英語の文法用語を一切使わずに英語を理解する方法


 所要時間  : 約19分(実践の作業等時間含む)
 使用ツール : MP3音声ファイル(DAY6)、マニュアル(DAY6−日本語、英語)


 英語脳への切り替えスイッチを強く再生させます (DAY6)

 【基本の流れ】

 ここでも前回のDAY同様の法則により英語と日本語がありますが、ここでは17の例題と多少多めと
 なっております。


 ○ポイント
 既にDAY5まで出てきた例題をもとに、長い文章となっており、まさに”ネイティブの英語”となっており、
 更に脳を刺激してしていきます。

 またここでは、誰にも知られていない、ある英語の文法の法則と日本語との一致点を紹介し、
 どんどん英語と日本語が自然と融合するように導き出しますので、より英語がスムーズに脳に入るように
 なります。 日本語を見た瞬間に英語に切り替わるという、誰も知らないユニークな方法です。


 英語学習の最大の難敵、”時制”を一瞬にして、簡単に理解する

 (was, am, have been, had been, will, will have been等)


 【基本の流れ】

 ここではある一つの動詞の単語を使って、簡単にそしてとても印象的に”時制”を脳で理解して頂きます。
 文法用語は全く出てこずに、イメージとして脳に叩き込みます。

 英語が面白くなくなった、上達がストップした方の多くは、この時制でギブアップされているという共通点が
 あるようです。 それを一瞬にして解決に導きます!


 ○ポイント
 時制は日本語にする時にとても苦労します。日本語に直訳するのも至難の業です。

 それを一切文法用語を出さずに、ある誰でも知っている動詞の単語を使う事で、いとも簡単に、一瞬で
 脳が英語で理解します。これぞ”英語・バイリンガル脳”という不思議な感覚
を是非ご堪能下さい。

 この感覚を最後に身に着けられたらもう、英語の文法で何も怖いものはありません。 但し、これもDAY1〜
 DAY5にて脳を完全に英語に切り替えているから出来る方法です。

 この感覚を身につけたまま、最後のDAY、DAY7−英語脳へのファイナルDAYに進みましょう!




 さて、ようやく最後のファイナルDAY(DAY7)の説明となります。

 これで英語脳完結となります。

 

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