B級おっさん会 第八回 梅田堂山 樽正

November 18 [Sun], 2018, 22:01

おっさんも 食べ物もB級 と言う訳ではないが
「B級おっさん会」と名付けたグルメ会も 第八回を迎え、
今回は 樽正
在職中にお世話になった懐かしい梅田の堂山にある居酒屋
威風堂々? の店構え





いつも 高校の同級生の幹事さんが何度か足を運んで自信のある店を
世話してくれる。
先ず出て来た造り盛りに仰天
中トロの上、これはB級とはとても呼べない。



続いての おでん盛り も 丸い鍋に木の おたま
切り分け様に ナイフまで。
「店のレベルは おでんの大根でわかる」というtontonの持論は正しかった。



オムレツには ごろごろと大きいジャガイモと肉が 
丁度 肉じゃがの様な味付けで入っている。



この後、驚きのメニューが。
トマトの薫り爽やかな パスタ



お洒落な 焼きうどん



注文後に焼いて熱々で出てくる出し巻き卵



たこ焼き、どて焼きも 名物らしく ムチャ旨!!



会社の同期会も勿論楽しいが、
幹事さん交際範囲の広さからいろんな分野のメンバーが集うこの会も、
話題が とんでもなく広くて 話が途切れることが無い。
何より、正論を吐く 世の中一般からは ヘンコなメンバーが面白い。
焼酎ボトルがあっという間に 二本空いた。



思い切り 食って 呑んで 一人 5千円は行かないところが B級おっさん会の良いところ

里芋掘り

November 18 [Sun], 2018, 19:42

先日、姉たちが来た時、恒例の様に tonton畑で収穫祭
ツルムラサキの獲り収め、ピーマン&満願寺唐辛子の獲り収め
赤大根&白菜の初収穫、などをしてから
里芋を掘る。



前回、掘った時は 細い貧弱な芋しか出来ていなかったので、
そのまま埋めて 約1カ月。
今回は、親芋に子芋が少しついてはいるものの、満足のいくものではない。
日当たりが悪く、土も最悪の場所なので、まあまあ 良しとしなければ。



家に入ってお茶の友は 先日行った日光の土産 「カステラ」
カステラと言うと てっきり 長崎のものかと思っていたがも日光でも名物らしい。



確かに。金色尽くめで 葵の紋や 三猿の柄ときたら 日光しかないだろう。



金箔が乗っているのが嬉しい。





篠山市 洞光寺

November 16 [Fri], 2018, 20:42

旦那さんの病気で普段から苦労している姉を労おうと、
兄夫婦も誘って、姉たちと篠山の紅葉を観に行った。
数年前は 未だ知られていない篠山の洞光寺だったが、
その後、tontonも含むSNSの影響で大勢の人が訪れる様になり、
この日も、狭い駐車場はもとより、周囲の道路上に観光バスや車が並んでびっしり
停車している状態。





少し見頃は少し過ぎていたが、やはり此処の紅葉は違う!









何といっても、お寺の境内にある池の周りの色とりどりの紅葉が魅力



















落花生

November 12 [Mon], 2018, 17:38

tonton畑に 今年は 去年より多めの 落花生の苗を植えて大切に育てて来た。
先日、tvでの野菜の時間で観たとおり、根こそぎ抜いて、裏向けに ひっくり返した。
黄色い花が咲いてから茎が次第に下がっていき、
地下に潜って実をつけるという、まことに不思議で感動的な過程。



期待外れの実の付き方にがっかり。
土が悪いのは仕方ないが、肥料も足りないのか、
それとも今年の天候異変のせいなのか?





今日、湯がいてみたら、色が黒っぽくて 見栄えが今一つ。



ただ、食べてみたら、香りが良くて まあまあ自家製の良さは少しは感じられる。



ちなみに、今年の さつま芋。
一応、紅あづま と 安納芋を 植えたのだが、貧弱な出来。
実際には、大きめの 幾つかを人に上げたので小ぶりのものが多い。





六甲アイランドマラソン

November 11 [Sun], 2018, 21:15

今日、六甲アイランドで開催された六甲アイランドマラソンを走ってきた。
いや「マラソン」なんて言うとおこがましい限り、
20km未満はマラソンという言葉は慎んだ方が良いらしいが、
主催者がマラソンと呼んでいるので・・・・。

JR住吉駅から六甲ライナーで 終点 マリンパークで降りると、
駅前にある六甲アイランド高校が受付や着替えなどの会場。



走るのは、言うのも恥ずかしい距離だが、今年2月1日に心臓血管の閉塞が見つかり
心臓ステント手術を受けた身には、真剣だ。



親子マラソンや他の距離も含め3500人の出場者でごった返すスタート地点での
緊張感は なかなか刺激的だ。



好天の下、大げさに警察車両に守られながら、
六甲アイランドの平坦で走りやすいコースを何とか走り抜けた。
ゴール後に完走証とともに、
協賛会社から提供されるポカリ、バナナ、プリン、パン、ウィンナーソーセージ、どら焼き等々
を頂く。



帰路、六甲ライナー一駅を歩いて、ファッション美術館を見て、帰宅。
素晴らしい秋の一日となった。



日光 紅葉の旅 No.5日光東照宮 世界遺産巡り

November 09 [Fri], 2018, 12:58

旅の最終日は、バスの世界遺産乗り放題チケットを購入して、
駅前から 巡回バスに乗る。





まず 輪王寺で下車。
輪王寺は 本堂(三仏堂)・中禅寺・大護摩堂・四本龍寺等のお堂や
本坊、さらに十五の支院を統合して出来ており、
その全体を指して輪王寺と総称するというから壮大だ。



境内地も、地図中央の「山内」(さんない=標高 約630メートル)と、
地図左の「いろは坂」を登った「奥日光」(標高 約1300メートル)だという。



本堂が工事中で、防災消音幕に本堂の画像が書かれている。
中は拝観できると言われ、入ることに。



本堂(三仏堂)も この大護摩堂も重要文化財
この後も殆どが重要文化財を受けているので、コメントを省略させて貰う。





それにしても、鉄骨や建物の高さを見ると、高層ビル建築の様で、
とてもお寺の本堂の改修工事とは思えない。



恐らく耐震などから必要な改修であろうが、重要文化財としての伝統は残してほしい。





境内では菊花展開催中



輪王寺を出て、幅の広い表参道を登って 日光東照宮を目指す。
とにかく凄い人だ。





入口の石鳥居の左に五重塔



表門を潜ると、三神庫という宝物殿



その手前左手にある神厩舎に有名な三猿がある。
見ざる、聞かざる、言わざる しか知らなかったが、
建物の周りに、出産から死に至る人の一生を表現したり、人生訓を示す彫刻がしてある。



三猿は4年間の修復を終えて昨年から公開を再開







そしていよいよ本殿への入口、陽明門
流石の豪華な造りに、競って前へ出て写真を取る。



ひねくれ者のtontonは、東照宮あちこちの豪華さを見ると、
結局は徳川幕府の威光を民に見せつけるためのものだったのかな
との思いを強める。







細部に中国の逸話が幾つも掘り込まれていて、
やはり江戸幕府も中国への畏敬を持っていたのか。





天井の龍の絵



沢山の獅子の歯は 全て別造りの差し歯だそう。







東照宮の最も奥の高い所に  家康公の墓があり、
階段の入口に坂下門がある。



この 眠り猫 が国宝と言うから 良く分からない。



息を切らして階段を登りきると、奥宮拝殿と お墓の奥宮宝塔











天井に鳴龍がある薬師堂







昼時に近付くにつれ次第に増える観光客、特に小学生などが目立つ東照宮を出て、
隣の二荒社神社へ参拝。











ここで再び世界遺産バスに乗り、日光駅へ戻る少し手前で降りて、
昼飯の店を探す。
日光の名物 湯葉の店を探すが 高い料亭はあるが
なかなか適当な店が無いまま、駅の方へ歩く。
綺麗な日光庁舎



やっと見つけた湯葉うどんの店



生湯葉が 美味しい。



自宅までは5時間余り掛るので、
早めにJR日光駅まで戻って、帰路に着く。



新幹線で食べた秋味弁当も旨かった。



今回の日光旅は、紅葉の見頃時期とあって初日の いろは坂では大変な目に会ったが
その後は上手く渋滞を避けつつ、好天に恵まれ、
広範囲の観光を堪能できた。
欲を言えば、男体山や那須岳登山、
戦場ヶ原散策なども楽しみたかったが、観光優先の旅となった。

日光 紅葉の旅 No.4川治温泉から 那須高原へ

November 06 [Tue], 2018, 19:19

これが宿の露天風呂からの絶景
前夜は、暗闇の中、空中を走る電車の風景は幻想的であった。
これは、翌朝に宿の外庭から撮ったもの。





それにしても、鬼怒川温泉にも ここ川治温泉にも 
数えきれないほどの宿があるのに全部満杯と言うから、
日光の紅葉の季節は凄い。



宿の川向かいには混浴温泉があるようだ。



宿を出て、一旦南進 鬼怒川へ戻り、日光と塩原温泉を結ぶ 日塩もみじラインを走る。









峠の茶屋側には、白滝がある。









車窓からは紅葉の色合いが変化していく。
ただ、このもみじラインと言う坂道の登りが長く続いて、
ハンターマウンテインと言うスキー場の峠を越え、
塩原温泉まで下るのに、相当時間を要した。

レンタカーを武器に、更に北上を続けて那須高原へ。
道の駅 那須高原友愛の森





ここのレストラン なすトラン で 土地の料理 すいとん を食べる。





白みそ仕立ての すいとんに 黒米入りのお握り ホウレン草お浸し デザートが付いて、
「な・すいとん定食」850円はお安い。





アクティブをモットーとしたいtontonは、更に、北上して那須岳を目指す。

那須湯元温泉を抜けると、激しい火山活動を物語る硫黄の強い臭い。
芭蕉も立ち寄ったと言う殺生石
猛毒ガスのため 動物たちをはじめ幾多の命が失われたという。











更に那須高原を登って、那須岳へのロープウェイ駅を目指す。
何と定員111名と言うから驚きだ。







日本百名山の著者である深田久弥は書中に
『那須岳とは那須五岳の中枢を成す茶臼岳、朝日岳および三本槍岳のこと』
と記しているが、ロープウェイは茶臼岳。
山頂駅で降り、出来れば山頂まで歩こうかと登りだしたが
気温も低く強風が出てきて、帰りのロープウェイが運休するかも知れないとのアナウンス
ちなみに茶臼岳はは栃木県那須郡那須町にあり、 標高1,915m。
山頂部は非常に広く、噴火口に近い区域は硫黄の臭気が漂い、
山頂部に緑は殆ど無い。





止むなく登頂を諦めて、再び下りのロープウェイに乗る。



見事な虹が下に観える。








この後、東北高速道で一気に宇都宮まで南下し、
日光へ戻って、レンタカーを返し、今夜は、日光駅前のホテルで停まる予定。
東北高速道那須ICへ向かう途中で クラシックカー博物館へ立ち寄る。



















クラシックカーだけでなく、未来の車も展示されている。









二階では マニアツクな 世界の警察官の帽子展 









ここから一気に高速道路を文字通り高速で日光へ戻る。
初日の「いろは坂」や今日の「もみじライン」では散々ストレスが溜まっていたので、
カーブも渋滞も信号もない高速道は快適そのそものだ。

日光中心部は火曜日なのにホテル満杯で、
夕食なしのビジネスホテルしか取れておらず、晩飯は近くの居酒屋へ。
同じホテルの外国人たちもこの居酒屋に殺到して、店はテンヤワンヤ。

翌朝 ホテルレストランの簡単な朝飯の時気付いたが、
8〜9割は外国人で、彼らは効率・コスト優先で一方、
老舗旅館ホテルは修学旅行の学生とシニアで満杯と言う珍現象。

さあ、明日はいよいよ日光観光の目玉 東照宮へ行く。

日光 紅葉の旅 No.3江戸村から鬼怒川・川治温泉

November 05 [Mon], 2018, 17:14

霧降高原から再び東へ走り、鬼怒川温泉への 本来の道へ戻る。
次は お目当ての 江戸村
広大な敷地に、江戸時代の町が再現されている。



ただ、チケット売り場で、入場料を見て ビックリ クリクリ クリックリ
中学生以上4700両、
観られる催しが減る2時以降でも4000両
連れ合いが、止めとこうと言い出して、一揉め。
シルバー割引(3割引)を見つけて、何とか気持ちの折り合いもついて 入場
こちらが気付かなければ、当然 割引なしのところ。









丁度 忍者ショーが始まるというので、大忍者劇場に飛び込む。



以前、伊賀で忍者ショーを見たときと同様、大したことは無いだろうと期待していなかったが、
どうしてどうして、しっかりと訓練された目にもとまらぬチャンパラと
舞台上を所狭しと飛び回るアクロバティックな動きに圧倒される。











忍者ショーに拍手を贈って、劇場を出ると直ぐに今度は、
花魁道中が始まるというので、遊郭街へ急ぐ。





これまた、本格派。
おそらく役者の副業なのか、本物を見ているような感覚。





街を一周して、再び戻って来る。













三味線を教えてくれたり・・・



越後屋が「袖の下まんじゅう」を売っていたり・・・



街を歩いていると、突然 岡っ引きに しょ引かれたり、
とにかく楽しい事の連続。
実は、客も レンタル着物や刀で街に溶け込めるので、
観ている方は ヤヤコシイ。



日光駅からピストン送迎バスが出ている。





此処に来るには、絶対 半日以上の時間を取っておくべきだ。
残念ながら4時過ぎに江戸村を出て、鬼怒川温泉郷を通り抜けて、
川治温泉の老舗宿 柏屋に到着したのは 薄暮。
目の前に 鬼怒川と 陸橋などを望みながらの露天風呂にゆったりと浸かり、
晩飯。



地酒に 酔いが回る。




日光 紅葉の旅 No2奥日光から華厳の滝、霧降高原へ

November 02 [Fri], 2018, 15:52

日光旅二日目 奥日光湯元温泉の朝飯は 普通のバイキング?
いやちょっと違う!
良く左上を観て頂くと、「ほかとは 違う物が」・・・
宇都宮が近いだけに、「朝から餃子」
餃子の焼き立てが屋台で無制限に提供されるのだ・
餃子に目が無いtontonは当然お代わりをした。



宿 「湯守り 湯釜」の庭園の紅葉





宿の直ぐ前は 湯ノ湖





湖の畔に源泉がある。





日光方向へ戻るべく、少し走ると、戦場ヶ原を見渡せるという三本松休憩所



向かい側は戦場ヶ原
この地が中禅寺湖をめぐって男体山の神と赤城山の神が争った「戦場」だった、
という神話が名前の由来といわれる戦場ヶ原。
かつて湖であったものが湿原化したもので、400ヘクタールの広大な面積を誇る。



尾瀬の様に、木道が設置されていて散策できるのだが、
今日もハードな予定で時間が無い事、
既に枯野原となっていることから、展望台から見渡したのみ。



中禅寺湖に沿って、東へ戻る。
快晴の青空と湖の青をバックに、色とりどりの紅葉が映える。





少し走ると、二荒山神社



暫し、紅葉に見惚れる。
神社の背景には男体山





神社の向かいは中禅寺湖



神社の周囲の紅葉は見事











いつまでも観ていたい紅葉だが、
次の華厳滝へ向かう。
早朝に宿を出たので、幸い華厳の滝の駐車場には待たずにはいれたが、
車も人も一杯で、エレベーターには長い行列



「エレベーター?」と思われようが、100mもある滝の下へ行くには、
これしかない。





流石、日本三大瀑布
物凄い水量による迫力は圧巻!









華厳の滝に別れを告げて、
往路に大渋滞に会った いろは坂を下る。
早い時間と月曜というのもあって、道は比較的空いていて 
前日の酷いストレスは全く無く走れる。





途中で、紅葉の綺麗なスポットで道脇へ停車する余裕も。





宿のフロントの方のアドバイスで 
鬼怒川温泉に行く途中の日光市街の混雑を避けるべく、
清滝から高速道路に入り、今市ICで降りて、順調に北上。
途中 霧降高原の案内を見て、即 そちらへの寄り道を決断。



事前の日光観光のネット検索で霧降高原も候補地だったのだが、
混雑の東照宮を通り抜けて行かねばならぬと、断念していたのだ。
今市から鬼怒川へ北上する途中での寄り道は、随分の遠回りだが、
道が空いていて快適なドライブ。



霧降高原は富士の裾野か軽井沢を連想するような、標高の高い森林地帯。
ここにある霧降の滝も 誠に趣が深い。















滝への入口にある 山のレストランはお洒落でちょっと高級。
順番待ちの時間が惜しくて、断念する。





高原には、キャンプ地や 民芸品の店などが点在している。
漬物にする大根干しに 亡くなった母親が毎年作っていたのを思い出す。




日光 紅葉の旅 No.1日光から奥日光 湯元

November 01 [Thu], 2018, 20:47

tonotnは未だ「結構」と言ったことが無い。
「日光を観ずして結構というなかれ!」
紅葉の時期に、3泊4日の日光紅葉の旅、自称 欲張りプランに出掛けて、昨夜帰宅した。

流石に、関西からの日光は遠く、早朝の出発にもかかわらず、
東海道新幹線から東北新幹線を乗り継ぎ、
日光線の終点 日光駅に降り立ったのは既に正午を過ぎていた。


(画像は帰路に撮ったもの)

当初企画で、一泊目を予定していた駅前のお洒落なホテル
日光ステーションホテルクラシック



実際には、日曜でもあるこの日の 混雑 大渋滞の情報を得て、
一日目は東照宮周辺観光を諦め、日光から西へ登り、
奥日光 中禅寺湖の向うの湯ノ湖畔を目指す。



ところが、駅前で借りたレンタカーで日光市街は何とか抜けたものの、
中禅寺湖へ登る いろは坂に入ると 大渋滞で車は全く進まない。



海抜1400mはある奥日光へ急こう配を登る いろは坂は、
ジグザグ毎に モミジの美しさからか
「いろはにほへと・・・」の文字と番号が付けられている。



それでも車窓からは、高度に応じて変化するモミジの色付きが観られる。



通常なら60分程で登りきるという いろは坂を 3時間余りかかってやっと登る。
予定していた 明智平は駐車場への渋滞を観て諦め、
華厳の滝は 翌日に回すことにして、とにかく 暗くなる前に湯元の宿に着くことを最優先。





坂を登りきると、暮れかけた中禅寺湖























暗くなりかけたころ、中禅寺湖から戦場ヶ原を走り抜けて、
湯ノ湖畔の 老舗旅館 湯釜へ到着。
宿に着く前から、強烈な硫黄の臭い。
案の定、宿の大浴場は 白濁した硫黄泉。
肌寒い中、暖かい湯が長旅の疲れ、一際、いろは坂大渋滞の疲れを癒してくれて、
晩御飯
刺身に添えられた 日光名物 生湯葉が 濃厚な大豆の味で感激した。 





明日は、華厳の滝を観てから いろは坂を下り、
高速道路を使って、鬼怒川温泉を経て、川治温泉へ向かう。

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