ネイティブの英語力を身につける勉強方法



 同じように聞こえますよね? でもプログラムを進行していけば、その違いが本当によく分かりますので
 びっくりされないで下さい。


 単純すぎるくらい簡単でした。

 どうしても私たち日本人は難しい問題や方法ほど、”自分の身になる”と思い込む傾向が強いようです。
 でも、結局は挫折、そしてその様な難しい問題ほど、ネイティブの英語力を身につけるという方向から
 だんだん離脱して、結局は”受験英語”に舞い戻っているだけ
なのです。 頭に残っているのは
 実際に使わない単語と文法だけ・・・
 そして1ヶ月もすればほとんどが頭から消え去っている現実。

 勉強した!という典型的な自己満足の世界ですね。



 しかし、その方法を試してたった1ヶ月後 ・・・



 その当時NHKで放送されていたある英語のドラマの出演者が言っている事が、分かるんです!
 本当に震えました。 今までにないくらい強い衝撃を受けました。 でも、このままでは単なる英語が
 出来る人で終わってしまう。 よし、何かに挑戦しようと決心した結果が下記です。

 私の中学・高校時代の生活態度と成績を知っている友人や先生たちは未だに私が大学に行った事すら、
 信じられないようです・・・ 最初は親でもびっくりしていましたから。でも両親とも涙を流して喜んでくれました。


 上智大学比較文化学部進学・卒業 (*2006年国際教養学部に改名)

 

 初めてお聞きになられた大学と学部だという方も多いかもしれません。 

 私自身、高校時代はこの大学の存在すら知りませんでした。 


 簡単に申し上げますと、海外からの留学生が多数在籍する学部で、上智は本校が四ツ谷にあるのですが、
 この学部だけ市ヶ谷という、日テレの近くに校舎がありました。 授業はすべて英語 私が専攻した国際
 ビジネス・経済も全て英語。 自分で申し上げるのも照れくさいですが、日本国内で英語が出来る方のみ
 しか入れない学部
です。日本での英語エリート学部とも言われています。

 この学部の卒業生、同期生には、芸能人でバイリンガルの、西田ひかる、早見優、ヒロコ・グレース、
 リサ・スティッグマイヤー 等が在籍
していました。 詳しくはこちらをクリックして下さい。


 余談:

 私は大学で、世界中に存在する脳、言語研究に関する文献を読み漁りました。授業もそこそこ
 にして、とにかく寝食を惜しんで、相当の時間を費やしました(その頃は既に、英語は普通にネイティブ
 になっているので、英語の文献がほとんどでした)。そしてそれらをしっかり結びつけて解読してみると
 分かったんです、

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  • URL:https://yaplog.jp/english7days-1/archive/45