またもや・・・・

January 25 [Mon], 2016, 6:21
この冬最大の寒波に見舞われましたが
大阪は雪が降らずです。
気温は今朝−3℃まで下がっていますが。
風も先週の強風に比べれば半分以下です。

積雪の恐れがとか可能性がと言われても結果は
雪無し。

地形的によほどでないと積雪になるのは。

また寒波が来るみたい

January 22 [Fri], 2016, 17:41
今週初めの寒波は風がきつくて寒かったですが
雪はちらっと降ったかな程度でした。

積雪などほど遠い。

今回は積雪まで降るのかなあ???

寒波来襲

January 18 [Mon], 2016, 18:19
今年の冬は比較的に暖かかったのですが
寒波がやって来ます。

明日朝雪が降るかも・・・・・・

予定を変えて

January 14 [Thu], 2016, 6:38
月末に予定している善根寺道から車谷へを箕後川源流部
沢調査に変更します。

車谷へは少し暖かくなってからの方が荷物も減らせますし
歩きやすいので。

箕後川は自転車で途中まで行けますので先に行います。
ここも砂防ダム越えや斜面上がり藪切りが
待ち構えていますが高尾渓や暗渓支渓の悪路を突破したので
大丈夫だと思います。

暗渓支渓へB

January 12 [Tue], 2016, 8:57
左岸の歩いて奥に進みます。
一部木や枝が覆い被さっている所は枝切り鋏で
散発し木にマーキングを付けて行きます。




左岸が斜面になると右岸へ渡河(またぐ位の水量)
して進みます。






大きな平べったい岩が出現!
ここで再び渡河して左岸へ




暗渓支渓の水源付近
この先は枯れ沢になっています。






左岸を奥へ奥へと進みます。
石の上に古びたシャベルが置いてました。




分り難いですが砂防ダムのようです。
草木に埋もれている感じです。




木の正面は濃い藪です。
右に行きルートを探します。




奥にはらくらく登山道の柵が見えています。
もう少しです。




藪の薄い所を見つけました。
枝切り鋏で散髪しながら登ります。




らくらく登山道に出ました。




らくらく登山道から登って来た出口を見ると
こんな感じです。




らくらく登山道を歩いて休憩所へ向かいます。




休憩所で休憩して枝切り鋏等必要のない物は
パックへ入れてました。






神津嶽ハイキングコースで戻ります。




分岐点に戻って来ました。
再度装備をパック等に入れて枚岡駅へ戻りました。

暗渓支渓へA

January 11 [Mon], 2016, 7:53
鳥居の所で装備を整えて奥に進みます。




橋を渡ります。




昨年はここ位で引き返しました(装備不足)




土嚢で道が補強されています。
この先で沢を渡河(またぐ位の水量です。)




しっかりとした道が続きます。




こんな奥に電柱が立っています。





これが枚岡の廃神社のようです。






滝の修行場のようです。




末光大神宮の祠です。




ご神仏石でしょうか?




ご神仏石の横から更に奥に進みます。




道と言うより歩ける所ですね。






前方に軽い藪出現! 漕いても行けますが
持参の枝切り鋏で散髪して進路確保。




砂防ダム手前に到着






左の斜面を登ります。
かなり急斜面なので右の木までお助けロープを使い
登ります。ロープなしでは滑り登れません。




木まで登り振り替えると




砂防ダムへ道があります。




ダムの左端まで藪が・・・・
道は完全に塞がっています。
木に赤のマーキングを付けました。






左岸側が歩けそうなので
砂防ダムを降りました。




倒木にもマーキングをして奥に進みます。




右岸はご覧の通り藪だらけ
枝切り鋏をもってしても突破にはかなり時間が
かかります。左岸に降りて正解です。


Bへ続く

暗渓支渓へ

January 10 [Sun], 2016, 8:41
石切から二駅近鉄に乗り枚岡へ




枚岡駅









駅前から枚岡神社の参道を通暗渓支渓を目指します。




本殿の右脇の階段を上がり右折して枚岡梅林の
方に向かいます。




枚岡梅林の横の道を上がります。




標識




分岐点
左道に入ります。




地道ですが歩きやすいです。




奥に進んで行きます。




分岐点




左は神津嶽ハイキングコース
復路はこのハイキングコースを降りて来ます。






標識は行き止まりですが直進します。




道が細くなります。




鳥居があります。




ここで装備を整えて奥に進みます。


Aへ続く

高尾渓へB

January 09 [Sat], 2016, 8:17
斜面の危険な箇所をなんとか通り抜けて奥に進みます。




砂防ダムを通過




この先で道がなくなります。




沢に降ります。






沢に降りてもマーキングがあったので
辿りながら奥に進みます。






所々道ぽいのですが歩くのは苦労します。




倒木が行く手を阻みます。
右手の木の方に迂回します。




4番目の砂防ダムが見えて来ました。






この沢の終着の砂防ダム
この先に行くルートはありません。




ダムのプレート

撮影を終えて来たルートを引き返しました。




すなくら橋を後にし石切駅へ


暗渓支渓へ続く

高尾渓へA

January 08 [Fri], 2016, 8:30
準備を整えて右の道を登って行きます。




支渓にかかる橋を渡ります。




昨年来た時は残雪がありましたが
今年は地道状態です。




最初の砂防ダムを通過




廃屋が見えて来ました。




分岐点
昨年は直進し砂防ダムを左に巻いて
行き最後は道がなくなり撤退しました。




右折して橋を渡ります。




橋から砂防ダムを見る。






左岸から砂防ダムを越えます。




元々ハイキング道でしたのでしっかりとした道です。




三番目の砂防ダムが見えて来ました。




ここからが正念場?です。

倒木の状態からみてもかなりの斜面です。
滑落しないように右端を超慎重に進みます。


Bへ続く

高尾渓へ

January 07 [Thu], 2016, 8:56
3日の前半は音川の源流部の沢調査に行って来ました。
昨年は途中で道がなくなり挫折したのでリベンジです。





またもややって来た石切駅




石切神社参道側の出入口




石切神社への参道を少し歩き
近鉄のガードを潜り東側へ




標識
辻子谷ハイキングコース(最初は住宅街の坂道)
を上がって行きます。




爪切地蔵尊の横を通ります。




生駒の電波塔が見えます。




夜明け前の坂道をてくてくと上がって行きます。






辻子谷水車郷
奥には復元された大きな水車があります。




住宅街の外れまで上がって来ました。
舗装道路はまだ続きます。




家もなくなりハイキングコースらしく
なって来ました。








分岐点のすなくら橋
正面の坂道がハイギングコースです。




辻子谷ハイキングコース 生駒山上に行けます。




高尾渓に行くのは橋を渡って右の道です。


Aへ続く
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