給食当番のある日 ☆

2007年05月29日(火) 11時45分
 
 
 2006年06月03日(土) 20:07

 次女が小2をもう1〜2ヶ月で終わる頃の事です。

 その週、次女は給食当番でした。
給食当番は、週末にかっぽう着を洗濯する為に、持って帰らなければなりません。
 
 ところが班員の1人が、数日前から体調を崩して欠席していたのだそうです。
 その子のかっぽう着をどうしようか・・という時、その班の男の子が「ぼくが洗ってくるよ」と、持ち帰ったのだそうです 彼は2人分の洗濯を母親に頼み、母親は快く洗濯したのだそうです。
 
 私は『なんてすばらしい親子なんだ』と感動しました。
私なんて「今週もかよ・・」と思いながらアイロンをかけているのに・・。
 
 そしてこれには後日談もありました。
 体調を崩して欠席した男の子は、母親に自分が給食当番だった事を伝え、母親がかっぽう着を学校に取りに来たのだそうです。その時にはかっぽう着はもう学校にはありませんでしたが・・。
 
 快く持って帰った男の子もすばらしいですが、ちゃんと母親に伝えた男の子もすばらしい しかもまだ小2なのに、よく気が回ったと本当に感心しました。

 時には、こんなすばらしい育児から、学びと感動を得ています。
 
 我が家の娘たちは、私がかっぽう着を見ると「あ〜っ」と否定的な声をだすので、こんな場面に出会ったとしてもかっぽう着を持って帰ろうなんて思わないだろうなと思います。持って帰ると母に怒られるかも・・と思うかもしれません。次回からは、娘たちがかっぽう着を持って帰ってきたら、「給食当番がんばったね」と、肯定的に言いたいと思います。
 
 子どもが良い事をする・・の背景には、普段の母親の態度が影響するかも・・とも感じた出来事でした。


 2007年05月 追記

 先日、小2の三女が、金曜日に給食当番のかっぽう着を学童クラブに忘れてきてしまいました。
 
 忘れたことに気が付いた時間が遅かったし、「給食当番でかっぽう着を着ることの出来ない人は牛乳配りなどの仕事をする」と次女に聞いていたので、「仕方ない。月曜日に持って帰ってきて。」と話しました。

 月曜日の夜。「あれ?かっぽう着は?」と言うと、「学童のお友達が洗って持って来てくれた」と言うので、これまたびっくりいたしました

 持って帰ってくれた女の子は、同じ学年でもクラスが違うので、電話でお礼が言えないため、御礼の手紙を娘に持たせて、お世話になった女の子に「お母さんに渡して下さい」と渡して女の子にもお礼を言うように娘に話しました。

 お世話になりまして本当にありがとうございました。
 
 長年続いて来た‘馬出し(車両通行止め)’が、祝日があっても担当が月〜金の1週間であったものが、今年平等性に欠けるということできっちり5日行うことになり、『心の狭い人が増えたのか・・おおらかで心の広い人が減ったのか・・』とひとり嘆いていたところだったので、このように自分の損得にこだわらない思いやりの行為に出会えるととても感動いたします。

 しかも、我が家の三女は、家で何かを頼むと「何で私がやらなきゃいけないの?」といつも言うので、娘が忘れていった事を学童の先生に言わずにだまって持ち帰ってくれた同級生は『すばらしいな』と本当に感動いたしました。

小中学生の安全

2007年05月22日(火) 13時40分


 先週、PTA連合の全体研修に行ってきました。テーマは「みんなでまもろう子どもたち〜見直そう子どもの安全〜」でした。

 T.警視庁から人事交流で派遣されている治安担当課長さんは・・・
@子どもに対する不審者の声かけ A携帯電話 についてお話しされました。

@声をかけられやすい時間  朝の登校時・下校14〜16時
 声をかけられやすい年齢  男児7歳・女児7〜9歳
             状況  ひとりで歩いている時 75%
             場所  裏通り  50%

 マンションでの犯罪も増えていて、エレベーターは密室になりやすいので注意が必要だそうです。それから、子どもを玄関の外まで出て迎えて欲しいそうです。犯人が非常階段にかくれていたケースがあったそうです。
 
 子どもはナイーブなので、親に「つきまとわれた」と話をした時には、子どもの話をきちんと聞いて欲しいとのことでした。「何をしているの!」などと怒ると、子どもは二度と親には話さなくなるそうです。 

 昔は警察が地域の子どもの安全にまで携われていたが、現在は外国人犯罪や他の事件や捜査で手が回らない状態である。地域の子どもを見守る目も減っている。親は自分で子どもを守るという心がけが大切である。安全安心マップなどを地域のPTAで作っていたりするので、子ども駆け込み110番の家などを子どもといっしょに確認しておくことも必要とのことでした。
 
 また、実際に子どもが親にも相談できない事例も多いので、「ヤング・テレホン・コーナー・・03−3580−4970(警視庁少年相談室)」の存在を子どもに知らせておくことも、子どもを苦しみから早期に助け出すために必要であるとのことでした。
 ‘学校に行きたくない’‘いじめられた’‘家に帰りたくない’‘先輩におどされた’‘トラブルに巻き込まれた’‘友達ができない’‘非行’‘親子間のトラブル’‘虐待’‘犯罪などの被害’など、匿名でもいいので、気軽に相談できる窓口だそうです。休日もok(年末年始のみお休み)。

A現在、小学生3割・中学生7割の子どもが携帯電話を持っている。

 四国の不登校の16歳の女の子。ある日携帯に「東京に出て楽しい仕事をしようよ」とメールが入った。20歳の男性が女性を集める係りで、風俗売春の組織に女の子を引き渡していた。6ヵ月後女の子は身体がぼろぼろになり警察に駆け込んだ、ということがあったそうです。
 
 子供の安全のために、携帯電話に「フィルタリング」機能をセッティングして、勧誘メールが入らないようにすることが必要です。子どもは判断力が未熟なため、 親が常に注意を払う必要があるようです。
 フィルタリングは、携帯電話会社に連絡して、無料でセッティングできるそうです。東京都では、条例でフィルタリングのセッティングを親の義務にすることを検討しているそうです。
 また、区によっては、携帯電話を登録するとその携帯電話に地域で発生した子どもに関係する事件についての情報を発信してくれる所もあるようです(安全安心情報)。区のHPでご確認下さい。
テレモ自治体情報 テレモ自治体情報へのアクセスの仕方
 
 それから、3月の小学校の保護者会では、「今、小中学生の間で爆発的に加入者が増えている携帯サイトの‘モバゲータウン’という無料ゲームのサイトがある。そのゲーム自体は無料だが、その中で使うお金というのがあり、それは入会した時の他に、友達を紹介すると紹介料としてもらえるような仕組みになっている。自分で知らないうちに紹介されていて、携帯アドレスや電話番号などが広まってしまうことにもなっている。その中にも掲示板があり、誹謗中傷が書かれている。警察から注意を促すよう連絡があったので、保護者の皆さんは、お子さんの安全のために気をつけて下さい」というお話がありました。
 TVのインタビューでは、幼稚園の頃から携帯を持っているという子供もいました。子供に携帯やパソコンを使用させるからには、こういう危険な面があることも保護者が自分で教育する事がとても大切のように思います。
 娘の担任の先生も以前6年生の担任の時、友達同士のメールのやり取りが悪口の言い合いになり、トラブルに発展した経験があるとおっしゃっておりました。これは、結局は先生が間に入って解決に至ったと思われますが、決して学校のせいではなく、保護者の監督不行き届き、子供への教育不足のせいですよね。最新技術は技術として使いこなせることも大事ですが、他人にも迷惑をかけないような配慮も親として必要ですね。o(^-^o)
 
 U.危機管理担当課長さんは・・・身の回りにひそむ危険
@留守番 A自転車 Bインターネット についてお話されました。

@子どもは、危険の予測・予知・予感を親から学ぶ。
  普段から、警戒するそぶりを見せる。ドアを開けるときは、モニターなどで再確認をする。子どもは言葉だけでは理解しにくいので、日頃から親が気をつけている様子を見せることが必要。
  留守番・ひとりの時は、‘家の鍵を見せない’‘家のまわりをよく見る’‘ただいまと言う’‘家の中に入ったらすぐにとじまり’を心がけさせて欲しい。またそれらの行動がなぜ必要かも考えさせて欲しいそうです。考えることによってそれらの行動がより身につくからだそうです。

A自転車事故は10年前の1.2倍に増えている。
 子どもの事故の多くは、自宅から500メートル以内で起きており、その7割が自転車に乗っている時である。交差点などで一時停止をせず、飛び出しが多い。お店から出る時に飛び出したり、アパートの駐車場から道路に飛び出して車や人・他の自転車と接触したりすることがある。子どもは、目的場所に行きたいとスピードを出す。 

本『闘論 息子の教育』より

2007年05月08日(火) 20時35分
 

 『闘論 息子の教育』 西部 邁氏(東大経済学部卒著述家)・三田 誠広氏(早稲田文学部卒小説家) 著 1994年プレジデント社発行を読んで、私が特に同感した部分について抜粋・要約いたします。
 
 13年前に発行された本ですが、育児の本質は何も変わっていないと思います。この本は男の子への教育に父親はこのように関わるべきだということを、お二人の対談形式で書いてあります。男の子だけではなく、女の子の育児にも通ずるものがたくさんあります。
 
 簡潔に述べると、‘父親は、自分の生きる姿から、息子が努力してでもかなえたい目標が持てるように導くことが必要であり、知性や教養を身につけさせて精神的に豊かな生活を送れるように導いたり教育したりするべきである。挨拶・礼儀はもちろんの事、自分の気持ちや必要なコミニュケーションをきちんとした言葉で表現できる能力を養うよう育てるべきである’です。

 三田氏 「今の日本で子どもに自由を与え過ぎるととんでもないことになる可能性がある。・・‘受験勉強なんてしないで良いからあなたの好きなことを自由にやってごらんなさい’と、子どもを放任するとどんな状況が待っていると思いますか?・・・かなりの確立でファミコン(現在はDSやwii)ばかりやるようになると思いますね。・・あれは、頭の良い大人たちが数人がかりでプランを練って半年くらいかけて1本のソフトを作る。ユーザーを退屈させないようにあの手この手を考えるので、始めると止められなくなるようです。・・碁や将棋ならともかく、ファミコンは努力する必要の無いゲームですから、時間の無駄です。
 しかし、今ではファミコンの無い家庭は珍しいでしょう。

 大人社会を反映して、今の子どもたちもお金で欲望の充足を図ろうとする。
 私の子どもの頃は、暇があると退屈だから同じ本を何回も読んだり、工夫して何かを作ったり、自分でゲームを考えたり、テニスの軟球で野球をするとか、狭い場所だと壁野球をして遊んだりしました。そうした遊びを通じて、またお友達と一緒に遊ぶことによって人間社会のルールとか人間社会の心理や法則のようなものを自然に学ぶ機会があった訳です。

 ところが、今の子どもたちは非常に孤立している。孤立した子どもたちに時間とお金を渡すと、最終的にはファミコンに落ち着くことが多い。・・他人と関わりあうわずらわしさも無く、何時間も楽しむことが出来るからである。・・

 今の日本は中流意識を持った人たちが多いですから、子どもたちもお金の苦労をしていない。親は増大する教育費に苦労しているのに、我が子にはそれを隠そうとする。‘大学に行かないで就職する’なんて言われたくないって親は思っていますから。
 また、貧富の差が見えにく社会になっている。実際にはあるのに一見無いように見える。特に子どもの世界では見えにくい。どの家にも電話はあるし、冷蔵庫も洗濯機も大型テレビやエアコンだって普及している。こういう社会状況ですと「僕は頑張って勉強して良い暮らしをしよう」などと考える子どもはいない。努力をする意味が見えにくい時代だと言って良いでしょう。

 一時代前までは‘禁欲と勤勉をきちんと評価する’一種の社会状況があったし、私の子どもの頃はテレビのある家と無い家という形で貧富の差が歴然としていた。子どもたちも『貧乏は嫌だ』と思うから自然と向上心を持つ。ところが今を生きる子どもたちに禁欲と勤勉を説くことは簡単ではない

 ・・子どもの側からすると、『お父さんはいったい何が目標で、何が楽しくて働いているのだろう・・』ということになってしまう。父親は子どもに自分が楽しんで生活している姿を見せるべきであろう。今一生懸命勉強したらお前もこんなに人生を楽しめるのだということを自分の姿から見せる必要がある。もしくは反面教師でもいい。頑張らないとこんなにつらい生活をしなければならないでも・・。

 人間は面白いことばかりやっていてもだめなのですね。人生を楽しむためには準備段階として苦しい基礎訓練が必要なのです。その苦しさに耐え切れずに逃げ出してしまう子どもが多いように見えるが、それは子どもたちに苦しさに耐えるための目標が無いからですね。

 子どもたちに目標を与えるという意味では、中学受験というのは一つのチャンスです。‘頑張って良かった’という手ごたえを子どもが感じるそのことが大切です。 野球でもサッカーでもピアノでも同じです。何でも上手になろうとすれば、辛くて単調な基礎トレーニングが必要です。それに耐えるためには、何よりも本人の意志が必要ですね。・・自主的に他の欲望を抑える、いわゆるセルフコントロールですね。目標を持った子どもたちは、自分の価値観の中で、欲望に子どもなりの冷静さで序列をつけ、高い次元の欲望を優先するという事を徐々に身につけていきます。

 ところが、そういうセルフコントロールの鍛錬をしていない、甘やかされた子ども、あるいは欲望の赴くままにやりたいことだけをやっている子どもは、中学・高校・あるいは大人になっても、セルフコントロールができないままだらしない人間になってしまう。
 特に中学生になると、行動も自由になるし、もっと誘惑も多くなる。そうなってくると、ますます自分の欲望と戦えなくなってしまう。
 そんな時に親がガミガミと説教ばかりすると、ストレスが一挙に爆発して家庭内暴力になったり、登校拒否になったりする。小学校の5・6年生くらいまでに、セルフコントロールについて親が意識的に教えようと努力しないと非常に危険であると思うのです。
 ‘ある目標に向かって少しは苦しいことに耐えないとその目標は達成されない’ということさえ身につけられれば、別に大学なんて出なくたって良い訳ですから・・。」

 
 西部氏「・・決定的に重要なのは、偏差値教育で受けたことじゃなくて、素朴に言うと例えばきちんと挨拶ができるとか、礼儀を知っているとか、本当にその程度の事なのですね・・。その上で人間関係がうまくいく時もあるし、壊れてしまって企業の中で窓際に追いやられることもある。・・あれだけ猛勉強したのに・・会社に入ってまともな挨拶ひとつ出来ないということだけでもって『こいつはだめだ』という烙印を押されてしまうこともある。・・
 
 だから社会で働きいろいろな事を学ぶ機会の多い父親が、タイミングを見計らって、子どもに社会の複雑さとそれゆえの面白さを伝えたら良い。
 例えば優等な私立に入った子どもには、‘お前はひょっとしたら社会に出てからある弊害を被ることになるかもしれない。なぜかと言えば、今は同じような家庭環境の友達と勉強しているが、社会にはいろいろな育ちの人がいて、お前達もやがてそういう人たちと交流し、接触しながら生きていかなければならないのだ’ということを教えることが必要でしょうね。・・・」・・・

 三田氏「バブルがはじける前の学生達を見ていると・・お金が容易に入ってくるので、『お金をたくさん使えば幸福になれると考えているのではないか』と思えるほどだった。私は自分の子どもがそういう風になったら困るなと思った。最低限の暮らしは必要だけれども、お金を使わずに自分が楽しめるような生き方を子どもの頃から養わせたいと思った。・・
 知性や教養というのは、お金を使わずに楽しめる。大学に行くのは、就職に有利だからではなく、将来の自分の楽しみの基礎となる知識を仕入れに行くわけですね。・・精神的に豊かな生活を送れる人物になれば良い。一流大学に入れて、伝統ある大企業入ったとしても、知性と教養を磨かないとつまらない人生しか送れないと思う。」・・・

 西部氏「私の子ども特に息子には、高校生くらいになった頃から、‘30歳くらいになるまでに何とか自分の気に入りそうな仕事に行き当たれば御の字なのだ’という事を言ってきた。それから、‘仕事というものはやっかいなものだが、ある程度年月を重ねてやっていると、仕事と趣味が一体化するような事もある。ともかく30歳を過ぎてもやっている仕事は、息長くやっていれば案外楽しみを仕事の中から見つけ出せるものなのだぞ’という事も言っていましたね。それから‘仕事にせよ、女房子どもを守るにせよ、人間の場合やはり言葉を使ってしか出来ないし、守れない。なにもぺらぺらしゃべれと言うのではなく、自分の納得できる言葉というものを時間をかけて作っていく必要がある感情を爆発させたり、欲求不満を爆発させればさせるほど、言葉が貧困になるだけだ’という事も・・。」・・
 
 西部氏「進路については、子どもはやりたいことはどうしてもやりますし、やりたくないことをやらせるわけにもいかない。無理にやらせても身につかない。僕はかなり的確に親として情報を与えたですよ。そしてお前が有名大学に入ってくれれば親としては楽な気持ちになるけれど、お前がそうしたくなければそれもいいじゃないかということを言いました。・・僕はあの時、東大の教授をやっていたから・・息子はやはり東大教授の息子ということにどこかで苛立っていたのかもしれない。・・僕は、息子が大学に行かなくても全く苦慮していないということを、慎重に説明するのにかなり手間取った覚えはありますね。日常生活の中で父親は本当に苛立っていないようだということを自然と分からせるしかないわけですからね。
 僕は、子どもに過大な期待や要求をかけ過ぎ、追いやるというのは嫌いなのです。しかし、子どものことをここは親が支えなければいけないという時には、しっかりと支えたいという心構えを常に持っています。・・」
 
 三田氏「教育には本来2つの側面があります。1つは、社会的な犯罪を起こす人を無くすために行う。もう一つは、才能のある人間はその才能を伸ばし、国家の充実のために役立つ人材に育てるために行うのです。モラルを教えずに偏差値を上げるだけの教育をやるのは危険ですね。・・・



  さて、今の社会で、あなたは自分の大事な息子に‘男は闘うべし’と教えますか?
 よく母親は息子から子離れができない人がいると言われていますが・・。

  この2つのテーマについては、つづきをご覧下さい。o(^-^o)


 つづき
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