何の祟り?

May 22 [Wed], 2019, 20:36

しまなみ海道サイクリング報告の途中ですが、
今日の災難のご報告、いや ボヤキ!

気の弱い方は退場頂き、画像はご覧にならないように! 

今朝、8時過ぎから 家周りとtonton畑周辺の木々を伐採。
酷いのは、隣地に張り出して隣の家(と言っても 兄貴の家)の窓近くまで侵入。

普段 放たらかしの鬱蒼と生い茂った木々を切っていた際に、
目の上に痛みが!
虫に刺された。
しかし、山に住んでいると よくあること。
無視して昼過ぎまで伐採を続け、目標完了。

ところが、夕刻前から、上瞼の腫れが酷くなり、遂に 右目が殆ど見えなくなってきた。
これは このまま放置は拙い!
皮膚科に行くと、先生曰く、
「これは恐らく蜂の仕業。抗生薬入りの薬を塗り、抗生薬と痛みどめを飲み、
明日又、来るように。絶対風呂は いかん」
余程のことかと、自身の姿を鏡で見て ビックリ
「ああ− お岩さん状態」

ところが、今日は、月二回の 一人呑みの日
行き付けの 眼鏡屋に行って、腫れを画すべく、大きなサングラスを買って、
装着して串カツ屋へ。
ちょっと その筋の人風
しかも、サイクリングで両腕が日焼けで火傷状態になっていて、
ここに塗られた薬べた付くので、腕まくりしていたからか
隣の客が怖がって? いや 嫌がって?
早々に退却

午後9時現在 ますます腫れが酷くなっていて、痛みも出て来た。
実は、パソコンの字も良く観えないので、誤字があるかも。




しまなみ海道サイクリング−−−No.1尾道から向島、因島、岩城島、伯方島

May 19 [Sun], 2019, 21:16

友人の誘いで、しまなみ海道サイクリングに挑戦する事に。
何年か前に、同期友人達と歩いての海道歩きに
目的地今治の手前、尾道から55km地点で脱水か熱中症か、フラフラになって、
おめおめとバスで一人福山へ舞い戻ったトラウマがある。
今回は、自転車だし、ちょっと甘い判断でリベンジを決意。
新幹線から在来線を乗り継いで、尾道へ。



レンタサイクル拠点で、16段変速のクロスバイクを借りて、
渡し船で向島へ渡る。



因島を走り、生口島で一旦、しまなみ海道を離れて、岩城島行きのフェリーに乗る。





更に島を半周して、初日は約40km走って、民宿へ。
初の本格サイクリングは無謀で、足の筋肉もも痛いし 
何より尻が擦れて猛烈に痛い。
友人の忠告で事前にパット入りのパンツを履いていたのに、
ケツの皮が擦り剥けて、風呂に入ったら飛び上がった。

宿は、サイクリング客とともに、釣り客も多く 流石に 魚が旨い。



翌日、又 岩城島を半周して、フェリーで因島へ戻る。



生口橋を渡って、生口島へ渡り、更に、多々良大橋で大三島へ渡る。



ご経験の方はおわ分かりだろうが、
橋を渡るといっても、船の通行のため、
それぞれの橋が高くて、そこへ登るまでが大変だ。
特に、今回 自転車は傾斜に弱い事を痛感。
16段変速でも登りはきつく、ヒイヒイ言いながら ゆっくりと登る。
以前に、オートバイで軽々と走ったのが、恨めしい。





雲一つない好天下、橋から見渡す景観は、感動ものだ。 



大三島だけでなく、この辺りはレモンの産地で、
道端で売っていた農家のおじさんにレモン作りのコツを色々と聞きだす。





大三島橋を渡って、伯方島へ。
この日は30数キロ走って、この島の民宿へ。
民宿には 生簀がある。



ここから取り出しての晩飯は もう感動!!



この記事は まだまだ続きます。

ああー感動の藤  白井大町藤公園の藤祭り

May 12 [Sun], 2019, 18:13

播磨中央公園で バラ祭りが開始されると知って、
11日に訪れると、



ほとんどのバラが開花しておらず、落胆。



直ぐに、諦めて、播但道を北へ走って、和田山 白井大町の藤公園の藤まつりへ。
公園の随分手前から渋滞していて、
満車状態の駐車場へ入るまでに少し時間が掛った。





入園料500円を払って中へ入って、感激!
なんと丈の長い藤か!



そして これが 延べ500mに亘って続く。


























羽衣バーベキュー −−大人の遠足

May 11 [Sat], 2019, 18:43

令和初の大人の遠足は、野外バーベーキュー。
南海本線に乗って、羽衣駅から少し歩くと スーパー オークワ。
ここで、各人が事前に幹事さんから割り当てられた担当の品を買う。
tontonは肉類担当



買い出しを終えて、バーベキューガーデン羽衣に到着







係員から オリエンテーションを受ける。



食材は 持ち込みを選んだが、
食器や 炭 火箸 トング等々の用具は 有料で貸してくれる。



日頃の成果か、手慣れた手つきで 下ごしらえが進む。





炭火が なかなか勢いづかないが、待つしかない。







やっと 乾杯





使いこんで洗いざらした赤のエプロンが良く似合う。
もうすっかり トレードマークとなった。











終盤になって来ると、次第に雑になる。







後片付けも大変だ。



洗いものも 係員さんの厳しい最終チェックを意識して念入りに。



金属皿が4枚足りないと言われて、探しまくる。
何故か、ごみ袋の中から 無事? 発見



長いバーベキューを終えて、
浜寺公園を歩く。




ばら庭園に入る。





酔いも回り、暖かい初夏の日差しの下で、まったりとした時間



今までのtonton畑でのバーベキューと違って、
色々と大変なことも多かったが、みんなの協力の下、
達成感を持って、無事に帰路に着いた。

舞洲のネモフィラ祭り

May 05 [Sun], 2019, 15:49

大阪舞洲のシーサイドパークに新たな名所が誕生した。
昨年までのゆり園が、台風21号により壊滅的被害を受け、
これを機に ネモフィラ100万株を植えて、青の名所が誕生した。



ネモフィラの青、海の青、空の青の トリブル青



ただ、残念ながらこの日の曇り空で、海も 空も どんより鉛色



















空中から眺めようと、ヘリコプターも出動。
一度に3人乗れて、このお値段



高いか、安いか。









令和元年初日のtonton畑

May 01 [Wed], 2019, 12:56

ここ数日は少し肌寒かったりするが、
それまでは6月の陽気とやらが続き、
tonton畑の野菜たちの成長ぶりが著しい。



スナップえんどうが豊作だ。
軽く湯がいてそのまま食べても甘い。





タマネギも 少し 丸みが出て来たが、赤玉ねぎは 全くその気配は無い。





今年はカリフラワーを沢山植えて、
収穫したものを一個丸ごと茹でて、そのまま食べるという贅沢。
もう何個食べた事か!



未だ未だ、時期をずらして次々に植えている。



キャベツ



レタス



種から蒔いて、温室で発芽させ、苗を植えたセロリー



隣のジャングルの様な荒地を開墾した畑では既に狭くなって、
納屋の隣に畑を増設。
狭いながらもそれなりに土が要るので、
安売りの熟成チップや 牛糞、真砂土などを200キロ以上運び込んだ。








そして、何といっても今年のトピックスは このモッコウ薔薇
遥々堺の国華園で安く買った金属のアーチに加えて、
木で立体的にトンネル状に枠を作った。





未だ未だ蕾も多くこれからもボリュームが増しそうだ。





平成が終わる!

April 30 [Tue], 2019, 19:44

あと2時間余りで平成が終わる。
数日前から tontonは考え続けている。
「平成の始め、どうしていたか?
 この30年間は自身にとって、一体 何だったのか?」

元年のころ、tontonは離婚した後で、
病弱の母と 会社勤めの狭間で 悩み 苦闘していた。
転勤を拒否し、ときには残業や出張を勘弁してもらうなど会社と同僚に迷惑を掛ける一方
家の飯作りと昼夜逆転の生活で身も心も ズタズタ、余裕もなく、
結果として、母に辛く当り、母に「自分は生きていない方が良い」と思うまでに
追い詰めて行った。
平成6年、夜遅くに東京出張から戻った自宅で、
「おかあちゃんは さっき死んだ」
と告げられ、呆然となった。
虚無感と 罪の意識に苛まれ、その後の2年程は 
墓に詫びに通った以外は、どう生きていたのかも良く覚えていない。

その後、バイクに嵌って行って、たたただ走りまくって 我を忘れた。
このころ、バイクツーリングの記録として 拙ブログを開始した。

次第に、会社でも重要な仕事を任され、遣り甲斐も味わったうえで、
少し早めに退職した。
親父が死んだのは、その年の暮れだった。

その後、隣の空き地を開墾し、畑を作り、山歩きも始め、
今のブログに書いているような生活が始まった。
そて一昨年、二度目の伴侶を得て、この平成の終わりを迎える。

tontonにとって、平成の時代は、複雑な体験が続いた30年だった。

皆さんも、この機会に 自身の平成を振り返られては如何?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
以下、蛇足

日本は 世界中で 元号が残る唯一の国らしい。
tontonは普段は 平成とともに 西暦も使っていて、
有名人の誕生年からの年齢の計算などは 西暦が便利だと思っている。

元号と天皇制は深く関わるが、又 別の問題でもある。
天皇制については、人によって考えも違うかも知れないが、
tontonは平成天皇が示された「日本国と国民統合と「象徴」」の形を支持する。

日本国憲法第1条は、天皇を日本国と日本国民統合の「象徴」と規定する。
その地位は、主権者(主権在民)たる日本国民の総意に基づくものとされ(第一条)、
国会の議決する皇室典範に基づき、世襲によって受け継がれる(第二条)。
天皇の職務は、国事行為を行うことに限定され(第7条)、
内閣の助言と承認を必要とする(第3条)。
国政に関する権能を全く有さない(第4条)。

憲法の条文は誠に味気ないが、
選挙や政治情勢でコロコロと変わる総理大臣ではなく、
日本と言う国を形として 半永久的に代表する存在が有った方が良いと思う。
典型的な例が、国会の開会の宣言や、
震災などの悲劇に会った時のお見舞いなどである。

しかし「象徴」が人である以上、寿命がある。
この時々の天皇の時代に応じて、漢字を当てはめて時代を呼ぶことも
区切りとしてのその時代を認識し易く、なかなか日本らしくて良いのではないか。

tontonは神道であるが、宗教とは別次元の話として、
今の象徴天皇制を支持したい。

ただし、平成⇒令和の便乗商法は いかに経済活性化とは言え、
ええ加減にしてくれい!

能登半島一周旅−−−No.5 最終章 七尾から富山県砺波へ

April 28 [Sun], 2019, 16:23

能登半島一周の旅もいよいよ最終日
国民宿舎 小牧台の桜に別れを告げる。





今日は、長距離を走って富山まで行き、チューリップを観てから、金沢に戻り、
サンダーバードで帰阪しなければならないので、
早めに宿を出発して、農道の橋を三度目渡って、能登島を縦断する。





島の南端の 能登島大橋を渡る途中の車窓からは 和倉温泉のホテル街
が観える。



港町 七尾市の中心にある 能登食祭市場へ



最終日なので海鮮物を買い込むのも目的だが、
その前に 観光船に乗って 七尾湾をに出る。





客は二人のみで少し寂しい分、
この 近藤はるな に似たお母さんが張り切って案内して下さる。









市場でメバルやアナゴを買い込んで
発泡スチロール容器に入れてもらう。
さあ 砺波に向けて出発

高速道路を南下しながら、
左手 海の方に目をやると 遠くに 立山連峰などの冠雪の山々が観える。





チューリップを見たくて、高速道路を飛ばして 遥々 砺波まで来た。
勿論 4月22日からのチューリップ祭りの開始前だということは
事前に知っていた。
ただ この四季彩館に来れば、
チューリップを事前に観られると調査済み。





































四季彩館の展示で チューリップ栽培の歴史や 球根の仕組み 
球根栽培の1年間の作業 などを知る。







砺波では 米を作る代わりに田んぼにチューリップを植え、
花が咲くや否や 花を刈り取って 球根を掘り出し、保存して、
全国に出荷する。









近くの 県の花総合センターも訪れる。













砺波から また高速道路で 金沢に戻り、
無事に無傷でレンタカーを返して、サンダーバードに。
400キロ程 走ったようだ。



久しぶりの昼の呑みは格別だ!





今回の 能登半島一周旅は 能登の自然や文化・歴史に触れ、
又 現地の親切な人々との交流も貴重で有意義な体験であった。 

能登半島一周旅−−−No.4 珠洲から七尾

April 26 [Fri], 2019, 9:15

輪島の魅力を味わい尽くして、能登半島の天辺の北海岸線を東へ走り、
珠洲市へ。

相変わらず、車窓には 見頃の桜が。
 


暫く走り、能登国定公園 見附島公園へ。



穏やかな鏡の様な海面に、突然現れるこの島の姿は異様。
見掛け通り 軍艦島と呼ばれる。





波止め石を並べて やや危険ながら、
島の直ぐ近くまで行けるようになっている。





頭髪の様に映える松などは、鳥の巣となっている。









見附島から 半島の中央部の珠洲道路と言う高速道路並みの快適な道は
のと里山空港 が出来た事がきっかけなのか?
途中から何時の間にか高速道路になっていた道の穴水ICを降りて、
能登島を目指して南へ走っていたら 
道路わきに 能登大仏 の案内看板を見つけ、寄り道することに。





穴水の海岸の高台に2003年に安置された真新しい大仏で、
周囲は小公園になっていて、三重塔のほか、
親鸞聖人、観音様、弘法大師等の11の仏像が安置されており、
真和園11ケ所巡りとして参詣者に親しまれているという。
大仏の高さは、8.4メートル。







七尾湾に浮かぶ能登島には南北に一つづつ橋があり、
北の橋は広域農道の一部らしい。
これが出来て、南の能登島大橋の料金がタダになったと言うから面白い。







広い のとじま臨海公園には キャンプ場やガラス美術館などがあるが
殆どは この水族館がお目当て。

































再び 農道の橋に戻って、能登小牧台の国民宿舎へ。
赤い柱に桜が映えて美しい。





部屋の窓から 七尾湾を望む。





この日は、新鮮な海鮮に加えて、能登牛と 能登ふぐの ほうば焼き




能登半島一周旅−−−No.3 輪島で感動!

April 23 [Tue], 2019, 17:31

この記事で、輪島で体験した感動を何とかお伝えしたい。
先ずは、温泉。
画像は無いが、ホテル高洲園の 日本海を見渡す広々とした浴槽と露天風呂と泉質の良さに感激。
続いての晩飯



手の込んだ先付け
金沢の金箔の上に 目にも鮮やか!





海老の上に、キャビアがさりげなく乗っている。



途中で出て来た のどぐろの塩焼き。
一口 口に入れて その甘い脂の乗ったふわふわの身に 驚き



海草 かじめうどん の椀物に ほっとする。
心づくしの品々が嬉しい。
さりとて いつもの様にそれほど高いプランではないのだが。 





晩飯後に 地下の大ホールで始まった御陣乗太鼓


迫力を味わおうと 一番前列に陣取ったのが 良かったのか悪かったのか?
強烈な太鼓の響き 音量に 鼓膜が破れるかと思うほど。
ビールで膨れた下腹が共鳴して震える。



御陣乗太鼓は、輪島市名舟町に伝わる郷土芸能。
1577(天正5)年、上杉謙信の軍勢が名舟に攻め込んだ時に、
明らかに劣勢村人たちは、
鬼や亡霊の面に海藻の髪を振り乱しながら太鼓を打ち鳴らす奇襲を仕掛け、
上杉軍を追い払ったとされている。
これが、今日まで祭りの行事「御陣乗太鼓」として伝えられ、
県指定の無形民俗文化財に指定されている。



幽霊など次第に登場してきて、太鼓の連打。
猛烈な迫力に声も出ない。





最前列に座ったものだから、
幽霊や ひょっとこ達が 舞台から乗り出してきて
恐ろしいほど。

























最後は 六人 いや 六鬼が 舞台狭しと 踊り狂い 太鼓を打ち鳴らす。
こんな迫力のある芸能は 後にも先にも体験したことが無い。



夜の夢枕に再登場したのは 言うまでもない。



輪島での 四番目の感動は 翌朝の朝市。



日に焼けたお母さん達の逞しい腕を観ながら、
色々と冷やかしたり、値切ったりが楽しい。









一旦戻ったホテルをチェックアウトして、輪島の海岸線を東へと走る。



丁度 能登半島は 何処も桜が満開だ。





続いての感動は、千枚田



良く観ると 何人もが あぜの草刈り中



降りて行って、間近に 畑と 作業を見せてもらうことにした。





よくもまあ こんな急斜面に 狭い田を 1004枚も作ったものだ。
しかも 上から湧水を引いて 全ての田を潤おしている。













夏の夜には あぜに灯篭ライトアップもあるようだ。





有名人は勿論 皇太子もお出でになった。





この棚田で獲れた米で握った おにぎりを食べたら、メチャうま!



輪島は 漆に始まって、温泉 食 御陣乗太鼓 朝市 棚田 と 
自然と文化が豊かで 素晴らしい所だ。
さらに続いては 塩田見学へと向かう。





たまたま作業員の方が手が空いていて、
丁寧親切に 色々と教えて下さった。

海から 桶を勝で運んだ海水を 砂地に撒き、
太陽で水分が蒸発して 塩分が濃くなった海水を 鍋で 煮詰めて行く。



最初から 最後まで 気の遠くなるような 大変な作業だ。

 

輪島を堪能して、続いては 珠洲へ向かう。

プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:dr.tonton
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:11月6日
  • アイコン画像 血液型:A型
  • アイコン画像 現住所:兵庫県
  • アイコン画像 趣味:
    ・バイク(大型)・ 自動車-ツーリング歳時記
    ・写真-ツーリング先、イベント報告、花発見、お店など
    ・家庭菜園-初心者ですが・・
読者になる
ツーリング歳時記としてスタートしましたが、
最近は 近辺散策、野菜作り、お店巡りなど身近なテーマからも色々採り上げて「雑多煮写真ブログ」化しています。
原則 毎日更新を目指していますが、ついつい滞りがちです。
それでも、生きている痕跡として何とか続けています。 

2019年05月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像dr.tonton
» 何の祟り? (2019年05月23日)
アイコン画像mirapapa
» 何の祟り? (2019年05月22日)
アイコン画像dr.tonton
» ああー感動の藤  白井大町藤公園の藤祭り (2019年05月14日)
アイコン画像dr.tonton
» 舞洲のネモフィラ祭り (2019年05月06日)
アイコン画像ゆめ
» 舞洲のネモフィラ祭り (2019年05月06日)
アイコン画像dr.tonton
» 平成が終わる! (2019年05月01日)
アイコン画像ゆめ
» 平成が終わる! (2019年05月01日)
最新トラックバック
アイコン画像生駒山で初日の出 (2017年02月08日)
アイコン画像venushack.com (2017年01月07日)
アイコン画像宇治抹茶カレー (2015年03月19日)
アイコン画像万博公園 (2013年11月04日)
アイコン画像「完全試合」を喰らう。 (2011年11月11日)
アイコン画像腹筋くんの効果と口コミ (2011年03月28日)