ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 Episodio16 「偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド) そのA」 感想

January 28 [Mon], 2019, 1:06
 注:以降ネタバレ有り

 今週は原作の『偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド) そのE』の途中から、『ベイビィ・フェイス その@』の途中まで。

 
 
 プロシュートの兄貴が落ちていくところの緊迫感とスピードの表現がとても良かったです
 いつも思うんですけどあれどうやってあそこからズタズタになりながら車体に入ってきたんでしょうか

 
 「わかったよ、プロシュート兄ィ!!」
 「兄貴の覚悟が! 『言葉』でなく『心』で理解できた!」

 主人公サイドが絶体絶命のこの状況で「敵が精神的に成長する」っていうのがやはり独特の展開だなと
 
 
 覚醒ペッシがビーチ・ボーイを使いこなしてどこまで追ってくるところの緊迫感はよかったです
 元々素質はあったけどビビッってやりきれていなかった、ってのが「突っ切るって決めた時は直線だ!」も含めて伝わってきますよね

 
 【ビーチ・ボーイ】のスタンドパラメータ。
 「釣り糸を垂らして獲物がかかるのを待つ」っていう釣りの本質がペッシの「受け身」の精神を表しているのかなと

 
 名前の由来はアメリカのロック・グループ、"The beach boys"から。
 
 
 ここで「ブッ殺すッ!!」って直接的に言わせんのは「おめェーマジに言ってんのォォォォ〜〜〜〜!??」
 あんだけ兄貴の覚悟を言葉でなく心で理解したのにすぐさまそれってどーなのよって
 ペッシがやはりなりきれていない、一歩足りていないってのを表現したかったのかもなんですけど……

 
 
 ペッシが亀の中に入って「ひっかかりやがったなッ!」はまるっとカットされてました
 回りくどさ、戦闘のテンポを優先した結果でしょうね
 (そもそも首折れてんのに余裕あるなと原作でも思ってた)

 
 
 アリアリラッシュからの「アリーヴェデルチ!(さよならだ)」を洋画の如く字幕で表現してくるのにはシビれました
 シンプルかつカッコ良い!
 これはボラボララッシュからの「ボラーレ・ヴィーア(飛んで行きな)」も楽しみですね

 
 【スティッキィ・フィンガーズ】のスタンドパラメータ。
 ブチャラティ自身が割と既に精神的に出来上がっているタイプ故か成長性は低めですが、能力の応用を効かせていることが多い為既に成長しきって現時点では完成に近いって意味合いなのかなと

 
 名前の由来はローリング・ストーンズのアルバム、"Sticky Fingers"から。

 画像の通り、このアルバムはジャケットに実際にジッパーがついているというギミックがあり、そこが能力の由来になっているものと思われます
 なんでこんなデザインなのかと言えば、「スティッキィ・フィンガーズ」って訳せば「ねばねばした指」
 つまりは男がジッパーからモノを取り出してその結果指がベトついて……ということです
 メタ的にはアーティストやアルバムからつけてるわけですけど、ブチャラティが劇中で何を思ってこんな名前つけたのかがほんと永遠の謎

 
 次回、Episodio17「ベイビィ・フェイス」

仮面ライダージオウ EP20 「ファイナルアンサー?2040」 感想

January 27 [Sun], 2019, 12:46
 注:以降ネタバレ有り

 
 
 アナザーライダーがレジェンドと同時出演できるエピソードでもあるので、同時変身ありなのは何気にレアだなと
 あえて「今」の視聴者が初めて見る「未来のライダー」でそれをやるってのが、定石通りの作品にはしねェーぜッって感じしますよね
 
 
 結構色んな要素詰めてたからか、お父さん周りのエピソードは割とあっさりだったかなと
 割とひねり無くストレートな流れだったのもあるかな

 
 
 平ジェネから地続きでWアーマーも出てきましたが活躍はあっさり、どころか負けててマジかと
 活躍が見たければ映画で!ってことでしょうか
 流石に未視聴の方に配慮してか、「さあ、お前の罪を……教えて?」はなしでしたね

 
 
 
 仮面ライダーウォズ フューチャーリングクイズ
 クイズの使い方が単なる嫌がらせでひでーなお前!って感じです
 これクイズ原典で「やめろ! クイズは人を傷つける為のものじゃあない!」って言った第25話『理解は難解』のオマージュですよね(錯乱)

 
 
 本筋自体は白ウォズの動きが活発化してきたこと、ゲイツリバイブの姿が示唆されていよいよオーマの日は近い!という感じになってきたんじゃない?と
 次回はここでパターン外しで龍騎編なのが楽しみです

 
 次回、EP21「ミラーワールド2019」

ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 Episodio15 「偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド) その@」 感想 

January 21 [Mon], 2019, 19:08
 注:以降ネタバレ有り

 今週は原作の『偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド) そのB』から、『偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド) そのE』の途中まで。

 
 ペッシに迫っていくところ、ズッケェロへの拷問と並んでミスタのギャングとしての側面が観られるので好きだったりします
 「じゃあ死ね! 覚悟はしてきてんだろ?」と淡々と言うの良いですよね

 
 
 「直は素早いんだぜ」のトリックはどうするんだろうと思ってたんですが、原作同様ジャケットを脱いでいると意外と解りにくく、初見の人には「あれが兄貴だったの!?」と驚いた方もいたようです
 アニメだと色がついているからジャケットを脱いで下の黄色いシャツだけだと結構印象変わるな―ってのと、たっつんの芝居の妙の勝利です

 
 それはそれとしてここの「『成長しろ』! ペッシ」のとこでなでなでと触るのはなんかキモいなって……

 
 「オレたちチームはな! そこら辺のナンパ道路(ストリート)や仲よしクラブで『ブッ殺す』『ブッ殺す』って大口叩いて、仲間と心をなぐさめあってるような負け犬どもとはわけが違うんだからな」
 「『ブッ殺す』と心の中で思ったならッ! その時スデに行動は終わっているんだッ!」


 ギャングとしての『覚悟』を示して生きているカッコ良さを端的に示し、人気が高いこの台詞。
 言い終わると同時にミスタに銃を撃つってのが良いんですよね
 社会からつまはじきにされた『ギャング』でありながら『気高く』生きるっていう要素が含まれていてー(くそ早口)

 
 【ザ・グレイトフル・デッド】のスタンドパラメータ。
 カッコ良い兄貴のイメージに対してグロテスクなモンスター然とした姿がギャップがあって好きです
 能力特化でスタンドそのものの戦闘を想定していない感じも「やることやってさっさと終わらせる」って感じがありますよね

 
 名前の由来はアメリカのロックバンド、Grateful Deadから。

 
 「『任務は遂行する』『部下も守る』」
 「『両方』やらなくっちゃあならないってのが、『幹部』の辛いところだな」
 「覚悟はいいか? オレはできてる」

 
 改めて考えるとグレイトフル・デッド戦、五部屈指の名言がめっちゃ飛び出してたよなと
 この辺のブチャラティは葛藤、成長の要素が多くてジョルノより主人公してる!と言われるのもまあ解るっちゃ解るって感じです

 
 「死ぬ気かッ!? ブチャラティ!! きさまーーッ」で〆。
 来週はペッシ覚醒だったりアリアリラッシュだったりと見どころ多そうなのでこれまた楽しみです

 
 次回、Episodio16「偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド) そのA」

仮面ライダージオウ EP19 「ザ・クイズショック2040」 感想

January 20 [Sun], 2019, 23:13
 注:以降ネタバレ有り

 
 シノビを経ての未来ライダー編第二弾。
 前回とまた違った方向からボールを投げてくる感じで飽きさせない構成になっていました

 
 
 堂安主水(どうあん もんど)/仮面ライダークイズ
 シノビ同様に短い活躍ながら、「エグゼイドみたいに奇抜な要素が多いが、その実エンタメ要素よりもストーリー要素が濃い」って感じのライダーなんだろーなーってのがかなり伝わってきます

 
 シノビは一部で『変身忍者嵐』のオマージュではという声がありましたが、それを考えると主水の恰好と言い「問いかけ」といい『快傑ズバット』の早川健のイメージなのかなと
 (「2月2日、飛鳥五郎という男を殺したのは貴様か!?」という「問いかけ」を行うヒーローですからね)

 
 アナザークイズ
 「既に蓄えた知識を基に答えるクイズ」に対して「これから知識を蓄えていく」という要素でアナザーなのかなと
 アナザーシノビの骸骨に眼球がある感じのデザインもかなりアレだったんですけど、脳ミソ剥き出しっぽく見えるのがグロカッコ良いって感じ
 今回は「アナザーライダーとオリジナルが同時に存在している」という貴重なシチュエーションなのも見逃せない要素となっています

 
 
 何気に今週はディケイドアーマーのオーズフォームも。
 オーラに邪魔されて戦績は今一つ……でしたが、スーツ流用の関係があるのでディケイドアーマーはそれほど数使わないだろうなと思っていたのでこれは意外でした
 一個ぐらい平成一期のウォッチ使ってみて欲しいんですけどどうなんでしょうね(そもそも現状持っているのがクウガとファイズだけ)

 
 クイズが2040年のライダーという前情報から予想してはいましたが、本当に「アナザーライダーが未来ライダーの父親」だとは思いませんでしたね
 過去と未来の親子のニアミス、すれ違い的な要素は大体泣ける(クライマックス刑事とか超電王エピソードイエローとか)んで、どう締めてくれるのか今から楽しみです

 
 仮面ライダーウォズの販促期間でもある為、白ウォズの変身もしっかり盛り込んできたうえでゲイツとクイズの対決に持っていった流れはわくわくさせられました
 白ウォズは黒ウォズよりも主君を擁立する為に積極的に行動して叱咤するタイプということが解ってきたので、ここからどう行動を起こしていくのかが第二章の鍵って感じで気になりますね

 
 次回、EP20「ファイナルアンサー?2040」

ジョジョの奇妙な冒険 黄金の風 Episodio14 「フィレエンツェ行き超特急」 感想

January 14 [Mon], 2019, 17:53
 注:以降ネタバレ有り

 今週は原作の『フィレンツェ行き超特急 その@』から、『偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド) そのA』まで。
 先週は総集編だったので感想お休みです

 
 原作では「直は素早いんだぜ」のトリックの為にコナンの犯人状態だったプロシュートの兄貴は事前にアニオリたっぷりだったこともあり普通に登場。
 これ次回どうやってあのシーン見せてくるかが今から楽しみですね

 
 「おいオメー。さっきからうるせえぞ、『ブッ殺す』『ブッ殺す』ってよォ〜〜」
 「どういうつもりだてめー、そういう言葉はオレたちの世界にはねーんだぜ……。そんな弱虫の使う言葉はな……」
 
 
 「『ブッ殺す』……。そんな言葉は使う必要がねーんだ」
 「なぜなら、オレやオレたちの仲間はその言葉を頭の中に思い浮かべた時には! 実際に相手を殺っちまって、『もうすでに』終わってるからだッ! だから使った事がねェーーッ」
 「『ブッ殺した』なら、使ってもいいッ!」

 
 端的に言えば「不言実行」ってェーことなんですが、それをここまでカッコ良く仕上げてシリーズ屈指の名言にしちまうのがプロシュート兄貴の人気のひとつだと思います
 ペッシを諫めた上で「オマエも『そうなるよな』ァ〜〜」「『ブッ殺した』なら、使ってもいいッ!」と具体的に道を示しているのもポイントですね

 
 【ビーチ・ボーイ】の少しずつ掌からカシンカシンと釣り竿が組み上がっていく登場シーンは原作そのままのカッコ良さでシビれました
 【エンペラー】といい武器系のスタンドが
 
 
 亀の部屋のシーンでの「キャプテン翼やってるぜ」はカットされてました
 奇しくも同じダヴィッドプロダクションがキャプ翼のアニメやってるんでちょっと期待してたんですけどね
 (荒木先生の貴重なおふざけでもありますし)

 
 スタンド使いの亀、「ココ・ジャンボ」とそのスタンド、【ミスター・プレジデント】
 シチュエーションから逆算して作られているスタンドなので(ケニー・Gの【ティナー・サックス】みたいな)、持続力以外すべてEの完全一点特化型ですね

 
 名前の由来はユーロビートバンドのMr.Presidentと、そのメガヒット・ナンバーである"Coco Jamboo"から。

 
 
 大好きな「少しずつ『能力』の影響を受けて老化していくナランチャ」の演出はとても丁寧で嬉しかったです
 ジョジョ特有の「気づいたら攻撃を受けていて、少しずつその能力に蝕まれている。ワカった時にはもう遅い(YNGRUKU)」っていうバトル演出が大好きなんですよね
 これはチョコラータ戦で体がカビた酔っぱらいの「遠すぎんだよ……。ズボンのチャック……」「すぐに救急車を……呼んできてやるから!! なあああああああ」も楽しみ

 
 そもそも「一般人も巻き込まれて能力をもろに受ける」ってのがわかりやすさもあって面白いというか……
 老化した赤ん坊の「起っきィィィィィィしてェェェェェ、ママぁぁぁぁああああああ」が気持ち悪すぎて鳥肌立ったわ

 
 
 エアコンのスイッチに罠を張っているくだりは、「敵が罠を張っているのを敵の視点から見る」ってのがおもしれーよなって
 「この状況で、エアコンのスイッチを押そうとするのはやつらしかいねえからなァーッ!」とシンプルかつロジカルな罠なのもペッシのキャラに合ってて良い
 
 
 次回、Episodio15「偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド) その@」

仮面ライダージオウ EP18 「スゴイ!ジダイ!ミライ!2022」 感想

January 13 [Sun], 2019, 19:13
 注:以降ネタバレ有り

 
 
 「時間軸の違う未来には干渉できない」という制約があることで、今までのレジェンド編のように「アナザーライダーが生まれるきっかけになった変身者のいた時代に飛ぶ」という戦法が使えないのは差別化が図られていて良いなと
 そもそも「ブランクウォッチを渡しておけば未来でそれがレジェンドウォッチになる」ってのがあったから未来でどうやってシノビミライドウォッチ作るつもりだったん?とは思ったんですけど

 
 「今はきっと無理でも、俺は未来の自分を信じる」というのは、考えると「最低最悪の魔王」となった「未来の自分」を観てきたソウゴにも通じるところがあるなと思うわけです
 だからこその「未来の自分を、信じろよッ!」なんでしょうね
 
 
 ミライドウォッチを産み出すのに最初からこう書かなかったのは、やはり蓮太郎本人の意思が固まらないと未来を書き換えられないのかなと
 デスノートみたく「全くありえないことは書いても実現できない」ってことでしょうか

 
 
 
 ここの鎧武ライドウォッチを使った技がちょっと「祝 初勝利!!」のあの構図に似てるの上手いなと
 いやまああれ一応えぐいシーンとして描かれてるんスけどね……

 
 
 シノビミライドウォッチを使ったウォズの派生形態、仮面ライダーウォズ フューチャーリングシノビ
 「フューチャリング」「フューチャー」をかけてるの面白いッスね……
 緑と紫でちょっとWも彷彿とさせる感じなのが好き

 新章突入と同時に「未来のレジェンド編」のチュートリアル的な流れも孕んでいた今回のエピソード。
 次回のクイズ編も楽しみです

 
 次回、EP19「ザ・クイズショック2040」

仮面ライダージオウ EP17 「ハッピーニューウォズ2019」 感想

January 06 [Sun], 2019, 23:59
 注:以降ネタバレ有り

 
 いきなり2022年の世界を説明なしに描写してシノビを登場させるの、掴みとしては「何が起こったんだ!?」とインパクトを与える感じでかなり良かったなって
 しかし2022年の未来描写がバック・トゥ・ザ・フューチャーっぽいぞ

 
 シノビの変身、戦闘の一連の流れは短いながら、本当に新しいライダーの第一話を観ているような店舗で描かれていたのは見事でした
 変身者である神蔵蓮太郎はニンニンジャーのキンちゃんこと多和田さんが演じているからか、変身音も「誰じゃ? 俺じゃ! 忍者!」とちょっとニンニンっぽかったですね

 
 しかしここに来て「ゲイツがジオウを倒した世界線のウォズ」が介入してくる展開になるとは思わなかったですね
 16話までの第一章が「縦軸の時間遡行、改変」なのに対して「斜めの時間軸のずれ、分岐」を描いていくことで差別化をはかる見込みでしょうか
 ウォズを今までしっかり「オーマジオウたるソウゴの忠臣」として描いてきたことで白ウォズの特異性を際立たせているのもベネ

 
 何よりこのノートによる時間書き換えが強すぎじゃない?と
 最も仮に「なんでもあり」ならさっさとシノビミライドウォッチを手に入れてしまえばいいはずなので、何かしらの制限、条件はあるんでしょうけど……

 
 アナザーシノビ
 「本来の変身者がライダーになる前にアナザーライダーにする」って手法は「未来のライダー」を描くからこそできるのではないかな、と
 檀黎斗がアナザーオーズ、という変化球は第一章でもありましたが、本来ヒーローだった人間を怪人、悪役として描くのはやはり過去の積み重ねのある「レジェンド」にやらせると抵抗が生まれるのがネックなので……
 乾巧がアナザーファイズになったり戦兎がアナザービルドになって襲ってきたら折角の記念作なのにもやる展開ですからね
 それだけに元々ヒール側であること、あくまで「アナザーオーズ」であって「アナザーエグゼイド」「アナザーゲンム」にはしなかった檀黎斗の描き方も結構特異だったのだなということも解ってきます

 
 白ウォズが変身した、仮面ライダーウォズ
 ジオウがアナログ腕時計、ゲイツがミリタリー風デジタルウォッチのデザインなのに対してスマートウォッチ風なのが「未来」感増してます
 音声がアフロさんなのもGALAXYのCMなどのイメージがあるからでしょうしね

 今週は新章突入! そしてウォズお披露目!に終始した感じでしたが、ここからどう話を転がしていくのか気になるところです

 
 次回、EP18「スゴイ!ジダイ!ミライ!2022」
プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:度近亭心恋
  • アイコン画像 性別:男性
  • アイコン画像 誕生日:1992年7月13日
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  • アイコン画像 現住所:福岡県
  • アイコン画像 職業:会社員
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特撮・アニメ好き。SSも書いてたりする。
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