5%オフなのにsale先ドル。

December 30 [Sat], 2006, 16:33


冬休み2日目。
気が付いたら11時まで眠ってしまっていたよ・・・

朝ご飯食べて、
年始の営業開始をチェックしてセェノレにそなえる!

お昼ご飯を食べて、
バスに乗ってオオガタショッピングセンタァへ。

5%オフに踊らされて、
フューシャピンクのかわゆすスカーフと
杢グレェの変わり編みのレギンスを。

それから、こんやのごはんと
足りない食材と、あしたのゆうはんを
ひととおりそろえて、フードコートでオチャ。

バスキンロビンスのダブルコーン。
ロッキーロードと、キャラメルリボン。

コーヒーは百円で飲めちゃう
マックのブレンドにしました。

カフェヱパウリスタでモカジャバとオペラ。

December 29 [Fri], 2006, 17:06


冬休み一日目、帝国ホテルへ。
日本橋三越の催事、
ミセスファッションばっかりみて
あたまのなかがおかしくなりそう。

ラコステのタンキニを試着した。
新しい髪形に、オレンジいろは良く似合う。

結局何にも買わずに、銀座四丁目へ。

ユニクロで福袋とにらめっこしたけど結局買わず。

パンツを3本、試着室に連れて行ったけど、
やっぱり一本も買わなかったよ。

カフェヱパウリスタまで、コーヒーを飲みに行く。

モカジャバとオペラ。
黒いおやつ。

カフェ会議、納会。

December 28 [Thu], 2006, 0:08
東京は夜の七時。

ぼんやりロジックを考えていたら
いままで書いていたソースコードが色褪せて、嫌ンなっちゃうの。

んもう、明日から仕切りなおしだわ。
って、
おもいついたロジックをノートに書いて
一昨日会った、今日が仕事納めのお嬢さんに連絡する。

ピンポンメールのやり取りで
駅前で待ち合わせる。

お嬢さんのオススメカフェへ。

雰囲気は最高だし、お料理もパーフェクトにおいちい。
でも、たばこの煙と店員さんのレスポンスが難点なのよね。
せっかくおいしい肴も有るのに、あかりが暗いしぃ。

インテリアもお料理も気に入ったから、
今度は
お昼のお茶か真夜中のおちゃけでリトライしてみようと思う。

カフェの後は、30分だけ、カラオッケー。

ほんとうはドトール!で〆たかったんだけど、
近場のスター☆バックスへ入る。

ホリデーブレンドのHOTにたっぷりのスキニーミルクを淹れる。
スゐーツは、チョコレートマフィン@210yenに縞々。
おちゃをまえにわたしたちのテンションはいつも通りマキシマム。

新年のディトの約束をして
お決まりの年末の挨拶を交わして、わたしたちはそれぞれの家に帰った。

ショオトケィクのサンバ

December 25 [Mon], 2006, 22:29
ショオトケィクの事は
ないしょ
にして、おくの。

ひとつしかないから!

後で、そっと、食べよ!



渋谷出勤初日のお嬢さんと
原宿からマルキュウに
異動になった娘さんに挨拶してから
モスチキンでメリ〜クリスマスる。



キッチュな中国雑貨と
ハイブランドの古着やさんを経て
だいすきなケニヤンでお茶。

勿論、ケーキも食べるでしょ!



きづいたら
ずっとずっとずっと
あり得ないテンションで
わたしは、ハイに成りすぎて居たよ。


AfterChrist.,
キリスト以降日、
わたしには罪人たちを赦すことなど
できるのだろうか?



忘れるのと赦すのとは
全く違う。



わたしは、その罪を
忘れている、だけ、ではないのかしら?

使徒、襲来。〜Angel'sAtack!!!!!

December 25 [Mon], 2006, 0:44
聖なる夜。

わたしは光のアルところにて
ひとりの御使いと出遭った。
其の事について想いを馳せる。

その名は、マリィ!

菫色のオプチカルを掛けて
紫色のマニュキュアを黒髪に施し、
後ろから見ると綺麗に揃えられた
オカッパあたまさんなのだった。
(そのヘアースタイルは、
美容師である、
かのじょの妹からのサジェスチョンらしい。)

わたしたちは、
出遭ったソノパーティーで共に過ごし、
帰り途に駅前の喫茶に入って
おちゃとおしゃべりをともにするのだった。

かの女が、御使いで在る証は
符号にして、幾つも有るのだった。
然し、それ等については、此処ではひみつ。

かの女との出遭い!

其れは勿論、聖なるこの夜
クリスマスに用意されていた
神様のいたずらなのだ!

わたしたちは、聖なる夜に相応しく
熱い厚いロマンスについて、少しことばを交わし

かの場所に、共に導かれた糸
あの大きな心、その輝きについて
お互い想いを巡らせた。



そして、わたしたちは
お互いの日常を過ごして、
受難を乗り越える最初の聖日に
ふたたびアノ光溢れる場所でまた会えることを
信じて、分かれる。

それぞれの人生に戻った。

天使はきっと、そのときがきたら
わたしの元に来て、微笑むんでしょ?

きょうのわたしでは、
かいばおけすら
見つけられないとしてもね。

そのときは、きっと
必ずわたしに訪れるの。

だから、わたしは、奇跡を待ってる。

ただ待つのではありません。
その夢がかなうことを信じて
伴う痛みや苦労など
決して厭うこと等ないのです。

広尾、青山、表参道、キュウカンバー、原宿。

December 13 [Wed], 2006, 12:23
2006年、12月12日。
かようび。
小雨の混じる冷たく曇る空の冬の日。

わたしたちは、広尾橋まで都バスに乗って
有栖川宮記念公園を目指した。
都会のオアシスで傘を差し、ぐるりと1周のおさんぽをした。

冷えた体躯を、暖めるために、カフェでお茶を飲む。
マロンラテと、シナモンロールをオーダーした。

フタタビ広尾橋で、暫しのお分かれ。

逆方面のバスにそれぞれ乗って、
わたしは、青山一丁目の停留所で降り、
青山通り沿いに歩を進めた。

携帯電話で、痴話げんかをしたり、待ち合わせをしたりした。

神宮外苑のイチョウ並木に吸い込まれそうになる。

表参道の交差点を曲がって、
復活したイルミネーションakariumのなかを歩く。

ベネトンの鮮やかなショウウィンドウがかわいくて
コドモ服を見ていたら、元気が出てきた。

だいすきな、x-girlST0REに行ったよ。
働いて、お金をためて、クローゼットを空けて置かなきゃ。

かわいいコンサバちゃんと落ち合って
信濃町方面へ、お夕飯を食べに行くも、
目的のお店はもうLOが過ぎていたのだった。

途中でピンクのかわゆすカフェモ見つけてたけど、
小林タケシプロデュースのオーガニックcafeに
吸い込まれるようにして入ってしまったわ。

のんびりとお食事とお茶を堪能した。

帰り道うっかり住宅街に迷い込んだりして
真夜中のお散歩。

わたしたちは原宿駅のホームで
それぞれ反対方面の山手線に乗って、おうちへ、帰った。