。
さらに3〜2巻を見終わるまでも2週間もかかってしまったのだが
その先は4日間(ちなみにこの日に8〜12巻まで見た)で全てを見終えた。

前2作は途中で物語のピークを迎えてしまい、
最終話にはいささか尻すぼみ気味だった展開も
本当に最後の最後まで息つく間もないぐらい。
序盤はストーリーのひっくり返し方に
いささか立腹したところもあったが、
後半は完全に見入ってしまっていた。
で、シーズン1から続いてる因縁やらも
ここらで一段落した観もあるし、
何となくこれで終わりなんだろうな〜と、勝手に予想していたら
アメリカでは既にシーズン4の放映が終わっているとか。
日本では9月からレンタル開始らしい。
オイラが見るのもやはり1年後くらいなんだろうね。

 
Posted at 23:46/ この記事のURL
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JAZZな夜 / 2005年06月18日(土)

彼女の友人・岩河亜希子さんのライヴを見に横浜・青葉台のAu Lapin Agile。
ギター、ピアノをメインにボーカル、飛び入りゲストでテナーサックスの編成。
アドリブ前のアイコンタクトを見ていると
「あ〜、バンド(って言っていいのか?)いいなあ」と心の底から思う。
Lovin' YouのJazzアレンジが個人的にツボ。
フェミニンというよりフェロモンな歌い方は今までに聞いたこと無かったが
スッと体に入って内側から持っていかれる感じ。(なんのこっちゃ)

惜しむらくは翌日の予定のため会場まで車で来ていたこと。
こういう場所にはやはりウーロン茶は似合わないか。

いやホントとにかくスゴい一夜でした。
彼女の友達、宮里藍ちゃんマジそっくりだったし。 ←そこ?

 
Posted at 22:35/ この記事のURL
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