私の独断と偏見に満ちた映画の感想。
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映画館「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」 / 2008年07月10日(木)
超〜〜〜、久々の投稿です。
1年半ぶりくらい?
映画を観ていないわけではなかったのですが、いろいろと忙しく過ごしていたためブログまで手が回りませんでした。。。
TB返しも全然出来なくて、本当スイマセンでした

さてさて、インディ・ジョーンズは小学生の頃だったかしら?はじめて観たのは。
あの頃は、本当にドキドキしながら観た冒険モノ。あの頃のようなドキドキを感じなくなってしまったのは年のせい??悪くは無いんだけど、良くも無い。最後のオチなんて、一番私の嫌いなパターン。。。まぁ、ハリソン・フォードのインディ姿を懐かしく思えばいいだけの作品でした。私にとっては。

これから、また続編だすのかなぁ〜。

 
Posted at 22:41 /  「い」の映画 / この記事のURL
DVD「イルマーレ」 / 2006年06月15日(木)
1998年に住む「彼」と2000年に住む「彼女」の文通ファンタジー。
携帯やパソコンが普及した今となっては、文通という言葉自体がなんだか古臭いような感じがしてしまいます。手紙だけで交わされる恋愛。すっごい超純愛作品ですねぇ。

最後まで観終わると、チョットコレっておかしくない?と思うところもあるけれども単純にファンタジーとして観れれば素敵な作品だと思います。自分の昔の恋愛や、切ない思いを思い出させられる作品でした。

強い女のイメージの濃いチョン・ジヒョン、今作はしっとりとした感じでした。イ・ジョンジェは笑顔が素敵でした。

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Posted at 21:19 /  「い」の映画 / この記事のURL
映画館「インサイド・マン」 / 2006年06月11日(日)
出演陣がかなり良かったので、期待しちゃいました。。。
ストーリーもまぁまぁ、俳優達の緊張感あるやり取りもなかなか良かったのですが、イマイチ面白さに欠けたかなぁ。

それよりも、やっぱりデンゼル・ワシントンジョディ・フォスタークライブ・オーウェンウィレム・デフォーの存在感って凄いんだなぁ〜ってところに感心してしまいました。

私の理解力の無さか、いつまでたっても強盗の意味が分からず結局最後までだからなんだったんだろう〜?という疑問が、、、

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Posted at 21:44 /  「い」の映画 / この記事のURL
映画館「イーオン・フラックス」 / 2006年03月13日(月)
未来はなんだか日本的!和傘が流行するのでしょうかぁ〜??

内容は、どこかで観た作品を組み合わせたような感じを受けました。「アイランド」とかね。外の世界から隔離するのは、最近のゾンビ作品「ランド・オブ・ザ・デッド」とか「東京ゾンビ」とかねぇ。そんなんで、先の読める展開なのですが内容はともかくヴィジュアル的にはとても楽しめました!シャーリーズ・セロンの素晴らしいスタイルを拝めるだけでも、観て良かったと思える作品かも。

マートン・ソーカス、ジョニー・リー・ミラーの兄弟役、まぁ良かったですが兄弟に見えない。。。フランシス・マクドーマンドは、ほとんど動きの無い役なのにやっぱり存在感ありますネェ!

全身武器ってことなので「最終兵器彼女」のちせと戦わせたくなりました。。。

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Posted at 19:08 /  「い」の映画 / この記事のURL
DVD「インファナル・アフェアIII 終極無間」 / 2005年12月30日(金)
続けて3作観終わりました!
3作目のこの作品は、潜入捜査官ヤン(トニー・レオン)の殉職から10ヵ月後の現在と過去の話が入り混じってチョット観ずらかったです。。。

それでも、2作目と違い再度アンディ・ラウトニー・レオンが出てくるので作品自体の迫力はありました。2作目、良かったのですがこの2人が出てこないというだけでなんだか厚みがないような感じがしていました。

ラストは、なんだか悲しくなってしまった。警察ということに誇りを持ちながらも潜入捜査官としてマフィアの世界でしか生きられなかった男、善人になりたいと思いながらもマフィアとして警察に潜入した男の悲しい結末でした。

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Posted at 21:15 /  「い」の映画 / この記事のURL
DVD「インファナル・アフェアII 無間序曲」 / 2005年12月30日(金)
パートTと比べると、ハラハラドキドキ感はありませんでしたがマフィアの世界、警察の世界が上手く作られていましたねぇ!エディソン・チャンショーン・ユーが中心のパートUと思っていたのですが、それよりも後のマフィアのボスになるサム(エリック・ツァン)とのちの警視になるウォン(アンソニー・ウォン)の関係が面白かった。

そういうことだったのねぇ〜!ってね。
とにかく、サムの独り舞台!
でぶっちょのちっちゃいヤツなんだけど、すごいキレ味を見せられるとなんだか凄くカッコよく見えちゃう!

アンディ・ラウトニー・レオンの若いころをエディソンとショーンが演じているんだけれども、途中でどっちがどっちだったけぇ〜??って分からなくなることも。。。「ベルベット・レイン」も観ちゃったからネェ。ゆるしてぇ。

さささ!3作目、観ましょっと!

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Posted at 17:26 /  「い」の映画 / この記事のURL
DVD「インファナル・アフェア」 / 2005年12月30日(金)
お正月休みにまとめて観ようと思って買った、トリロジーBOX。早速、1作目を観ました。この作品を観る前に「頭文字D」を観ていたので、おちゃらけキャラの人たちが大真面目に演じている姿がなんだか新鮮でしたぁ!

マフィアの世界に潜入捜査をする刑事、警察に潜入するマフィア、2人の男の数奇な運命。。。最初、少しストーリーを読んだときに史村翔と池上遼一の漫画「サンクチュアリ」みたいな感じなのかなぁ〜と思っていたのですが違いましたぁ。(「サンクチュアリ」は政治とヤクザの世界でしたけどねぇ)

ストーリーはもちろん面白かったです!ただ、ラストが「えぇぇぇ〜〜!」って感じでした。まさかこういう終わり方をするとわぁ!!早く続編観なくっちゃぁ!!

なんといってもアンディ・ラウトニー・レオンがカッコ良かった♪パート1では、出てこないと思っていたエディソン・チャンショーン・ユーも出てきたので嬉しかった♪

さぁ〜て、2作目を観よう!

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Posted at 13:13 /  「い」の映画 / この記事のURL
映画館「イントゥ・ザ・サン」 / 2005年12月01日(木)
バッキャロ〜!
は、まだいい。。。そのほか、スティーブン・セガールが話す囁くような日本語が聞きづらかった。。。

予告で観たときの不安が的中。日本語、英語のミックス。これなら日本語だけか、英語だけかにしちゃうって事出来なかったのかなぁ。。。特にナヤコのクチパク英語はたまらなく嫌だった。英語出来る女優使えばよかったのに。。。

それでも、寺尾聰、伊武雅刀、豊原功補は良かったので良しとするか。大沢たかおのキレキャラもまぁ、良かった。それにしても、栗山千明が出てくるのを楽しみにしていたらあれだけで悲しかった。。。セガールの娘である藤谷文子がちらりと出ていました!

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Posted at 20:16 /  「い」の映画 / この記事のURL
映画館「イン・ハー・シューズ」 / 2005年11月14日(月)
なんか、久しぶりに感情移入して見ることの出来た作品でした。というのも、私には姉が1人いて2人姉妹だからなのかもしれません。

弁護士で外見的にコンプレックスを持つ姉ローズ(トニー・コレット)と難読症で自分に自身が持てず自堕落な生活をしている妹マギー(キャメロン・ディアス)。この対照的な姉妹が中心となっているお話ですが、姉と妹、父親、祖母、継母、男関係などさまざまな人間関係が描かれているドラマです。

前半は、妹マギーのあまりにも酷いワガママっぷりや姉に対する仕打ちでマギーがにくったらしく感じるのですが、徐々に大人になっていくマギーが次第に可愛く思えてきてしまいました。妹に酷い仕打ちをされても、姉として幼いころから妹を守ろうとするローズの姉心にウルウル。。。

姉妹として生まれたときから一緒に育ち同じ時を過ごした一番の友達でありよき相談者である姉。しかし、だからこそ好みの違いがあり、喧嘩、仲たがいも多かったけどそれでもやっぱり姉妹!という気持ちはスッゴクよく分かります。この物語は、映画なので極端に作られていると思いましたが、姉妹として生まれてきて良かったとつくづく感じさせてくれた作品でした。

それから、魅力的なご老人が沢山出てくるのもこの映画の良かったところ。祖母役のシャーリー・マクレーン、若いころも好きだったけど年をとってもっともっと魅力的!!

ただ、、、、キャメロン・ディアス。。。年取りましたネェ。なんだか毛穴開いちゃっている感じであまり綺麗〜!って思えなかったです。スタイルは、メッチャ良かったですけどねぇ。トニ・コレットは「ベルベット・ゴールドマイン」「シックスセンス」のイメージが強かったのですが、今回の役、とっても良かったです♪

 
Posted at 18:03 /  「い」の映画 / この記事のURL
映画館「イントゥ・ザ・ブルー」 / 2005年11月14日(月)
カリブ海に住むカップル、演じるのはジェシカ・アルバポール・ウォーカー。海のトレジャー・ハンターとして沈没船を探している。友達カップルとダイビングをしているときに、伝説の沈没船をみつけるのだが、、、

ほとんどが、ダイビングや海のシーンで泳げない私は息苦しく感じた。。。ダイビングならまだしも、シューノケルでもぐるシーンなんて・・・信じられませぇ〜ん!海の中は、とっても綺麗で泳ぐ男女も人魚のようで素敵でした。

ストーリーは、いろいろ凝って作ろうとしているのは分かるのですがただただ、友達カップルのバカッぷりが目障りで「あ〜、またコレが原因でこじれるんだなぁ」ってミエミエ。どんな危機があってもかすり傷ひとつつかない主人公カップルのお二人。観ているときは楽しめるけど、何日かすると内容すっかり忘れちゃった〜ってパターンの映画かも。

ジェシカ・アルバファンにはたまらないでしょうネェ。ほとんど水着ですからぁ。ジェシカさん、、、へその位置、高すぎです!!ポール・ウォーカー、私的には短髪じゃないほうが好みですぅ!

 
Posted at 17:44 /  「い」の映画 / この記事のURL
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