肩こり・冷え性が改善
2013.05.31 [Fri] 08:00

患者さんよりいただいた体験談をご紹介します。

肩こり・冷え性が改善

私は摂食障害をかかえていると同時に首や肩のコリが特にひどく、胃などの消化器官系も弱くなっていました。そんな時、私の体を心配してくれた友人が紹介してくれたのが通院のきっかけです。

治療をうけて肩コリだけでなく、体全体の調子が良くなりました。冷え性も改善され、発汗作用が活発になり今までの私の体ではありえなかった・・・(続きを読む

他にもたくさんの体験談をいただきました。
中島カイロプラクティックセンター体験談

事務局からのお知らせ(86)
 

マスクの着用
2013.05.29 [Wed] 08:00



こんにちは。吉祥寺センターの田中(宣)です。

この頃は嫌な天気が続き、さらに突風にもさらされる事もあり、本当に辛い時期でした。そんな時、私は迷わずマスクを着用します。最近は、杉花粉の時期も過ぎ、あれほど騒がれたPM2.5に対しての意識が薄くなってきたためか、マスクをしている人が減ったように思います。

私は普段からマスクを着用していましたが、先日珍しくマスクを忘れてしまいそのまま一日を過ごした為、翌日は喉の調子が非常に悪くなり、マスクの恩恵を改めて気付かされました。

もし今、喉や鼻の症状に悩まされている方がいらっしゃいましたら、是非マスクの着用をお勧めします。

スタッフブログ(194)田中(宣)
 

足の指がシビレる!(15)モルトン神経腫・類似疾患(1)
2013.05.27 [Mon] 08:00

 「モルトン神経腫」にはその特徴が大変似ている疾患がいくつかあります。その代表が「フライバーグ病」です。モルトン神経腫が第3・4中足骨の骨頭間または第2・3中足骨の骨頭間に発生する神経腫であるのに対して、フライバーグ病は第2中足骨の骨頭そのものが壊死する病気です。

ハイヒールを履いて歩くとき、体重を指先にかける時に第2中足骨部の先端部に痛みが起こります。発症はモルトン神経腫と同じく女性に多いのですが、好発年齢はモルトン神経腫より若く、主に思春期です。

フライバーグ病は第2中足骨が短い場合に発症しやすく、直接の原因は外傷です。発症により腫れる事があり、その点がモルトン神経腫と異なります。骨そのものの外傷であるため治療はギプスや装具による固定が原則です。

吉祥寺センター小澤ブログ(194)小澤秀明
 

春と冬の風景を満喫2
2013.05.25 [Sat] 08:00

 
29日早朝、安曇野のホテルを出発して、立山黒部アルペンルートの長野側玄関口大町市・扇沢に向かった。扇沢からトロリーバスに乗って1470mを20分かけて黒部ダムに着いた。黒部ダムは日本最大のダムで難航不落といわれた場所にダムを建設したことで有名である。
 
さすがこのダムのスケールは他のダムにはみないものがある。ダムの堰堤上を徒歩で抜け、黒部湖から全線地下式ケーブルカーで黒部平に着いた。しばらく休憩の後、ロープウェイで大観峰に行き、ここからさらにトロリーバスで最後の目的地である室堂にたどり着いた。
室堂はすでに多くの観光客で身動き出来ないくらいの人で混雑していた。この中には海外からの観光客も混ざっていた。
 
昼食の後、友人たちと「天空の白壁」といわれる雪の大谷を30分位ウォーキングして楽しんだ。私たちは富山県人なのに、雪の大谷はもちろん黒部ダムすら訪れたことがない。中学時代、学校の行事で立山登山を経験したことはあるが、その時はもちろん現在のように、アルペンルートもなければ黒部ダムもなかった。
 
美女平から弥陀ヶ原を通過してみくりが池、地獄谷、天狗平から室堂へ、そこから山頂の雄山(神社)に登頂したのを今も忘れずに覚えている。1971年に立山黒部アルペンルートが全面開通して登山者だけでなく、一般の人も自由に登山のチャンスが与えられ大自然立山・黒部を知ることができ素晴らしいし、このルートを工事した人たちの苦労を知る上でいいことである。
この2日間の充実したバスの旅は、明日からの活力になると感じた。

中島院長ブログ(54)


 

歩き方がきれいになった
2013.05.24 [Fri] 08:00

患者さんよりいただいた体験談をご紹介します。

歩き方がきれいになった

会社の社長がこちらに通っており、とても体調が良くなり元気になったのを見て、思い切って通院することを決めました。

この頃、腰痛からくる左太もも裏の神経痛があるようで、営業で歩き回っていると決まったようにその日の晩から翌朝にかけて動けなくなるほど辛い思いをしていました。
しかし、治療を受けてからは歩いてても疲れにくくなり、もとの元気な状態を・・・(続きを読む

他にもたくさんの体験談をいただきました。
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