車谷へ B

May 05 [Thu], 2016, 8:03
車谷へそのBです。

沢の撮影が終わり巡視路を戻ります。

下流の沢の分岐点はとても行けそうにないので
あきらめました。




沢の撮影地点から見た鉄階段
どれだけ急傾斜かわかります。




鉄階段を上って行きます。




鉄階段を上りきり巡視路を上がります。
ほとんど四つん這い近い格好で慎重に
上がりました。




折り返し地点
この辺りからプラ階段(半分埋もれている状態)
あります。




272号鉄塔から荷物置き場へ戻り
荷物をまとめて271号鉄塔を経て
善根寺道に無事戻って来ました。
あそこには二度と行きたくないです
せっかくなので善根寺道を東へ進みます。




道に鎮座している巨岩




こんないい感じの道の部分もあります。




前方に緑のトンネル(そう見えるのですが)




日下直越尾根コースとの合流点
に着きました。
左に行くと生駒縦走道へ
正面が尾根コース。




尾根コースを進み石切駅に戻り
電車乗って帰宅しました。

車谷へ A

May 04 [Wed], 2016, 8:22
車谷へそのAです。

龍ノ口霊泉を後に善根寺道を歩き271号鉄塔への
鉄塔巡視路を目指します。




善根寺道を進みます。




271号鉄塔への巡視路です。
鉄塔の基部が見えています。




鉄塔の左の坂道を降りて行きます。




少し開けて平らな所に出ます。
左は崖です。




ここで荷物を降ろし必要最小限な物だけ
携行して巡視路を降ります。




プラ階段を頼りにゆっくりと降りて行きます。




272号鉄塔に着きました。




送電線に沿い降りて行きます。




開けたらいきなり急坂になります。
前に車谷が見えてきました。




慎重に一歩づつ足場を確認しながら
巡視路を降りて行きます。
足を踏み外せば谷に滑落しちゃいます。




重心を少しでも低くする為に前屈みで
右の斜面の掴める物を掴み慎重に
降りて行きます。




鉄階段が見えてきました。




鉄階段の向こうは大川(車谷の上流部)
岩だらけです。




鉄階段にたどり着きました。
下を見るとこんな感じ。
スキーのジャンプ台の横の階段みたい。




鉄階段を降りて沢を撮影


そのBへ続く

車谷へ @

May 03 [Tue], 2016, 7:57
4月29日に行った大東市車谷の山歩きその@です。

石切まで近鉄奈良線で行き駅から北へ向かいます。




三叉路を左へ 右はくさかハイキング道に入口に行きます。




日下直越道の案内標識




日下不動院で装備を整えました。




日下直越道に入ります。




谷コースと尾根コースの分岐点
左の尾根コースを進みます。




縦走道と龍ノ口霊泉への分岐




左の尾根道を進みます。




しばらくいい感じの尾根道です。





この先から下りになります。




龍ノ口霊泉の標識




龍ノ口霊泉に着きました。




縄が巻かれている石




鳥居の奥に霊泉が出ていました。




龍の口から水が出ています。
生で飲んであきまへん。




ここから善根寺道に入ります。




こんな感じでくねくね道が続きます。


そのAへ続く

箕後川上流へW A

March 24 [Thu], 2016, 6:30
箕後川上流へW そのAです。


復路で見落としていた右岸側の枝谷を確認




枝谷の奥 滝があります。






枝谷の右側の斜面


ベースキャンプ(と勝手に言っている)から
右岸から左岸に渡河し橋を渡り再び右岸を進み
藪っていて今まで沢に入っていた区間の藪を
倒木までを往路で倒木から左岸へ渡る橋までを
藪を復路で切り取りしました。



切り取り前 
橋から下流側の藪




昼間点から橋(上流側)を見る
赤の矢印が橋、黄緑の矢印のように
沢を歩いてきて橋を潜ってから橋に
上がっていました。






倒木まで藪を切り取りました。








今まで沢に入っていた地点から倒木までの
藪を切り取りました。
赤の矢印が橋 黄色の矢印のように沢に
入っていた。


次に箕後川の探索に行けるのは来月中旬
今週末から観劇が毎週入り多忙です。


箕後川上流へW @

March 23 [Wed], 2016, 6:53
箕後川上流へW その@です。


前回未探索の左の沢に入りました。




探索前の沢の入口




入口の障害物を切り取り後








沢の奥の状態
進路確保の為に切り取り進みました。




砂防ダムがありました。(矢印)




右岸側はとても越えれそうもない
左岸は藪だらけですがなんと登れそう
なので切り取りながら前進。






藪の薄い所を切り取りながら前進




砂防ダムを越えた付近
ここまでかなり時間を費やしました。




砂防ダム上流の状態 
予想通りの藪だらけ




藪を切り取りながら沢(矢印)
を少し進みましたが
奥に行くほど藪が深いなり撤退しました。






今回探索した左の沢は砂防ダム手前から奥は藪深し
前進不可。



前回探索した右の沢は両岸とも越えれない砂防ダム
止まり。

と言う結果です。


そのAへ続く

藪と格闘の末・・・

March 22 [Tue], 2016, 7:04
昨日は箕後川上流部の沢の探索に行きまして
前回未探索の沢に入り藪・倒れ込み枝等と
格闘し砂防ダムの前に着き、左岸の藪だらけの
斜面で通れそうな所を選び再び格闘してなんとか
砂防ダムを越えましたが越えた先も藪だらけで
沢を少し歩きましたがあまりの藪の深さで
橋の手前で撤退しました。

管理道への枝谷はこの沢の谷ではなくもっと手前
右岸の斜面より越える砂防ダムの少し先の左に
ある流れがめちゃ少ない沢である事(前回探索時に
見落としている)

私はあくまでも沢の探索(行けそうな所だけ)で
管理道へのルートはおまけみたいなものですから

更に二股以遠については完全廃道に入って探索(
行った人の記録があったので入っている)しているので
現時点で管理道へ出るルートは確立していないです。
沢屋さんの手書きの行程地図と出合った方の話だけです。 、

二股から廃道への沢の合流点までのマーキングは
外しています。
完全廃道はマーキングしてますがあくまでもここまで行きました
という地点の記録みたいな物ですから。
マーキングあるから必ずどこかへ抜けれるとは限らない
という事です。

画像は編集出来次第載せます。







箕後川上流へV 番外編?

March 17 [Thu], 2016, 7:04
箕後川上流へV 番外編?です。

復路に竹林の道の端部を塞いでいる
藪や草等を枝切り鋏で切り取り除去しました。




矢印の辺りから切り取りを始めました。
笹薮と倒れ込み・寄り掛かっている枝や
草・蔦(大部分はTグリップ払えた)
を除去し通れるようにしました。












切り取り除去した後です。(下流側より)
倒木は潜るなり跨ぐなりして下さい。






切り取り除去前の状態(下流側)




赤のビニールテープの奥にもマーキング
してます。




ここは白から赤へ変えています。(矢印)
切り取り区間にもマーキングしています。


箕後川上流へV C

March 17 [Thu], 2016, 4:00
箕後川上流へV そのCです。

障害物を切り取りながら進み枝谷の分岐に着きました。
ここまではマーキングしておきました。





枝谷側 
見上げると橋が見えます。

〇注 こちらは未探索なので管理道に出るのは
自己責任でお願いします。
枝谷の砂防ダムを左岸から越えて右岸の
尾根に取り付いて管理道に出る。




右の沢
こちらを探索して行きます。
相変わらず障害物の多い事 この先で倒竹も・・・・




こんな狭くなっている所を進むと




砂防ダムが見えて来ました。




結構大きい砂防ダムです。




壁面のプレート




左岸の斜面
とても登れません!
右岸も・・・・・
ここで探索を打ち切りました。

水源はこの向こう アキグミの橋辺りか?
水量少ないので。




振り返るとこんな風景


枝谷分岐まで戻ると探索時間は30分位
枝谷は次回に探索する事にして竹林の
道を塞いでいる藪の切り取り除去する事
にしました(また沢に降りる必要がなくなる
ので)



番外編に続く

箕後川上流へV B

March 16 [Wed], 2016, 4:03
箕後川上流へV そのBです。


砂防ダムを右岸から乗り越えます。





こんな感じで斜面に取り付いて岩に足をかけ
木など掴みながら登ります。






ダムのちょい前は笹薮や草が生えていて
切りながら登りました。



砂防ダムを乗り越えました。




やっとマーキングを発見(黄緑の矢印)




沢に降りて渡河して左岸へ




左岸を進みます。




小滝があります。




沢に倒れ込んでいる枝等を切り取りながら
進みます。


そのCへ続く

箕後川上流へV A

March 15 [Tue], 2016, 4:40
箕後川上流へV そのAです。






東へ向かう沢に入ります。 
直で登ろうしましたが土が軟弱で
滑り断念。

二股からここまでは白の細いビニール紐
のマーキングです。







前回と同じように左から回り込みながら
登ります。




竹林の道に出ました。




人工的に積んだ石垣のような・・・・・









倒木・倒竹区間です。
跨ぐ潜るなりして進みます。




沢が右に曲がる所です。




ここの少しの区間斜面が迫り道が
細くなります。
少し気を付けて歩いて下さい。





空谷付近にヤマレコの記録にあった
赤のビニールテープです。
ここから川岸への指示

前回の撤退した藪の回避の為?







この木の右側にマーキング(赤の矢印)
その下にマーキングを追加(黄緑の矢印)
沢へ降ります。(黄色の矢印)




沢に降りて振り返るとこんな感じです。




沢の最初はいい感じですが・・・・・




上は藪だらけ




寄り掛かった枝を枝切り鋏で切り取り
ながら進みます。




上は相変わらず藪だらけ
記録では直ぐ斜面へとなっているが
約3年の月日で藪が深くなった!




沢がちょっとだけ左右に分れている辺りです。
沢の渕まで笹薮が・・・・・




竹林の道の終点付近を振り返って見る。
矢印の方向に道があるようです(藪に隠れている)

ここからは沢を歩きます。

〇注 復路で藪の区間は切り取りましたので
赤のビニールテープから沢に降りなくてもいいです。
番外編で画像を載せます。




砂防ダムの手前に着きました。


そのBへ続く
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