体温調節

December 13 [Thu], 2018, 9:53
夏は暑がり
冬は寒がり

自分が変温動物かのような
錯覚を覚えます。

小学校2年生のときに
冬の自由研究でマフラーを編もうと思って
同居していた亡き祖母に
編み方を教わっていました。

私の母はかぎ針マスターで
祖母は棒編みが得意なタイプ。

当時は表とか裏とか全然わかっていなくて
結局首に巻けない長さの
ひたすらゴム編みマフラーを
提出したちょっぴり苦い思い出ですが
今考えると
よく私のわけわからない状況に
粘り強く付き合ってくれたものだと思います。

大人になって仕組みがわかると
30日かけても
全体の3分の1しか出来なかったことが
全て含めて2日かからず出来てしまうという
ナニコレ衝撃(こんなに違う?)
もあったので
(おばあちゃん、
ちゃんと最後まで編めるようになったよ!)

試しに練習用に1本
プレゼント用に1本、そして
最後に3本目
自分のマフラーを毛束2倍にして
編んでいたところで
単純作業に飽き飽きしてしまったので
妥協して家用ネックウォーマーに仕様変更

と思っていたら、、、
丁度帽子にもなる長さで
臨機応変さがなんだか私らしくて
お気に入りになってしまった

肌触りが良く締め付けがないので
試しに昨日かぶって寝てみたら
電気毛布も最小限でいいくらい
体が冷えずめちゃ温かい。
ぐっすり。びっくり。
朝起きたときには手まで温かかった。
(これだけのことなのに信じられない!!!)

夏にアイマスクを
最初は光を遮るために買ったんだけど
秋口に温かくて
目の疲労が取れると気付いたときも
結構嬉しかったですが

このナイトキャップ保温効果の嬉しさは
冬を温かく過ごすスキル身につけた感じで
衝撃でした。

振り返りと抱負

December 10 [Mon], 2018, 11:36
人生前半は
やりたいこと
やってみたいことばかりあり
好奇心に体が追いつかず状態で
なかなかうまく行かずに
悩んだ時期もありましたが

やりたいことって
大概すぐに出来ることじゃないものだって
わかったとき
生き急ぎすぎることや
他人の目を気にしすぎることをやめて
せっかくの人生なので
時間をかけて一つずつやっていこうと
考えたり決められたのは多分
本当に良かったと思います。

色々考えて
自分がやってみたいと思ったことだもの
仕方がないという考えに行くまでの道のりは
個人的にはかなり沢山の心の葛藤と戦って
キツかった印象です。

日々支えてくださる方々や
自分の考えを導いてくださる
味方であり人生の先輩方
師匠達がいなければ
到底そこまではいけなかったと思います。
そんな方々と出会うことが出来たことが
私にとって本当に運が良かったと思うのです。

今年も一つ
大きな人生の節目を迎えられたことに
沢山の感謝をして
来年も歩んで行きたいと思います。

仕事面での目標はほぼ志に近いので
新しいアイディアを組み込めるように
日々、好奇心を持ち続けて取り組むこと

来年はプライベートでは
ずっと行ってみたかった
富士山に登りたいと考えています。

なかなかすぐに行く発想になれずでしたが
今が一番若いので
体力作りと減量をして
準備をしていきたいと思います。

不思議な感覚

November 30 [Fri], 2018, 14:49
マイペースって
とても大切なことなのではないか。。。

最近思ったことの一つに
ちゃんと信念持ってれば
考え方はブレないものだなぁと
まぁ角度を変えれば
頑固とも言えるかもしれないけど
私は結構それでいいんじゃないか
と思っている。

自分が大切にしていることと
他人が大切にしていることが違った時
自分に自信を持っていれば
話し合って解決することが可能で
その話し合いが出来るかどうかは
非常に大切な要素なのかもしれない、と。
知恵の出し合いが出来るって
幸せなことじゃないだろうか。

昔は0か100かの考え方を私は良しとしていて
そうじゃなければただ困り果てるという
世界の狭い考え方をしていたけど
色んなことやって色んなところに行ってみて
柔軟な引き出しが沢山あった方が
「なんかいい」感じ。

あと、やる気とか根性は
技術の習得や
練習の継続には必要だけど
それだってシンプルに
好きかどうかだし
個人の練習と人に聞かせることは
全く別な気がする

人に聞かせるためには
技術や考えを自分のものにして
その途中の過程やメソッドは
細かくあるのでさておき
(というかそれが専門的なレッスンだから)
最終的に聞かせることだから
気合い入れてさらいました風な努力は
演奏に見えなくていいし
むしろ肩の力を抜いて
自然な自分で演奏する方が
何度もハードル超える必要あるし
技術的にも精神的にもとても難しいのだ

歳を重ねるごとに生きやすくなるのは
自分の意思がはっきりしてくるからなのかと

周りの価値観で右往左往している時には
感じなかった心の動きがあって
とても暖かで穏やか

なりたい自分が他の人と違っても
何ら問題ないというか
自分の考えなら
他と違うことも仕方ないというか。

自由とかルーズさとはちょっと違ってて
ちゃんと自分の人生を歩んでいる感というか
地についてる感とでも
言うのだろうか、、、

忙しいことが全てで
認められることを考えてた何年も前よりも
自分のことも
ちゃんと考えられるようになってて
あまりにも不思議な感覚。

大切なこと

November 28 [Wed], 2018, 15:29
もし感性が考えが
あるコミュニティの人達と
同じじゃなかったとしても
私がそのコミュニティでの
正しさとは違ったとしても

自分の信じた道に対する勉強は
人が決めたアプローチでは
見つからない方が多いから
自分のためにも
ハートや心の種や
私のために時間を
作ってくださっている方々のためにも
私はコツコツ勉強し続けたいし
そんな自分で居続けたいし
そうやって生きて行きたいと思った

その構築の仕方を
受験時代や大学時代に
ちゃんと教えてもらっていたことを
この年になってより深く認識するし
見えてなかった部分が見えた時には
大事なことを教えてくれていた
周りの人達への
心からの感謝の念が溢れ出てくる
何十年か前のその人の言葉で
辛いときに励まされ
前に進む勇気を頂き
現在感動出来るってことは
こんなにも有り難い

何度も心からそう思う出来事が多いけど
何度も感じるってことは
それが私が生きていくために
とても大切なことだからだと思う

結局は美学と学力を
いかに構築するか
それをいかに表現するかを
日々考えることや
それについて
大切な友人達と話せることは
納得する人生を送るための
ヒントになり続けている気がしている

寂しさと悲しさの後に残るものが
成長する自分であって欲しいという
切実な願いを現実に変える
唯一の方法。

だからやらないよりやるだし
足掻ける体力あるうちは
ちょっとでも足掻いた方がいいと
私は思う。

そして考えや
人生の捉え方は多分
自分次第でどうにでもなる

私がいつも考えているのは
他人がどうこうよりも
自分がどうしたいか
何をすれば自分が幸せを感じるか
何をすれば周りが幸せになることが出来るか
なんだと思う。

あの日、旅の途中で
私の単純な質問に
答えてくださった調和という答えは
あまりにも奥深く
その課題を見つめれば見つめるほど
簡単なことではないものだと最近よく思う。

久しぶりの高尾山

November 25 [Sun], 2018, 20:31

高尾山へ登山に行ってきました。
川の近くを通るコースで
久しぶりの運動はかなりきつかったし
汗だくでした。
頂上でお昼ご飯を食べてる間に
体が冷えて来ました。
厚着をし過ぎたかと思いましたが
帰りはちょうど良く
景色と紅葉を楽しみました。
膝がかなり笑っていました。







動線と収納

November 22 [Thu], 2018, 16:57
今年は色々あり
休みながらも
とにかく進みまくったため
目の前のことは
ほったらかしたことも多く
自己嫌悪から
もっと要領と容量がよければ、なんて
何度も思い
毛根が全部開きそうなくらい
ストレスを感じていましたが

大掃除並みに部屋を整理したので
部屋と心が大分落ち着き快適
お陰で頭の通りも良くなって来た。
(相当悩んだけど今やってよかった)

頭の通りが良くなって来たら
停滞していた流れが急に動き出した

そしてその流れに
ぐっと乗れそうなのは
何か始める時の準備が
シンプルになったお陰だ

すっきりさっぱり
色々なもやもやが晴れたようだ!
さ、明日からまた頑張るぞ!!!

ストレス回避のルーティン

November 19 [Mon], 2018, 11:11
頭ぐるぐる中なので
アイディア創出のために
気分転換のバリエーションつけて
頭空っぽにしようとしてるのですが

部屋を掃除しようと思っていたら

本 棚 が 
明 ら か に 足 り な い

掃除が苦手なのに
収納がないとただのカオス

仕事も日常も
問題解決、問題発見。

解決する前に発見して
問題にならないように
すればいんじゃない?
て思うじゃん?

そうなんですー。
それ出来るとめっちゃ楽なんですー。
快適なんですー。

問題解決って
火の中に飛び込むようなもので
いかに収束させるかが腕の見せ所
火の元だけ消したとしても
もう既に余波があって
時間が経てばたつほど
広がっちゃうからめっちゃ疲れる
ややこしいのは
価値観は多数派が多いため
トップダウンが一番効きやすい
今ある余波を収束させながら
未来の余波も処理しないとだから
使う能力も違う上に
倍以上の労力つかう割にコスパ悪い。

未来の余波の処理は
人によっては
求めない人もいるし
未来の余波を認識しない人もいるし
認識しててもやらない方がいい場合も
普通にあるし。
大概煙たがられるのがオチなので
基本黙っておくのが処世術。

まぁでも余波が
自分のところに来る可能性がある場合は
考えないといけないよね。。。
結構加減難しいんだよなー。

気付き能力ある場合は
気付きだけ与えればわかるけど
気付き能力ない場合は
説明すればするほど
どつぼにはまるから
追い払うか逃げるか
笑ってごまかすかしか方法ない。
悲しいけど。

問題発見っていうのは
致命的な怪我の原因にならないように
火がつく前の状態で
先にその原因を砕いておくか
水をかけておくか
端っこに寄せておくか
持って歩くか
問題解決する場合より
選択肢が多いのだ
木や花の種植えることまで出来る
頭使いすぎて痛くなる時もあるけど
4次元使えるのまじ合理的。

掃除しよ、掃除。

涙ぼろぼろ

November 16 [Fri], 2018, 13:31
「自己の表現がなんか違う」に
思いっきりぶつかり中。
あたまぐるぐる中。
おなかもぐるぐる中。

松任谷由実の「春よ、来い」
35歳になって聞いたら
涙が止まらない。

歌詞の意味凄すぎる。
願いそのものでした。

わかりやすい表現

November 14 [Wed], 2018, 9:28
純粋さと素直さを持ち続けたまま
大人になると
感性が塞がってくる時期が来る
私の場合はちょっと遅めの
20代前半あたりかな。

感性が鈍ってくることに対して
どんな対策を練るかによって
その後の人生変わりますよね。

感性が鈍らないための努力って
結構おろそかにされがちで
かつ、封建的な場所にいると
これが正しいのか?と思ったりするものですが

正しさはそれぞれの人生から選択すべきで
結局は
どんな自分になりたいかで選べばいい。

たまに思うのは
大人になってのアップデートは
かなりの努力と時間が必要だから
理解者は相当絞られてくること
驚くことに
努力家の中の努力という自然淘汰まである
自然の摂理の凄さと
人類の歴史と進化に対する執着心という愛。

兎にも角にも
一言でしか言えない。
淘汰されていくのだ。

アップデートしていない人にとっては
何やってるかわからない事態。
それでも純粋さを保ちたいかどうかとの葛藤。
結局はやるかやらないかになってしまうかと
思われます。

基本的にまわりの環境に左右されるので
自分で選択するのは
「食う」ことを考えると
バランスをとることが非常に難しい

そのバランスを保つためには
センスが必要で
そのセンスは
複数の他分野の学習でもたらされる確率は高い

そのことから
効果的な自分の芸事や
人生の糧になりそうな方法としては
今のところわかりやすい表現を使うと
積極的分離
分野横断学習、かな。

いわゆる「専門職の極め方」とは
別の方法が必要になるようだ
けど、それを学校で教えてくれるシステムはない
自分でやり方を見つけるか
経験者に聞くしかない

しかも経験者を見つけることは
未経験者には至難の技だ。

未経験者は足掻くが
何故こうなってるかを
理解できないからアウトプットしないし
わかるようになった時には
自分で乗り越えたわけで
乗り越える山場で
自分が潰れる可能性さえあることを
覚悟しないと乗り越えられない
(結局は自分を信じるしかない)

経験者は孤独な道のりを
歩いて来たため、
言語化されたアウトプットは
本人にとってもはや大した価値ではない
しかもそこで言う孤独は
苦しいけど楽しいという二律背反のため
人によってはバランスが崩れる
しかも未経験者がどの精神レベルにいるかまで
手に取るようにわかってしまうが
本人が危険を伴うことを理解しているかを
確認してからでないと
下手にアドバイスなんて出来ない

なんという厳しい道なのだ。

ここがわかるかどうかが
一生モノかどうかの最後の分かれ道

で、なんでわざわざそんな
苦しい道に進むかと言うと
一旦やり方を習得すると
自分がゼロになっても
いつでも再構築が可能だというところである。

もちろんいつでも再構築が可能だからって
ゼロになろうとなんて一ミリも思わない
けどゼロが必要になる時期が来たときに
ちゃんとゼロになれるかどうかは
不断の努力がモノを言うことは確かだ。

師匠のリサイタル

November 12 [Mon], 2018, 12:16
師匠のリサイタルに行ってきました。

あくまで、これは
私個人の感想です。

もはや、ハートの次元が違う。
このハートを持ち続けられる精神力と
言葉が出ない程のセンス。
誰にも真似出来ないと
思わせるくらいのものだった。

けどね。。。
真似出来ないと思わせるからこそ
そこに向かっていくしかないという
ある意味
反骨心とアンチテーゼ。
生意気ぐらいじゃないと
到底追いつけるところまで行かないし
意味わかんないくらい勉強したり
限界までやらないと
普通に無理な領域のことをやってた。

憧れてる場合じゃなくて
まじで凄過ぎて笑えない。

いい演奏会だった、っていう次元じゃなくて
あそこまであれだけやれるってことが
どれだけ価値のあることなのか
私にはよくわかる。
(あぁ。
キツイ修行して生きて来てよかったー。)

泣いたり共感したりしてる場合じゃないぞ、オイ。
って言われているようでした。
厳しくも大きな愛に包まれた演奏会でした。
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■丹野恵美子 フルーティスト。1983年生まれ。5才よりエレクトーン、7才よりピアノ、10才よりフルートを始める。第2回全日本中学生・高校生管楽器ソロコンテスト(日本吹奏楽指導者協会主催)中学校の部第1位。北海道苫小牧東高校、東京藝術大学卒業。フルートを箕輪早智子、阿部博光、金昌国、細川順三、浅生典子、木ノ脇道元、故中野富雄の各氏に師事。 ■Works /2017年 ●盛岡バッハ・カンタータ・フェライン40周年記念演奏会(盛岡) 『バッハ作曲ヨハネ受難曲』 ●北海道センターグランドオープニング「心の宝探し×20代から35歳くらいまで」(副題〜人生混ぜても大丈夫?)(ロシア:ユジノサハリンスク) ●札幌フルートフェスティバル(札幌) /2016年 ●札幌フルートフェスティバル(札幌) /2015年 ●トーキョーワンダーサイト主催 「声楽家キャシーバーベリアンの革命 生誕90周年」(東京) ●岩倉建設株式会社社員大会講演会「フルートと私」(札幌) ●地元音楽家の夕べ30回記念コンサート(苫小牧) /2014年 ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●公益社団法人北海道倶楽部交流の夕べ(東京) ●北海道大人のバルin東京(東京) /2013年 ●盛岡バッハカンタータフェライン(盛岡) ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●NHK Eテレ「お父さんといっしょ」みんなのうた収録 /2012年 ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●盛岡バッハ・カンタータ・フェライン35周年演奏会 イタリアン・バロックの煌めき(盛岡) ●第28回地元音楽家の夕べアフタヌーンコンサート(苫小牧) ●六本木新世界「Alternative Infinity Session」 (東京) ●SARAVAH東京「Alternative Infinity」(東京) ●「Chio Allin Live」 Opening Act (東京) ●「ZIZI!!」プロモーションビデオ制作 ●VOICE SPACE東京インスピレーション「明日、いつもと違う匂い。」(東京) /2011年 ●札幌フルートフェスティバル(札幌) ●SARAVAH東京「Alternative Infinity」(東京) ●谷川俊太郎&賢作コンサート「詩と音楽の贈り物」(神戸) /2010年 ●キングレコード「響け!ぼくらのメッセージソング」収録 /2009年 ●VOICE SPACE 「声の幻」(東京) ●山野楽器銀座本店フルートワールド2009「パウエルで奏でる珠玉のポップス」(東京) ●VOICE SPACE CDアルバム収録(山口) /2008年 ●Orkester Kompussi 「未分化の宇宙」(東京) ●いとうたかおライブ「無何有の郷まで」(東京) ●北京大学創立110周年記念イベント「燕園の春_中日詩歌朗誦」(北京) /2007年 ●Composiesta Capter4「新作室内楽を聴く昼下がり」(東京) ●Company izuruコンサートプロジェクト「音楽×音曲」(東京) ●中原中也生誕100周年記念祭(山口) ●文化庁芸術参加作品朗読劇「子守唄よ−中原中也をめぐる声と音楽のファンタジー」(山口、東京) ●AES(Audio Engineering Society)東京コンベンション2007第三回学生サウンドアワード市地優作品レコーディング(東京) /2006年 ●第二回倉敷インスピレーション(岡山) ●胡 銀岳「Stream-Performance & Lecture of contemporary」(北京中央音楽学院、首都師範大学音楽学院、上海音楽学院、杭州師範学院) /2005年 ●長野県木曽郡山口村閉村式(長野) ●流通経済大学学園祭(千葉) ●第一回とちの木音楽祭(栃木) ●中学校音楽教室(福島) /2004年 ●スペシャルオリンピックス(SO)公式文化事業 「コバケンとその仲間達オーケストラ」(長野、熊本、福島、その他) ●「Japan Korea crossroad 2004 exchange concert 韓国の作曲家と共に」(東京、韓国淑明女子大学校) ●苫小牧マーガレット幼稚園「新園舎落成式」(苫小牧) /2003年以前 ●アコード出版サンプルCD「蒼い月の神話」(Vol.12)「妖精の森」(Vol.15) [作曲;石毛里佳]収録。 ●ジョイントリサイタル[佐藤瑞希/丹野恵美子](苫小牧アイビープラザ) ●テレビ東京「出没!アド街ック天国」(荻窪)●ヤマハジュニアオリジナルコンサート公開収録(愛知)●日本紅茶協会イベント(スリランカ大使館) /その他 ●作曲家の新曲初演、企業イベント案件、発表会等の演奏、演奏家マネジメント、作曲、アレンジ、文化事業に伴う個人、グループレッスン講師等。(非公開) /人間として生きること、、、心の種を蒔き大切に育て、音楽を通して琴線に触れて「生きててよかった!」と思える瞬間に立ち会うことが大きな幸せです。魂を音や言葉、行動で表現して、後世に考えや想いを伝えていく演奏家、音楽家、芸術家になっていきたいと思い日々精進中。
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