さこことよしおの厠講座^p^

September 27 [Sun], 2009, 10:32
さこことよしおの厠講座^p^2009/07/05(日)
「じゃあ今度は口でやってみる練習をしようか」
「え……は、恥ずかしいですよ……三反田先輩っ……いくら、いくら保健委員会が生徒の健康管理をしなければならないからってこんな……」
「こんなの慣れだよ……。でも、やっぱり好きな人の以外をするのには僕にもためらいがあったけどね……」
「そ、それもそうですけど……お、男の……」
「作業だと思えば、そこまで恥ずかしくないよ……じゃあ、僕がまずどういう風にすればいいか、お手本を見せるね」
 脚の間にかがみこむと、数馬は下帯を解いて左近のものを取り出した。
「あ……」
「気持ちよかったら、無理しないで出していいからね。僕が飲むから」
「ええっ!?」
 数馬はそういうなり、左近のものを手で軽く扱くと何の前触れもなく先端を口に含んだ。
「!! ぁ! や……っ、ふぁあ!!」
「ん……んふ……ふうう……」
 先端だけを包み込んでいた口は、根本近くまで左近のものを飲み込んでいる。先端の形が、数馬の柔らかい頬に浮き出た。
「んぐ、んん……」
「あっ、あっ、か、かずっ……せんっ……、も、お……ゃめ……っ!」
「ひもひいい?」
 数馬は左近のものを口全体を使って吸引するようにねぶりあげた。
「っあ、あっああっ!!! ふぁあ!!」
 熱いものが、左近のものから数馬の喉奥にたたきつけられるように吐き出された。
「んん……」
 口から左近のものを抜いて、口端から垂れる白濁を手の甲で拭いとる数馬。
 一連の行動を見ていて、左近は自分の中の男がまた反応するのを感じた。
「ふぁ……先輩……ご、ごめんなさ……」
「ん……やっぱり若いからすごいね。って、1つしか違わないんだけど……。今度は、僕に左近がやってみる番だよ」
 数馬は、袴を抜いた脚を開いて、左近を誘った。
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