『ルージング・タッチ・ウィズ・マイ・マインド』なツイッターまとめ

April 17 [Wed], 2019, 19:34
どうもーっす♪(・&・)ノ


とくに言いたいことなしッ!(;゜ ∀゜)=3


さっそくイクですッ!(`へ´*)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【略して“ルジマイ”ですな♪】
【“アナスパ”の続編ですな♪】
【英国ロック好きはマストな筈♪】
イギリスの80年代後半のサイケデリック系をコンパイルした3枚組『Losing Touch With My Mind - Psychedelia In Britain 1985-1990』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
これなんとあの『Another Splash Of Colour - New Psychedelia In Britain 1980-1985』の続編なんですよ♪←と書いたところで誰も興味ないでしょうが♪σ(^&^;)。。 。(笑)

本作のライナーに(英文なので基本的には理解できてないですが)いきなり『Another Splash of Colour - New Psychedelia In Britain 1980-1985』の事が書かれておりなるほどこれはその続編か!と判明したのです♪(゜u゜)

そんな『Another Splash of Colour - New Psychedelia In Britain 1980-1985』については以前の記事に詳しく書いております。
お手数ですがお読みいただけると話は早いのですッ!( ロ_ロ)ゞ
誰も興味のない『Another Splash Of Colour - New Psychedelia In Britain 1980-1985』を妙なテンションで書いている恥ずかしいブログはこちら♪

はてさて、とゆーことで、『アナスパ』は80年代前半の“それ系”をいろいろと集めた内容だった訳ですが、本作『ルジマイ』は80年代後半なのでもう少し解りやすい内容の印象なのです♪(・&・)ノ

要するにガレージでノイジーでサイケデリックな音が90年代のシューゲーザーに集約(?)していく、みたいな内容ですな♪(とはいえシューゲ箱とはまるで違いますな。)


シュバ!b(;◎ω◎)b


この『ルジマイ』はもちろん内容はキビシイですよ♪(・&・)ノ(笑)
こちら的には“そのバンドはその曲を採る!?。もっと名曲/代表曲があるでしょ?”っていう連続(笑)。
ストーン・ローゼスのテープ逆回転「Don't Stop」から始まりラストは Gaye Bykers On Acidの「TV Cabbage」の流れ。
意外にマンチエ系は少なくてローゼス「Don't Stop」とシャーラタンズの「Opportunity」とインスパの「26」だけなんですよ。
まあガッツリとサイケデリックとなるとこんな所なのね♪(・&・)ノ
「The Stone Roses - Don't Stop」
「Inspiral Carpets - 26」
ちなみにゲイ・バイカーズなんて小山田くんのインタビューで名前を読んだ記憶しかないよッ!(`へ´*)ノ(笑)
「Gaye Bykers On Acid - TV Cabbage」


基本的には“サイケデリック”という概念でガレージやシューゲ系を中軸としてコンパイルされているコンピの筈。(←筈っていうのも、とにかく多岐に渡ったジャンルから楽曲が採られているから言い切るのは難しいのよ♪)
てなわけでサイケデリックな初期プライマル・スクリームの「Inperial」やシー・アーチンズの「A Morning Odyssey」やプリミティブズ「Ocean Blue」などギタポ勢も収録なのだ。
でも Biff Bang Pow!はこれだったりとやはりキビシイ攻めですよッ!(`へ´*)ノ(笑)
「Biff Bang Pow! - Five Minutes In The Life Of Greenwood Goulding」


本作『ルジマイ』の核となるのは“サイケデリックからのシューゲ”なんだと感じます(が繰り返しますがそれだけじゃない内容です、だから本作は良いのです♪)。
でもまあ、本流はこの辺ですわな♪(・&・)ノ
「Pale Saints - Way The World Is」
「The Boo Radleys - Aldous」
テレスコープスとかザ・シアーズとかサン・ダイアルが“つまりはあの辺”がいますわい♪(^0_0^)
「The Seers - Psychout」
もちろんスペースメン 3とこれはマストでありますわな♪(^0_0^)
ドラッグ問題など、もはや問題でもないのですね、この辺にとっては♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「Magic Mushroom Band - You Can Be My L.S.D.」
Ultra Vivid Sceneってこの手のコンピで聴くと抜群にいいんですよね♪(^0_0^)
でもシューゲでもギタポでもなくどこか中途半端な結果、マンチェの時代の到来と共にぶっ飛ばされたんでしょうな♪(・&・)ノ
「Ultra Vivid Scene - Staring At The Sun」
これもマンチェ直前の名曲ですな♪\(^&^')/
てゆーかマンチェにぶっ飛ばされた存在ですな♪(^0_0^)
「Something Pretty Beautiful - Freak Outburst」


シューゲには行かなかったギタポ的な“サイケデリック・ガレージ勢”ももちろん居ますよ♪(B級、いやC級ギタポ勢ね♪)(^0_0^)
この手の定番バンド、デンティスツ、ブロウ・アップ、ウルフハンズ、14 アイスド・ベアーズ、バチェラーパッドと勢揃いですな♪(^0_0^)
「The Dentists - You Took Me By Surprise」
「The Wolfhounds - Another Hazy Day On The Lazy "A"」


『ルジマイ』にはギタポやネオモッズももちろんサイケデリックとして収録。
驚くことに、el Records勢もいるのです♪ゴル・ガパスやキング・オブ・ルクセンブルクやこの Rosemary's Childrenの「(At the) End Of The Corridor」も。
この曲なんてただの駄作だと思ってたけど反省ですよ…(・&・;)
これぞこの箱の代表作ですよッ!サイケデリックでダークで最後にノイジーなギターが出てくるの。
ネオアコ〜el Recordsのポップネスを期待して聴いていたらまるで駄作だけど、この箱のコンセプト的にはド真ん中の音で、とにかく名曲に聴こえてきたから不思議ですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「Rosemary's Children - (At The)End Of The Corridor」
el Records系譜のハンバク系もいますよ♪(^0_0^)
マニアックな英国丸だしポップもサイケデリア縛りですな♪
「Cleaners From Venus - Victoria Grey」
「Captain Sensible - Exploding Heads And Teapots (Past Their Prime)」
『ルジマイ』的には、ザ・ジェットセットやザ・タイムスなどのネオモッズ組もネオ・サイケデリアな楽曲が収録ですな♪(・&・)ノ
Mood Sixもいかにもなフラワーな「When The Time Comes」ですよ♪(゜u゜)
「Mood Six - When The Time Comes」


ザ・プリズナーズにザ・ステアーズにアードバークスなどのモッド・ガレージ勢もサイケデリックな楽曲が採用ですな♪(・&・)ノ
元プリズナーズによる Prime Moversはやはり目立つ存在ですわな♪グレアム・デイの声は最高なのですッ!(;゜ ∀゜)=3
「Prime Movers - I'm Alive」
こんなバンドはまったく知らなかった♪(・ д・ = ・ д・)
ガレージ・サイケデリック系で60年代丸だし系ですな♪(・&・)ノ
まあアルバムとかで丸ごと聴いたらそんなによくないバンドだとは思うんですよね♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「The Black Atlas - Living Colour」
最後にこれをポイッ!(-&-;)ノ⌒○
『ルジマイ』で一番驚いたのがこれ♪(☆∀☆)
The Legendary Pink Dotsって名前は知っていたけど…こんなにポップなのけッ!!と歓喜。
ブライアン・ウィルソンの『ペット・サウンズ』影響下にあるカンタベリー系(?)みたいな摩訶不思議な音がこの箱から流れてきたら、そりゃ驚きますわなッ!( ´∀`)σ)∀`)
しかし色々と調べたらなんか“難しそうなアレ”だったのでこのバンドには今後、一切手は出しませんッ!( ロ_ロ)ゞ(笑)
しかしこれは最高ね♪(;゜ ∀゜)=3
「The Legendary Pink Dots - Princess Coldheart」


てな感じですね♪(゜u゜)


『アナスパ』と『ルジマイ』の計6枚のCDを通して聴くと“80年代のイギリスのアンダーグラウンド/インディ・シーンで起こった60年代リバイバルの全容が把握できる”ようになったと思えますッ!( ロ_ロ)ゞ


要するに“80年代の英国 Nuggets”って事ですな♪(・&・)ノ


1曲、1曲で聴くとキツイのですが(笑)こうやって纏めて聴くと不思議とその気になってきます♪(笑)


てなわけで“その人々”には強くお勧め致しますッ!〇(^&^)οドー ンッ!


ではまたでおます♪(・&・)ノ

ザ・スピードウェイズやルディ・デ・アンダなツイッターまとめ

April 11 [Thu], 2019, 18:26
どうもーっす♪(・&・)ノ


今回の縦の軸としての Rudy De Andaの「The Mirror」、Ricky Spontaneの「My Favorite Restaurant」、そして
The Bluetonesの「Golden Soul」の流れはハワイアンやカントリーを感じさせる(インディ・ポップ版の)グッド・タイム・ミュージックな感じで我ながらエエ感じかと♪σ(^&^;)。。 。(笑)


ではイクですッ!(`へ´*)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


現行イギリスのパワーポップ系 The Speedwaysのファースト・アルバム『Just Another Regular Summer』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
派手さはないけれど、とにかくいいメロディ書くのですよ♪
ビンテージ感のあるオールディーズ風のジャケットも文句なしッ!(`へ´*)ノ
まあ、これ聴いて下さいよ♪(・&・)ノ
「The Speedways - In Common With You」
Speedwaysって、詳細不明の状態で試聴したら全曲良かった♪(・&・;)
音を聴いて、てっきり70年代のパワーポップ系バンドの再発だと思ったんですよ、で即買い。
多くの曲がミドルなんですがこのレベルのメロディを書くのですよ♪(・&・)ノ
「The Speedways - Just Another Regular Summer」
購入後に詳細判明。
この Speedwaysって元 The Breakdownsの人なのね♪(・&・)ノ
The Breakdownsはラスト・アルバムを持っていてモータウンを感じさせるパワーポップで好きだったのだ♪(・&・)ノ
どうりで良いメロディを書く訳ですよ。
もう一度言おう、このレベルのメロディを書くのですよ♪(・&・)ノ
「The Speedways - A Double Shot Of You」
当初は勝手に70年代のパワポ系の再発だと思ったら、まさかの元Breakdownsによる現行バンド♪σ(^&^;)。。 。(笑)
シンプル、派手さはない、がとにかく素晴らしいメロディの詰まったそんな The Speedwaysを強くお勧め致しますッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「The Speedways - Reunion In The Rain」


【ギタポ界隈的にはこの音どう?】
神戸のパワーポップ系(になるの?) The Original Mixed-Up Kidsのファースト・シングル買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ジャンル的にはパンク/パワーポップになっているバンドだと思うのですが、いろんな語られ方をしてるけどやはりこの音はミック・ジョーンズですよね♪(・&・)ノ
しかも“ギターポップのルーツとしてのミック・ジョーンズ♪”を強く感じますなッ!( ロ_ロ)ゞ
この The Original Mixed-Up Kidsの7インチって“ギターポップの7インチ特有の一瞬の甘さと儚さ”みたいなのが見事に捕らえられて感動的なのよ♪
僕の“宝物入れの靴箱”に絶対要るヤツなのよッ!〇(^&^)οドー ンッ!
聴く人により印象と感想がかなり違ってくる音だと思いますが個人的にはA面の「Promises」はミック・ジョーンズ的なギターポップで、女性ヴォーカルをフィーチャーしたB面の「Beyond The Dimension」は Sarah期の The WAKEのデモって感じかな♪(・&・)ノ
そんなこんなで“その人々”は要チェックの音なのですッ!(`へ´*)ノ
The Original Mixed-Up Kidsの「Promises / Beyond The Dimension」試聴


【買わずにはいられない7インチ♪】
【このレベルは10年に1曲だと感じる♪】
Rudy De Andaのシングル「The Mirror」買ったよ!( ゜∀゜)o彡
現行インディが解らないオッサンの僕でもこの名曲の素晴らしさは解るぞッ!(☆∀☆)
ユルいグルーヴのチル・サイケ・ポップ♪この路線でアルバムが来るのかい!?(☆∀☆)
とにかく今後に期待ですな♪〇(^&^)οドー ンッ!
「Rudy De Anda - The Mirror」


【この曲を知っていますか?】
そんな Rudy De Andaの「The Mirror」で想起したのがこの Ricky Spontaneのハワイアン・チル・ギタポな名曲「My Favorite Restaurant」なのです♪(・&・)ノ
たしか(恐ろしくうすーく)モノクローム・セット関連のバンドだったのはず。
後にファースト・アルバムで再録されていますがこのシングル・ヴァージョンの方がオーガニックな仕上がりで圧倒的に良いですな♪\(^&^')/
「Ricky Spontane - My Favorite Restaurant」
【そんな流れから、久しぶりに Ricky Spontaneのアルバムを引っ張りだして聴くのです♪(・&・)ノ】
むかーしはクラブ・ヒッツ系のギターポップを求めていたからピンと来なかった音だけど、いまならモノクローム・セット〜ジャズ・ブッチャーの流れとして意外に楽しめますな♪(゜u゜)
「Ricky Spontane - The Rake」
Ricky Spontaneってやっぱりモノクローム・セットですよね♪(・&・)ノ
90年代のモノクローム・セットになれる存在だったのに………まあ誰もそんな存在は欲してなかったってゆーね♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「Ricky Spontane - Debut, So Big」
Ricky Spontaneは上記の名曲「My Favorite Restaurant」を筆頭に圧倒的にスローな楽曲が良いのですよ♪(・ д・ = ・ д・)
カントリーやハワイアン入っていてエルビス・プレスリー気味のエエ歌を書くのです♪(・&・)ノ
この路線でアルバム作ったらヒットしたかもですよね?(・ д・ = ・ д・)
「Ricky Spontane - The Three F's」


【ブリットポップ最終形かい?(笑)】
ギター漫談家のように笑いを取る元ブルートーンズのマークさんのお姿ですな♪(^0_0^)
「Mark Morriss - Slight Return (Live at The Wireless)」
はてさて、気を取り直していきましょう(笑)。
リアルタイムではもちろんこんな映像は観れなかったのです♪(・ д・ = ・ д・)
ブリットポップの喧騒やネオ・ネオ・モッズと言われていたあの瞬間の空気がここにはある気がする♪ある意味、想像どうりに素敵ですな♪(゜u゜)
「The Bluetones - Are You Blue Or Are You Blind? (Live 1996)」
こんなの知りませんでした…(・&・;)
これが2010年にでた The Bluetonesのラスト・シングルになるんですかね?当時は配信オンリーだったのかな?(・ д・ = ・ д・)
アコースティックで軽やかなナンバーで素晴らしいじゃないですか♪いまなら7インチが出ただろうにねぇ………(・&・;)
「The Bluetones - Golden Soul」


てなわけでまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

ザ・クレイムやジャズ・ブッチャーなツイッターまとめ

April 05 [Fri], 2019, 19:08
どうもーっす♪(・&・)ノ


とくに言いたいことなしッ!(;゜ ∀゜)=3


さっそくイクですッ!(`へ´*)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【待望のリイシューッ!(ο&О;)】
80年代イギリスのギターポップ系 The Claimの傑作アルバム『Boomy Tella』がCD化されたから買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
A Turntable Friend Recordsからのグレート・リイシューですよッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「The Claim - Not So Simple Sharon Says」
The Claimは『ネオアコ本』から外れたのが致命的だったのか何かと話題に上がらない存在。
でも僕は彼等をB級ではなくA級のギターポップ・バンドだと思っておりますッ!( ロ_ロ)ゞ
こんなメロディ、B級バンドには書けないですよッ!(_ ´Д`) ノ~~~
「The Claim - All About Hope」
以前にベスト盤CDがでていますが、悪くはないがこれじゃダメだッ!と感じた選曲でした…(・Δ・´)
初期のガレージ風味の楽曲が多く、ギターポップとしては焦点がボヤけてしまう大味な編集盤になってしまってましたな♪(・&・)ノ
だからこそ、このオリジナル・アルバムの再発は嬉しいのです♪ここには文句のつけようのない“ギターポップ・バンドとしての The Claim”がいるのです♪\(^&^')/
ギタポ・ファンならこれ聴いたら“即買い”でしょ♪(;゜ ∀゜)=3
「The Claim - Down By The Chimney」
The Claimは元々はガレージ系に近いギターバンドで(本国ではジャングリー/ギターポップではなくガレージ系にジャンルされてる印象ありますが)1988年のこのセカンド・アルバムにしてラスト・アルバムでは完全にギターポップ化ですな♪(・&・)ノ
今回のCD化ではボートラが4曲付き。
ボートラ少ないよッ!2枚組のデラックス・エディションが良かったのになぁ…(・&・;)
この楽曲のとぼけたトロンボーンも最高ですな♪(☆∀☆)
「The Claim - Beneath The Reach」
あらためて聴いても何度もリピートしてしまう本当に素晴らしいアルバムです。
『ネオアコ本』でも大枠扱いでいいと思うんですよねぇ♪σ(^&^;)。。 。(笑)
てなわけですべてのギターポップ・ファンに強くお勧め致しますッ!〇(^&^)οドー ンッ!


シュバ!b(;◎ω◎)b


【オールド・クリエイション・スタイルだそうです♪】
去年リリースされた The Jazz ButcherのBOX『The Violent Years』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
Glass Records時代に続く Creation Records時代の4枚組。
マックス・アイダーが脱退してなにやら評価の低い時代ですな♪
全部持ってるしボートラないしでパスしてたけど安かったから買いました♪なんだかんだで所有すると嬉しいのです♪(^0_0^)

1988年の『Fishcotheque』は大好きなアルバムですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
かなり後追いで聴いて驚いたッ!グラス期に負けてないじゃんと♪
洒脱でお洒落な楽曲もあって名盤ですよね♪(゜u゜)
「The Jazz Butcher - Swell」
こちらも軽快でグラス時代に負けてない名曲ですな♪\(^&^')/
昔はとにかく“ブッチはグラス時代だけ"みたいに語られていたからこの辺は評価されてなかった記憶があります。
「The Jazz Butcher - Living In A Village」

1989年の『Big Planet Scarey Planet』辺りから Jazz Butcherを聴きだしたんですよ♪中古で入手が簡単だったからね♪(・ д・ = ・ д・)
(本当はグラス時代のレコードが欲しかったのですが入手難の時代でした)
でこのアルバムの音。まあ、まだ若かったし求めているネオアコとは違ったよね♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「The Jazz Butcher - Nightmare Being」
やっぱりルー・リード系はシンドイなぁ…って思った記憶がある♪σ(^&^;)。。 。(笑)
大人向けの難しいギターポップって、つまり普通のロックじゃねーかよ!って♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「The Jazz Butcher - Goog Ones」
そんな中、謎の軽快ソングのこれが異質でしたな♪(・&・)ノ
「The Jazz Butcher - Bicycle Kid」

1990年の『Cult Of The Basement』は昔から傑作だと思っていましたッ!( ロ_ロ)ゞ
この時代にカントリーな楽曲やアコギのインストなどを挟み、豊かな音楽性を披露していますな♪\(^&^')/(正確に言うならば時代錯誤な音楽性だったんでしょうけどね♪笑)
なんてったって彼等の代表作のひとつ、シャラララうまうま・コーラスが炸裂する名曲「She's On Drugs」ですよ♪\(^&^')/
「The Jazz Butcher - She's On Drugs」
『Cult Of The Basement』って後半はちょいと重いし、ジャケットのセンスも今一つだけど、それでも傑作って感じさせるから Jazz Butcherってなにやら凄い♪それくらいに前半の楽曲が充実していますな♪(・ д・ = ・ д・)
「The Jazz Butcher - Daycare Nation」
まあ時代っちゃ時代なんでしょうが『Big Planet 〜』『Cult Of The 〜』ってジャケットが悪いですよね…大損してますな…(・&・;)
で、えらいもんでこのBOXのどこにもそのジャケット写真は載ってないのよ♪やっと気づいたのね♪(・&・)ノ(笑)
「The Jazz Butcher - The Onion Field」

1991年の『Condition Blue』は基本的にダメなアルバムですよね♪(・&・)ノ(笑)
バラエティー豊かではなく、ダークで地味っていう Jazz Butcherの悪い面がでてますな(笑)。
そんな中、この「Girls Say Yns」はピーター・アスターばりの名曲♪(゜u゜)
「The Jazz Butcher - Girls Say Yes」
『Condition Blue』って本当にConditionがBlueだったんでしょうな…(・Δ・´)(笑)
時代は変わったっていうかルー・リード系の時代は終わったっていうか…(;・ Д・)
最初と最後の曲だけが名曲っていうのもなにやらグッと来きますな、力尽きた感がね。
「The Jazz Butcher - Racheland」


d(◎ω◎;)dハサッ!


個人的な最強のネオアコ・ソングのひとつである The Pearlfishersの「Even On A Sunday Afternoon」のPVを定期的に観たくなるのです。
まだこの時代は孤独が美しかった時代で、ネットで繋がってしまう現代では孤独が早い段階で共有されてしまうから“孤独の質が変容”して“あの頃のネオ・アコースティック性”が消えたように感じるのです。
「The Pearlfishers - Even On A Sunday Afternoon」


やっぱりハウスマーティンズは最高ですな♪\(^&^')/
今聴いてもまったく色褪せてない楽曲、そしてミッキーマウス・ヴォイス♪(^0_0^)(ミッキーの声は知らないけどさ、そう形容されてましたよね♪笑)
「Paul Heaton & Jacqui Abbott - Happy Hour (Live)」


3月31日が平成最後の日と思っていたら違うのね♪σ(^&^;)。。 。(笑)
若い頃、大晦日には必ずビリー・ブラックを聴くという儀式をやっていました♪というこで今日も Billy Braggの気分なのね(笑)
このライブ、まるでロドニー・アレン(いや!逆よ!)。
「Billy Bragg - A New England (Live)」


てなわけでまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

パスモア・シスターズやアパートメンツなツイッターまとめ

March 28 [Thu], 2019, 11:50
どうもーっす♪(・&・)ノ


とくに言いたいことなしッ!(;゜ ∀゜)=3


さっそくイクですッ!(`へ´*)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【チェリーレッドから再発されるにはマイナー過ぎ、ファイヤーステーションから再発されるにはメジャー過ぎる系♪】
The Passmore Sistersのほぼコンプリート盤『The Origenal Rock 'n' Roll Chair』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
『ネオアコ本』にも掲載の典型的な80年代後期のジャンクリー系のギタポ・バンドですな♪( ´∀`)σ)∀`)
「The Passmore Sisters - Goodbye To The Girl」
「The Passmore Sisters - Difficult」
本作は The Passmore Sistersの全シングルに未発表曲も収録した決定盤♪(☆∀☆)
メンバー製作で一般流通はしてないのが残念なのです…なんかずっと不運なバンドですよね…(・&・;)
彼等の代表作のこの曲みたいな爽やかな楽曲をもっと量産できていたら評価もかなり違った筈なんですけどねぇ…(・&・;)
「The Passmore Sisters - A Safe Place To Hide」
情報のないその昔、当初はそのバンド名からガールズ・グループだと思いましたな♪σ(^&^;)。。 。(笑)
昔から日本では人気はイマヒトツでしたな♪意外に安くで落ちてました♪(・&・)ノ
思うに『C86』的な熱さはなく、ザ・スミス・フォロワーな癖も薄いのでちょいと解りにくいバンドなんでしょうなぁ…(・ д・ = ・ д・)
でも僕はレイントゥリー・カウンティやクイーン・ジ・エスキモーやザ・クレイムなどのこの手の“アンラッキーズ”が大好きですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「The Passmore Sisters - June In The Water」


【これは見落としてましたッ!】
【ナナ〜ナ〜ナ〜ァ♪コーラス系】
【ペイル関連という黄金の言葉♪(笑)】
『ネオアコ本』にも掲載のオーストラリアの The Apartmentsの2015年のミニ・アルバム『Seven Songs』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
再結成後のラジオ・セッション音源。
聴いてのとおり“アコギとピアノで泣かせます”これぞオージー産ペイル・ファウンテンズ♪(^0_0^)(…ってことでいいんですよね?笑)
「The Apartments - All You Wanted (Radio Session)」
まあ、The Apartmentsって結局初期のラフトレ期だけじゃないですか?あとはどっちでもいい感じで…σ(^&^;)。。 。(笑)
このアルバムもてっきり再結成してリリースした新作だと思いパスしてました♪σ(^&^;)。。 。(笑)
ところがだッ!でもこのアルバムだけは違ったッ!聴いてのとおりこれは持ってなきゃいけないヤツでしたッ!7曲位がちょうど良いッ!(ο&О;)
ちゃんとトランペットも入っているのだッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「The Apartments - On Every Corner (Radio Session)」
「The Apartments - Mr Somewhere (Radio Session)」

そんでもって、そんなこんなで有名な(?)The Apartmentsの再結成時のライブ盤『Live At L'ubu』が今度でるのですね♪(・&・)ノ
流石に買わないけどさぁσ(^&^;)。。 。(笑)
動画でフルで上がっていてけっこう良いですな♪2曲目で「All You Wanted」が聴けますよ♪(゜u゜)
『The Apartments Live in Lyon』


【むかーし、ペイル系と呼ばれていた音っぽいよ♪】
去年リリースされたスペインの Silent Jamesのセカンド・アルバム『What Do You Want To Be When You Grow Up?』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
地味よッ!基本的に地味よッ!ペイル・ファウンテン系を追いかけてアパートメンツに行っちゃった系ね♪(^0_0^)
「Silent James - It'l Never Be The Same」
Silent Jamesのセカンドは“ギターポップ好きのマニアなその人々”にはおもしろい作品だと感じます♪(^0_0^)
やはり引き合いに出すならベルセバだと思うんですよ…でもね、なんか地味渋よ♪そこが良い♪(^0_0^)
「Silent James - I'd Love to See Your Friends Tonight」
思うにベルセバってよりもスチュアート・マードックのソロに近い感じで………まあ結局、アパートメンツに似てるよね♪(^0_0^)(笑)
そんな微妙な話が分かる人にはタマらん雰囲気あるんですよ♪(^0_0^)
キラーチューン的なものはないけれど、曲は書けているし裏通りでひっそりと咲く月見草みたいな世界感はネオアコ・マニアの琴線に触れるには十分だと思うんですよね♪ジャケットも最高だしね♪\(^&^')/
「Silent James - What Can I Do If I'm Not True?」
今時、こんな音だす?っていう地味なベルセバ系ですが、もうね、一周回って好きですもん、こんなアパートメンツみたいな音♪(笑)
そんなこんなで“その人々”には強くお勧めいたしますッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「Silent James - When Your God Turns Your Troubles Into Miracles」


今頃気づきましたがこれハーマンズ・ハーミッツのカバーなのね♪(・&・)ノ
てゆーかグレアム・グールドマン作なのね♪(・&・)ノ
モリッシーらしいとても優しい仕上がりですな♪(⌒&⌒〃)
「Morrissey - East West」


ちなみにこちらがオリジナル。
ぼくはハーマンズが大好きなのですッ!( ロ_ロ)ゞ
“ビートルズのファンよりも下の年代(12〜14歳)をターゲットに設定していた♪”って話を知った時に惚れ込みましたな♪ポップスってそういうことでいいんだと思います♪(^0_0^)
「Herman's Hermits - East West」


てなわけでまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

ザ・リプタイズやザ・リスクなツイッターまとめ

March 21 [Thu], 2019, 12:36
どうもーっす♪(・&・)ノ


とくに言いたいことなしッ!(;゜ ∀゜)=3


さっそくイクですッ!(`へ´*)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b
【ニッシッシ♪買えただよ♪(^0_0^)】
【この辺は確実に入手しておきたいのです♪】
一部で話題になってるオーストラリアの名パワーポップ・バンド The Riptidesのアルバム『Tombs Of Gold』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
1981〜83年に録音されファースト・アルバムとしてリリース予定だった作品ですな♪( ´∀`)σ)∀`)
本作は2014年にメンバーが自主リリースした作品で一般流通してなかった幻のアルバムなのですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「The Riptides - Tomorrow Tears」
The Riptidesは『ネオアコ本』にもシングルが掲載されているギターポップ・ファンも納得のグッド・メロディを放つバンドですな♪(・&・)ノ
聴いてのとおりパワーポップ/ネオモッズ/ギターポップな音楽性はジャンルレスかつタイムレスに我々のハートを熱くするのですッ!(☆∀☆)
「The Riptides - 77 Sunset Strip」
パンクの熱によりスピードアップしたロックンロール♪っていうのがパワーポップの定義のひとつだとしたら、まさに The Riptidesはそんなタイプですな♪(・&・)ノ
初期のエルビス・コステロに近似値のポップネスだと思うのですッ!( ロ_ロ)ゞ
「The Riptides - Holiday Time」
80年代の初頭らしくキーボードを入れたニューウェーブ・ポップな訳です♪(・&・)ノ
ちょいとMODも入ってる感じもあり、この曲なんてマートン・パークスみたいで最高ですな♪( ´∀`)σ)∀`)
「The Riptides - Mona Lisa」
でもって、こーゆーメロディを聴かせる楽曲もアフターパンク期の特徴ですな♪
オーストラリアのバンドですが音は限りなく当時のイギリスのバンドの音でこの辺の楽曲はギターポップ・ファン的にはタマらんのです♪( ´∀`)σ)∀`)
「The Riptides - Hearts & Flowers」
「The Riptides - Day Has Gone」


【ギターポップ史に名を残して欲しいのよ♪】
80年代のネオモッズ系 The Riskの編集盤『Back To The Future / State Of The Union』がCD化されたから買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ギタポファンにも対応する素晴らしいメロディを書けるバンドですな♪\(^&^')/
「The Risk - State Of The Union」
本作は The Riskのアルバム未収のシングルやコンピ提供楽曲を集めた編集盤。そこに今回のCD化でラスト・シングルも追加。その結果、統一感のあまりないバラエティに富んだ好内容になりましたな♪(^0_0^)
「The Risk - I Don't Want to Know Your Name」
けっこう黒っぽい楽曲も収録(挑戦)していますがそれでもここまで聴きやすいのが The Riskなんですよね♪やっぱりポップセンスがあるんですよ♪( ´∀`)σ)∀`)
「The Risk - Whisky And Wine」
「The Risk - I Know A Girl」
80年代英国ネオモッズあるある♪“86〜87年頃にホーン入れがち♪”( ´∀`)σ)∀`)
これはまさにそんな名曲ですな♪もっともっとホーンを入れればよいのですよ♪(^0_0^)
「The Risk - Good Times」
でだッ!The Riskと言えば一度聴いたら忘れられない珠玉のメロディの「Carre Ann」も収録なのですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
いつも僕の頭の中で鳴っているメロディのひとつですな♪( ´∀`)σ)∀`)
♪きゃりー、あ〜あああぁ〜〜〜あん♪
「The Risk - Carre Ann」


【驚きの音源登場ッ!】
The Injectorsの未発表音源集『What Comes Next?』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
なんと、なんと、なんと、あのネオモッズ系の The Circlesの前身バンドですな♪
これが期待を裏切らない素晴らしさなのですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「The Injectors - You Will Miss Me」
既発2曲を含む全6曲のデモに未発表ライブ音源をたっぷりと詰めた The Injectorsのコンプリート盤。
後の The Circlesとほぼ変わらない音でパンク・スタンスながらやはり特別な何かを放ってますよッ!(☆∀☆)
「The Injectors - Welcome To The Club」
「The Injectors - School'in」
The Injectorsによるデモ・ヴァージョンで、あの泣きの名曲「Billy」も歌詞違いで収録なのですッ!(ο&О;)
僕も一生に一度でいいからこんな名曲を書いてみたいものです♪歌詞も泣かせるんだよなぁ♪( ´∀`)σ)∀`)
「The Injectors - Billy」


【うっ!】
Jonathan Richmanの去年リリースの最新アルバム『Sa』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ジョナサンのCDアルバムはコンプリートなのでとりあえず買うのですが………今回はラーガ調が多くて流石にキツいよぉ………でも買うのよ♪(・&・)ノ(笑)
実験要素っていうか、趣味的要素が強めで良いのは3曲だけかなぁ♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「Jonathan Richman - And Do No Other Thing」
【これだッ!(☆∀☆)】
てなわけで(立ち直るべく)70年代初頭のデモをドン♪
Jonathan Richmanによる「Do You Believe In Magic」のカバーッ!〇(^&^)οドー ンッ!
このヘロヘロ具合はまさに名人芸♪(まだ若いのにさ♪笑)
これこそロックのまたひとつの真理ってゆーか、ロック信者が辿り着く何かですよね♪幸せな気分になれます♪\(^&^')/
「Jonathan Richma - Do You Believe In Magic」
【公式には録画されてないのかな?】
おおおおおおぉ!(ο&О;)
伝説の初来日公演の映像ではないか♪(☆∀☆)
これだよッ!これ♪( ´∀`)σ)∀`)
ギターの弾き語り、時には弾かない語りスタイル(笑)。
何度か書いていますが、僕は近い将来、ジョナサン・リッチマンと BMX Banditsしか聴かない人になる予定なのですッ!( ロ_ロ)ゞ (笑)
『Jonathan Richman in Japan 1990』


てなわけでまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

『Lost 80s BOX』やベジタブレッツなツイッターまとめ

March 15 [Fri], 2019, 14:38
どうもーっす♪(・&・)ノ


とくに言いたいことなしッ!(;゜ ∀゜)=3


さっそくイクですッ!(`へ´*)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【これが本物の耳による選曲♪(☆∀☆)】
『Gary Crowley's Lost 80's』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
英国のラジオDJ クローリーさんがコンパイルした“まさに80年代好きな我々にドンピシャリ♪”な4枚組BOXなのですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
『Gary Crowley's Lost 80's Trailer』
“Jingly Jangly”のタイトルの付いたディスク.1がいわゆるネオアコ編で特にレアな楽曲が収録されている訳ではないのですが、眼から鱗が落ちる良さなのです♪(・Δ・´)
今まで聴いたこの手のネオアコ/ギターポップ系のコンピで一番良いですわい♪\(^&^')/
「Strawberry Switchblade - Trees and Flowers」
我々はどこかで間違ってしまったのかもしれない…(・&・;)
やれレア盤だとかオブスキュア系だとかレミスパだとかギリシャのギタポだとか(笑)
そんな風に感じるくらいに見事な選曲ッ!初心忘れるべからずな選曲なのですッ!キェーーーッ!(>V<;)
「April Showers - Abandon Ship」
とかなんとか言いながら、珍しいところではこれですよね♪(・&・)ノ
Johnny Brittonの「Happy-Go-Lucky Girls」が入っている♪(^0_0^)
この開かれた感覚こそが当時の“英国青春歌謡/ヒット曲としてのネオアコ”ですよね♪(ノ^ワ^)ノ
「Johnny Britton - Happy-Go-Lucky Girls」

『Lost 80s』より棚からひと掴み♪ポイッ!(-&-;)ノ⌒○
80年代の英国には通奏低音として“MOD”が常にありましたな♪(最終的には Acid Jazzに帰結する訳ですな。)
この曲なんてハンドクラップとコンガとオルガンによりジャズを再構築して見事にヒット・ポップスに着地させた名品ッ!(☆∀☆)
「Carmel - More More More」
JoBoxersなんて僕にとっては奇蹟のような音ですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
ポップでダンサブルでポジティブなヴァイブに溢れている♪あの時代でしか鳴らない音ですな♪(・&・)ノ
「JoBoxers - Is This Really the First Time」
スコティッシュ・ボックスに続いて Hey! Elasticaが収録されとりますッ!( ロ_ロ)ゞ
遂に時代が彼等を求めているのです♪(・&・)ノ
よし!Cherry PopからCD化だッ!(`へ´*)ノ←実現するならばチェリレではなくチェリポの方でしょうな♪(笑)
「Hey! Elastica - This Town」
このBOXで“ヤラレタ!”と思ったのが Funkapolitanの「If Only」ですよ♪(・&・)ノ
極論を言うとこのバンドはこの楽曲だけの存在ですな♪(・&・)ノ(笑)
異色のお洒落系ナンバーでネオアコって云ってもいい傑作ッ!(☆∀☆)
ここを採ってくるあたりはやはり本物の耳を持っているDJですよね♪(・ д・ = ・ д・)
「Funkapolitan - If Only」
そして、このBOXのラストを飾るのが Morgan & McVey Featuring Neneh Cherryの「Looking Good Diving With The Wild Bunch」なんですよ。
ネオアコを聴き出した当時、ネオアコ専門のレア屋でこれを買い、納得できなかった記憶がある(笑)。
ネオアコ系のダンス・ミュージック?(ビーツ・インターナショナルの「For Spacious Lies」的な)を期待して買ったのにまったく思っていたのとは違う音でショックだったのですよ…(・&・;)
でも、このBOXの最後を飾っているってことで、今回やっと溜飲が下がりました♪( ´∀`)σ)∀`)(笑)
「Morgan & McVey Featuring Neneh Cherry - Looking Good Diving With The Wild Bunch」


【ここにしかない世界♪】
元Chain Letterの西田さんによる現行夫婦バンド The Vegetabletsの新譜『3』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
これはもう“裏ラ・ラ・ランド”“インディ版ラ・ラ・ランド”なんですよ♪(・ д・ = ・ д・)
高度な音楽センスと手造り感溢れる唯一無二な世界観が素晴らしいのですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
試聴はこちら♪tuliphouse.bandcamp
当初は『ハウス食品・世界名作劇場』のアニメソング系の世界観かな?とそんな感想。
しかし聴き返すうちに、いや!これは『La La Land』ではないかッ!(ο&О;)となり僕の中ではそうしか聴こえなくないましたよ♪( ´∀`)σ)∀`)
『La La Land』の豪華な音の対極のインディ・バンド・サウンドなのに本質は極めて近いのだと思う。
そんなパステルズをも通り越して『La La Land』に辿り着いてしまった音楽へのロマンチシズム溢れる The Vegetablets 『3』を曇りなき耳を持つポップ・ミュージック・フリークの皆様に強くお勧め致しますッ!( ロ_ロ)ゞ
購入はこちら♪ポイッ!(-&-;)ノ⌒○
disques bluevery The Vegetablets 『3』


ハッ!(δ〇ω〇)
おそらく多くのギタポ・ファンはこーゆーのは好きじゃないと思うんですよ…(・&・;)
でも僕は本気で好きです♪名古屋系のインディ・ポップぽい感じが好きなのですッ!\(^&^')/
「The Incredible Blondes - Where Do I Stand? (Japanese Version)」


ハッ!(δ〇ω〇)
まるでコントの様なシチュエーションですな♪座り方まで可愛い♪(^0_0^)
自分の隣の部屋でこれがおこなわれているとしたらグッときますよね♪(^0_0^)
「Momus - The Ballad of Sexual Dependency」


ハッ!(δ〇ω〇)
これはこれで素敵だけど、まったく別の曲って感じさえしますな♪(・&・)ノ
なんか、なぜか、不思議な気持ちよ♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「The Lightning Seeds - Pure (Acoustic Version)」


ハッ!(δ〇ω〇)
こんなの始めて観たぞッ!(☆∀☆)
僕は後追い世代ですがこの時代のイギリスのポップスが一番“豊か”だと感じますな♪\(^&^')/
多彩な音楽の要素を踊れるポピュラー・ミュージックとして落とし込み、なおかつアイドル性もあるなんてまさに“ポップスのルネサンス”であり“80年代の英国ポップスの魔法”だとかんじるんですよッ!(・ д・ = ・ д・)
つまりはポピュラリティとインテリジェンスのバランスが良いだと思います♪\(^&^')/
『Haircut 100 Live 1982 ?』


てなわけでまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

LCD サウンドシステムやイン・エンブレースなツイッターまとめ

March 08 [Fri], 2019, 9:14
どうもーっす♪(・&・)ノ


とくに言いたいことなしッ!(;゜ ∀゜)=3


さっそくイクですッ!(`へ´*)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【文系不良の音が詰まってますわい♪】
ザ・ラプチャー再結成を知り、解散していたことを知る!(笑)。
その流れで LCD Soundsystemが2017年に再結成盤を出していたのも知る♪(・&・)ノ
そんなこんなで、その再結成盤『American Dream』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
オッサンの僕がリアルタイムで興奮していたのはポスト・パンク・リバイバルが最後のシーンかもだ…(・&・;)
LCD Soundsystemはまさに FACTORY RECORDSを強く想起させる“悪い感じ/文系不良/アウトサイダーの音”が大好きだった、てゆーか居心地がよかった。
この曲なんてア・サーテイン・レイシオ系のナンバーですな♪(・&・)ノ
「LCD Soundsystem - Other Voices」
こちらはもちろん、ジョイ・ディビジョン直系ですな♪心がささくれてしまった不良の音です♪(・&・)ノ
「LCD Soundsystem - How Do You Sleep」
「LCD Soundsystem - Emotional Haircut」
LCD Soundsystemって攻撃的なダンス・チューンはもちろんカッコイイのですが、デヴィッド・ボウイからの影響が大きいから歌物とエレクトロニクスの融合具合も素晴らしいのです♪だから僕でも聴ける訳だねッ!( ´∀`)σ)∀`)
「LCD Soundsystem - Black Screen」


【最上級のジョイ・ディビション・フォロワー♪】
そんでもって、LCD Soundsystemの最新盤『Electric Lady Sessions』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
以前にもスタジオ・ライブ盤の『London Sessions』がありましたが今回の方が明らかにイカツイ音で、生々しいバンド・サウンドはジョイ・ディビジョンが好きな人にはタマらない傑作に仕上がっているのですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「LCD Soundsystem - Emotional Haircut (Electric Lady Sessions)」
“ディスコ・パンク”として登場した LCD Soundsystemってリリースを重ねる毎にパンクな部分を削ぎおとし、エレクトロな感覚を薄くしていきジョイ・ディビジョンに先祖返りしていった印象ですな♪(・&・)ノ(笑)
本作はジョイ・ディビジョン丸出しなのですよッ!( ロ_ロ)ゞ
「LCD Soundsystem - I Used To (Electric Lady Sessions)」
これなんてニューオーダーぽくて英国産にしか聴こえないですよね♪(・ д・ = ・ д・)
この開かれてるんだか閉じてるんだか解らない感覚はまさに初期のニューオーダーですよね♪(・ д・ = ・ д・)
泣きながら踊るのです♪(_ ´Д`) ノ~~~(ノ^ワ^)ノ
「LCD Soundsystem - Home (Electric Lady Sessions)」
本作ではシック、ヘブン17、ヒューマン・リーグのカバーも収録。
ヒューマン・リーグの「Seconds」もよりジョイ・ディビジョン的に、マーティン・ハネットな感じに仕上げて来てますなッ!(;゜ ∀゜)=3
「LCD Soundsystem - Seconds (Electric Lady Sessions)」
LCD Soundsystemって近年は“クラウト・ロック/ハンマービート〜デビッド・ボウイ〜ジョイ・ディビジョン”の系譜から放たれる、まるで「Atmosphere」な決定的な名曲にたどり着く訳ですなッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「LCD Soundsystem - American Dream (Electric Lady Sessions)」
こちらも2017年の楽曲でこれも「Atmosphere」系の名曲ですな♪(・&・)ノ
次のアルバムもこの路線での名曲をビシッと聴かせて欲しいものですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「LCD Soundsystem - Oh Baby (Electric Lady Sessions)」


【僕は現代のオレンジ・ジュースだと感じてました♪】
ほんでやねぇ、そーこーしてたら、解散してると思っていた Vampire Weekendが新曲を出したのね♪MV来たね♪(・&・)ノ
もうLCDとかラプチャーとかあの時代のバンドが解散したのか再結成したのかその辺の情報に疎いのですが、音を聴くとやはり好きなのですよ、現行の新しく出てくるバンドよりもね♪σ(^&^;)。。(笑)
「Vampire Weekend - Harmony Hall」


【アイレス・イン・ギャザを聴いてもファンタスティック・サムシングを想起しないのですが………】
【ダーク・シンセ・ネオ・アコースティック?】
【時代はもう Grande Edition なのね♪】
『ネオアコ本』にも掲載のバンド In Embraceの1983年のセカンド・アルバム『Too』のボートラが付いてのCD化『Too / Grande Edition : remasterd + extended』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
いま聴くと良いのよ♪“地下ファンタスティック・サムシング”みたいでさ♪(^0_0^)
このバンドって、引き合いにだすのならば、もちろんアイレス・イン・ギャザが一番近い存在だと思うのですよ♪(・&・)ノ
ポスト・パンク丸出しの実験精神から放たれる歌物で楽曲によってはネオ・アコースティックな側面もあると。
しかし僕はアイレス・イン・ギャザを聴いて彼等は“裏ファンタスティック・サムシングだな♪”とは思わないのですが、イン・エンブレイスを聴くとこれは“地下ファンタスティック・サムシングだな♪”って思うのですよ♪(・&・)ノ(笑)
“裏”ではなく“地下”ってのがポイントですわな♪(^0_0^)
このアルバムの“浮上出来ない感”が凄いんですよ♪(でもそこが良い!笑)。
まあ、とりあえずはこれを見て下さいな♪(・&・)ノ
今回の再発にあたり蔵出しされた映像ですな♪ポイッ!(-&-;)ノ⌒○
『Too: Recording Session 1983』
In Embraceを聴くとネオアコには“翳り(かげり)”って重要だなぁ、って改めて感じますな♪(・&・)ノ
あの時代、若者は何かを背負っていたのだ。
それと向かい合うために歌心に情念を込めたのですね………ってネオアコを語るのに「情念」って書いたのは僕が世界初かもですな♪σ(^&^;)。。 。(笑)
このアルバムは昔はまったく僕の心には引っ掛からなかったのですが今回聴いて評価は一転。めちゃくちゃハマっていますッ!〇(^&^)οドー ンッ!
ほとんどギターは出てこない、エレクトロニックなシンセ・ポップなのに“ネオアコのそれ”を感じさせる“ネオアコ的な蒼い情念”に歳をとった僕はあの頃を懐かしみ共感/共振するのであったッ!( ロ_ロ)ゞ
「In Embrace - Love Among The Crumbs」
ネオアコにもっとも近づいた Cherry Red期の代表作 「Shouting In Cafes」の12" Versionとかボートラで収録ですよッ!〇(^&^)οドー ンッ!
てなわけで“その人々”はお見逃しなくですッ!( ロ_ロ)ゞ
「In Embrace - Shouting In Cafes (12" Version)」


はい♪(・&・)ノ
The Jasmine Minksの新曲「Step By Step」のMVが来ましたよ♪\(^&^')/
そうか、A Turntable
Friend Recordからのリリースなのね♪やるじゃ〜ん♪( ´∀`)σ)∀`)
「The Jasmine Minks - Step By Step」


てなわけでまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

『ビッグ・ゴールド・ドリームス』なツイッターまとめ

February 28 [Thu], 2019, 19:11
どうもーっす♪(・&・)ノ


とくに言いたいことなしッ!(;゜ ∀゜)=3


さっそくイクですッ!(`へ´*)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【見てこのダサいジャケ!最高ですな♪】
【オレンジ・ジュースは別格だから未収や!】
【ディーコン・ブルーとかはいない…】
スコットランドの5枚組♪『Big Gold Dreams - A Story Of Scottish Independent Music 1977-1989』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
Cherry Redからマンチェスター BOX、リバプール BOXに続き“鬼の箱”が登場ですな♪(ノ^ワ^)ノ
“その人々”のみ激マスト案件なのですッ!〇(^&^)οドー ンッ!


d(◎ω◎;)d オイッ!


このスコティッシュ・ボックスにオレンジ・ジュースは入ってないけれど…
Edwyn Collinsの「Don't Shilly Shally」は入ってるから許す♪(^0_0^)
てゆーかオレジュが入ってないのは謎ですなぁ♪別格って事かい?( ?。? ")
「Edwyn Collins - Don't Shilly Shally」
このスコティッシュ・ボックスにオレンジ・ジュースは入ってないけれど…
Memphisの「You Supply The Roses」は入ってるから許す♪(^0_0^)
うーん、ビニールさんからの“ギタポ・リプロ・7インチ・シリーズ”の時代を思い出すねぇ♪(^0_0^)(笑)
「Memphis - You Supply The Roses」
このスコティッシュ・ボックスにオレンジ・ジュースは入ってないけれど…
オレンジ・ジュース系の The Botany 500の「Bully Beef」は入ってるから許す♪(^0_0^)
このボックスの中でもトップクラスに好きな楽曲なのですよッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「The Botany 500 - Bully Beef」


シュバ!b(;◎ω◎)b


はてさて、スコティッシュ・ボックスは5枚組。
タイトルどおりに時系列に1977年から1989年までのスコティッシュ・シーンが並んでいます♪(・&・)ノ
では順番にウダウダ言いながら聴いていきましょう♪(・&・)ノ


【始まりはパンクなディスク1】
1枚目はレジロスに始まり、パンク〜パワーポップ関連が並んでますな♪(・&・)ノ
パンク系のレコード屋さんでよくジャケットを見るヤツ達ですね♪(・&・)ノ
おッ!The Joltってスコットランドだったのね♪(゜u゜)
「The Jolt - See Saw」
個人的にはディスク1はそんなに想い入れもないシーン♪もともとパンク自体には興味ないしね♪σ(^&^;)。。 。(笑)
そんな僕でもハッとなる楽曲があるのですッ!これなんてやっぱりカッコイイっすな♪\(^&^')/
「SHAKE - Culture Shock」
僕でも知っているこの「She's Too Clever For Me」は名曲ですよね♪(;゜ ∀゜)=3
これネオモッズ的にも激レアなヤツだ♪そうかスコティッシュだったのねッ!( ´∀`)σ)∀`)
「TPI - She's Too Clever For Me」



【意外にも充実のディスク2】
2枚目はポスト・パンクなヒリヒリとしたシーンですな♪(・&・)ノ
ジョセフKとかファイヤーエンジンズやハッピーファミリーが出てきます♪(・&・)ノ
The Wakeもガッツリとそんな音の時代です♪(゜u゜)
「The Wake - On Our Honeymoon」
2枚目は様々なスタイルが混合してますな♪(・&・)ノ
ファンク的な楽曲も姿を現してたり、ヒリヒリしたギターバンドやその逆にメロディを聴かせる楽曲もあり。
これU2的なギターバンドなんでしょうが流石にメロディアスね♪
「Scars - All About You」
はい♪これ重要ッ!( ロ_ロ)ゞ
この Article 58ってバンドはのちに
Creeping Bent Label のオーナーになる Douglas Maclntyreさんのバンドですな♪(・&・)ノ
プロデュースがマルコム・ロスとアラン・ホーンですッ!さすがに良いですな♪(;゜ ∀゜)=3
「Article 58 - Event To Come」
私見ではこの箱は APB と Boots For Dancingの名前にピン!と来る人向けでしょうな♪(^0_0^)
だって“そこから下”は誰が知ってんのって話しだしさ♪(笑)
僕は昔から APBが大好き♪もっと語られるべきポスト・パンクとギターポップを繋ぐミッシング・リンク的な偉大なる存在ですよ♪(・&・)ノ
楽曲によってはもろにギターポップだしね♪(・&・)ノ
「APB - Palace Filled With Love」
Boots For Dancingもギタポってよりもポスト・パンク/コールド・ファンク系でしょうが、でもこの音は“オレンジ・ジュースのその向こうのファンクネス”ですよね♪(・&・)ノ
「Boots For Dancing - Oh' Bop Sh Bam」
オオオオオオぉ!(☆∀☆)
天下を獲り損ねたバンド感がスゲーっすな♪(笑)
Hey! Elasticaの動く映像なんて初めて観ましたよ♪やはりジャケットどおりに最高じゃん♪(・ д・ = ・ д・)
カルチャークラブとヘアカット100の中間?ってのが裏目にでたかい?(笑)
「Hey! Elastica - Eat Your Heart Out」



【ネオアコの時代なディスク3】
3枚目はいよいよネオアコ組が出てきます♪\(^&^')/
アズカメ、ブルーベルズ、フレンズ・アゲイン、ストロベリー・スウィッチブレイドなど♪
それにしても The Suede Crocodilesの「Stop The Rain」は改めて聴くと非の打ち所のない傑作ですなッ!( ロ_ロ)ゞ
「The Suede Crocodiles - Stop The Rain」
Creation Records勢も登場です♪(・&・)ノ
ビフ・バン・パウ、ジーザス・アンド・メリーチェイン、パステルズなど♪
しかしなんでパステルズは(またまた、お家芸の)「Baby Honey」なんだ?(・&・;)
英国的にはこの曲は“スゲー曲”って評価ですよね、昔から。その辺、日本人には理解しにくいんですけどね♪σ(^&^;)。。 。(笑)
たがらこちらを…〇(^&^)οドー ンッ!
「The Jasmine Minks - Think!」
メンフィス〜ポール・クイン〜ウィンの Swamplands勢の流れも最高ですな♪\(^&^')/
でだッ!僕はポール・クインやエドウィン・コリンズやマルコム・ロスやジェームス・カークなどのこの手の音楽性を勝手に“スコティッシュ・ソウル”と称して使っていましたが正式名称が判明しましたッ!( ロ_ロ)ゞ
ブックレットに「New Wave Of Glossy Blue Eyed Scottish Soul Boy Pop」との記述がありますので、おそらくそれが正式名称です♪(・&・)ノ←長いし、どーでもええ話でしたなッ!(笑)
ちなみに“Glossy”は“艶(つや)やか”って意味。まあそのままでしたな♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「Paul Quinn - Ain't That Always The Way」



【まだまだ大丈夫なディスク4】
4枚目は『C86』の時代ですな♪(・&・)ノ
『C86』勢以外にもザ・スミスの影響下、優れたインディ・ギターバンドが並んでいますな♪\(^&^')/
久々に聴くと The Soup Dragonsが新鮮に響いてきましたよ♪
あ!PVですやん♪ポイッ!(-&-;)ノ⌒○
「The Soup Dragons - Whole Wide World」
そうか!デラミトリやスウェード・クロコダイルズをリリースした No Strings Recordsってデラミトリのヴォーカリストによるレーベルだったのね♪
そこからでたこれは過小評価されすぎの大名曲ですな♪
「Incredible Blondes - Where Do I Stand?」
そうだったのね♪マルコム・ロスによる The High Beesの「Some Indulgence」などをリリースした“Supreme International”ってアラン・キャンベルさんが(ポストカード絡みのArticle 58を出した)Rational Recordsの後に作ったレーベルだったのね♪
「The High Bees - Some Indulgence」



【始まりがあれば終わりのあるディスク5】
最後の5枚目は Sha La La〜Sarahや 53rd & 3rd 勢が登場………するも80年代終盤の停滞していくインディ・シーンですな…(・&・;)
そんな中、The Groovy Little Numbersは洗練されたその音楽性が光ってますな♪(☆∀☆)
「The Groovy Little Numbers - A Place So Hard To Find」
The Cloudsは Sarahの前身 Sha La La からのFlexis音源の「Jenny Nowhere」が収録ですッ!(☆∀☆)
これは唯一の単独シングルからは各種コンピに採られているからナイスな選曲ですよね♪( ´∀`)σ)∀`)
「The Clouds - Jenny Nowhere」
不思議なことに、ディス・ポイズン〜ザ・プレイヤーズ〜サブマリーンズ〜チャーチ・グリムズと Egg Records勢が並ぶのですが……向こうでは高い評価なのかい?(・&・;)(笑)
「This Poison - The Great Divide」


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


とまあ、そんなこんなで80年代のスコティッシュ・シーンは終わっていくのでした♪(・&・)ノ
トラキャンの登場はまた次のお話なのですね♪(・&・)ノ


さあ次はいよいよ“マッドチェスター・ボックス”の登場なのでしょうか?はて?( ?。? ")


てなわけで長々と読んで頂きありがとうございます。
ではまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

天野なつやザ・ジェンツなツイッターまとめ

February 21 [Thu], 2019, 19:01
どうもーっす♪(・&・)ノ


とくに言いたいことなしッ!(;゜ ∀゜)=3


さっそくイクですッ!(`へ´*)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【やっと入手しましたッ!(_ ´Д`) ノ~~~】
【インスタント・シトロン幻想♪】
天野なつのファースト・シングル『Open My Eyes ep』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(画像)
福岡県のアイドル・グループの元LiuQのメンバーのソロってよりも、我々的には“元インスタント・シトロンの松尾宗能による楽曲”って事が重要で、なおかつアナログ盤よりも遥かにCDの方が入手困難案件なのですッ!(;゜ ∀゜)=3
タイトル・チューンは狙いに狙った(笑)ノーザン・ソウル系ガールポップ。
80年代テイストもあるから個人的にはEighth Wonderを想起したりするのですよ♪(☆∀☆)
「Secret 703」もマービン・ゲイを彷彿とさせる(笑)ソウル・チューンで最高なのです♪(;゜ ∀゜)=3(マービン・ゲイ系ガールズ・チューンってなかなか無いよね!笑)
ライブですが1曲目で「Open My Eyes」が聴けますなッ!〇(^&^)οドー ンッ!
『天野なつ with ザ・スペンサー 2018/11/04 SUSENJI CITY〜教祖生誕〜』


【英国人は黒人音楽がお好き♪】
ネオモッズ系バンドの The Gentsの再結成ライブ盤『One Last Shout! Live At The Birdwell Venue 13.4.18』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
各種再発CDや再結成シングルもリリースされ、去年のライブを収録した本作も当然のごとくリリースですな♪(^0_0^)
「The Gents - New Direction (Live 2018)」
「The Gents - Revenge (Live 2018)」
このバンドは初期こそモッズ系のビート・バンドのサウンドでしたがすぐにニューウェーブ色を強めて、その後も時代に合わせて音楽性を変化させていった印象がある。
最終的に1987年のセカンド・アルバムではギターポップ化でしたもんね♪それが素晴らしかったから僕は大ファンなのです。
「The Gents - Waiting To Be Seen (Live 2018)」
元々、キーボードも入ってエンタメ色の強いライブをするバンドでしたからこの再結成ライブもオールタイムから選曲された代表作を披露する安定のパブロック化(?)。
一貫して黒人音楽に拘った(成功したかどうかは別とした)ブルー・アイド・ソウルなバンドとして多彩な楽曲を披露してますな♪(・&・)ノ
とにかくこちらを聴いて下さいな♪(☆∀☆)
ネオMOR期の名曲「Stay With Me」もこのライブでは完成形ともいえるオシャレなアレンジでこのバンドの“現在の魅力”が炸裂ですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
これ最高じゃないてすか♪僕はこういう英国労働者階級丸出しの熱い歌物が大好きなのです♪
まあ、どの層にオススメしていいのか分からないのですか♪σ(^&^;)。。 。(笑)
「The Gents - Stay With Me (Live 2018)」
こうやって聴くと曲がちゃんと書けていて、モッド・バンドとしてではなく、英国歌謡バンドとしてかなりレベルが高い事に気づかされますなッ!( ロ_ロ)ゞ
もう少しセンスと才能と何かがあればブロウ・モンキーズ的になれてたのかもですな♪(・&・)ノ


【このジャングリー感は大好き♪】
Jigsaw Recordsからの新鋭 The Regretsの5曲入りEP『Endless Desire』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
ローファイ感のない正統派のジャングリーサウンド♪
あの頃を思い起こさせる、どことなく陽性なフィーリングがあるのも良いですな♪(;゜ ∀゜)=3
「The Regrets - Swagger」
The Regretsはシアトルのバンドで本作はお久し振りのセカンド・シングルになるみたいです♪(・&・)ノ
C-86系とも現行ローファイ系ともザ・スミス系とも微妙に違うナニかを感じるのです♪(☆∀☆)
「The Regrets - Houndstooth」
この曲なんてプッシュ・キングスを想起させるオールディーズ感が素敵ですなッ!(_ ´Д`) ノ~~~
こーゆー楽曲を書く、嗜好するバンドってのは要チェックだと思うのですよッ!( ロ_ロ)ゞ
なんとかアルバムのリリースまで頑張ってもらいたい逸材ですッ!( ロ_ロ)ゞ
「The Regrets - Every Kiss (Feels Like It Could Be the Last)」


ハッ!(δ〇ω〇)
Talulah Goshの1986年のライブ映像なんて珍しくないですか?( ?。? ")
勝手なイメージと違ってライブではゴシックな衣装や雰囲気なんですね♪(・&・)ノ
『Talulah Gosh - 1986-11-27 - London, UK』


やっぱり最高ですな♪(・&・)ノ
ショボショボなんだけど勢いがあるっていうのが独特ですよね♪(・&・)ノ
『The June Brides Janice Long 7th November 1984』


ビフバンの代表作と言えばやっぱりコレでしょ!( ´∀`)σ)∀`)
パーフリのモトネタでしょ♪( ´∀`)σ)∀`)
と歪みきった発言をしてみる♪(^0_0^)(笑)
「Biff Bang Pow! - The Whole World Is Turning Brouchard!」


【スペインで渋谷系に死す。】
(音楽性が初期からはまるで変わった)ラ・カサ・アズールの新譜がまた出るじゃないですか?(・&・;)
初期の“渋谷系丸出し”で“スペインのフリッパーズ・ギター”時代は大好きなんですが、いまでも買うのか?追わなければいけないのか?との葛藤はあるんですよ…(・&・;)(毎回買ってんだけどね…笑)
でッ!その度に似た名前の同レーベルの ME ENVENENO DE AZULESを思い出すんですよ♪(・&・)ノ
彼等はアルバム1枚と数枚のシングルでピュアにギターポップに殉職したなぁ…と。
兄弟コンビなんですよね。このライブでの1曲目「Si Vuelves」が最高なんですよ♪レコードよりもテンポを上げて軽快に“スペインの渋谷系ギターポップ”ってる姿がさッ!( ´∀`)σ)∀`)
「ME ENVENENO DE AZULES - Si Vuelves (Live 2002)」


ハッ!(δ〇ω〇)
異様に上手い、似ているッ!サックスを入れたアレンジも見事♪(☆∀☆)
と思ったら元MOON CHILDの人ではないかッ!どうりでハイ・クオリティな訳ですな♪(・&・)ノ
「ササキオサム - 19 (岡村靖幸カバー)」


まさにレア映像ですなッ!(☆∀☆)
よく消されずに残ってますな♪(・&・)ノ
説明不要、そのままですなッ!( ロ_ロ)ゞ
「Tatsuro Yamashita LIVE // 動く山下達郎」


てなわけでまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ

マクファーソン&グラントやマイカ・ウイルソンなツイッターまとめ

February 15 [Fri], 2019, 19:15
どうもーっす♪(・&・)ノ


とくに言いたいことなしッ!(;゜ ∀゜)=3


さっそくイクですッ!(`へ´*)ノ


シュバ!b(;◎ω◎)b


d(◎ω◎;)dハサッ!


ひょえ〜ッ!d(◎ω◎)b


【見落とし厳禁の英国ポップの傑作でした♪】
【XTCオマージュ・プロジェクトではないのよ♪(笑)】
PREFAB SPROUTのオマージュ・プロジェクトとして好評を博した SPROUTLESSの Scott McPhersonによるデュオ、McPherson/Grantのファースト・アルバム『Song』買ったよ!( ゜∀゜)o彡(笑)
はい♪(・&・)ノ驚くほどのXTC系の英国ポップの傑作でしたッ!( ロ_ロ)ゞ
「McPherson/Grant - Little Green Men」
Mcpherson/Grantは“ビートリッシュ系”と紹介されていますが、いやいやモロにXTC系ですがなぁ!(`へ´*)ノ
90年代にはXTC系ってけっこういましたがそれらよりも遥かに良いと思われます♪
ちょいと驚きと言ってよい大傑作です!〇(^&^)οドー ンッ!
「Mcpherson/Grant - Housekeeper」
このアルバムってXTCだけじゃなくイグジビットB的な映画音楽ぽさもあるんですよ♪(゜u゜)
てゆーか、ロックから距離を置こうとしている楽曲があり、その辺は凄くイグジビットB的でタマらないのですッ!( ロ_ロ)ゞ
「McPherson/Grant - The Love Of Her Life」
ちょっと待ってよ、こんなワルツな楽曲も最高じゃないッ!ひょっとしてXTC もプリファブも超えてるんじゃないかい?(・ д・ = ・ д・)←と不遜な事を言ってみてはキョドってみる(笑)
「McPherson/Grant - My Favorite Thing」
もちろんこの手の音は元を辿ればポール・マッカートニーな訳ですな♪(・&・)ノ
この曲なんてポール丸出しでファンタスティック英国ポップですな♪\(^&^')/
てなわけで(なんか全然話題になっていませんが)すべてのポップ・ミュージック・フリークに強くお勧め致しますッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「Mcpherson/Grant - The Marvelous and Mysterious Adventures of Sir Ollie and His Ox」


【久しぶりにひっくり返りそうになりました♪σ(^&^;)。。 。(笑)】
【鬼の256枚限定ですがなッ!】
一部で話題&即完の Mikah Wilsonの7インチ「Sunshine Grooves」買ったよ!( ゜∀゜)o彡
この曲なんてミレニュウムっていうか、もうサンディ・サルスベリーぐらいポップだもんね♪スゲーよ♪\(^&^')/
「Mikah Wilson - Sunshine Grooves」
時代を超越したブライアン・ウィルソン〜ミレニュウムなサンシャイン・ポップ。
元は配信オンリーだった楽曲をA面にしてフィジカルの7インチ化。B面の2曲はカセット・オンリー音源。
その音楽性といい、突然現れた感じといい、その昔 EM Recordsから Elliot Kendallの7インチが登場した時の事を想起しましたよ♪(;゜ ∀゜)=3
どうせアルバムのリリースがあるとは思うのですが、とりあえず7インチを押さえておかないと熟睡できない案件ですわなッ!(_ ´Д`) ノ~~~(笑)
「Mikah Wilson - Look At The Way」
「Mikah Wilson - Sweet Jules」


でだ!(わかる人には分かる)あの Elliot Kendallのライブ映像を発見やッ!(☆∀☆)
1995年の Brian Wilson Tribute Concertなのだがアコギの弾き語りで1曲目の「I Do」がロドニー・アレン丸出しで驚きですッ!〇(^&^)οドー ンッ!
その人々は必聴ですぞ♪(;゜ ∀゜)=3
『Elliot Kendall - Brian Wilson Tribute Concert』


【正統派には辛い時代よね】
Loor A Los Heroesの2014年のファースト・シングル「Heartbreak Girl」買ったよ!( ゜∀゜)o彡
Firestation Recordsからの12インチ・シングル「Neath The Moon」の前にでていたデビュー作ですな♪(・&・)ノ
正統派のギターバンドでレイルウェイ・チルドレンやオーシャン・ブルーなど“あの時代のバンド”を想起させますな♪最高っすッ!〇(^&^)οドー ンッ!
「Loor A Los Heroes - Heartbreak Girl」
B面も素晴らしいのだッ!(☆∀☆)
男気系なのに蒼臭さがありこれぞUKのバンドって感じですよね♪
もう活動してないのかなぁ?ローファイ系じゃないから時流に乗れなかったんでしょうが名バンドですよね♪\(^&^')/
「Loor A Los Heroes - White Village」


【ギターポップ期は終わりを告げていたのだ♪】
ザ・ロッホ・ネス・マウスの新譜『THE LOCH NESS MOUSE II』買ったよ!( ゜∀゜)o彡
前作で“それまでのことはなかったかのようにプリファブ・スプラウト化(笑)”で話題になりましたが今回も同路線なのでもちろん買いでおますッ!( ロ_ロ)ゞ
本作は純粋な新作ではなく、新曲の他に過去の楽曲の録り直しも収録。
短いインタールードを挟みながらトレーシー・ソーンと(ボートラで)プリファブ・スプラウトとスクリッティ・ポリッテイのカバーも収録したアルバム。
ある種の企画盤なんだと思えますな。
前作(通算6作目)でセルフ・タイトルを冠し、本作では続きとばかりに『THE LOCH NESS MOUSE II』と掲げる。
これにて新生ロッホ・ネス・マウスの体制は整った、とそんな印象。地味だけど良いアルバムですな♪(゜u゜)
『ザ・ロッホ・ネス・マウス『THE LOCH NESS MOUSE II』ダイジェスト』


まさか、2019年に Jasmine Minksの新曲がこうもギターポップとはッ!(☆∀☆)
まさに嬉しい誤算ですな♪σ(^&^;)。。 。(笑)
あと誤算と言えば、このツイートが沢山リツイートされて“みんなこんなにジャスミン・ミンクスが好きだったのけ?”と驚きましたなッ!σ(^&^;)。。 。(笑)
それくらいに良曲ってことなんでしょうね♪(゜u゜)
「Jasmine Minks - Step By Step」


リアムのヴァージョンもあるんですね♪(・&・)ノ
大名曲ですよね♪日本盤のアルバムには収録でUKオリジナル盤には未収録ってのが残念でしたもんね♪これ外しちゃ駄目でしょ?(・&・;)
「Oasis - Sad Song (Liam On Vocal)」


てなわけでまた次回でおますッ!( ロ_ロ)ゞ
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