健康には波動エネルギーが必要
2019.08.30 [Fri] 17:47



病気も健康も、生命現象の一過程に過ぎない。全く肉体の組織に何の異常もない病気もあれば、逆に現す病気もある。肉体の病気も心の病気もすべて人間の生命現象だ。生命力は何時も一定していなく元気が良いと生命力が高く、元気がない時は生命力が弱くなる。弱くなるのは、肉体的に働き過ぎて疲労した時、精神的な疲れ、嫌なことや辛いことがあった時、食の摂り方、体の冷え、希望が無くなった時などによって生命力が落ちて病気になる。

人は自然に触れると波動エネルギーが上がります。自然そのものがエネルギーであるため何もしなくてもただ自然の中で過ごせば、体が快調になる。お天気のいい日などは草の上に寝そべったり、お花見をしたり、ただ空をじっと見上がるだけでも波動が上がり身も心もが軽くなり自分が生きているなあと実感出来る。


 

釣果
2019.08.28 [Wed] 08:00


 イワシ・アジ・サッパ・ゴンズイ・フグが釣れました。
目当てにしてたのは、クロダイでしたが、
ヒットせず・・・残念。
でも釣れた瞬間の竿に伝わるブルッとした感じ、
良いですね!
ぼーっと竿を垂らしてる時もあれば、
連続ヒットで盛り上がりもしました。

 イワシやアジの数匹は、
釣ってすぐに捌き、海水で洗い
しょうゆをつけて食べました。
小ぶりなイワシでも、おいししさは1級品です!

 写真は、千葉県館山の堤防です。
次回は、「神奈川県国府津にお出かけしよう」とおしゃべりしながら、
アクアラインを走らせての帰路でした。
けっして豪華な旅ではなかったけれど、
十分に楽しむことができました。

スタッフブログ 石井(498)
 

疲れ眼・眼精疲労(1)
2019.08.26 [Mon] 08:00

「今日は眼が疲れた!」日常的に使われるフレーズです。多くは眼を酷使した時に感じる眼の周辺の疲労感を指して表現していると思われます。

これらを総称して「眼精疲労」と言います。これも疾患名ではなく、漠然とした名称です。実際「眼精疲労」の陰に眼の疾患が潜んでいる事も珍しく無く、注意しなければなりません。

今回はこの「眼精疲労」について、その原因、対策、治療法などを詳しく解説して参ります。

吉祥寺センター小澤ブログ(518)小澤秀明
 

西ヨーロッパ地中海の旅を終えて
2019.08.22 [Thu] 15:51


この夏、10日間の4か国訪問は私としては充実していた。最初に訪れたスペインのバルセロナではこの国を代表するサグラダファミリアを見学した。23年前にも訪れたことはあるが、現在のサグラダファミリアはすっかり見違えるようになり、もう数年で完成を思わせる様相であった。


次にイタリアのカプリ島は前回「青の洞窟」には入れなかったが、今回入ることができた。5日目はローマの歴史地区とバチカン市国を見学して、前に行けなかったスペイン広場に行った。何か「ローマの休日」を思わせる思いがした。6日目はフィレンツェの歴史地区観光をした。特に午前中初めて訪れるピサの斜塔・ドゥオモ・洗礼堂は素晴らしく感動した。翌日はモナコ公国を訪れた。前に行けなかった場所を見学した後フランスのエズ村を観光した。
そして最後は、スペインのパルマ・マヨルカ島を訪れべルベール城とショパンゆかりの村にあるカルトゥハ修道院を見学して今回の研修旅行を終えた。


今回の様に船でクルーズしながら各国を訪れる旅も充実していてよかった。
詳しくは、後日世界探訪で詳しく報告します。ご期待ください。 



 

栄養のとり方を見直すI 『水』part1
2019.08.21 [Wed] 08:00




私達の身体の70%は水で出来ていて、水を1日に1〜1.5リットル位飲むと良い・・・とよく言われますが、なぜそんなに必要なのか、摂取するのにはどの様な水が適しているのでしょうか?水についての意識が変わることにより体調が変わるかもしれません。普段何気なく飲んでいる水を上手に「栄養」とするには・・・?

身体の中の多くの器官がそれぞれの仕事をするのに水を媒介とするので生命活動の為に沢山の水を必要とします。水を入れ替えないと細胞が機能低下を起こし、基礎代謝も落ちるといいます。私達は「入れ替え」の為に水を飲みます。

では逆算で1日にどれくらいの水分を排出しているのかというと、勿論個人差は有りますが安静にしていた場合でも尿や便、汗等から2.5リットルも出ているそうです。活動的に過ごした日はもっと出ているわけです。これに対して摂取するのが食事から約1リットル、細胞内のミトコンドリアからの代謝水が約0.3リットル・・・となると、やはりプレーンな水が1〜1.5リットルは必要なのですね。

スタッフブログ(497)桜井
(参考文献「水と塩を変えると病気にならない」新谷弘実著、マガジンハウス )