ヘッド と エキマニ の歪み点検

July 18 [Wed], 2018, 16:51
今回はヘッドをオーバーホールしないので最低限であるヘッド歪みを確認します。

ブロック側! 要は腰下をしっかり組んでもヘッドが歪んでいたらなんの意味もなくなります。

エア抜きができない、オーバーヒートする。 水がなくなる。 っといったことが起こります。


画像は3枚しか撮っていませんが計測は最低6箇所、又は12箇所となります。



純正の基準値である0,2mmまでの範囲内には問題なく入っています。

しかし、このエンジンに使うガスケットは純正ではありません。

メタルタイプを使用するので、もっと条件は厳しくします。






その数値はなのであしからず・・・・


私の大好きなセラミックスクレーパーで出来る限りきれいにします。そして測定


結果は、 まぁー!合格としときましょう








さてさて!   問題は、このエキマニだぁ

外す時にボルト類の緩み方が嫌な予感がしました

マニが外れると1番と6番がもうすでに排気漏れしている状態!





ガスケットを見ても一目です

ただ!1枚ずつの単品ガスケットはいままで使用してきたことがない!

分厚いしどこの製品なんだろ・・・

そして、なぜこの分厚めのガスケットを使用しなければならなかったのだろうか






そして、ダメージはヘッドにも及んでりる。 


数本のスタットボルトがシリンダー内でガタが出ていた!

ヘッドはアルミ製であるがために、鉄よりやわらかい!

エキマニのをしっかり締めるにはアルミに負担をあまりかけずにしっかりトルクをかけたい。



純正スタットボルトボルトはそう言う意味もあると思います。






新品からでも歪があるステンマニ 

私はやからではありませんが、どの商品でも新品だからといって信用していません。

前にH〇Sのステンマニが新品で歪んでいたのでメーカーに点検してもらいました。

メーカーは規定範囲内ですとの答え!  そして返ってきて測ったらマシになってるような・・・・

これは単なる推測の話です・・・・

フランジ部は結構ザラザラであまりいいようには思わない商品でしたが、あのザラザラはなにか

糸があるのかなとも思いました





マニは膨張、収縮の繰り返しを行っていますので、ボルトの締めすぎは返って割れを促進させます。

ガスケットがメタルを使用する利点は膨張、収縮したときにフランジがすべることが重要なのです。

そこで負担を軽減させています。


純正マニのように工具がしっかりかかってトルクレンチでしっかりトルク管理できる場合は良いのですが

社外マニはなかなかそんな良いように作られていません。 整備製より性能重視って感じでしょうか!








強く締めれるところから、スパナしか入ってくれないところまで均等なトルク管理が出来ません。


すると強く締めれるところとそうでないところの差が大きくでます。すると排気漏れや割れなどが

早く来る場合があります。   今回がどうかはわかりません!


ステンマニも2本目だと聞いていますのでマニ自体の問題もあると思いますが、ヘッド側の取り付けネジ穴

の問題もあるかもしれません。











ターボバンテージは私も賛成派なので問題ないと思います。

急激な温度の変化がバンテージを巻くことでなくなるので良いと思います。


ただ、ステンマニを製作している側の意見は、熱が逃げないことでステンも寿命も短くなるので

駄目と言う意見もあります。  私的には、巻かなくても耐久性ないじゃんって!思うので


今までの経験的には巻くほうが良かったと思うだけです。






あとはオーナーが決めることになります。 どちらでも間違いではないわけですから






このマニは歪みですが、割れの原因のもう一つの思うところは、フロントパイプにあり






黄色い線をひいたところが純正フロントパイプのフランジ位置になりますが、ワンオフで製作されたこの

マフラーではそれよりも後ろにフランジが作られているので、通常はフランジの場所にフロントパイプと

ミッションがブッシュを用いて友締されるところになにもない状態!なんです。

そうなると、マニホールドはマフラーのテールエンドまでの重さと振動を支えてることになります。

もうおわかりですね!!!


割れますよね

ER34 腰下のみオーバーホール依頼

July 18 [Wed], 2018, 13:24
エンジンが降りましたので点検しながら外していきまーーーす


それにしてもまだ、朝の9時だぞ〜











クランクプーリーを脱着するためのネジ穴がかじってしまっていたので、タップ修正中〜





これで、丁寧にプーリーが脱着できます。  無理やりにバールや、プーラーなどですると

プーリーが変形または割れることがあるからなぁ・・・









わーーーーーーーーを


いきなり出たぞーーーーーーーーーーーーー

油圧リリーフ弁がぶち壊れているぞ・・・・    こんなこと今までないし・・・・・


これはしっかり点検しないと!    なぜこうなったかを・・・・・


このビー玉はこちらから押すと中にバネがあってリリーフするようになっってます。












破壊され出てきたビー玉はトラストオイルクーラーアタッチメントにありました。


そういえば、オーナーが油圧が少し低い話をしていたなぁ・・・


これでは、リリーフしっぱなしなので油圧は低下すると考えられる。


そして、油圧が落ちるとさまざまな箇所に弊害が起こる。


たとえば、この車で考えるなら、可変バルブの不作動(バルタイが常に狂う方向になる又はレギュレターが

壊れる。

メタル類の焼きつき等・・・ シリンダーのかじりなど









ヘッドは今回オーバーホールはしないとのことなので目をつぶりますが、かなりの汚れがあることが

わかります。 オイル交換サイクルが微妙!かも。それかブローバイガス量が多いか?









確か?エンジン自体は3年ほど前に組んだと行っていたような???!

それならどんなOHだったのだろうか? 


3年でここまで汚れるだろうか?









まぁ、本人に事実を伝えることも義務でもあるし、失礼ながら書かせてもらっています。











インマニも外すことなく行うつもりでしたが、トラストサージタンク装着されているために、

ヘッド外側のボルトが外せないため取り外すことになりました。(少し工賃とインマニガスケットが必要となる)








この1本のボルトのためだけにサージタンクを外しました








あとは、順調に進んで行っております。


ヘッドボルト、クランクキャップボルトは新品にしましょう。 もう伸びてる感あります。


今!付いているものは純正品でした。 


タイミングベルトも純正でした。少し伸びていましたよ^^ 問題ない範囲ですが。

タイミングベルト付近のパーツはすべて交換しましょう。

タイミングプーリーのバネのかけ方が間違っていましたよ・・・ まぁ、緩まなかったら問題ないですがね!













スラストメタルは地肌が見えてきていました。 オイル管理重要ですな^^

クラッチが強化なので、どーんと繋ぐとこのメタルに衝撃が入ります。

クラッチ選択も重要になります。

カーボンクラッチが入っていたので問題ないと思いますが、その前のクラッチが少し原因しているかも

しれませんね! 










メタルの当たり方もこの車的に考えるとこんなもんかなぁ♪

今回はニスモメタルでしっかりクリアランスを調整しましょう。












ピストンも大丈夫だと思います。

まだ、カーボンを落としてないのでちゃんと見れてまた、報告しますね。

東名パワード製のピストンとコンロットが入っていました。










4番気筒のコンロットの画像部分が変形していました。1っ箇所のみ

ダウエルピンの変形となります。 この部分だけ部品が出るか聞かないと・・・











ヘッドガスケットですが、RB25とRB26では、ここの部分の形状が異なります。

ヘッドがRB25ですからRB25用で対応しますが、RB26ブロックとドッキングすると

水の穴が結構ギリギリなんですね^^   まぁこれで漏れてきてないから大丈夫なんだなぁ^^










とりあえず、持ってきた中古ブロックとピストンコンロット類はボーリング&ホーニングのため


内燃機関工場に送ります。










さて、もう少し頑張ってと・・・










オーナーと話し合う部分が出てきましたのでどう直すか確認しないと


ブロックを送れば、再び2JZチューニング開始だぁーーーー

ER34 エンジン脱着 でこんなにも・・・

July 15 [Sun], 2018, 15:09
2JZチューニングの途中ですが(オーナーに了解済み)

色々な事情から先に、エンジンを降ろしてブロック類を送る手配をさせてもらいます。

ブロック加工に数週間必要になるためです。



さて!ブロックからのひび割れがあるとのことでエンジンをセミオーバホールします。

セルを外して見て見ると確かにクラック(ひび)を確認

確認も終わり今からエンジンを降ろしたいと思います。



本人的にはあまりじっくりチェックしないで下さい!指摘されるところがたぶん多いと思うのでと・・・{笑}

数店のショップでメンテして来たことなのである程度は想像は付くのだが・・・・ はてはて


面白おかしく書いていくので、あとは本人の支持を仰ぐとするか



では!さっそく



おいおい クスコタワーバーのロゴが後ろ側向いて付けてるじゃんか 付けりゃ良いってかぁ


 そこってか^^   そんなことはどうでもいいっす!って聞こえてきたぞ(笑)



そして、ヘキサゴンボルトが後ろから入れられてあるのも気分悪いなぁ 

はぁ!はーーーん! あと付けのフューエルレギュレターが邪魔して取れないから逆に入れてるんだな





ん〜!このクーラントの色はブロック割れで不足した分を入れたからかな?  水だけを・・・

もし、クーラントを足してこの色だとあまり良くないなぁ・・・



しかし! クーラントの交換サイクルが長すぎかな・・・・! スポイドの中に錆が浮いてきている。

そして、ラジエターキャップ口がさび色に・・・・!

ラジエター内部もこの色に腐食していることになるな!


これはエンジン全体に回っていると見たぞ!







水温センサーをアダプターを割り込ませて取り付けているが、少し滲んで来ているのもあるので

ここは、ラジエターホースを新品にして、センサー位置を変更して割り込ませないやり方に変更しましょう。

ここは強制します。





ほほーーーー!

こんな長いホースバンドで締めていたので・・・・! 交換しましょうかね^^







ロアホースもホースのえぐりを発見したので危険!これも交換だね

ラジエターホースと干渉する部品があったからだね

次、付け替える時はどことも干渉ないように、他の部の位置を変えておくね^^







ラジエターの付けるファンシェラウドも全体的に白くくすんでいる! 

これはサーキットなど、高熱に当たる時間が長いことで素材が硬化している。


これもいつ割れるか解らない状態だ! 

交換をオススメする。






パワステホースラインを交換しているようだね!でもラジエターにしっかり当たってる上体で

取り付けられていた!

ラジエターシェラウド下部が曲がってしまっている。

シャラウドも硬化してるから新品にするなら次は問題ないようにしておくけどね^^






たぶんラジエターが純正より分厚くなった分!クリアランスがなくなったのだろう。

純正ラジエターなら干渉しないからね!

ってか! だからってこれで良いわけはないよな・・・・    あ! 少し文句出てもた

ここもあたらないように加工必要。





案の定! さびさびだぁ・・・・・・  どこどこ製のクーラントさび止めみたいなものを使っていたりして!




ラジエターも一応洗浄はするけど、元の性能には戻らないから!もし、このラジエターで行く場合は

それをわかってもらうしかない。



そして、このラジエターでサーキット行ってたんだね!  水温大丈夫なん?

高回転の風の抜けはあまり良くないはずだが・・・・ 水の量は多いんだけど、フィンピッチが

ストリート向けなんだけんどなぁ! サーキットもそれなりのタイム出すと無理だと思うんだけどなぁ

そんなデーターがあるんだが・・・・さてはて??







さて! ミッションを脱着するために、室内のシフトノブを外そうとしたとき・・・・


なははなはは!!!


なんだ!この付け方わぁ


きっと!街中でもシフト付近からの熱気で暑かったんじゃないかなぁ(かわいそうに・・・・)

2枚のブーツを挟み込んでつけてあげないとなんの意味もない! 

上にポンと!置いてあっただけ\\\\


でも!  笑っちゃいました^^






プロペラシャフトは!正直交換することが望ましい。 かなり疲労感ありだ!


ボルト類も何度も何度も脱着されてきたのでボルト本体が伸びきっていた!

ボルトナットは安いもんだから良いとして!







そして、ミッションからプロペラシャフトが固着して取れなかったぞ!!


これにも原因が何点か考えられる!

まず!、ドライブシャフトが2分割であること! そして1度でも取り外した時にはどこの位置であったかを

しっかりチェックしておく必要がある。ようは回転バランスを取っているからだ! 

それを無視して取り外してしまうとバランスがくずれることになり、センターベアリングやミッション内部の

ベアリングに負担が生じる。最悪はデフのファイナルベアリングにも易経を及ぼすことになる。


私の予想では、バランスの狂いからメンドラ(先端部分)が振ってしまったのではないだろうか!






今回は、スライドハンマーを取り付けて抜いたよ

正直!このまま使うことは怖いかもしれないなぁ・・・・・・













ミッションボルトが・・・

まず! ナットのかけしろが少ない! これは長さが適していないものを使用している。


そして、もう片側は、無理やりボルトを占めたことでねじ山をだめにして、空回りしてしまっている。

ボルトが抜けないようにナットで固定していた。 空回りをしながら何とか抜けたのだが、

ここに使用するボルトでなかったことが原因だ!






お!ATS カーボンクラッチが付いているじゃないですか!


でも!!



うーーーーーーーーーーーーーーーーん!



別に普通に乗れていたからここでは書かないことにする!


ヒントは、


この傷の入り方。

傷の場所!  が・・・・・











また、本人には伝えることにする。


別に間違ってるって訳ではないのだが・・・・・   





やはりなぁ・・・・・




つついて!干渉していた部分をチェックしました。 


まず、まだ新しい雰囲気をするパワステホースの配管!

これが、オイルパンにあたってる状態。 いずれ穴あきまっせ

GTRのオイルパンを装着しているために干渉しているのですが、ここは加工しないと直せない。






オイルパンも漏れがあるようだ!!!   修理するところが多いような・・・・

ここも見てみぬ振りってかぁ(笑)




オイルクーラーにインタークーラーの配管が干渉しています。

これも、いずれ・・・・・・・    いずれ\\\\\\\







フューズボックスも固定されていなかった!   ぐらぐらのまま(ビックリ)

そいて、純正のメインハーネスの電源線等をこのフューズボックスからとらないと駄目なので

外していたら、あれまぁ!   線を挟んでペッちゃんこにしている部分を発見!


これも切れたら最悪だよ・・・・・!!   はぁーーーーーーーーーーーー!ここも修理しないと!






エンジンを降ろしただけで、干渉していた部分はこの部分でした。


さてさて!  本人と相談しないと・・・・


よくいままで何にもなかったことが不思議と言うかラッキーだったんだろうね!






バッテリーをトランクに移設しているのは良いんだけど、プラス電源の処理を

こう作るんだ!!!  なんか怖い恐い!   







なんだ!このオイルわぁ!!


エンジンを降ろしてから確認しよ^^     なんせ今回はオーナーから腰下のみオーバーホール

するようにとの依頼だぁ。


あまり見ない見ない・・・・・




よっこらせ!


よっこらせ!






よっこいしょ!



よっこいしょ!











なんか!降ろすのに配線類がむちゃくちゃで降ろしにくかったなぁ・・・・・






あ!そうそう! フロントパイプもワンオフで製作してもらっているようですが、ミッションと共締めするステーが

ありません。そのため、エキマニが通常より割れやっすいと判断します。

また、説明します。






2JZチューニング JZX90編

July 13 [Fri], 2018, 17:51

ひえーーーーー バンドソーが壊れたぁ・・・

これは痛い出費になるやん

泣けてくる

さっそく注文して本日入荷しました。 




パイプの切り方を工夫してなるべく溶接箇所を無くす方向で・・・・

パイピングが決まらないと、取り付けたい部品等がまったく位置が決まらない!

早く作らねば・・・・  でもピットはムンムンの暑さ・・・

溶接作業は体力を奪う・・・・・・

バンドソーを注文している間にコイルの配線のやり変え作業をしておきます。






古くなると何かとトラブルが増えますよね! メインハーネスもノーマルベースでなにやら切りちゃんこ

されていたのでこれではいつトラブルかわかりません。 今回はそんなトラブルを防止したく作り直し

していきます。   まずはコイルの配線処理です。 なにやら細い配線で処理されていたので

これらを太い線に交換して、マイナス側を単独で室内まで入れます。







6本の線を3極カプラーに2本ずつに分けて3つの線に変換しました。それから・・・・・・

ってなことに加工しました。





もともとグループ噴射だったものを、シーケンシャル噴射に改造してしまいましょう。

これらをV-PROで制御するため、インジェクターカプラー6本も独自で室内に引き直して

V-PROに直接入れます。

これで、点火ハーネスとインジェクターハーネスは純正切りちゃんこハーネスから切り離されて

まったく新しい配線でシーケンシャル制御となりました




なにやら怪しい線を増やしておりまする!!

Vハーネスも古いなぁ・・・・  トラブルの原因になりそうな気もするが一旦はこれで良いかな!





メインハーネスも製廃だろうなぁ・・・・


ハーネスの抵抗を測ってV-PROがちゃんと動くようにしとかないとヤバイくるまだなぁ・・・

結構大変だぁーーーな!!


バッテリーをトランクに移してあったけど、電圧変動が思ったより出ている!!

これも電気部品を壊す要因になっている!




このV-PRO製造番号も骨董品の域に・・・   最近トラブルが出ているので

V-PROは新品の現行品を購入してからのセッティングにお考え下さい。

慣らしの間はこれで行くと良いけどね^^





意外にすんなり作業を進ませてもらえないなぁ・・・


なんせ電気系は目に見えないのでややこしいですよね^^


1つの結論は、バッテリーを後方に移動した事、配線も古くなっている点(22年前)
加工されている配線だが、必要な太さ以下の線で加工されていた点。

CPU(V-PRO)を立ち上げて、必要電圧を見て見るとみごとに足りていなかった

そのため、インジェクター配線、点火配線、ポンプ配線は確実に作り変えることが重要と判断した!


パワーフローフィルター交換の巻き By BNR32

July 08 [Sun], 2018, 11:40

HKS パワーフロー装着、またはトラスト エアインクス装着 のオーナーたち!

フィルターの交換はちゃーーーーんと行ってますか





ちゃんと交換しておかないと、フィルター裏側のスポンジがボロボロになって

それらをエンジンが吸うてるんですよーーーーーーーーーーーーーー







昔、あるメーカーから赤色のフィルターが出ていました。そのころ見た衝撃な事は!

エアクリーナーからターボチャージャまでの配管(サクションパイプ)の中が赤色に染まっていたことが

あったんです。   フローバイオイルも戻っているわけでそら汚いのなんの!!






このように新品を1つだけ交換してみると、汚れが凄いのがわかりますよね!


そこまで汚れてないように見えて実は凄い汚れてる場合が多いと思われます。







スポーツクリーナーは空気をたくさん取り入れれる分! 詰まりだすと極端に性能は悪化します。

無理に空気を吸わすことは、エンジンに負担が加わります。


交換を忘れないようにねーーーー!

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