SUGARBOY「タイプ」ありがとうございました。

September 02 [Mon], 2019, 22:46
SUGARBOY「タイプ」全公演無事終了しました。
観に来てくださった皆様、関係者の皆様、ありがとうございます。

7年ぶりのSUGARBOY、前回のfruitsがとても面白くて、あれまた観たいよねとかどこかで再演しないかなとか仲間内でも話がちょこちょこ出る作品だったし、MASHIKAKU会社化しての一本目だったし、すんごい楽しみだった分、テーマ曲できるまではタワーハッカーの頂上で発射を待つような気分で押しつぶされそうでございました。
曲出来てよかったよかった。

何個か書こうと思い、久しぶりにブログで書き連ねようかと思います。

テーマ曲、OP映像のあれですね。「indigo」というタイトルです。
そのうちMASHIKAKU楽曲集的なサントラ出すので気長にお待ちくださいなのですが、歌詞の一部に「虹」という言葉が出てきまして、原曲つくったあたりで久しぶりにでっかい虹を見れたりして、紐づけるの大好き人間の自分は、よっしゃこの公演大成功だ!、とか無理やり思ってました。

日本語の歌詞で好きな部分は聞こえてる言葉と、歌詞カード照らし合わせたら違う言葉だったという遊びができるところで、歌詞にもひねくれた人間性が出ているので、そちらもそのうち楽しんでいただけたら嬉しいです。
これとか、フラッシュモブとかトレンディな曲はミヤジマジュンくんにがつんとアレンジしてもらったのですが、トレンディ曲は阿吽の呼吸というか、トレンディ度があがっているというか、さすがのジュンくんでした。

フラッシュモブとか音姫代わり合唱団はサントラに入るとしてもオケのみだと思うので、(許可とか必要だしあの内容オッケー出す事務所さんはそうそういなそうね)心の鳥かごに記憶を保存しておいてくださいね。

あと僕、実家が茨城県なのですが、茨城はほんとあんな扱いを受けて仕方がない県なのです。
関東という立地に甘えてきたせいなのか、魅力のない県ランキング最下位をここ6年キープ中。
だって思いつくのが筑波山、牛久大仏、霞ケ浦、袋田の滝、ネギ、水戸納豆、ロッキンオンジャパンくらいですもの。
あとテレビ局がない。
テレビ局がないんです。
この前の青山表参道Xのメンバーにも二人茨城出身の子たちがいましたが、盛り上がったらいいな、盛り上がるのかな。オスカーさん茨城にテレビ局作ってくれないかな。
頑張ろう茨城。(ジュンくんも茨城出身)


台本が初日に全部あるのではなく、話し合いながらつくっていくタイプの作品だったり、前回のfruitsのときも真ん中に木があって、主要登場人物の名前が果物の名前で、今回のOPでは真ん中の木になってる果物を取っていったり(鳩もいたけど)、時間がおさずに始まった場合は、前回のOPテーマappleではじまるようにしておいたり、僕が初めて川尻くんと関わった作品がCHERRYだったり、色々リンクする作品だったので、打ち上げ終わってひとり帰る道ではいつもと違う気分になっておりました。

役者さんもスタッフさんもみんなぶっ飛んでて楽しかったです。
年始のユニコーンもお祭りだったけれど、今回もお祭りでした。
こういうこと死ぬまでやって、そのうち花火になってはじけ飛んで消えたいと思いますので、それまでよろしくお願いします。



作品を観に来て聴いてくださるだけで大満足ですのに、差し入れとかお手紙とかありがとうございました。

開場中楽曲はほとんど以下のサイトから購入できます(販売してないものもあります)ので、気になる方は是非。
http://araifutoshi.shop-pro.jp/

プーケット旅行5

June 05 [Wed], 2019, 0:50
四日目

今回の旅の最終日。
健康的な時間に起き朝飯。
テーブルに雀がやって来たりとのどかな食事。
もともと朝飯はあんま食えず、旅先でも食べないかお粥とかを選択する自分。
結局この旅でもサラダとシリアルと麺くらいしか食わなかった。
お粥あるところは良いですね。

12時チェックアウトなので、ピョコタン先生はゴーグル買って海にリベンジしたり、恵太君は荷物まとめつつ仕事したり、僕は荷物まとめてまた仮眠。

三人ともデパートで購入した微妙に色やワンポイントの違うポロシャツに着替え、ホテルをチェックアウト。
荷物を預け、虎に触れるというタイガーキングダムへ。

虎に触れるところなんて、まずないと、プーケット行きを決定したときにここはなるべく来たいと思っていた施設。
ネットの事前情報で、噛まれた人もいることを知ってしまったので、少し緊張。
後々麻酔を打たれてるぽいことを知り、なるほどとおもったのですが、閉鎖された空間に虎が五頭くらいいるので、さすがに暴走はじまったときの脱出経路とかは確認しました。(電流流れてる柵の内側に飛び込むとか)
慣れてるせいか、係の人が奇声をあげたり(駄目だと書かれている)、脅かしてみたり、食われてもしらねえぞと思いながらも虎との時間は嬉しい。
ダルんとしてる虎たちはとてもかわいく、おなか触っても足とかしっぽさわってもゆるゆるしてるし、申し訳ないけれどとてもかわいかったしなかなか出来ない経験をしてきました。虎たちよありがとう。

虎たちと戯れた後、恵太くんのリクエストでサバイサバイのグリーンカレーを食いに街へ。
店員さんは不愛想だったけれど、グリーンカレーはとても美味い。
飛行機でやらかしたくないので、コーラを頼んだのですが、最後の最後で氷トラップが。(大丈夫なやつだったかもですが、こっちの水と氷りは基本飲むなと言われてます)
しかし油断せずに氷の入ったコップは使用せず。パトンビーチでの最後の食事も無事終了しました。

行きのワイファイ借り忘れや、日本と違う条件での遅れを回避するために、早々と荷物を回収し、余裕を持って空港へ。
行きは800バーツとこの旅で一番お得だったのですが、帰りは1200バーツ。ホテルからのタクシーだし、まあそれくらいなら良いでしょうと、安心を買いました。

なんのトラブルもなく空港へ到着し、荷物検査をしてロビーへ。
20時の出発まで全然時間があるので飯でも食ったり、作業出来る場所探そうかという話に。
その前に添乗員さんに荷物を預けられるか確認しに行くと、ここは国内線で、我々のチケットは国際線経由でバンコクに行くとのこと。
危うくまたやらかすところでしたが無事回避。
そそくさと国際線のロビーへ向かい、チケット確認から荷物預け、しっかりワイファイも返却。
手荷物検査も済ませ、出発ロビーでお土産を物色したり、作業したり、と帰りの便を待つのでした。

乗り換えのミスもなく、翌日の朝に成田到着し、各々無事帰宅。
帰って真っ先に食べたのはざる蕎麦でした。

今回の旅はプーケットの良さもたくさん吸収するとともに、自分の普段生活している環境がどれだけありがたいものかということも痛感する旅でした。
蛇口ひねって出てきた水が安心に飲めるって凄いことだし、どこでも基本綺麗なトイレに入れるって、とてもありがたいことなんですよね。
今まで海外行っても日本食が恋しくなることはなかったのですが、身体が弱っているときはそういうものを欲するんだなということも経験出来て良かったです。

ネットをつなげば世界の様子なんて映像でいくらでも見ることは出来るけれど、あの温度や湿度や空気、においと人のパワーは現地にいかないと感じることは出来ないので、体感出来て良かった。
今までは誰かにお願いしたり、ツアーに申し込んだりで海外へ行ってたのですが、アドバイスいただきながら自分で予約した旅だったので、なんかどこへでも行ける気になっております。
あと言語は長期滞在して必要な単語覚えつつがやがり一番覚えそうだな。
危険なところはしっかり予習しつつ、今度はひとりで海外行ってみたいなあと思ったり、得ることのとても多い良き旅となりました。

備忘録でもあるので何点か未来の自分への、アドバイス。
少し汚く見える格好で行く方が良い。
日本人が営んでる店をチェックしておく。もしくはそういう宿泊先を探せ。
空港の乗り換え経路などは事前に印刷。
イベント系は国内で予約しておいた方が送迎付きで楽。

また思い出したら追記しておこう。
長々とありがとうございました。

プーケット旅行4

June 03 [Mon], 2019, 23:42
三日目夜

桟橋があってそこから日の出日の入りをみると綺麗とのことで、日の入り前に敷地内の桟橋へ。
桟橋にもビーチにあるような椅子もあったりでさすが海外。
ゾウに見える雲を発見したり、綺麗なサンセットを見たりと、カップルならロマンチックな気分になろうものだが、こちらはおっさん三人。それでも良いものは良いのだ。
しかも部屋までの道中にホタルに遭遇するというオプションつき。おっさんだらけだけど素敵な演出ありがとう。

晩飯は繁華街にあるサルーテというイタリアンレストランへ。
店主の奥さんが日本人(だと思う)で、こちらに来て日本人としゃべるのが初めてだったので、少し和む。
おなかの調子がまだまだ完璧ではないので、リゾットを頼むも、その前に二人が注文したピザやパスタを分けてもらっていてほぼほぼおなかいっぱいに。
あまり気にせず頼んだシーフードリゾットにイカが大量に入っているのに、痛風の人に沢山食わせてしまい申し訳なかった。
こういう日本人がいる店を事前にチェックしておくと、現地のアドバイスもらえるから良いかもしれません。
トイレも壊れてないし良かった。

飯後は各々自由行動ということで、せっかくタイに来たからエンタメ系は見ておきたいと思い、ニューハーフショーが見れるということでひとりサイモンキャバレーへ。
日本人だからか、一人ということで足元見られたのか、200バーツもかからない距離をトゥクトゥク代300とられるスタート。
ウェブの情報と違い、到着したのは開演時間丁度くらい。
チケットの値段シートを見せられるも、こちらも情報と違い200バーツほど高い。
もしかしたらしてやられてるかもと思いつつもとりあえずお金を払い席へ。

スペースゼロくらいの箱でしょうか、「サーイモーン サーイモーン」と安心できる安定なタイプの楽曲で続々ニューハーフの皆様が登場。
口パクで、往年のヒット曲から国際色豊かな曲まで、様々なジャンルの音楽と踊りを披露する皆様。
小林幸子さんの紅白の衣装みたいな(高いところにいてスカートぶわーんみたいなやつ)ので登場してみたり、おデブキャラの方がププッピドゥの曲で客席を練り歩き、お客さんにキスしてみたり裏に連れていったり、ほんと女性にしか見えないような綺麗な方もいらっしゃったり、演出家変えたらもっと面白くなるんだろうなあとか、自分ならどうするとか考えながら楽しんできました。

繁華街へ戻るトゥクトゥクは、街乗りの基準となった200バーツ。
運転手のお兄さんに「〜レディ?メン?」と聞かれたので、女性のいる店でも紹介されんのか?とりあえず女の子が好きですよーと、レディ!と答えるも、レディ?!と、なんかニヤニヤしてるので、あ、これお前は男かニューハーフか?って聞かれてんだと気づき、「メン!メン!」と訂正。
残念そうに「オー」と半笑いなお兄さん。英語もっと堪能ならこういう会話ももっと楽しめるんだよな。

トラブルもなく繁華街へターン。
23時前くらいで、だんだん夜の街のにおいが強くなって来た通り。
どこもかしこもほぼほぼオープンな店ばっかりなので、生バンド演奏からクラブからバーから爆音で音楽が流れまくる。
様々な人種がすれ違い、客引きや光るおもちゃの売り子がところどころから寄ってくる。
歌舞伎町をもっとごっちゃにしたような感じ。

テーブルの上?で女性がくねくね踊っていて、お気に入りのおねえちゃんを呼ぶ(?お金払う?)と一緒に飲んでくれるという(飲み代もどんどん発生するそうだ)ゴーゴーバーも行ってみたかったのですが、一人で行ってもつまらないし、おねえちゃんとさしで片言の会話を続けるのもしんどいなあと、ひとまずそんな感じゾーンをきょろきょろしながら歩く。
客引きの強引なこと、腕つかむのは当たり前、ぐいぐいひっぱって自分の店へ連れ込もうともするする。
今考えてもあの通りの違和感というかぐわんとしてるというか、空気感を経験出来て良かったな。

生バンドバーは外からも見れたので、せっかくだしクラブへ潜入。
みんな払うのか、またやられてしまったのか、タイガーナイトクラブというディスコ?クラブ?で2時まで飲み放題600バーツ。
ひとまず体調も回復の兆しが見えてきたので、ビール飲みながら店内をふらふら。
でっかい音なってるところでお酒飲むのはとても気持ち良い。
今回の旅で思ったひとつのことが、ショーみたいなエンタメはまだまだ日本の方が発展していたりするけれど、クラブでながれるような音楽は、全世界でわりとフラットなんじゃないのかということ。
流行ればネットで曲はダウンロードできるし、クラブとか音楽を流せる場所があればみんなで大音量で楽しむこともできるし。
思えば最初に乗ったトゥクトゥクでも大音量でクラブミュージックが流れていた。
対世界を視野に入れたそっち系の曲つくることが、わりと世界へつながる近道なのかもと思ったりしました。

時間帯的にそんなに人がいないタイガークラブ。トイレでも行ってまたお酒もらってこよーとトイレに入ると、出口にニヤニヤした店員2人、「35バーツ、35バーツ」と使用料を奪われる。
これ一回づつとられるのもしゃくだよなあと、店内をぐるぐる飲み歩きながら人間観察して脱出。

ピョコタン先生が行きたいといってたゲームセンターをのぞいてみると、ポケモンやスターウォーズ、トイストーリーの偽物の入ったUFOキャッチャーがあって、さすがタイと満足。

ホテルに帰る前によったコンビニから出ると、膝に4、5歳くらいの子供を寝かせているおじいちゃんが座り込んでいて、あとで物乞いか何かかなと気づくのですが、こうやって書いているなかで色々と思いだすので、とてもカオスな空間にいて、色々経験できてよかったなとしみじみ思います。

トゥクトゥク拾う前に通ったライブバーで、ジョニーBグッドが演奏されていたので、チャックベリーすげーなーと、あと
こんな異国で聴くと思ってなかったので(予想くらいしててもいいけど)、オーロックンロールノカミサマヨー、と、ギターが弾きたくなりました。

ホテルまで戻り、夜の一人歩きも無事終了。
飛行機で体調悪いと最悪なのですぐ眠るのでした。

続く



プーケット旅行3

June 03 [Mon], 2019, 0:04
プーケット三日目。
すぐコンビニなどへ行けるわけでもないので朝食バイキング時間帯に起床。
前夜ほどでもないが体調も完全体ではないのでシリアルとサラダと果物ジュース(ほんとはお粥が食べたい)。

当初はこの日に虎を触りにいったり、エンタメ系や寺院や巡る予定だったのですが、恵太くんは仕事もやらねばだし、ピョコタン先生と僕は体調がいまいちなので、ゆるりとすることに。
飯の後、部屋で少しだらだらとしてから、僕とピョコタン先生はホテルのプールへ。
プライベートビーチとつながっているので、おっさん二人でヤドカリ探したり、魚を探したりしながら浜辺でのんびり。
プールも浅いかと思いきや膝くらいの深さから2.9mまでと差があって、ゴーグル持ってきて潜水したかったサイズ感。
少し泳いだあとはプールサイドのベッドみたいな椅子でのんびりするという贅沢な時間をいただきました。

飯は一緒に行こうと話していたので、昼すぎくらいに集合し、カオマンガイが美味しいというバイレイへ。
安いし美味いし、辛いタレ以外に、つけスープが出て来て、それつけて食べると疲れた胃と体に染み渡る。
ここでビール飲まなきゃもう少し回復早かったかもですが、暑さに負けてタイガービール。
昼間の街歩きはこの日が初だったのですが、気温が本気出して来てて、湿度と熱気がやばかったです。

ホテル戻る前にお土産とか変な服とかを探しに歩いていると、ある店で店員さんが裏にもっとあるからこっちへおいでと店の裏道へ。
どんどん歩いていって、人通りもなく変な雰囲気の店もあるところへずんずん進んでいくので、これはヤバいんじゃないのか?と思いながらも、ピョコタン先生先頭に店員さんの後をついていく。
変な人出てきたら嫌だし、事件に巻き込まれたくもないので、ブロック塀と店に挟まれた細道はいったときに、いやいやこれまずいって、戻りましょう!と声をかけるも、どんどん突き進むピョコタン先生。
結果、普通に商品を見せてくれるだけの良い店員さんだったのですが、これほんとに場所によっては危険だと思うので、海外じゃ面白そうだからってだけでやらないほうが良いと思います。命を大事に。

日本みたいにどこでもトイレが完備されているわけではないので、買い物途中も何件かまわったりしたのですが、スタバはあるけどトイレがない、マクドナルドはお金かかるということなのに、水流すところが壊れている。
駅でもコンビニでも公園でもトイレあるし、基本綺麗だし、日本のトイレ下水浄水事情すげーよ。
大型の複合施設にはトイレがあるので、プーケット行く方はその場所を把握して行動すると安心かもしれません。

お土産や、旅の記念に三人おそろいのよくわからないポロシャツを購入してホテルへ。
夕飯まで各々自由時間ということで体力回復のため仮眠です。

続く



プーケット旅行2

June 01 [Sat], 2019, 22:02
二日目。
ピピ島へ向かうために6時くらいに起床。
ささっとホテルのバイキングで飯を食い、頼んでおいたツアーのバンヘ乗り込むおっさん三人。
パトンビーチの反対側の港から出向するため、車に揺られること小一時間。初日とは違う街並みをながめながら船の待つ港へ。
事前予約のため、とくに面倒なことなくチケットをいただき(ステッカーを貼るだけという)、なにやら説明してるおじさんがいるから聞いていたら、席のランクアップを延々説明しているぽいのでさくさく船内へ。ゴールドシートを予約したので優先的に入れてもらえてラッキーでした。

一番上のデッキもゴールドとシルバーしか使えないようで、デッキに出て迫りくる島を眺めながらの船旅はとても良い気分でした。
ここですごいなあと思ったのがワイファイ。レンタルしたものですが、海の上でも使える。もちろんピピ島でも使える。(ピピ島、ポケストップもジムもあったぞ)使えないところってあるんですかね?とりあえずワイファイと携帯とパスポートとカードあれば、どこでもなんとかなりそうって思いました。

二時間も経つと、念願のピピ島へ。
この島は映画、ザ・ビーチのロケ地でもあり、個人的に是非訪れたいと思っていた場所なのでした。
ただ、近年あまりに人が来すぎて、景観が乱れてしまったのか(浜に船と人がたくさんいたら、美しくない)海上から眺めるだけで、来れたのは嬉しかったのですが、浜から見れたら最高でした。
でも綺麗な島だった。
海も、青い海ってこんななんだなっていう、「あおっ」て色してました。

ゆるりと島々を巡ったあとは、別の船に乗り込みシュノーケリングへ。
ライフジャケットを着てのシュノーケリングだったので、海面から泳ぎながら覗くだけだったのですが、久しぶりのシュノーケリングで、いる魚も違うのでとても楽しかったです。
ほんとは深く潜ったりしたかったのですが、ガンガゼが浅瀬にもけっこういたし、ジャケットなかったら痛い目みてたかもしれません。

後々このシュノーケリングで痛手を負ったことに気づくのですが、この時ははしゃぎすぎてすこしくらっとするな程度で船に戻り、ビュッフェの待つ島へ。

添乗員さんが適当なのか、ビュッフェの場所まで全員を連れて案内してくれるわけではなく、わりと迷いながらなんとか到着。

美味くも不味くもないご飯を食べて休憩していると、ここで初めてのスコール。
来る前の天気予報だと、全日雨の予定だったのですが、結局全日基本晴。スコールが来てもうまい具合に室内にいる時にすむという、天候に恵まれた旅でした。
ガツンと降るし、うまく避けられてラッキーだねと言いながら、帰りの船へ。

疲れ果てていたので全員睡眠。
クーラーガンガンなので、時折デッキで日光にあたったりと贅沢な船旅をしながら港、そしてホテルへ。

このツアーは日本から事前予約したのですが、絶対に行くって決めてるやつは送迎つきで予約したのが良いですね。ボラれることもないし。

マッサージにも行きたいと話をしていたので、飯の前に調べていたリモーネというマッサージ屋さんへ。
全員オイルマッサージの一時間コース。
値段的にも約2千円くらいだし、気持ちよかったのですが、最後の方に少し腹を押されたあたりで、若干体調に違和感が。
日々の疲れ、急にタイに来て本場のタイ料理、そんな寝ずに船旅、運動不足なのにシュノーケリング、晩飯くってない、マッサージで体休むスイッチ入る、腹押される、な流れで、終わった瞬間トイレに駆け込み嘔吐。
おっさんなのにちょっと詰め込みすぎました。
その後の晩飯はあんまり食えず。みんな疲れていたので繁華街には向かわずホテルへと。
食い物であたったわけではないと思うのですが、パンチの効いた食べ物で胃もわりと食らっていたのかもしれませんね。(後々下痢にもなったし)
ここから胃が弱めになって、体調も万全ではなくなるのですが、そういう時って日本の食べ物食べたくなるんだなあって感じました。(蕎麦とかお粥とか食べたかった)
あと、体調悪い間は街中で臭う現地特有の魚系や生ごみの臭いがつらくなりました。
でも良い経験出来た。

帰ったらすぐ寝ました。

続く

プーケット旅行1

May 30 [Thu], 2019, 22:21
久々のブログ更新です。

以前ペルー行ったときも書いてて、自分で読み返すのも出来るし備忘録ということで、タイのプーケット編でございます。

川尻恵太くん、ピョコタン先生という三人でタイはプーケットへ。
以前からタイは行ってみたい国だったので、都合のついた三人で決行。

最初はツアーとかでいいんじゃないかと思ってたのですが、旅行会社の友人に相談したところ、アドバイスをいただきながら全部自分で予約することに。
ホテルの部屋に到着するまではほんとに大丈夫だったのかドキドキだったのですが、ここに関してはうまくいきました。凄いぞインターネット社会。

初日朝、全員寝坊することなく成田集合。
Eチケットてやつがそんなやったことないし、大体誰かにまかせていたので不安だったのですがすんなりチェックイン完了。
荷物も預け、買い忘れた薬などを買い、まだ余裕があるのでご飯でも食べて待ってましょうと、手荷物検査へ突入。
自身で率先して海外に行ったことのない三人、チェックインできたことに安心して、余裕ぶっこいて飯を食っていると、

「ワイファイ借りてない…」

英語もそんな堪能でない我々があてにしていたポータブルワイファイと通訳機のポケトークを受け取り忘れて出発ロビーに入ってしまっていたのでした。
すぐさま係員さんに確認したり、借りた会社に問い合わせするも、一度中に入ってしまったらもう無理とのこと。
出だしからやってしまったのですが、電波の通じるうちに乗り換えのバンコク空港でのレンタル出来る場所などを確認、プーケット空港ではあまり期待しないほうが良いという情報も手に入れ、飛行機へ。

7時間くらいなので寝たりマッドマックス観たりでとくに苦も無くバンコク到着。
しかし40分くらい遅れての到着だったので、乗り換えの短い時間内で当初目的としていた換金とワイファイレンタルをせねば安心出来ないという状況。
案の定、通過するゲートではない別ゲートの列に並んでしまい、時間をロス。
換金、ワイファイレンタルは出来ず。
ギリギリプーケット行きの便には間に合ったし、空港でワイファイ飛んでたからなんとかなるだろうと前向きにプーケットへ。

バンコクからプーケットは羽田から札幌行くような感じの時間。
到着して荷物の受け取りゾーンへ行くと、ありましたレンタルワイファイ。
この旅で思い知ったのですが、携帯電話とワイファイあるとほんと便利。ほぼどこでもワイファイつながるし、困ったら検索したりできるし、凄いよ文明の利器。
てなことでピョコタン先生が率先してすぐレンタル。頑張ってフリーワイファイ探しをしていた我々はワイファイを無事入手することが出来たのでした。

換金は事前に調べたらバンコクの空港が良いとの情報を得ていたのですが、結果的にはプーケットの街中の換金所一番利率良かったです。
ちょっと心配だったりしましたが。

空港から宿泊先のホテルがあるパトンビーチまではタクシーで一時間ほど。
タクシーはぼられると聞いていたので怖かったのですが、800バーツと良心的な値段。
結果、このときのタクシー代が一番割が良かったです。(ホテルから5分圏内の街中とか200バーツとられる)

運転手さんとトラブルになることもなく無事ホテル到着。
昔からあるおすすめされたホテルをおさえたので、店員さんたちはみんなニコニコ。片言の英語にも一生懸命対応してくれる。
ホテルの敷地が広いので、ロビーからはバギーに乗り部屋まで移動。
こんなのもなかなか日本では体験できないから楽しい。
部屋も綺麗で眺めもいいし、男三人入ってもむさくるしくならない広さの部屋で良かった。

ちょっと休憩してから早速ご飯を食べに繁華街へ。
初めて乗ったトゥクトゥク(Kトラックの後ろの荷台に屋根と手すりと椅子がついてるようなやつ。3輪でないタイプもそう言うようだ)はガンガンにクラブミュージックを鳴らしならが走る、なんかようこそプーケットへみたいに言われた感のある車だった。

目的のお店の場所へ到着するも、その場所に店はなく、ワイファイに続いてやっちまった感が出つつも、近くにあった店へはいったら大当たり。
自分史上一番美味しいトムヤンクンとソムタムをいただくことが出来ました。

次の日は朝からピピ島へ向かうので、軽く市場やデパートをみてホテルへ。
まだみんな元気でした。

続く

3月15日 太田太スペシャル ゲスト発表!

February 15 [Fri], 2019, 19:00
3月15日、久しぶりの太田太、歌とトークのゲストですが、葉山昴くんと渡辺コウジくんです!

昴もコウジも結構長い付き合いになってまして、そのうち出て欲しいなあと思っていたのですが、今回のスペシャルにて、出演してもらえることになりました!
知ってる話から知らない話から、色々飛び出して来そうです。
何歌うかも楽しみ!

ご予約お待ちしております!



「太田太 スペシャル」

2019年3月15日(金)
open 18:30 start 19:00

会場 新宿スモーキンブギ
東京都 新宿区新宿2-11-10 新宿2丁目センタービルB1
03-3353-8993
http://smokinboogie.shime-saba.com/

料金 3000円 (1ドリンク込み)

出演 あらいふとし おーたこーじ

歌とトークのゲスト 葉山昴 渡辺コウジ
演奏ゲスト ミヤジマジュン


あらいふとしとおーたこーじがゲストを交えての歌とトークの約二時間半です。
ゲストの歌とトークパートは各3、40分づつくらいの予定です。

椅子席50名様 立ち見10名様の会場で、リクエストがない限り先着順で椅子席となります。
キャンセルが出た場合、繰り上げで椅子席となります。


予約方法

チケット予約フォームからメールいただくか、
info@araifutoshi.com まで
件名を「3月15日ライブ予約」としていただきまして

本文に
・公演日
・お名前(カタカナフルネーム)
・枚数(おひとり様2枚まで)
をお願いします。

ご予約メールを頂いた後、確認メールをさせて頂きますので、メールフィルターなどをかけている方は、このメールアドレスを受信出来るよう設定お願いします。 あまりにも返信がない場合は、お手数おかけしますがブログやツイッターでコメントお願いします。
返信が来た時点で予約完了となります。
予約は先着順となり、予定枚数に達しましたら、一度受付を終了させていただきます。
キャンセルの場合は必ずご連絡お願い致します。

ライブ会場での精算となっておりますので、当日は会場で予約されたお名前をお伝えください。
席は自由席(予約時点で椅子席、立ち見の指定はさせていただきます)となっております。

http://araifutoshi.com/category/schedule/

3月15日にライブやります「太田太スペシャル」

February 09 [Sat], 2019, 21:41
半年ぶりの投稿です。
ありがたいことにお芝居とかの曲づくりが忙しくてライブぜんぜん出来てませんでした…

太田太は約4年ぶり、そんな久しぶりなので、規模を広げてスペシャルとしての開催です。
ありがたいことにチケットがぽこぽこ売れていて、歌&トークゲストを発表したらなくなってしまうかもなので、是非お早めにご予約を!

舞台、妖怪!百鬼夜高等学校とか青春鉄道スピンオフとかもよろしくお願いします!




「太田太 スペシャル」

2019年3月15日(金)
open 18:30 start 19:00

会場 新宿スモーキンブギ
東京都 新宿区新宿2-11-10 新宿2丁目センタービルB1
03-3353-8993
http://smokinboogie.shime-saba.com/

料金 3000円 (1ドリンク込み)

出演 あらいふとし おーたこーじ

ゲスト ミヤジマジュン 他(後日発表)

あらいふとしとおーたこーじがゲストを交えての歌とトークの約二時間半です。
椅子席50名様 立ち見10名様の会場で、リクエストがない限り先着順で椅子席となります。
キャンセルが出た場合、繰り上げで椅子席となります。


予約方法

チケット予約フォームからメールいただくか、
info@araifutoshi.com まで
件名を「3月15日ライブ予約」としていただきまして

本文に
・公演日
・お名前(カタカナフルネーム)
・枚数(おひとり様2枚まで)
をお願いします。

ご予約メールを頂いた後、確認メールをさせて頂きますので、メールフィルターなどをかけている方は、このメールアドレスを受信出来るよう設定お願いします。 あまりにも返信がない場合は、お手数おかけしますがブログやツイッターでコメントお願いします。
返信が来た時点で予約完了となります。
予約は先着順となり、予定枚数に達しましたら、一度受付を終了させていただきます。
キャンセルの場合は必ずご連絡お願い致します。

ライブ会場での精算となっておりますので、当日は会場で予約されたお名前をお伝えください。
席は自由席(予約時点で椅子席、立ち見の指定はさせていただきます)となっております。

http://araifutoshi.com/category/schedule/

青春鉄道3 あれこれ

June 06 [Wed], 2018, 22:36
少し経ちましたが、青春鉄道3全公演無事終了しまして、皆様ほんとうにありがとうございました。

三か所でそれぞれに違う部分がぶっこまれるという恐ろしい作品を恐ろしいスケジュールでこなすという、最初は絶対に無理だ、穴があくぞこれと思っていたのですが、それを可能にできたのは素晴らしいスタッフの皆様、役者の皆様の血のにじむような努力と気合いのなせる業だったのでしょう。
ミヤジマくんは初日終わってから体調壊してぶっ倒れたりしましたし、みんな命削ってつくった甲斐のある、素晴らしい光景をたくさんみることができました。
お客さんにもとても愛されている作品なのだなあということを一段と感じることができ、この先もどんどん続いていったら嬉しい作品だなあと、ライブやりたいなあ、CDとかになったらいいなあと、色々夢は膨らむのでした。

東海道新幹線ではないのですが、先に続くように、皆様の愛を、DVD出るし、カラオケに入るし、愛を、DVD出るし、カラオケに入るし、愛を、皆様の声を、たくさん届けてくださったらこれ幸いです。


以降音楽話と開場中の曲のことなど。
開場中楽曲が気になる方は下へすすいとお願いします。

気づいたかたがどれくらいいたのかわかりませんが、今回は本当にミヤジマくんが気合いを入れてくれて、テーマ曲とかもほとんど録り直したり、アレンジ変えたりして、すんごいカッコよくなっていたのです。
とりあえずDVDを購入して、確認してみましょう。1、2を持ってない人は、そのDVDも購入して聴き比べてみてくださいね。

ラッパもダイゴくんとナッピくんにたくさん録ってもらって、生じゃないと出せない色気がある楽曲たちになったよ。

テーマの中で一番悩んでいたのが、銀座線の楽曲で、あのメロにクリムゾンとストリングスのあの雰囲気を融合させたら、古っぽいメロなんだけれど、新鮮でかっこよくなるんじゃないかというのが漠然とあって、ミヤジマくんに何度も相談してあんな素敵な仕上がりになりました。
ちゃんとクリムゾンの遊びもがっつり入れてくれるところが最高だなと、そこからつながるリフレッシュ兄さんの感じも最高で、あそこが流れてきた初日のお客さんたちの「あれ、これ、リフレッシュ兄さん来るんだよね?来るんだよね?きたーーーー!!」みたいな会場のテンションの上がり方はぞくぞくしました。
ああいう光景を感じられるのはとても幸せです。

そして公演中の訃報、西城秀樹さんが亡くなられたのですが、横須賀線のモチーフはヤングマンでした。
走れ正直者とかカラオケで歌ったり、後々たどって昔の曲とかも好きだったりなので、とても残念ですが、素晴らしい曲を残してくださってありがとうございます。
あの歌声じゃなければ今みたいな響き方はしなかったんだろうなと、ご冥福をお祈りします。

青春鉄道の面白いところは、テーマのサビがどかんとつくってあるので、他の部分にたくさん遊びをぶっこめるところでして、毎回もうだめだーと思いながらも楽しんでつくらせていただいております。

歌詞も川尻くんが原作を大切につかって組み込んでくるので、普通ならこの組まれ方はしない、というものも多々あり、逆にそれに歌をのせることで、自分ひとりでは想像つかない構成の楽曲になったり、僕の突拍子もないアイディアをまとめてくれたり、話していたイメージだと面白くなさそうだからこう、とたまにぶっこんでくるミヤジマくんのおかげで、おかしな楽曲たちが生まれてきて、それを役者さんたちがさらに色付けしてくれるので、みんなでつくりあげてる感が一段と強くて楽しいです。
息子がはまっていて、DVDをよくみるのですが、テーマのりんかいと西池の曲、どんなテンションであれつくれたのかよくわからないんです、どっちもコードすぐ出てこないし、とくにそんなお薬やってるわけじゃないし。
きっとどっかが飛んでしまうような、そんな要素があるのかもしれません。何より原作者先生がぶっとんでますしね。

まだまだ色々と書けそうですが、ひとまずこれで。

DVD販売までしばらくお待ちください。



あと、お問い合わせがありまして、開場中に流れていた曲ですが、

・収録アルバム「LADY STRAWBERRY SHORT CAKES」
apple
透明少女
夜のサカナたち 

・収録アルバム「BACK TO THE HOME」
back to the home

・収録アルバム「canamel」
BUNNY
monkey chop

・収録アルバム「夜明け前」(旧録版はモンブレインに入ってます)
よあけまえ(2014ver.)

・収録アルバム「れっとうのはて」
れっとうのはて
約束の明後日
君にZombie

・収録アルバム「フリッピング 2015」
凸凹(2015ver.)

・乃木坂46「今、話したい誰かがいる」個人PV「高山一実×頃安祐良監督 誰がために」で聴けます
誰がために

・PVで聴けます。旧バージョンは「canamel」に入ってます。
bee(2017ver.) 
https://www.youtube.com/watch?v=ZDwsQ_jpn6w&index=4&list=FLkKZgvZT7VHAGGD6nZcYNyw&t=0s

・現在販売しておりません
マジカルプリンセス骨将軍(歌 川尻恵太)
そうしそうあい(feat MC松島)

となっており、ほとんどこちらで購入することができますので是非。

http://araifutoshi.shop-pro.jp/

あにてれ×=LOVE ステージプロジェクト「けものフレンズ」ありがとうございました。

February 21 [Wed], 2018, 22:39
あにてれ×=LOVE ステージプロジェクト「けものフレンズ」全公演無事終了しました。
観に来てくれた皆様、配信観てくれた皆様、関係者の皆様ありがとうございました。

イコラブちゃんたちの初舞台ということでしたが、稽古期間もがっつりあるわけではなく、他の仕事もあったりなのに、そんな中どんどん吸収し、成長していくのはすごかったです。

今回の作品のつくり方は、川尻くんがメンバーと話をして組み上げていく方法だったのですが、その時の会話の中で出てきた楽曲に関することも取り入れてみたり、イコールラブのメンバーでなければ出来上がらなかった作品になりました。

演技も歌も上手いにこしたことはないんですが、バンドに例えるとマジックと呼ばれるものがあって、それって、別に上手ければいい訳でなく、たまたまそのメンバーでその楽曲でそのタイミングだったからこそ最高にいいものが生まれる瞬間てのがあるんです。
それを全員、その人たち以上に完璧に出来る人がやったところで、上手いけれど、それを越えることはなかなか出来るもんじゃないんです。

なんというか、イコールラブの初舞台、舞台での初期衝動というか、もう二度とない瞬間を一緒につくることが出来、その瞬間を体感することが出来て、とても良かったです。今の彼女たちにしか出来ない、とてもバンド的な作品だと感じました。

曲も楽しいのいっぱい出来たから、DVDなりサントラなりなったら嬉しいですね。なんなかったら、どっかで歌うか。あれとか。
ジュンくんも最高に良いアレンジしてくれたし、今回は久しぶりに民族系アイディア全開で楽しかった。
ホーンセクションの生録も初だったのですが、ナッピくんとだいごくんのラッパも最高でした。

メンバーの皆さんも気に入ってくれたようで、ツイッターで検索すると、自分の役じゃない歌を歌ってくれてる子の動画もあったりして、嬉しい限りです。



あと、お問い合わせがありまして、開場中に流れていた曲ですが、

783kHz
back to the home
bee
BUNNY
bee(feat MC松島)
monkey chop
そうしそうあい(feat MC松島)
mile
よあけまえ
れっとうのはて
約束の明後日
ワッチュアネーム
マジカルプリンセス骨将軍(歌 川尻恵太)
桜前線
凸凹(2015ver.)

の中から音響さんがチョイスしてその日その日で流れていたかと思います。
もう販売してないものや、まだ販売してないものもありますが、ほとんどこちらで購入することができますので是非。

http://araifutoshi.shop-pro.jp/


またジャパリパークでお会いできることを楽しみにしております。
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■プロフィール■
名前     ◆ あらい ふとし ◆
野望  ◆ パイナップル農園  ◆
     ◆ メイプル樹園経営 ◆
欲しい  ◆ 釣り道具・釣りに行く時間 ◆
乗りたい   ◆ コンボイ ◆
主食    ◆ ビール ◆
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