心変わりの相手は僕に決めなよ。

October 17 [Sat], 2009, 9:34
大盛堂書店があった場所に
ZARAがはいるみたいだ。
現在、工事中の模様。
今日は雑多な用件を済ます。

からだはいきることをきょひしている。
たべてもたべても、もどすからだ。
きゅうげきにやせはしないけど
ゆるやかにたいじゅうはへる。
1ヶ月単位で考えてみると
わたしは2キログラムの体脂肪を
うしなってしまっている。

ヒトとしての脂肪が少ないんだ、辛い。
おんなのことしてのふわふわな武装
鎧兜、やわらかい殻を、もたないわたしは
たぶん叙情的酌量の余地をやがて無くすんだ。

ひとにやさしく、いきたいだけなのにね。

過ぎる時間だけがわたしを救ってくれるだろう。

October 14 [Wed], 2009, 12:33
片想いが調度良いのかも知れない。
相手があるから、振り回さるるのだらう。
ならば、ファンタジーを、愛すことは
最高のディフェンスで、あるはずなんだ。

なのにいつでも、目の前にある
実態に心を奪われ、そのミコトバにより
浮いたり沈んだり、揺らぐ。

昔から、
アイドルは、
目の前にいる人間だし、
そのひとは、
わたしにとっては、
手の届かないスーパースターだった。
それは結婚とかしても変わらない。
いつだってわたしの片想いみたいだ。

そしてわたしは、やっぱり、恋に堕ちる。
愚かしいことわかっているけど
これはスペックだから仕方ないのかもね。