向山氏の『「いじめ」は必ず解決できる』

2009年06月26日(金) 22時15分


『「いじめ」は必ず解決できる−現場で闘う教師たちの実践−』向山洋一氏 2007年3月扶桑社出版

この本には、「教師が、どのようにしたらいじめの実態を把握し解決できるか」が書いてあります。この本から読み取れるのは、『いじめを解決できるのは教師の持つ能力と取り組む意欲・学校のいじめへのシステム次第である』ということです。

「授業が面白くない、まとまりがないクラスにいじめが生まれ、いじめがクラスを支配する。教師の力量が低いほどいじめは生まれ、それに振り回されるのです」

「いじめは、知性の欠如した担任になると続出する。逆に、すばらしい教師になればすぐになくなっていく。」

「子どもの心をとらえるのは、‘知的な授業’であり、‘知的な雰囲気’である。決して‘いじめをやっちゃいけないよ’というお説教ではない。」

「クラスのルールでさえ‘知的なルール’と‘アホなルール’がある。・・・くだらないことを長々とするのはアホであり、くだらないことを止めるのは知性なのである。子どもが頭をふりしぼって挑戦すること、子どもが身体をぶつけてチャレンジすることをクラスの中に取り入れれば、クラスは変わる。」

余談ですが、この文章を読んでいて、『職場の中にも慣習ということで続けている無駄な労力を使う事ってたくさんあるのではないか』と思います。無駄なことを続けることで忙しさに輪をかけていること、正確さをより追求するがためにますます無駄に忙しくしてしまっていること。知性による決断と選別が教育の場だけでなく、どこの職場にも必要なのかもしれません。

「いじめをなくせるのは教師だけである。しかし、いじめがなくなって欲しいと願うだけではいじめはなくならない。また、自分はいじめを許していないと自負するだけでもいじめはなくならない。いじめをなくす‘計画’や‘方法’がないといじめはなくせないのである。」

だから、「いじめをなくそうと努力している先生を支援するには、学校としていじめに対応するシステムをつくっておくべきである。そうすれば、力のある先生・ない先生に限らず、どのクラスの子どもにも手が差し伸べられるようになる。」

この他、この本には、いじめの見つけ方、対応の方法、他の先生方の体験談などが書いてあります。

きちんと対処できる学校・担任の先生と校長先生にめぐり会えれば良いですね。

先日、次女に、「学校の先生になるのも良いんじゃないの」と言ったら、「イヤだね。子どもはうるさいし、言う事聞かないし、親は親でいろいろうるさく文句言うしさ。先生なんて冗談じゃない。」と言うので、『そりゃそうかも』と納得してしまいました。

教師というのは人を育てる立派なお仕事です。志ある若者が職業として選んでくれると良いですね。

また、この本には、「親の態度」についても書いてあります。ここでは、特にその部分について触れたいと思います。

「この本で言う‘いじめ’とは、ちょっとした口げんか、もののはずみのなぐりあいというのではない。長く続く陰湿ないじめ、あるいは、自殺したくなるほどの強烈ないじめを言う。これは、犯罪行為と同じである。理屈抜きに断固として対処しなければならない。」

しかし、「何十人、何百人もの子どもがいれば‘いさかい’‘けんか’‘トラブル’はつきものである。そうした小さないざこざから、子どもはたくましく成長していく。」

「‘小さないじめ’は本当は体験した方がいい。校庭で転ぶような小さなケガを体験した方がいいのと同じだ。‘小さないじめ’‘小さなケガ’を体験する事によって、もっと‘大きなケガ・いじめ’を予防できるようになっていく。温室育ちはやはりひ弱いのである。」

「だから、‘いじめ退治’する中で、小さないさかいまでなくす事には反対だ。そんなのは放っておけばよい。けんかした後に、一緒に遊ぶような状態を、とやかくすべきではない。」

昔から、‘子どものけんかに親は出るな’というのは、こういうことを意味する。最近は、ほんの小さなことにも、親が大声でどなり込んでくることがある。小さなことを大ごとにすると‘自分の子’にはね返ってくるものなのである。」

「そうした親の子をいじめなくはなる。しかしである。子ども達はその子を相手にしなくなる。無視をし始めるのである。無視された方は、物をあげて相手をつろうとする。ぬすみ、万引きをする子もそうしたことが原因になることが多い。運がいい時はそれは発見されるのだが、そうした親に限って‘うちの子はそんな悪い事はしない’と、他人に罪をかぶせる。かわいそうなのはその子で、ますます誰からも相手にされなくなっていく。・・・ちょっとしたいさかいや悪いことをすることは誰にでもあることなのだ。大きな傷などの場合は別だが小さないさかいに親が口を出すべきではない。・・・」

<小学生の作文より−見事な母親の対応>
子どもにとって深刻な事件も、見事な教育の場にしてしまう立派な親もいる。


大谷聡くん(小学校2年)

 ぼくの足のうらには、あざがあります。左足の太もものうらで、半ズボンをはくと、ちょうど見えるところです。今まで、だれも、あざのことを言う友だちはいなかったので、すっかりわすれていたのに、2年生になって、
「足にきたないものをつけている」
と言われて、気になりはじめました。何度も言われると、
「ぼくは、きたなくないよ」
と、言いかえそうと思いました。でも声にならなくて、くやしくて泣きそうになりました。
家に帰って、
「お母さんのバカ。何で、ぼくの足にへんなものつけて生んだんだ」
と、言うと、お母さんは、あっけらかんと、
「あっ、足のあざのこと。あれはお母さんの子どものしるしなんだよ」
と、言ったので、ぼくは、ずっこけました。そして、お母さんは、あざのことを話してくれました。
 弟2人にも同じようなあざがあること。・・・
 いろいろ話しながら、弟たちの足や、おなかを見ると、だんだん心がおちついてきました。・・・いちばんうれしかったのは、お母さんにも・・・青いあざがあることでした。1ばんわらえたのは、ぼくのあざを見つけた時のお母さんのようすです。・・・・
 ぼくだけでなく、お母さんもなやんでくれていたなんて、うれしくなりました。
「地しんがあったって、はなればなれになっても、このしるしがあれば、お母さん、聡たちをすぐにみつけてあげるからね」と、とくいそうに言うお母さんを見ていると友だちに言われてくやしかった気持ちは、どこかにとんでいきました。
 今ど、何か言われたら、
「くやしかったら、あざをつけてみろ」と、言ってやろうと思いました。「これは、ぼくのうちの子どもというしるしなんだ。いいだろう」と、自まんしたくなりました。


「確かに、いじめは昔からあった。が、いじめで自殺することはほとんどなかったろう。また、自殺するまでいじめることもなかった。従って昨今のいじめは、‘現代的ないじめ’と言える。・・・小さい時から、‘ものの見方、考え方の基本’を教えられていないことが最大の原因だと思っている。おそらく、この面の教育レベルは世界の国家の中でも下位に属し、しかも急速に崩れつつある国と言っていいだろう。」

「いじめは、脳の根幹を攻撃する。‘自尊心’は脳幹が担当している。‘自尊心’は、人間が存在するのに不可欠な心である。‘自尊心’は理性ではなく本能なのである。従って、自尊心への虐待を理性(理屈)で、押しとどめてはならない。過度な我慢の要求は、危機である。人格の破壊をもたらす。いじめられたら、親・教師がかばうのは当然である。それとともにいじめに負けない強さも育ててやることも大切だ。」

先日、TV番組のビューティコロシアムを見たのですが、容姿のせいでいじめにあうシーンが出てきます。いじめにあった本人には引きこもったり、つらい目にも何度もあって、かわいそうという同情が寄せられます。しかし、番組としていじめた方へのコメント(教育的配慮)が何もなかったのです。それは、おかしいのではないかと思いました。いじめがテーマの番組ではないので、そこまで配慮されていないのかもしれませんが、世間一般にそれらの行為を容認しているかに受け取れます。人の容姿についてけなすような事を言ったり暴力的な行為は、人間としてレベルの低い行為であるということをきちんと付け加えて放送すべきだと思いました。こういう教育的配慮のない番組は見せない方が良いのかもしれませんが、もし見た時には、親は、良い行為・悪い行為をその場で話した方が良いと思いました。


「いじめは、子どもを‘自然のままに’放置すれは必ず生じる。自然のままの子どもの社会は弱肉強食の世界であり、弱肉強食の世界はそれなりの社会構造を作るのである。

人間は、本来‘群れ’として生きる動物であり、その時々の文化の程度によって、できあがるしくみは異なる。文化の程度が低ければ、その社会構造は‘弱肉強食’になるだろう。近代以前は、ほとんどの国は、こうであったと思える。奴隷が存在したのも、身分差別をうけた人が存在したのもそうであった。」

「昔は、クラスいじめの他に、地域遊び集団や多数の兄弟によるストレスがあり、人間を強くしてきた。今や地域遊び集団はなくなり、兄弟も激減した。鍛えてくれる集団がなくなってしまった。学級集団は、貴重な経験を与えてくれるのである。

どれだけいじめられたって‘本人がそれをはねかえす強さ’を持っていれば、問題はない。人間の強さは、どこから生まれてくるのだろうか。それは、自分に対する自信である。人間の可能性に対する確信である。いかなる人も夢を描き努力すれば、夢はかなえられるという確信である。その時、人は、少々のことではへこたれなくなる。また、人間の可能性を確信した人は、他人をそまつにしない。相手をひどく傷つけるまでのことはしない。人間性が行動を制御する。

人間が最も人間らしい部分に目覚めるということこそ‘いじめの解決’のもう1つの重要な部分なのである。」

<子どもに教える人間として守るべき4つのこと>

@相手のことを心から考えよう
A世のため人のためになることをしよう
B弱い人をかばおう(弱い者いじめはするな。弱い者いじめをするのは、人間の屑(くず)だ)
Cまず、自分のできることをやってみよう(世のため人のためになることをするのだが、大きいことはできないので)


小1になった息子も小さないさかいを起こしてくるようになりました。思い起こせば娘達にも小さないさかいは多々あったように思います。

小さないさかいは話をよく聞いて見守る。
子ども自身がいじめられていると感じているなら早期に対応する。

判断が微妙に難しいですが、これが親の態度として大切なことのようです。

ただし、この本の対象は小学生以上です。

幼児においては、1つ1つのトラブルにおいて、その場で良い悪いの基本ラインを教える必要があると思います。



「いじめ」は必ず解決できる―現場で闘う教師たちの実践「いじめ」は必ず解決できる―現場で闘う教師たちの実践
(2007/03)
向山 洋一氏

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ゆるベジ

2009年06月15日(月) 10時30分
先日、プチブレストさん主催のキッチンセミナーに行って来ました。

講師は、ゆるベジ料理研究家の浅倉ユキ氏です。

「100%植物素材、肉・魚・卵・乳・砂糖・みりん・酒・ブイヨン・だし汁をいっさい使わない、徹底的に体に優しい、超簡単&シンプル野菜料理」でした。

先生がおっしゃるには、

「@料理の中に、砂糖・みりんを使いすぎる。A動物性の食物もとりすぎである。

日本料理の煮物などは、だし・砂糖で煮るので野菜本来の味がかき消されてしまう。どんな材料を使っても結局は、だし・砂糖の味になってしまう。肉や魚などと一緒に料理すると、肉や魚の味に野菜の味が消されてしまう。

野菜は本来煮込めば甘い。野菜料理は、野菜だけで作った方がおいしい。
野菜の個性とうまみ、力強さ、味わいを引き出す事ができる。

スナック菓子などは、舌にのせた瞬間に味が舌に広がる。そういうお菓子に慣れていると、舌にのせた瞬間にうまみを感じないとおいしくないと思えてしまう。

野菜は、噛むと苦味や香り、もっと噛んでいるとほんのり甘みが出てくる。ジワジワ来る味覚を楽しめるようになって欲しい。

子どもは、野菜の繊維が噛みきれず、飲み込めないうちに味がなくなり困ってしまう事が多い。小松菜などの繊維のある野菜は、細かく切ったり、ご飯といっしょに海苔巻きなどにした方が食べやすい。

子どもが野菜が嫌いと言う場合、味付けや切り方、料理の種類や組み合わせをいろいろ変えて試してみると、食べられる料理が見つかる事がある。その野菜が嫌いというよりもその料理に入っている時は食べられないという場合もあるので、レパートリーを増やし、試してみて欲しい。

動物性の食材を1日1回でも入れないで料理の献立を作ってみて欲しい。その場合、動物性の食材が好きな人は油が好きなので、野菜料理も揚げ物などのこってり料理にすると良い。

@Aの理由で、野菜料理中心の食生活をしているが、自宅では土日は家族のリクエストに応じて肉料理も作っている。ストレスをためない食べ方が大切である。←きっちりとしたベジタリアンではないので、‘ゆるベジ’だそうです。

料理が苦手という奥様の場合、‘家族が食べてくれない’‘家族が料理に文句を言う’という現状がある。特に、ご主人が子どもがいる前で言っている場合が多い。

これは、‘マナーの問題’である。
人様の作ったものに文句を言ってはいけない。

家庭でも他のお宅でご馳走になっても‘おいしくない’と言ってはいけないということを、子どもに教える必要がある。食べられないのなら、‘これは大人の味なのでこれ以上食べられません’など配慮のある言い方を教える必要がある。

ご主人にも、‘子どものいる前でおいしくないと言うのは教育上良くないと思うけどどうなんだろう?’‘不満な時は後で別なものを作るからこっそり言ってくれ’と伝えるのが良い。

子どもやご主人が料理に文句を言わなくなっただけで、‘料理を作るのが好きになりました’とおっしゃる方も多い。また、ご主人が文句を言うのをやめたら、‘子どもがペロッと食べるようになりました’とおっしゃる方も多い。

普段の家族の言葉掛けが、いかに無意識のうちに料理を作る立場の人にストレスを与えているか。また、言われる事が、料理を作ることが苦手・嫌いにつながっていると気づいていない人がいかに多いかということを料理教室を開いていると感じる」とのことでした。


お料理を作ることについて多くの方の相談にのっていらっしゃるので、とても参考になりますね。


それから、食材選びと調味料については、

まずは、「国産品」を選んでいるそうです。さらに選択肢がある時には、「無農薬・低農薬」を選ぶそうです。また、野菜か果物のどちらかからオーガニックに切りかえるなら、「果物」だそうです。「野菜に比べて果物の方が傷みやすいので、農薬使用量も圧倒的に多いんです」とのことです。

主食は、「あまりよく噛めない幼児にも安心して食べさせられる五分づき米」にしているそうです。「玄米は栄養豊富ですが、よく噛まないで食べると弊害があります。その家庭にあったものを選ぶと良いです。雑穀米を白米に混ぜても良いでしょう。」

油は、「なたね油を使っていますが、生産量が少なく手に入りにくいので、‘圧搾式’と表示してあるものを選んだ方が良い」そうです。

塩は、「国産海水塩・自然塩・天然塩」

「砂糖のかわりにりんごジュースをつかいます。」

しょう油は、「醸造期間が半年以上のものの方がアミノ酸(自然のうまみ)の量が多いのでおすすめです」
みそも「醸造期間が長いものがおすすめ。地域によって味が違うので、いろいろ試すのが良いでしょう。小さい頃に慣れ親しんだ味が一番おいしいと感じる事が多いようです。」

トマトケチャップ・ソースは砂糖がさくさん使われているので使わないそうです。
トマトケチャップは、「トマトピューレ」、ソースは「手作りウスターソースを使っています」

だしは使わず、「仕上げに、ふのり・めがぶ・わかめ・青さ・これらのミックスタイプなどを一つまみ入れます」

小麦粉も「日本製を選びます。米製はポストハーベストと言って収穫後に虫がつかないように農薬を混ぜます。消費者に届くまで虫がつかないようにすることが目的なので、農薬が残留します。これは日本では禁止されています。」

スイーツに玄米フレークが使われていますが、コーンフレークは使わないのですか?という質問に、「コーンは遺伝子組み換えされているものが多いので、玄米フレークを選んでいます」とのことでした。



我が家の子ども達に好評だった私でも作れる簡単メニュー

<ハッシュドれんこん>
れんこんのハンバーグ様です。

@れんこんをよく洗う。皮のままざくざく切る。フードプロセッサーに入れて細かくくだくまたはすりおろす。
A薄力粉をすりおろしたれんこんの見た目4分の1くらい入れてへらで混ぜ合わせる。
Bハンバーグ様の形にして、フライパンに油をしいて焼く。

れんこんの大きさによって歯ごたえがあったり、すりおろすとモチモチした食感になります。
我が家の娘は、うすい形の方がおいしさが増すと言っていました。

れんこんをすりおろすと汁がでて水っぽくなりやすいので、汁をしぼります。しぼった汁は咳止めの薬効があるそうなので、スープや味噌汁に入れて使ってくださいとのことでした。

<レーズンクリーム>
簡単デザートです。

@フードプロセッサーにレーズン50gくらい(量はお好みで)と豆腐1パックを入れてよく混ぜるだけ。
A玄米フレークに@をかけ、苺やキューイフルーツなどをトッピング。

豆腐は、綿でも絹でもお好みで。絹の方がとろみが増します。私は綿の方で作ります。

ヨーグルト風の味になります。健康的なデザートで、しかも甘みもあり、量も食べる事ができて、満足できる1品です。授乳中で乳腺炎を気にする方にもおすすめです。ヨーグルトを買おうと思わなくなります。

我が家では、レーズンよりも干しブルーベリーが良いということで、ブルーベリーを使いました。
お好みでプルーンでも、アプリコットでもokです。


今朝のTVで、家庭で使わない電化製品の1位がフードプロセッサーでした。
『え〜っ。私は先日買ったばっかりなのに・・』です。

‘ゆるベジ’シンプル料理メニューで、フードプロセッサーを活用なさってくださいね。

1日半くらい‘ゆるベジ’メニューにしたら、肌の感じが明るくつやつやするような気がすると娘が言っていました。浅倉先生の肌は驚くようなピカピカつやつやでした。

お子さんがアレルギーで除去食が必要なお母さんやお祖母ちゃんも教室にいらっしゃるとおっしゃっていました。

除去食というと大変というイメージがありますが、作れるレシピが増えれば、楽しく続けられそうな‘ゆるベジ’料理でした。

先生の教室には、15品のランチやディナーを食べて、作り方を説明してもらうというものもあるそうです。
教室で作るのはちょっとイヤだなと思う方にはおすすめです。料理本で見るだけよりも、実際の味を経験した方が、実際に自分が作る時に参考になると思います。日程は先生のHP(日記)にのっています。

2010年2月4日追記 自然食品に関するサイト
 
『ふみまるのおっぱいいくじはたのしいよ』
(母乳に良い食事悪い食事の一覧表あり)
『もぐもぐ共和国アトピー&アレルギーを持つ子どものためのメガストア』『(楽天市場)アレルギー生活改善総合研究所』
『ドイツ・マリエン薬局 自然療法ショップ』(授乳・乳腺炎対策ブレンド(ハーブティ)ほか)

石けん洗剤シャンプーなどに関するサイト
『シャボン玉石けん(シャボン玉石けん株)』
『パックスナチュロン(太陽サービス株)』
『アラウ』
[お世話になった素材屋さん] アップルパイン様 素材のプチッチ様  にほんブログ村 マタニティーブログへ
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