指定表示成分・経皮毒

2007年08月24日(金) 14時00分
2008年6月29日追記
 掃除のために重曹の使い方を探していたら、次のHPをみつけました。 『実践!エコ家事・・・重曹・酢・石けんでナチュラルクリーニング』http://natural-life.seesaa.net/


2007年8月追記
 石鹸は、自然素材で出来ていて、身体にも自然にも優しいそうです。
石鹸シャンプーや石鹸歯磨き・洗濯洗剤などを見つけました後の方にリンクしてあります。

2007年5月追記

  お友達のブログで、ランドリークリーンリングというのを知りました。さっそく購入。
 次女が「本当にきれいになるのか?」と疑うので、小さくなった下着に醤油をたらし、乾燥した後、普段の洗濯物といっしょに洗濯機をまわしました。・・醤油のしみは消えていました。

「ランドリークリーンリング体験記」を書いている方もいらっしゃいます。ご参考になさって下さい。
http://laundry-clean-ring.seesaa.net/

ランドリークリーンリング・・リング内に封入した「組織水」によって、洗剤不要で洗濯できる優れもの。洗剤がいらないから水も汚さないし、地球に優しい上に、肌に直接触れる衣類やタオルなどに洗剤が残留することもないので肌の弱い人にも良いらしいです。
 ランドリー・クリーンリンでの洗濯をはじめる前に、リングと約1リットルの酢を入れて20分洗濯機を回します。20分そのまま休憩。また20分洗濯機を回します。これで洗濯槽がきれいになり、洗浄効果がよりアップします。


2007年04月07日(土) 22:35



 食器用洗剤の正しい使い方を知っていますか?
 洗剤の注意書きを読むと、水1リットルに対して、食器用洗剤を0.7mlもしくは1.5ml使用して下さいと書いてあります。
 我が家で使っている600ml入りの食器用洗剤には、1.5mlと書いてあり、正しく使うためにはトータル400リットルの水に溶かして使う必要があるわけです。
 食器洗い用の桶に、水をはり、その中に適量の洗剤を入れて洗うのが正しい使い方なのです。

 確かに昔そう聞いた記憶はありました。しかし、今ではすっかり忘れて原液を使うこともありました。ただ私の場合は、水やお湯で洗い流すだけの方が多かったので、まだ良かったかな・・と思うところです。

 実は、洗剤には界面活性剤が入っており、これが身体に良くないのだそうです。人の身体に害を与える可能性のある化学物質が入っている物もあるようです。その化学物質には厚生省が定めた表示指定成分という物があります。(後述参照)
 今後シャンプー・ボディーソープ・ハンドソープ・化粧品・ハンドクリームなど普段頻回に使う物については、表示を良く見てお買い求めになることをお薦めいたします。そして出来るだけ量を使わなくて済むように、シャンプーなどは薄めて使iい、十分に洗い流すなどの配慮が必要です。

              シャンプーが登場したのが私が小学校の時。それから35年あまり経ち、その頃花粉症なんて聞いたことがなかったのに、今では田舎の人でも花粉症になるし、アトピーや化学物質過敏症の人だっています。私達の生活には気がつかないうちにあまりにも多くの化学物質が使われていて、空気だけでなく、徐々に人の体までもを蝕んでいるのかもしれません。
 身体に悪いとわかっている物は、なるべく避けたほうが無難のように思います。
 子どもの未来のためには、親として考慮する必要があるかもしれません。

 それから、化粧品やシャンプー・洗剤のように皮膚から吸収される毒を経皮毒と言うそうです。
表示指定成分や経皮毒については、いくつかのHPがあります。ご参考になさって下さい。


指定表示成分の見分け方
 「 必ず商品の裏を見て下さい。
必ず商品の裏に記載してある表示を見て下さい。最近では「着色料・香料・指定表示成分無添加」と記載し、無添加と思わせながら香料・着色料が入っていないだけでパラベン、エデト酸(EDTA)などの指定表示成分が入っている場合があります。 」

指定表示成分の検索
http://home-yasupapa.pya.jp/hyoujisiteiseibunhyou103.html

危険な成分ガイド
http://www.jojitown.net/omise/hena/kiken.htm
 
いくつかの参考サイト

「表示指定成分とは
旧厚生省現厚生労働省の定めた規格で
人体に対して過去にアレルギーを起こした可能性のある薬品原料を表示するよう定めた法律です。
現在は、102種類に、香料を加えた103種類が指定されています。
現在は全成分表示に変更されておりますので(化粧品に限りですが)よりアレルギーを起こした薬品原料を特定しやすいようになりました。」


「表示指定成分はシャンプーやボディーソープ等に表示されておりますが、有効な成分ではありません。パラペンや合成界面活性剤、防腐剤、酸化防止剤などは代表的な表示指指定成分ですが、人によっては皮膚炎やアレルギーを引き起こす可能性がある成分です。厚生省ではアレルギー体質の消費者が皮膚障害を起こす可能性のある製品をさけることを目的として表示指定成分を約100種類選定し、記載をメーカーに義務づけています。表示指定成分の中には発ガン性がある物質まで混入されているともいわれております。」

環境をテーマにしたエコころ  http://www.ekokoro.net/index.html

my news japan http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=75

 また、次のように考える方もいらっしゃいます。
 
「自然派化粧品を支持される方や天然素材のもの以外はすべて悪であるかのようにおっしゃる方々もいらっしゃいますが、天然だから安全で合成だから害があるとは一概に言えません。
CREDA JAPANでは中立的な立場で双方の利点や問題点を解説して行きたいとおもいます。
 たとえばヘチマ水やうぐいすのフンなどに代表される昔ながらの天然素材の化粧品は肌に安全だといわれますが、これらもベースは天然素材でもそのまま使用せずグリセリンなどを加え加工して使用しています。
 天然素材は太陽光線によって変質しかえって害を与えることになります。
 鉱物油系の成分は太陽光線による変質は少なく安定した製品を作ることができます。
しかし、ベースになる鉱物油の精製が悪いと肌荒れやしみなどの原因にもなります
 どちらもその製品の製造工程でいかに良い素材を用い安全な場所で製造されるかによって大きく変わることを、ご理解ください。
 天然だから良いわけではなく合成だから悪いとはいえません。
 問題はいかに理解したうえで賢く使用するかではないかと管理者は考えます
http://www.creda-net.jp/index.htm 『CREDA JAPANサイト』

『(株)アースケア』 
http://www.hositu.com/qu4.html?gclid=CLeinta2vosCFQufbgod0Vum1w


 洗剤不要の洗濯機は、サンヨーに「電解水を使用する洗剤ゼロコース」を搭載した機種と、「オゾンの力で汚れを洗い落とす洗剤ゼロコース」を搭載した機種があります。

石鹸シャンプー・石鹸歯磨き・石鹸・石鹸台所用洗剤・石鹸洗濯用洗剤・基礎化粧品他
『パックス』http://www.taiyo-service.co.jp/
『ゼノア』http://www.sekken.genoa.jp/product/hair/shampoo_product.htm
『シャボン玉石けん』https://www.shabon.com/shop/default.php?cPath=22&osCsid=0b09710ee4216e7a838f1aa472521e20
『アラウ』http://www.arau.jp/

歯磨きをした後に、オレンジジュースを飲んでジュースの味が変わったら、その歯磨き成分には合成洗剤が入っていると見分けることが出来るそうです。

 天然ハーブへナ 
http://www.jojitown.net/omise/hena/hena.htm

表示指定成分が入っていない製品を探すのは、なかなか大変です。日用品で良い物がありましたら、ぜひ教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。o(^-^o)

みつばちクレヨン(山田養蜂場)
:http://www.3838.com/shopping/camp/crayon_t/

本『間違いだらけの安全生活』より

2007年08月11日(土) 14時19分
2010年2月4日追記 自然食品に関するサイト
 
『ふみまるのおっぱいいくじはたのしいよ』
『もぐもぐ共和国アトピー&アレルギーを持つ子どものためのメガストア』
『(楽天市場)アレルギー生活改善総合研究所』
『(楽天市場)無農薬野菜の宅配ミレー』

『ドイツ・マリエン薬局 自然療法ショップ』(授乳・乳腺炎対策ブレンド(ハーブティ)ほか)





この本は、2007年6月に文藝春秋(株)より出版されたものです。全てのデーターは2007年4月時点のものだそうです。椎名玲・吉中由紀 著
 指定表示成分・経皮毒に関連して、気になったことを記載したいと思います。

 <ラベルで見分ける、買ってはいけない化粧品>より

 「食の安全に過敏なくらい注意を向ける人が増えてきた。食品添加物や農薬が使われていない食品を選ぶ人も増えた。しかし、それに比べて化粧品や洗剤など‘体に触れるもの’の危険性にはさほど関心が向けられていないのが現状だ。・・だが、現実には化粧品や洗剤による被害例はかなりの数にのぼっている。・・・カップラーメンを毎日食べる人はまずいないだろう。でも、化粧品などは毎日同じものを使って、しかも1日中つけ続けているのだから、危険性はより高いのだ。
 
 化粧品は、本来は‘肌を美しく保つ’ためのものと思っている人も多いだろう。
 だが、結論から先に言うと、化粧品は肌などの健康には‘効果のない’ものだから、‘化粧品として販売できる’のである。厚生労働省にも確認したところ、化粧品の定義については‘副作用が無く、効果が期待できないから化粧品であり、効果を期待するならば、医薬部外品、医薬品になります’との回答。

 ‘医薬部外品’とは、‘多少の効き目はあるが、副作用も多少ある’と定義されている。
  美容液・美白化粧品・染毛剤・育毛剤などで、スーパーなどでも購入できる。

 ‘医薬品’とは、‘効き目はあるが副作用もある’。薬局でのみ購入できる。

 そんな効果の無いものを、私たちは、高いお金を出して買っている。それどころか、逆に生産性やコストの面から、肌に悪い影響を与える成分が含まれているものが実に多い。・・世界中で売られている化粧品のほとんどに‘アレルギーやトラブルの原因’と問題視されている成分が含まれていたり、さらには環境ホルモン作用が疑われている成分が含まれていると考えてもいいのだ。
 また、‘発ガン性物質’を含む化粧品までもが堂々と売られている。近年、危険性が指摘された代表的なものは、‘1,4-ジオキサン’という成分だが、これは赤ちゃんのスキンケア商品にも含まれているポピュラーな成分。なんと、全米で売られている化粧品の22%に、この成分が含まれているというデーターが米環境ワーキンググループ(EWG)から発表されている・・。

 2001年4月から日本でも化粧品の全成分表示が実施されている・・。・・多くの成分には別名もあり、メーカーによっては危険性の高い成分をわざわざ別名を使って表示していることもある。・・

 また、医薬部外品は全成分表示の対象外となっている。化粧品を‘医薬部外品’と銘打てば、今後も全成分を表示しなくても薬事法違反にはならない。・・

 医薬部外品と名がつくと、普通の化粧品より‘品質的に安心’‘効き目がある’と思いがちだが、それもあまり期待できるとは言いきれない。・・その実情は、書類を厚労省に申請するだけで、具体的な審議や調査も無く通っているのが現状だからだ。

 ・・全成分表示が義務化されてからも‘自然化粧品’や‘無添加化粧品’は減ってはいない。・・規定量以下であれば、‘原材料’に防腐剤や香料、色素などが含まれていても表示義務がないのだ。
 日本には‘原料屋’と呼ばれている化粧品原料のメーカーがあるが、ほとんどの化粧品会社はここから原料を買って化粧品を作る。原料に最初から含まれている少量の添加物に関しては、まったく明記されていないのが実情だ。成分表には天然成分の名まえだけが並んでいても、実際には添加物入りの化粧品ということもありえるのだ。・・無添加の自然化粧品といっても、何年も腐らないような化粧品が多いのだ。・・

 合成界面活性剤に注意

 人間の肌は、大きく分けると‘真皮’と‘表皮’に分かれる。‘真皮’というのは、毛細血管や神経が通っている部分のことで、これは皮膚科の医師の領域になる。これに対して‘表皮’は美容が関係する部分だ。
 ‘表皮には、その大部分を構成する表皮細胞、メラニン色素を作る色素細胞、アレルギーに関するランゲルハンス細胞がある。表皮細胞の最も外側が角質層。この部分は、外部から紫外線、ほこり、水、化学物質、細菌やウイルスなどの刺激が入らないように、バリアする働きがある’
 健康な肌ほど、角質層のバリアの働きはよく機能するという。ならば、どんなに高価な化粧品を使っても、バリア機能で保護されている肌には、ほとんど浸透していかないということになるはずだ。これを無理やり肌に浸透させるためには、肌の角質を壊して浸透させるしかないが、この働きをする化学物質が‘合成界面活性剤’である。

 ‘合成界面活性剤’は、化粧品成分によく使われているが、肌には大敵と言われている合成洗剤と同じ成分のもの。・・これを使うと化粧品が作りやすいからだ。
 化粧品は、もともと水と油という、本来混ざり合わないもので出来ている。混ざらないのは、両者に表面張力があるからだが、この合成界面活性剤は水と油の表面張力のバランスを崩し、混ぜ合わせてしまう働きがある。したがって、これを使えばしっとりと肌触りのよい基礎化粧品も作れるし、本来なら皮膚に浸透しない物質までも、吸収させてしまうのだ。

 ・・シンプルな化粧を心がけて、できるだけ安全な化粧品を使い、しっかりと洗い落とすこと。成分数を数えて、なるべく少ないものを選ぶこと。発がん性と環境ホルモン作用の疑いがあるものは避けることなどが化粧品の上手な選び方だそうだ。・・
 ・・アレルギー成分は、症状の無い人からみれば、まったくなんでもないが、ある人にとってはアナフィラキシーショックなど、命に係わることでもあるので注意が必要だ。若いころはまったく症状がなかったのに、中年になってからアレルギーになる人もいる。・・花粉症などのアレルギーのある人は、成分数の少ないものを選ぶとともに、香りの強いものを避けるのが賢明だ

 子ども用化粧品の有害性

 ・・子どもと大人の肌はまったく違う。皮膚層が十分に発達して丈夫になった20歳頃からでないと、ファンデーションなどの化粧は薦められない。洗顔フォームの使用や化粧水などのスキンケアも、にきびなどのトラブルがなければ極力しないほうがいい。・・子どもの洗顔は、多少肌がつっぱってもカルシウム石鹸がベストとのこと。・・石鹸で顔を洗っていると角質層を含む皮膚内に入り込むことは無いので、皮膚の機能は正常なまま保たれる。
 しかし、合成洗剤と成分的に同じである合成界面活性剤が入っている洗顔フォームやアミノ酸石鹸(弱酸性石鹸)などを使うと、皮脂や角質層の中の大切な脂分を奪い取り、代わりに大量の水を入れてしまう。しばらくは潤っているように見えるが、どんどん肌環境が破壊され、さらに強い化粧品で水分を補わないと肌が乾燥する状態になる。
 また、子ども用化粧品には、‘合成ポリマー’という成分が使われていることが多いが、これも実は合成界面活性剤である。防腐剤としてパラペン(環境ホルモン作用の報告がある・アレルギー・かぶれ)、酸化防止剤のジブチルヒドロキシトルエン(BHT)(発がん性・アレルギー)、着色料の赤201・202などのタール系色素(発がん性・アレルギー・かぶれ)、香料(強いアレルギー・かぶれ)、紫外線吸収剤(環境ホルモン作用・循環呼吸機能胃腸などに悪影響あり・アレルギー)、ミネラルオイル(流動パラフィン)(かぶれ)など、一部大人の敏感肌用には使われていないものでも子ども用化粧品には使われていることがある。

 ベビーローションでも、大人と同じくらいの数の成分が表示され、大人用と変わらないものが多くある。・・こうしたローションは、毎日使うものだからより注意が必要だ。

 サンスクリーンを選ぶ時は、紫外線吸収剤ではなく、紫外線散乱剤を使用しているものを選んだ方が良いらしい。紫外線吸収剤は、刺激が強く、アレルギーを起こしやすく、発がん性が報告されている。散乱剤は、酸化亜鉛、酸化チタンなどの成分なので、まだ安全だ。

 子どもにサンスクリーンを使わせるなら、散乱剤の配合された、石鹸でおちる、ブチルヒドロキシアニソール(発がん性)が配合されていないものをお奨めする。

 いずれにしろ、何もしないでも若さだけで十分に美しい子どもが、メイクをする必要は無い。かえってトラブルを起こしかねないスキンケアをする必要も無い。
 メーカーのうたい文句やメイク特集の記事におどらされずに、かしこい母になり、娘の肌の健康を守る必要があるだろう。」

 「消費者には、なかなかこれらの情報が伝わってこない。それは、化粧品メーカーの広告宣伝費がマスコミにとっては大きな収入となっているため、真実を伝えにくいという背景があるためだ。」

全ての化学物質を生活から排除することは難しいですが、出来るだけ避けるという姿勢は保持していきたいと思います。

 PS.先日TVで、「日傘もUVカット用の素材でないと紫外線をカットできない」というのを見まして、しみが消えない年齢になっている私としては、‘背に腹はかられない’心境でフルフェイスサンバイザーを使っています・・。

基礎化粧品
『パックス』http://www.taiyo-service.co.jp/石鹸シャンプー・石鹸歯磨き他もあります。
総合ショッピングサイト
http://www.lohasworld.jp/
自然派のショッピングサイト一覧
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Namiki/5261/tuuhanlink.html

石鹸で洗うとなぜ突っ張ったように感じるのかが書いてありました
『スローコスメから見た新時代化粧品事情』

「 純石鹸と洗顔フォームでは成分が異なりますから、当然、洗顔後の感触にも違いがあります。石鹸では顔がつっぱりますが、そのメカニズムはこうです。
 石鹸で顔を洗い始めると間もなく、皮膚についていた石鹸と皮膚の表面に存在するカルシウムが結合して化学反応を起こし、いわゆるカルシウム石鹸ができて皮膚表面をおおいます。
 ただ、石鹸洗顔は、洗顔後に水分が蒸発しやすいため肌がつっぱったように感じます。
 またカルシウム石鹸の膜も、肌のつっぱり感を増長する要因となりますが、どちらにしても、皮脂のとり過ぎがつっぱりの感の原因ではないことだけは確かです。」

食べてはいけないそうです
食べてはいけないマーガリンとショートニング





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