猪名川マラソン

March 17 [Sun], 2019, 21:39

遠慮しいの姉も、今回の頭グルグル体験は恐怖だったようで、
何とか説得に応じてくれてうちに来て二日目。
家の中のつたい歩きから、初めてtonton畑に出て、
ホウレン草の収穫体験に 少しは気が紛れた様子。

連れ合いが勤めが休みで家にいるので、前から申し込んでいた猪名川マラソンに出掛けた。



大阪府池田市と兵庫県川西市の境を流れる一級河川 猪名川の
河川敷を走る ファミリーマラソン。
マラソンと言っても 2km、5km、10kmと 初心者向けの短距離のみ。 



それでも池田市挙げての大行事で、
ブラスバンドも力が入っている。







最近、全く走っておらず自信もないまま、小雨の中 5kmの部に出る。
体が重く、思うように走れない じれったさを痛感しながらも何とか完走。
(5kmで 完走と言うのも おかしいが)
ここに書くのも恥ずかしいタイムに、ショックを受ける。

しかし、病で日常生活もままならない人達もおられる中、
走られただけでも有難いと 思い直した。







近況報告

March 16 [Sat], 2019, 21:35

夫婦共倒れの入院状態となり、
介護を続けて来たお義母さんの最後の看取りも十分に出来なかった姉が
退院を余儀なくされた。
ストレスが原因のメニエル病・突発性難聴は ステロイドの集中投与で症状が
少しは改善して、後は自宅で療養すべし、となったが、
誰も居ない家に帰って一人で食事の支度を含む日常生活は余りに酷だ。

それで、今日から姉をうちで引き取り、
ふらつきが取れ、安心して生活できる状態になるまで静養してもらうことにした。

朝から、病院で姉を車に乗せ、一旦、姉の家に立ち寄って、
着替えや生活用品、そして 姉の旦那さん用に借りているという車椅子も車に積み込んで
tontonの家に来てもらった。

3週間の入院でも、やっと歩行器を使って
入院している階だけをぼちぼちと歩いていた姉にとっては、
今日の一日は随分と疲れたようで、
先ほど、もう休ましてもらうわ、と少しふらつきながら床に着いた。

旦那さん=義兄の方は、入院はしたものの、胃は無く、内臓のあちこちに爆弾を抱えて、
病院側もこれといった治療法もないまま、既に転院か退院を匂わせられて、
どこか介護施設に入れないか、甥っ子が調べているという。

まだまだ、困難な道が待っているようだ。

老々介護

March 08 [Fri], 2019, 20:17

今日夕方、葬儀から帰った。
一昨日、姉が嫁いだ先のお母さんが 亡くなった。
99歳というので、大往生かも知れない。
それでも、散々お世話をした姉や 娘さん(姉の旦那の妹)達は 泣いておられた。

お母さんが亡くなくなった時、息子夫婦、tontonからは姉夫婦は
二人とも入院中という異常事態。

実は、姉は 大病を患い続けている旦那さんと お母さんの介護の中で、
無理がたたり、10日程前に倒れ、それ以来 入院生活を過ごしている。
それでも 一目でも最後のお別れをしたいと、
特別に、外出許可を貰った姉をtontonが車で運んで、
自宅で着替えた後、葬儀場まで行った。
頭がグルグル回るという姉を支えながら やっとこさで着いた。

姉の旦那はというと、胃全摘、破裂した食道を縫い合わせるなど消化器は傷み切り、
更に先月から肺炎を患って、母君のお通夜の昨日、お母さんの顔を観ることもなく、
新たな病院に転院した。

老々介護の悲劇と言うのか、こんなに不幸が重なるものか、
という気がする。

姉は快方に向かっているとはいえ、予断を許さず、
旦那さんは厳しい状況、まだまだ闘いは これからだ。

B級おっさん会 第10回 北浜 龍門

March 04 [Mon], 2019, 19:49

もう2週間近くも前の2月20日のイベントの記事アップが、
遅れに遅れてしまって誠に申し訳ない限り。

記念すべき B級おっさん会 第10回は 北浜の 龍門 と言う中華料理店。
ちなみに、tontonは 高校の数学の先生兼担任の 井上龍門先生のお蔭で数学が好きになり、
進学先は数学科に決めたのだ。



この蔦のからまる青山ビルは歴史ある 文化庁登録有形文化財



狭い階段を降りると 未だ6時だというのに 既に満員の客で賑わっている。
幹事さんが予約してくれていなければ、とても入れなかった。



台湾などへの赴任歴の長い幹事さんからのおすすめもあり、
B級グルメ会としては珍しく 贅沢なチンタオビールを注文。
ただし、最初の一杯だけ。



何度もここにきてママと馴染みという幹事さんのお任せという言葉だけで
次々に一流の中華料理が出て来る。
注意が要るのは、この店の盛りは たとえ1人で来ても大盛りであること!
全て一人前で頼んでこの量。
もっとも 我々は4人だったので、分け分けしたら丁度



辛いものは辛く、甘辛いものは甘辛、
中国の一地方に留まらない幅広い味が楽しめる。





















全ての料理がここの名物、と言っても良いのだろうが、
中でも 口コミ数トップのこれは 天津カレーチャー飯。
玉子ホワホワ、 カレー炒飯パラパラ、 玉子と合わさるカレーのスパイスが辛カラ。
更に、ここは普通で大盛。
日替りランチの大盛のご飯を入れる回数見てたら、確実に5回は盛り込んでた!という。!





たらふく食って、最後の〆に 餡かけそば



古めかしい店構えからは意外にも、
ここの親父 ではなく ママは 美人のフリーアナウンサーを兼業しておられる。
ちょっぴり話が合って、名刺を貰って、写真撮ったら 
ちょっとびびって 手振れが 限界を越えたようだ。



龍門は 中華料理 ではなく 中国料理の多様な味パターンと
料理種類の豊富さ
一品ずつの大盛りぶり
そして 気さくで美人のママの軽妙なお喋り ・・・・・
実に、多くの人たちが密かに通う穴場スポットと言うのが良く分かる。

長崎 No.5 雲仙・島原

February 26 [Tue], 2019, 21:33

長崎市の観光の後、車で 島原半島の雲仙に向かう。



雲仙地獄
広い一帯のあちこちから 沸騰した水蒸気が噴き出している。
周囲は温泉ホテルが林立している。



午前中に原爆地獄の阿鼻叫喚を観て来た後だが、
こちらの地獄は 自然の威力を見せ付けるものでもあり
又、温泉として我々に恩恵も与えてくれているもので
同じ地獄でも意味が異なる。







この釜で茹で上げた 地獄蒸し卵が 何故かメチャ旨い。









雲仙地獄から 30分程程で 休暇村雲仙へ。
温泉につかった後の、「長崎づくし」会席は 極楽だ。



遠くて今回行けなかった五島列島特産の飛魚(あご)と唐辛子が一本ずつ入った
瓶に醤油を入れて使う。





翌朝、再び 車で雲仙地獄を経由して 
普賢岳と平成新山を望む仁田峠第二展望台まで坂道を登る。













更に 登ると 妙見山へのロープウェイ乗り場がある。
もう既に寒さが違い、雪も残っている。
早速、ロープウェイで登る。









ロープウェイを降りると、もう別世界



積もった雪が 踏みしめられて 堅い氷となり、
アイゼンを付けない靴では つるつる滑り、
何人もの人が 転んでいた。
手すりに しがみ付いて 必死でよじ登る。



展望台まで登ると、霧氷、樹氷が美しい。





昨日まで 想像もしなかった 驚きの光景だ。





再び ロープウェィで降下







仁田峠から、島原市街地を目指すが、
一方通行規制のため、大変な回り道を強いられて、60キロ余り走行して、
やっと がまだすドームへ。



さっき展望台から観た普賢岳や平成新山についてもっと知りたかったからだ。



島原大変シアターは、江戸時代のこの地域の火山の大変動の模様を、
小さい子供にも分かるよう面白く 紙芝居仕立てと映像で 教えてくれる。





普賢岳噴火の際の悲劇の品



大ホールでは、46人の命を奪った 平成の普賢岳噴火および土石流の模様を
実写とCGで映像化され、又 命を亡くした人々のその日の行動を克明に再現ドラマ
で描いていた。

帰阪の長崎空港への道路が込むかも知れないとのことで、
島原城は急ぎ足で見物











今回の長崎旅は、天候には恵まれなかったが、
ランタン祭り、平和への祈り、島原の火山活動など 幅広に有意義な旅行ができた。

それにしても長崎県は南北に長く 又 歴史的 自然的に見ても 見どころが多い。
今回は、北部の平戸や 軍艦島 西は 五島列島
南方では 熊本県にはなるが 天草にも渡ってみたかったのに
行けず仕舞、又機会があれば是非 訪れてみたい。

長崎 NO.4 オランダ坂から祈りの場所へ

February 25 [Mon], 2019, 10:44

旅の三日目は、長崎の街を見て歩く。
街内の移動は、路面を走る市電が便利だ。





先ずは、定番のグラバー邸へ。
ホテルのフロントの方が、坂を登らなくても、
斜行エレベーターが出来ていると教えてくれた。



更に、エレベーターに乗り継ぐ。



高台からは長崎の港や長崎らしい町並みが観える。





グラバー邸だと思って入った二階建ての建物は、
実は旧三菱第二ドッグハウスという建物だった。



一室で 軍艦島の映像が観られる。
軍艦島というのは遠くからの観た目で付いた名で、実際は端島。
この島に三菱が石炭を掘るために町を作った。
病院、学校、郵便局等々完全に島に一つの町が出来ていて、
5000人程度が住んでいたという。







軍艦島は、長崎の北にあり船で行かねばならないし、
どうも遠くから観るのは良いが、
上陸すると廃墟だけで観光としては今一の様子。



三菱の館を出て、坂道を次第に降りて行くと
色々 歴史的な建物と庭園がある。







こちら側にも 動く歩道があって、坂道が楽に上れるようになっている。



本来のグラバー邸は、耐震工事中で、残念ながら ここから観るだけ。



大浦天主堂





再び路面電車に乗って平和記念公園へ。
ここからは、観光気分は完全に捨てて、祈りの世界に。





















原爆資料館







大阪、神戸も原爆投下候補地になっていた。
人間と言う物は、一つ間違えば、惨たらしい存在であることを改めて痛感。





もっと生々しい原爆被害の様子が展示されていたが、
ここでは省略。



国別の原水爆の保有量





浦上天主堂まで歩いて、
中に入り、又、別の祈り。




長崎  No.3 長崎ランタン祭り

February 23 [Sat], 2019, 10:21

ハウステンボスや九十九島の佐世保から高速道を南下して、
長崎の街に4時に到着し、
新地中華街のホテルにチェックインして、街に出る。

長崎は今日も雨だった。

中華街に繰り出す。



長崎ランタンフェスティバルは2月5日から19日まで、
市内中心部に1万5千個に及ぶ中国ランタン(提灯)が飾られ、
大小様々なオブジェも飾られ、大きいものは10メートルもある。















あいにくの冷たい雨に、傘をさしながらの見物となったが、
余りの美しさ、圧巻の迫力に 声も出ず、シャッターを押しまくる。







メイン会場の屋根つきの舞台では、色んな出し物。



5時半から二胡の演奏が始まった。
この方が、中国の大変な二胡の演奏家で、
一人で、二胡を引きながら、歌い、踊られる。



中華街で空いている店に飛び込んで、中華料理と紹興酒で 冷えたからだを温め
再び 夜の中華街へでる。





















ランタン祭りは市内の各所で行われていて、
翌朝、路面電車で眼鏡橋辺りへも出掛けた。



どうやら、地域別にランタンの色が分けられているようだ。



















長崎 No.2 九十九島

February 20 [Wed], 2019, 10:04

ハウステンボスに一泊した翌朝
海辺のホテルからの風景





レンタカーで佐世保の北 九十九島へ向かう。

軍港でもある佐世保らしい風景



九十九島パールリゾートに到着し、先ずは水族館へ。





















ここから九十九島巡りのクルージング







この辺りでは、牡蠣の養殖のほか、
真珠貝の養殖が盛んに行われている。



九十九島というが、実際には208の島々が点在していて、
独特の景観を作りだしているが、
あいにくの雨模様で、写真の写りも宜しくない。
大きな船は島の間を縫うように 器用に進んでいく。





少し沖合に出た所から引き返すために、189度回転するのが最大の見せ場。









下船してから、九十九島の景観が見渡せるという半島の高台 展海峰を
楽しみにしていた。
ネットから画像を拝借して登載



雨が降り止まないので、
すっぱりと諦めて、車で南へ向かい長崎市に早めに到着。
街の風景が ちょっと違う。



次の記事「長崎ランタン祭り」をお楽しみに。

長崎 No.1 ハウステンボス

February 19 [Tue], 2019, 12:25

出発までに こんなに迷った旅行は初めてだ。
実は、1月初めに長崎旅行を企画して飛行機や宿まで手配していたのだが、
昨年暮れからの風邪が、治ってはぶり返しの繰り返しの上、
心臓への危惧を新たに医師から告げられて、一時は止めようと思っていた。
(止めたら早割の航空運賃は捨てることになるのだが・・・・)

ただ、負荷心電図の際に立ちあいの医師から
大きな問題はなさそうとの印象を聞いたのと、
風邪の症状もほぼ消えて来たので、前夜ぎりぎりに、強行することを決断。
ただし、電車とレンタカーで、無理なく行ける範囲に旅先を縮小。

先ずは、博多で特急に乗り換え、ハウステンボスへ。



ハウステンボス駅に着くと、川の対岸に 既に別世界が観える。



目をむき気絶しそうな入場料6500円に腹がたつが、
ここまで来て、入らない訳にも行かない。

しかし、咲き揃うチューリップやオランダ風のホテルや施設に、
次第に 「まあ、3〜4のアミューズメントに入ったら 元が取れるか」
と納得して行く自分がいた。













人気の施設は1時間待ちとかになっていて、
空いたところを探して入る。
シューティングゲーム、洪水体験、VRによる時速270kmの走行、
その他チョコレートの館、ガラスの館等に入る。





シューティングゲームは プラネタリュームの様な大きなドームに入り、
天空に次々に現れる的や怪獣を電子銃で撃ち落としていくゲーム
多くの館内の人々が一斉に打つので誰が打ち落としたのか分からないが、
全員の共同作業として最後に成績が告知される。

洪水体験は、映画館の様な暗闇の席に大勢が入り、
前方画面に繰り広げられる展開に見入る。
水を粗末にした者に対する天の怒りにより発生する大洪水を体感するのだが、
映像に加え、途中から実際に大量の水が上から落ちて来て 観客側にもしぶきが襲って来る。
と同時に嵐のイナビカリとともに座席が大きく揺れて、恐怖が増す。

VRキングは、一人づつ吊るされた座席に乗り、VRメガネを掛けて
ジェットコースターの恐怖を体感する。
高層ビルより高い所から時速270キロで降下したり、
空中回転したりする度に 座席も傾き、振動する。
VRだけに 危険過ぎて実際には出来得ないコース、あり得ない恐怖を体感する。
心臓に不安のあるtontonは、途中から心臓パクパク 血圧急上昇
もうギブアップと言うところで終了したが、
降りてからも 真っ直ぐに歩けなかった。

園内の施設全てが とにかく規模が大きく、本物と言う感じ。







仮面舞踏会





90mほどの高さの塔に登る。



こここから見下ろすテンボスの世界は又 格別だ。








エルゴメータ負荷心電図

February 18 [Mon], 2019, 19:49

少し前の事になるが、以前の記事で書いた 造影剤CT検査 の結果を怖々聞きに行った。
心臓血管へのカテーテルによるステント留置手術後1年目の検査である。
心臓血管の細くなった個所を広げる金具が上手く収まっているか?
ずれていないか?などをチェックするのだが、
手術の個所は良好とのことで安心したら、
「別の個所が細くなっている可能性があり、
正確な判断には心臓血管にカテーテルを挿入する検査が望ましく、
三日間の入院検査となる」
とのこと。
「必要に迫られて、手術で三日入院するなら諦めもつくが、何とかならないか?」
と戸惑っていると、医師から
「エルゴメータ負荷心電図を撮ってみましょうか」
ということになった。
「マラソンなども控えているので、強めの負荷をお願いします。」
と自ら申し出た。
tontonは生まれつき心臓が大きいらしく、
脈拍も50を切ることすらあり、普段から なかなか脈拍が増えない。
心臓肥大、良く言えば スポーツ心臓 らしい。

先日、この検査を受けに病院へ。
エルゴメータ負荷とは、自転車型の装置でサドルに跨り、胸に心電図の電極をつけ、
ペダルをこいで心電図の変化をみる。



心電図以外に血中酸素濃度、血圧なども測るために、
体に一杯の電極などを付ける。
ペダルを踏む抵抗を増やして、心臓への負荷を強めて行く。
脈が めったに経験しない100を越えたあたりから、
心臓が パクパクし、足がややだるくなって来る。
医師が 次々に出て来る心電図を観ながら、
「もっと強めます。大丈夫ですか〜?」
こっちも意地がある。
「大丈夫で〜す!」
このやり取りを数度繰り返して脈が144まで上がり、
足に乳酸がたまって、体から汗が噴き出しかけた時、
「は〜い。終了で〜す」

借りたタオルで汗を拭いていると、
「一度不整脈は出たが、今見た限りでは、大きな異常は無さそう。」
とのことで一安心。

きちんとした解析結果は、医師とtontonの都合で 今週後半に聞きに行くことになった。

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原則 毎日更新を目指していますが、ついつい滞りがちです。
それでも、生きている痕跡として何とか続けています。 

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