私の独断と偏見に満ちた映画の感想。
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DVD「天国から来たチャンピオン」 / 2006年12月14日(木)
題名だけは知っていたこの作品。
チャンピオンと聞くと、何故かボクシングの映画だと思っていた、、、きっとアリスのチャンピオンのイメージが強いんだろうなぁ。。。

お話的には、ファンタジー。
死ぬはずではなかったフットボール選手が、誤って肉体は火葬されてしまったので他の人の体を借りて地上に戻ってくるんだけど。。。フットボール選手に戻ろうとする努力は、いいですねェ〜!それだけ、頑張れる何かがあるって素敵!

そして、恋もするんだけど結局は他人の体を借りているんだからってところもあるけれどやっぱり中身が問題よ!てきな表現法。でも、外見ってのも少なからずその人を好きになる要素の一つでもあると思うので中身が一緒だからって外見違う人をすぐに好きにはなれないと思うのは私だけかしら。。。

ウォーレン・ビーティーが若い!!!

 
Posted at 00:56 /  「て」の映画 / この記事のURL
映画館「デスノート the Last name」 / 2006年11月07日(火)
いやぁ〜、おもろかったです!!
前作の時は、実はチョット、、、と思っていた部分もあったのですが、今作品は私的には面白かったです♪

罠を仕掛けたり、仕掛けられたり、展開も速くて観ていて本当に飽きることなく2時間20分という長さも全く感じられませんでした。複雑なようでもありますが、登場人物の紹介は前作でちゃんと済ませてあるので逆に観やすかったな。

まぁ、でもこの作品って疲れているときには観たくないかもなぁ。。。

それにしても、死神って猫背、、、
藤原君、松山君、相変わらず

 
Posted at 23:56 /  「て」の映画 / この記事のURL
映画館「デスノート 前編」 / 2006年07月22日(土)
人気コミックの実写映画化。
予告編を見たときから、面白そうだなと思っていたのですがなかなか観に行く時間がなくやっと観に行ってきました!コミックの方は、まったく見た事がありません〜。

名前を書くだけで人を殺すことの出来るノート。。。そんなのあったら恐いですねェ〜。なんにでも名前を書いてしまう人だったら真っ先に自分の名前書いちゃいそう。。。

前半の方では、ただ単純に名前を書いて殺しているだけだったので「天才」って感じがしなかったのですが後半に進むにつれて知恵比べっぽくなってきて面白くなっていきました。2人の天才、ライトとLの直接対決が後編でみれそうなので楽しみです!最初は、単純に犯罪者に裁きを与える目的でノートに名前を書き殺しをしていたライト。だんだんデス・ノートに人格を支配されてしまったかのように自分を捜査する警察なども殺していく。。。この辺も、後編どうなっていくのかが楽しみです。

死神が出てきたときには、チョット「うぅ〜〜ん」と思ってしまいましたがデビュー当時から好きな藤原竜也と松山ケンイチが私的にはとても良かったのでまぁ〜良しとしましょう。事件の捜査本部長役に鹿賀丈史、上司に津川雅彦が出てきたときには、この作品は「燃ゆるとき」かと錯覚してしまいました。藤原君の彼女役の香椎由宇って、藤原君より大人っぽく見えるよねぇ。。。まだ、若いのにねぇ。そのせいか、瀬戸朝香がメッチャ老けて見えましたよぉ。。。

 
Posted at 04:18 /  「て」の映画 / この記事のURL
DVD「テディです!」 / 2006年04月13日(木)
原題「TEDDY DEATH」これをもじって邦題が「テディです!」。。。

イギリスの田園風景の中でひたすら繰り返されるテディベアへの残虐行為。ただそれだけの作品です。途中、笑いが少し入るのですがなんだか中途半端。ブラックユーモアらしいのですが、全体的に中途半端な感じなんだよねぇ。これだったら「チーム★アメリカ」のように実在の人物の人形作って、、、という方が断然面白いねぇ。

この作品が、面白いと思えるかつまらないと思うかそれは観た人しだいですね。私は、途中で眠くなってきてしまいました。。。40分の短い作品です。

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Posted at 17:27 /  「て」の映画 / この記事のURL
DVD「テッセラクト」 / 2006年03月23日(木)
またまた、ジョナサン・リース・マイヤーズ観たさに借りた作品です。あまり沢山出てこなかったような気もしましたが、一応主演作品らしいですぅ。。。

タイ、バンコクのホテル。運び屋のイギリス人男、息子を亡くした心理学者、瀕死の殺し屋、ホテルで働く少年。同じ時間帯が交互に映し出される。全く関係のない人物達が因果によって結びつく。

題材としては、なかなか面白そうなのですが前半ははっきり言って出てくる人物の関係が全く分からないのでチョット退屈。だんだん、話が繋がっていくに連れて話がクリアにはなっていきますが。。。はっきりいって、少年に振り回されちゃった大人たちって感じかなぁ。。。

テッセラクト<四次元の展開図>とありましたが、それほど大それたもんでもなかったです。。。「マトリックス」ばりのスローモーション銃撃戦がありますが、、、かっこつけているんだけどなんだか中途半端なんだよねぇ〜。

サスキア・リーヴス、アレクサンダー・レンデル、カルロ・ナンニ、レナ・クリステンセンなどが出ています!

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Posted at 20:42 /  「て」の映画 / この記事のURL
DVD「ティラミス」 / 2006年03月01日(水)
耳の聞こえない青年とゴーストの恋物語。
「プロミス」にも出ていたニコラス・ツェーが観たくて、借りてきました〜♪チョット、髪型ヘンだったけどカッコヨカッタァ〜♪

人間の世界に留まるゴーストをあの世に連れ戻すために黄泉の番人が追って来るのですが、それを阻止しようと頑張る2人。彼女の夢であったダンスのコンテストのエピソードなどがありますが、ファンタジー的に作られています。ストーリー的には微妙ですが「ティラミスは恋の味」なんてところは、凄く可愛くて良かったです♪ティラミス食べたくなっちゃった!

香港では郵便局員は電車に乗って手紙を届けにまわるのですかネェ〜??
なんか不思議な感じがしました。

ニコラスと恋するゴースト役には「カオマ」に出ていたカリーナ・ラム。
全然、印象違ってスッゴク可愛かった〜〜!

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Posted at 11:42 /  「て」の映画 / この記事のURL
映画館「天使」 / 2006年01月30日(月)
深きょんコスプレ天使〜!!まったく台詞のない役。
天使は、喋らない。人言語がわからないのか話しかけても「ポケ〜」とした表情の深キョンが可愛い♪天使は、ジンライムがお好き!天使は、見える人と見えない人がいる。天使は、特に何もしない。天使が出てくる映画だからといって特に派手な奇跡とかはおきませんでしたねぇ。

とにかく、深キョンは可愛いんだけどそれだけ、、、
深キョンが出てこないシーンは、スッゴク退屈でした。
それでも、女の子も可愛かったし、永作博美とかは私的に好きな女優さんなのでまぁフツーに観れましたがDVDでも良かったかもなぁ。。。

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Posted at 20:30 /  「て」の映画 / この記事のURL
映画館「ディック&ジェーン 復讐は最高!」 / 2005年12月26日(月)
復讐!って感じはしなかったですねぇ。
原題「Fun with Dick and Jane」ですからねぇ。

とにかく、軽〜〜く観ることができた作品でした。1977年の「おかしな泥棒ディック&ジェーン」のリメイクらしいのですが、オリジナルは見たことも聞いたこともありませんでした。とにかく、昇進したと思って喜んでいたのもつかの間、会社が倒産し仕事探しするも見つからず、貧乏生活まっしぐら〜!なんだけど、なんだかその貧乏っぷりがなんとも笑えて面白かった!貧乏を楽しんじゃっている風で、こういうのはいいねぇ。

ディック&ジェーン夫妻はジム・キャリーティア・レオーニ、ジム・キャリーのキャラを生かす感じのティアの妻役良かったです!そして、最近は似たような悪気の無い憎らしい上司役が多いアレック・ボールドウィンが出ています。それにしても、皆さん老けましたネェ。。。

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Posted at 15:56 /  「て」の映画 / この記事のURL
DVD「テキサス・チェーンソー」 / 2005年12月10日(土)
1974年「悪魔のいけにえ」のリメイク版です。オリジナル版も観たかったのですがいつも利用しているレンタルDVDにないのですぅ、オリジナル版。
ということで、とりあえずリメイク版のこの作品を観てみました。

実際にあった事件を元に作られているらしいです。
「13日の金曜日」などと、設定はほぼ一緒で楽しくはしゃぐ若者達に襲い掛かる殺人鬼のお話です。殺人鬼が登場するまで、結構長くて待たされた感じがしましたが、それまでの町の不気味な人々の部分がなかなか良かったです。そして、その不気味な人たちは、、、とちゃんと話が繋がるので納得!レザーフェイスがチェーンソーを持って登場したシーンでは、なんだか拍手〜〜!みたいな気分になってしまいました。ジェシカ・ビールが頑張って、戦っていました!

やっぱり、オリジナル版みたいなぁ。

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Posted at 14:57 /  「て」の映画 / この記事のURL
DVD「デビルズ・ゾーン」 / 2005年12月08日(木)
1978年の作品。この手の作品、なんだか好きで観ちゃいます!怖くない、くだらない、、、そんな雰囲気がビンビン伝わってくる作品です。

先日観た「蝋人形の館」のオリジナル版(?)と思えるほど設定はまったく一緒でした。蝋人形とマネキン人形の違いくらい。この作品にも蝋人形も出てくるのですが、蝋人形とマネキン人形なんで2種類出したのか謎。マネキンだけで良かったのにネェ。

冒頭のシーンで、いきなり前触れもなく絶叫シーンが始まるんだけどよくあるこの手の作品のように最初はアーパーな若者がバカみたいにはしゃぎまくるとかのシーンがないとなんだか絶叫シーンも怖さを感じないんですねぇ。13金とかにもよくある若者がはしゃぐシーンって結構重要なのかもぉ〜。

チャック・コナーズタニア・ロバーツが出ています!!

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Posted at 19:41 /  「て」の映画 / この記事のURL
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