お礼は、モンブランで。

January 16 [Tue], 2007, 16:16
かようび。

朝からユッコは腕をふるって、
煮物中心のオベントをつくってくれちゃう

ユコチン、いつもアリガトウ



お礼にワタシは
ユッコにモンブランを持ち帰る。



モンブランを食べたら、
ひっぱりだしてきたユッコの昔のボブ写真を参考に
ユッコがワタシの伸びてきた襟足を整えてくれました。

ほんとうは、広田レオナさんみたく
したかったのに、短すぎて、ナンカ違うよー!!

椿鬼奴か、ジュンココシノみたーい!!

ナントナク80年代の髪型には
過ぎるx-girlyちゃんが似合いません!

が、そのうち、慣れるデ・ショウ

ユコチン、サンキューぅ

エッシャー展

January 13 [Sat], 2007, 19:41
Bunkamuraで、エッシャー展。
2次元空間に現れたユークリッド空間に目が眩む。
宇田川ブレンドに恋をした。

午後のカフェで。

January 11 [Thu], 2007, 12:43
yes!斉唱、東京の合唱!
てかんじで、
三宿方面へ歩いて
ケーキやさんのランチへ。



パスタは、太い麺で
やや茹で過ぎてて、うれしい★
喫茶店だもの!!



目の前のテーブルにいた
初老の紳士が
食後にケーキを頼んでいて
ほっこりしちゃう。



食後にコーヒー
ブレンドはケーキに合わせて
チューニングされてたから
わたしもケーキを食べれば良かった。

帰り道は、悲しくなるほど、
お天気なのダッター!

カフェ始め2007。

January 09 [Tue], 2007, 19:42
2007年01月09日。
連休明けのかようび。
初出勤帰りのSAC嬢をマークシティでさくっと拾う。

落ち合ったアニエスで、感嘆して、フリペだけ貰う。

キノウ、心戀に墜ちたツモリの白いブーツを狩りに
扱いのアルデパァトメントを梯子しつつ、
セェノレ品に心を奪われまくるわたしたち☆

結局、渋谷では見つからなくって
アレは、ヨコハマだから残ってたんだわってタメイキひとつ。

こっそり見つけたカフェを探す。

すると、其処は、SAC嬢も狙っていたカフェらしい。
SACちんのお眼鏡は確かだからね。

あんしんして、お店の中、好きな席を探しちゃう。

雰囲気だけでもパーーーーーーフェクト!!!

渋谷では此処だけ!てゆう、陶器のサーヴァーがある
ハイネケンのドラフトで、新年を祝う。



おつまみに頼んだピザmoナシゴレンも
ものすごーーーーくおいしかった!
久々に舌コピーしたくなったよ。

続・お正月。

January 08 [Mon], 2007, 22:00
2007年01月02日、火曜日。
SACgirlと新春ディト。
その心は勿論、x-girl詣でゴザイマスー

朝10時にSTR前に待ち合わせしたけど、
けどね・・・ってゆうかんじ。
ミルフェも覗いてみたんだけど、食指動かず。

ランチしましょうってキャットストリート歩いたら、
ナンカ中途半端な開店状況と過剰な行列の対比を見る。

APEのあたらしいキラーショップを横目にフレッシュネスバーガーで休憩。

初春セェル中なのに、古着屋さんに心惹かれちゃうってゆう
なんだかニャァって心境で、次々にお店を覗いて梯子した。

明治通りに歩を進めて、ギャル服に燃えて、
漸く、ロンドン!な柄タイツを何種かゲット。
KOOTSでホウジチャラテ飲んで、ほっこりした。

ら、ランチでサイジングが微妙ながらも、下着を買っちゃった!
んー、たぶん、浮腫みが取れたら、うまく収まるんじゃないかと。たぶんね

溢れ返る人の波間で、SACちんにまた土曜日ね、ってさよならしたけど、
次に会う日は、まだ来ていないのだったー!時間が合ったら、糸色文寸会おう!>SACちん。

次の朝は、喉の痛みで、目を覚ますのダッター!

アイドル展

January 07 [Sun], 2007, 19:37
横濱美術館のアイドル展へ行きました。

そごうのあたらしいデパァトを覗いて
家路を急いだ。

東京は、朝の7時。

January 02 [Tue], 2007, 0:54
2006年12月31日。にちようび。
近所の教会(と言っても歩いて30分)に行くと
アドヴェントクランツには5本目の明かりが点灯していた。

あの光!

牧師先生の選んだ聖句と賛美歌に痺れて、焦った。すこしだけ。

午后のカフェで、アッフォゴードとビーフシチュウのセットでランチをした。

夕方、ギャル姉ちゃんに連れられてちょっとした旅に出る。
ニューイヤーを過ごすのは、1999年以来だった。

メキシカンでタコスコンボで夕食を鶏ながら
たいくつなテレヴィをぼんやりみていた。

ギャル姉ちゃんの大好きなちっちゃなちっちゃなアイリッシュで年を越す。

アドヴェントクランツをパロったハットがあって、
それを、ひとは、どんなふうにみるのかしらって
考えたら、その皮肉がおかしくってわたしはわらった。

ぜんぜん好みじゃない音樂
だいきらいなたばこのにおい
まったくいみのつうじない英語。

わたしは年越しのパーティーを間違えたな。
ガッツリハウスで踊りたかった。ぐすん。

翌朝、高架で線路を渡るとわたしはクタクタだった。

時刻表を見ると、丁度始発のバスが滑り込んでくる。
今年初めてのお客さんは、わたしだけ。

明けて行く空を、川を渡る橋の上で見ていたとき
わたしは、クリスマスをきちんとお仕舞いにできていることを知った。
それは、アドヴェントクランツの5本目の明かり。インエクセルシスデオ。

東京は、朝の七時のできごと。