新年から

December 31 [Thu], 2015, 20:25
2015年も残り僅かになりました。

年越しそばも食べて明日の準備もほぼ終わりました。
後2時間位で寝ます。

2016年の元日から山歩きです。

日下直越谷コース(日下川末端の沢調査)から
管理道を経て善根寺道にて大川の末端沢調査)
日下直越尾根コースにて戻る。
一部鉄塔巡回路も歩く予定です。

大川末端の沢の合流点は岩山を下るという
かなり危険を伴いそうなので多分止めておきます。

今年最後の沢調査 そのA

December 29 [Tue], 2015, 19:15
昨日の沢調査の続きです。




管理道を南へ歩きます。




小休止して開けた所から下方を撮影。




更に管理道を歩きます。






東大阪市立野外活動センター
自由の森なるかわの入口




六万寺池撮影後六万寺谷への
入口へ戻り少し下った所の橋を
撮影にむかいます。
六万寺谷の注意の看板
マイナーなコースです。



橋の先の本来の六万寺谷コース






迂回路から見た本来コース
選定鋏で綺麗に散髪しました。


再び管理道へ戻り鳴川ハイキングコースを
下りらくらくセンターハウスへ戻り
着替えて家に戻りました。

新年は元日に日下直越谷コース(日下川の沢)
と暗渓支渓の沢調査に行きます。
時間があれば日下直越尾根コースから鉄塔巡回路
での車谷へのルートの調査。

今年最後の沢調査

December 28 [Mon], 2015, 18:48
今日、今年最後の沢の調査に行って来ました。

昨年末に行った鳴川と鳴川支渓の水源部の
再調査です。




東大阪市六万寺にあるらくらくセンターハウス
ここまでもち自転車で行きました。
ハウスの右側がらくらく登山道




らくらく登山道をてくてく歩き鳴川ハイキングコース
に入ります。
右側がハイキングコース 



標識






地道を歩きます。








ハイキングコースをひたすら登って行きます。




水車小屋跡の分岐 
まっすぐ行くと鳴川ハイギングコース
今回は左の道を登ります。








ひたすら登って行きます。




管理道に出ました。
最初の沢の調査をして管理道を南へ

そのAへ

コードレス電話機

December 26 [Sat], 2015, 19:12
家のコードレス電話機を新しくしました。


今まで使っていた(着信のみ)電話機の子機の
バッテリーのスペアーがもう作られていないので
(かなり長く使っていたので)新しいのを買いました。




今日でお役ご免となったコードレス電話機




新しいコードレス電話機

来週の木曜日は

December 24 [Thu], 2015, 18:05
今年も残り少なくなりました。
来週の木曜日は大晦日。


大晦日まで鳴川支渓最上流部の調査を
行います。

六万寺ハイキングコースは遠慮して(去年歩いて
くたびれた)鳴川ハイキングコースから管理道
を歩く予定です。

あったか保温ベスト

December 21 [Mon], 2015, 17:47
今年最後と思う懸賞に当選しまして賞品が届きました。

前薬工業株式会社の懸賞です。
当選の連絡のメールが10日前に届きまして
住所等の確認の返信をしておきました。

賞品は







TOYOBO あったか保温ベスト




メタルギヤ 不織布入りです。






ご当選のお知らせ

お経CD

December 19 [Sat], 2015, 19:59
お経CDを買いまして日常のおつとめでお経をあげれるように
聞いています。

門徒して最低限の事ができる様に。







買って来たお経CD

おおと越えリベンジ C

December 17 [Thu], 2015, 8:22
おおと越えリベンジ Cです。

おおと越えも終盤。




二つ目の沢の分岐点の矢印
おおと越えは矢印の左方向




少し険しい谷筋を登って行きます。




おとこえ6丁の標識






右に分かれる南岩道
かなりの急斜面です。
今回は上がりませんでした。




道が広がりました。しばらくはこんな感じ
ですがしだいに幅が狭くなり
谷の端付近は斜面登り(お助けロープあり)




おとごえ九丁の標識
スカイラインまであとひといきです。






尾根道を上がります。






おとこえ完道の標識。
そしてスカイラインに出ました。
スカイラインを横断してベンチで休憩後。
登って来た途中の二つの沢を探索し帰りました。

おおと越えリベンジ B

December 16 [Wed], 2015, 7:10
おおと越えリベンジ Bです。


沢の右岸を歩いて行きます。



巡歩道の看板




全く薮ありません。
画像はありませんが沢に道が削り取られ
道幅が狭い所や少し斜面を登る所には
お助けロープが設置されています。




枯れ沢の分岐点
枯れ沢はおおと越えと関係ないです。
赤いコーンと標識があります。






おとこえ二丁の標識
右に進みます。





以前は薮だらけだったようですが
ご覧の通り綺麗になっています。




倒木も楽々に越えれます。




沢の分岐点(二股と呼ばれている)
ハイキング道の看板。右に進みます。
沢を歩くところもあります。




おと越え四丁の標識




沢の渡河地点
左岸にの林の間を通ります。
ここも薮だらけでしたが綺麗になっています。
左岸は復路に通ることに。




沢を歩いて行きます。






倒木です。
左端が通れそうですが枝きり鋏で
カットしました。




五丁の標識 ここから左岸に上がりました。




ここも薮はありません。


Cへ

おおと越えリベンジ A

December 15 [Tue], 2015, 7:12
おおと越えリベンジ Aです。


沢に架かる小橋を渡り左岸から護岸を通り階段を上がり
砂防ダムの右端に到着。
背負ったパックをフェンスに立て掛けて迂回路の探索開始。
時間は20分位として見つからなければダム下方の沢へ
と決めていました。




迂回路を通った方の画像を見ながら大体の位置で
薮の生え際の薄い所を探し目線までカットして視界を確保
して踏み跡を探しますが・・・・・




草木に完全に埋もれた状態(自然に戻ってしまった)
廃道化したと思います。
捜索時間10分延長しましたが見つからず打ち切り
フェンスに戻り小休止してダムの斜面を降りることに。




ダムの壁面に沿って降りていきます。
水はあまり溜まっていませんでした。
渕のの右側の小高い所からお助けロープ垂れていて
簡易の木枠足場があり水量が多い場合は
こちらを使って沢へ行く事が出来ます。




渕を歩いて行きます。
ダム底部は水量はなく水溜りと泥の状態でした。






沢に出て右に回ると前方に標識がありました。
おとこえ一丁と標高が書かれていました。
設置は今年。
八尾市が設置したのでしょうか?
個人や山歩きの愛好家か設置されたのが?
とにかく標識あるのは有り難いです。




沢の左岸を歩きます。
ピンクのマーキングがあるので良い目印です。




沢を渡河する地点




渡河して右岸にもマーギングがあります。
しばらくは右岸を歩きます。


Bへ続く
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