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December 15 [Tue], 2009, 23:08
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歳末大感謝キャンペーン!|HRS SURF SHOP
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英語版出張スケジュール作成
来週から、上司が海外出張予定の為、英語版の出張スケジュールを作成しています。下記日本文をどのように英語で表現したら良いかアドバイスお願いします。(日本文)弊社が手配した車にてA氏とB氏をホテルへお送り致します。自分なりに

QWe were extremely tired at the end of the journey. We ____________ (travel) for more than 24 hrs.の文章で質問です。空欄のところに、過去進行形(i was doing)か過去完了(i had done)か、過去完了の進行形(i had been doing)を選んで変えなさい、という問題があるのですが、@had traveled と私は書いてしまいましたが解答をみると、Ahad been travellingと書いてありました。@の場合だと、その旅の終わりではとっても疲れた。疲れる前までには24時間以上旅をしていた(そして今は旅を終えてしていない、旅を思い出して語っている)という訳になるとおもうので、had traveledを書いたのですが回答はhad been travellingと書いてありました。ということはAの方は、旅の終わりではとっても疲れていた。まだ旅をしていてそのときまで24時間旅を続けていた という訳になると思うのです。でも回答は@ではなくAでした。なぜ@が間違っているのか分かりません。だれか、教えてください。。。
Aちょっと自信がありませんが、私が恐らく口語でこう言った話をする際も、Aを使って話すと思います。というのは、「旅の終盤ではめっちゃ疲れてたよ」っていう説明をしないといけないので、あくまでも疲れた時点が時制の基軸になっていて、「それまで続いていた状態」を説明したいからです。その理由としては、we were extremely tired at the end of the journey.という1つの過去があった時に、そこにhad traveldを持ってくると、取り敢えずおかしいというニュアンスを持ちます。過去を表す文章があって、そこでhad p.p(過去分詞)を使うならば、それは疲れた事の時点を基軸とした更に過去の話をする事になるからです(大過去)。そしてそういう使い方をする時は、had p.pについては、終わってしまっている(完了)事や基軸から過去に遡った時にあった(経験)事などになります。ん〜ややこしいけれど、無理矢理日本語で説明すると、過去完了というのは(この場合のhad traveld)は、基軸にした1秒前から、ずっと過去までの話をする時に使うんですね。つまり、基軸にした時制で発生してはならない事になるんですよ。だから、had traveledを使ってしまうと、現在からその事を回想した時に、疲れたという時制よりも前の時点で、旅が終わっていないといけない事になります。つまり、つまり、24時間以上旅をした旅と、めっちゃ疲れた旅とは、一致しない事になっちゃうんですよ。基軸にした時制の旅は、めっちゃ疲れた旅。had traveledを入れた旅は、基軸にした時制の旅から遡った時に起こった旅。別物の旅になってしまうんですよね。文章に従うと、その旅は同一の旅を意味をします。つまり、24時間以上旅をしていたから、非常にグロッキーだったのよっていう事を言いたいわけですよね?だから、その基軸とした時点では旅は終わっていません。終わっていないのです。続いているので、had p.pの〜ing系が来ます。現在完了形の授業を思い出してみてください。現在完了は、その時点・その瞬間を伝える文章を書く時には、使わない文法ですよね?私は「今」ピアノを弾いていますという説明をする時、I am playing a pianoと書いてきたと思います。これを現在完了にすると、I have played a pianoとなり、意味するところは、「ピアノを弾いた事があります」という経験になったり、「今さっきまで(1秒前まで)ピアノを弾いていたよ」という完了になったり(経験の中に完了があるイメージを持って下さいね)、「私はピアノを弾いてます」という継続になったり(この継続は習慣的な現在の様子を表すので、〜ingではない。日本語に訳すと全部同じになるから、難しい)しますよね。つまり、「今」という時にピアノを弾いていた説明が出来なくなります。今よりも、あくまでも前の話になってしまうのです。それをそっくりそのまま、過去に時制をズラしていけば良くて、そうすると、had p.pがおかしいっていう事が分かるかなと思います。分かると非常にシンプルな事です。時制自体は、日本語に無いニュアンスです。しかしながら、文法でも口語でも、この時制にズレがあると、英語の理解は非常に辛い事になります。特に現在完了・過去完了辺りは、最もネックな部分だと思いますので、時制自体をしっかり掴んでいないと、厳しいと思います。1つ良い考え方を書くと、現在・過去完了は、長い線を想像して下さい。現在・過去進行形は、点を想像して下さい。そして文章を見た時に、どの部分の話が基本となる時制なのかという事から考えると、使うべき形が分かり易くなります。それと、前後が無い文章の場合、書かれた事しか情報がありませんが、逆に言えばその情報が答えになるので、今回のhad p.pも、何故違うのか分かってくると思います。問題とかの場合に、つながりの無い変な文章を2つ出してくるっていう事は有り得ない事で、2つの文章があれば、それが関連しているという風に捉えられるからです。これが長い長文になると、2つの旅行を説明する文章になるかもしれないし、それこそグロッキーです。
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