毛利元就を中心とする安芸・毛利一族を探求します。同時に、元就研究家・福原雅俊の独自の史観から世相を斬る。そして、天衣無縫の旅遊記・映画・文芸評論・作品集。

2005年09月
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青春18切符2005(その3) (2005年09月05日)
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青春18切符2005(その2) / 2005年09月04日(日)
N駅の駅前のコンビニで食糧と飲料を買っていた。糸崎から尾道の間の海を眺めながら朝食とする。飲料は「サントリー天然水 阿蘇」2リットル・ペットボトルである。税込210円ほど。名古屋まで直行するつもりだったので、荷物になっても構わない。
8時12分。岡山駅で乗り換える。乗換3分、思いのほかホームが離れており、慌てる。
9時24分。相生駅で乗り換える。乗換1分、ホームの向かい側で電車が待っている。
姫路行きの電車は満員で座れない。この付近の女の子たちが、猛暑に相応しく露出度の高い服装で立っている。乗客はほぼ全員、姫路まで降りないと予想された。
9時45分、姫路駅着。ここからの新快速が運転休止となっており、9時53分の快速を待つ。快速といえども実質、各駅停車である。何もなかりせば、西明石駅10時6分到着のところ、10時30分にようやく到着。

山陽電鉄は明石駅から乗り換える必要があるため、青春18切符でも、明石駅までの代行バスには乗れるという。バスは余り待たなくても来たが、何しろ不発爆弾除去のため、通常のルートが立入禁止であり、渋滞した迂回路を通る。
明石駅に着いた。さて、この時点で14時ごろ名古屋に到着し、名古屋城をゆっくり見物する、という当初の予定は修正を余儀なくされた。そういえば目の前に明石城公園がある。では、急遽予定を変更して明石城を探索する事としよう。

Posted at 18:25 / Z軸 愛地球博 / この記事のURL
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