さくら祭り

2007年03月 31日 (土) 23:51
昨日とはうってかわって肌寒い日。9時すぎ家をでて、港区のアークヒルズへ。今日はここでおこなわれるさくら祭りの現場。この仕事ほんとうはたくさんの芸人さんをブッキングする予定だったのだが、結局今日1人、明日1人となった。今後のこともあるので現場を見ておきたかった。アークヒルズに来るのは久しぶり。10時半すぎに現場到着。現場ではパワーポムがリハ中。11時川原君が到着。荷物を搬入、駐車場に車を移動してもらう。11時半からパワーポム、久しぶりに見るがずいぶんとテンポがよくなっている。12時半から川原君の一回目。さすが大道芸の第一人者。こなれたものである。お客さんの心をしっかりつかんでいる。子供の使い方が上手。(写真)昼飯は、前から気になっていた大島ラーメンを食べる。味はいいが、ちょっと高いかも。予報では雨が降るかもということなのだが、なんとかもちそう、ただちと寒い。14時半わんわんサーカスと縄レンジャーのなわとびショーを見る。このわんわんサーカスは初めて見るが、なかなかのもんである。
さくら祭りということで、アークヒルズの裏にあるスペイン坂のさくら並木には見物客がたくさん。(写真)16時半二回目の公演を終えて、撤収。
途中杉田でエビスビールを買って、帰宅。

肩があがる!

2007年03月 30日 (金) 23:38

また富岡公園をジョギング。今日はぽかぽか陽気。花見にはもってこいの日になるかもしれない。桜は満開である。
10時出社、今日入管に持っていく資料をもって、そのまますぐに両国へ。今日は待ちに待った気功の日。五十肩がひどくなり、寝返りもできない状態になっている。ほんとうは1週間前の予約をとっていたのだが、所用があり、3回も変更、やっと11時に予約がとれた。途中横網公園の桜がきれいだったので、ちょっと立ち寄り。老夫婦が一本の桜の木の下で花見をしていたのが目に留まる。しみじみした光景であった。(写真)
1時間入念に肩を中心にマッサージしてもらうと、あら不思議、肩があがるようになった。身体も軽くなり元気に入管へ向かう。相変わらず興業部門はガラガラ、なんなく受理してもらう。会社に戻るため品川駅にでたとき、携帯に電話、野毛の福田さんから。何の用事かと思ったらこれから花見に行こうという。相変わらずマイペースで人生を楽しんでいるひとだ。心も若干動いたのだが、そうもいかずお断り、カッカッと笑われ、電話を切られる。
15時帰社。明日の準備。またメールが送れなくなった。地震を心配するメールが海外から結構きていて返事をしようと思ったのだが、来週だな。入管から電話、ドキッとするが、たいしたことでなくホットすく。イシャムジンの在留資格認定書も到着。
家に着いた頃は風も強くなり、雨も降ってくる。もしかしたら今日が花見には一番いい日だったのかもしれない。福田さんはさすがだよなあ。と妙な感心をしながら風の音に耳を傾け、焼酎を飲む。

復活

2007年03月 29日 (木) 15:13
昨日はしっかり寝たので、今日は6時に起き、ジョギング、桜が咲くのは早い。一昨日一分咲きだったのが、今日見たらほぼ満開。(写真参照)今日はシャッキと出社。まず今日の午前中に提出しなくてはならない4月29日からの中原中也祭りのパンフのためのサーカス学校のプロフィールを作成。西田さんにもちぇっくしてもらってメールで送付。このあと沢入のサーカス学校から電話、先生が生徒を叱りたいという。かなりの勢いで怒りの言葉、これを訳して西田さんから生徒に伝えてもらう。一週間後にはカンボジアのフェスティバルに向かわなくてはならないのに、このままでいいのというハッパであった。それだけ先生も力が入っているということだろう。
午後から明日提出する査証申請用の書類を作成、必要な書類のチェック。いくつかわからないところがあったので、いろいろ聞きながら仕上げる。
イライラの元だったメールを修正、一本化に成功。これで少し楽になる。ついでに家で使うパソコンを発注。明後日からのイベントについて、クライアントと最終確認。
今日は加納真実のゴールデン街劇場のゲネ。中野の稽古場へ。中野駅に着いたらなんとなく華やいでいる。知らなかったが、中野通りは桜並木になっている。ぼんぼりがついてなかなか華やか(写真参照)。20時からゲネ。となりで稽古中の光洋ちゃんも参加。プランBでつくったネタを中心に、あいかわらず独特の世界をつくっている。終わってから師匠でもある光洋ちゃんから的確なダメだし。
品川に着いたのは、22時すぎ。朝も浅草線の人身事故で遅れていたが、その影響でまだ遅れている様子。一体どうなっているのだろう。結局上大岡で2本電車を待って、やっと富岡に着いたのは、24時前。

春の病気

2007年03月 28日 (水) 11:50
昨日そんな飲んだわけでもないし、しかもたっぷり寝たはずなのに、目が覚めたら、8時30分すぎ、しかもまたちょっとだけと目を閉じてたら、目が覚めたのは10時。なんということだ!たまに春先におこる病気だ、出社拒否症みたいなもの。今日はこのまま休もうかなとつぶやいたら、次女にお仕事でしょ、行かないと諭され、重い腰をあげ、会社へ。今日もいい天気。一昨日あまり寝れなかったことで、少しその分の睡眠不足がたまってしまったのかもしれない。
13時すぎに出社。
コンタクトをずっととっていたのだがなかなかつかまらなかった人がやっとつかまる。貴重な情報をいろいろ教えてもらう。アウトルックがうまく使えない、これがまたストレスとなり、いらいらする。とりあえず会社を出るころになんとなく使えるようになった。あとはアドレスのインポートをすれば、収まるかもしれない。
20時すぎに帰宅。今日は早めに寝ることに。

富岡総合公園の桜は一分咲き

2007年03月 27日 (火) 15:14
朝ジョギング。今日からしばらくは、桜見物もかねて、ベイサイドマリーナから富岡総合公園を周回するコースにしよう。屋台も出始めたようだが、桜はまだ一分咲き程度。家に戻り新聞で、昨日の富岡事件を見てみる。結構大きな記事になっている。なんでも駅前の富岡郵便局に爆弾を仕掛けたという脅迫電話があり、それらしきものが発見されたための騒動だったようだ。会社でこのことを言ったらテレビでもやっていたらしい。惜しいことをした。
15時神楽坂のりゅうほうにアートタイムスの取材。飯田橋から神楽坂に出たのだが、すごい人出。ほとんどは観光客。テレビのせいなのだろう。会社に戻り、査証申請の準備。
18時すぎフジテレビのニュースで、群馬のサーカス学校のまりちゃんのレポートが放映されるのをみんなで見る。なかなかよくとれていた。
20時帰宅。夕飯を食べてから、NHKのプロフェショナルで宮崎駿特集を見る。やはり最後の最後まで追い詰めないといいものはできないということなのだろう。

富岡駅前封鎖される

2007年03月 26日 (月) 11:58
今日は暖かい、やっと春がやってきたかなという感じである。六本木の打ち合わせに直行。どうも今日は旧防衛庁にできた東京ミッドナイトタウンの内覧会らしい。今週末のイベントについて1時間ほど打ち合わせ。ほんとうはイワドの下見に行きたかったのだが、間に合わず、そのまま会社に戻る。金曜日に査証申請するための作業にもろもろとりかかる。契約書を作成、メールで送る。図面のチェック。
18時に会社を出て、19時半すぎに富岡の駅に到着。駅前にパトカーが何台もとまり、なにか物々しい気配。いつもの帰り道になる山道の手前にブルーシートが張られ封鎖されている。警察官がマイクで、危険物の処理をしているので、迂回してくださいというアナウンス。16号に出る駅前の道は完璧に遮断されている。野次馬も集まり、騒然としている。何があったのかしらないが、京急ストアは営業しているし、そんな大事ではないのだろうと思い、そのまま帰宅。かみさんは18時過ぎに山道を通って帰って来たという。24時過ぎに帰って来た長女に聞くと、駅前はなんともなかったとのこと。気にはなるが、ローカルの話だし、テレビのニュースにでているわけもないだろうと、明日の朝刊を楽しみにすることにして、24時すぎに就寝。

ダメじゃん小出「黒く塗れ!Vol2」

2007年03月 25日 (日) 1:10
公演名 「ダメじゃん小出の黒く塗れ!Vol.2」
作・演出 ダメじゃん小出
出演 ダメじゃん小出
会場 横浜にぎわい座のげシャーレ
日時 2007年3月23日午後7時開演(終演8時40分)
入場料 1500円

去年暮れの『負け犬の遠吠え』がいまいちだったのに比べて、随所に小出らしいドカン、ドカンと来る笑いがあって、とても楽しめた公演だった。これで1500円は、文句なしに安いだろう。
のげシャーレという100人入れば一杯、しかも客席と舞台が近い、ある意味で客の顔が見えるところでの公演になると、小出の本領が発揮されるような気がした。リラックスして見れるというのが良かったのかもしれない。最近はボケがかなり進んでいるので、記憶に残るネタを、アトランダムに思い出していくことにする。
ひとり漫才、昭和とみどりの掛け合いは、4月29日が今年からみどりの日から昭和の日となるのをネタにしたもの。小出が、これを知っただけでも、1500円のうち300円ぐらいは元をとったでしょと言っていたが、正直自分はこのことは知らなかったので、まさにヘエという感じだった。
あるある大辞典をネタにしたテレビネタを中心に都知事選挙などを揶揄したオープニングトークは、語りがとても軽快で、気持ち良かった。
以前高田に扮してテレビショッピングをやっていたが、これはまさに香具師の口上が見事で感心したのだが、今回はこれをいま話題の石原慎太郎に扮してやっている。眉間にしわをよせ、瞬きをくり返し、人を馬鹿にしたような石原を見事に演じていたし、日の丸の使い方が非常に面白かった。
豊洲にできたキッ ザニアを舞台にネタにしたが、そのナビゲーターが宮内と名乗ったとき、客席がわっと来たが、ほとんどはライブドアの宮内のことだと思ったのではないだろうか。これは宮内庁の宮内だったわけだ。むしろ皇室よりはライブドアの面々をパロった方が、面白かったかもしれない。
エレキウクレレの弾き語りによるヨコハマ地元ネタ。ひとつはずいぶんウクレレが上手になったことに驚いた。曲もオリジナルということだろう。ずいぶん練習したのではないだろうか。ただネタ自体は、つっこみが足らなかったような気がする。横浜市民からすればいまや黄金町は、終わったところ、ちょっと古い。横浜を意識してのネタをつくっているのだが、去年秋見た大須の名古屋ネタと比べると迫力がかけていた。関東周辺から横浜を訪れる人たちを揶揄するよりも、実は田舎者である浜っ子を揶揄すべきである。ただ名古屋より横浜は個性が薄い。そのあたりをどう処理するのかは難しいかもしれない。攻めどころが横浜にはあまりないのかもしれない、それはある意味、名古屋に比べて横浜が元気がないということにもなるような気がする。神奈川県警や横浜に来襲する地方の田舎者に闘うキャラクター番組を、テレビ神奈川につくらせようというネタも、発想はいいと思うのだが、いまひとつだったなあ。横浜をネタにするのなら、やはり野毛の飲み屋をハシゴすべきであろう。まさにネタの宝庫なのだから・・・
今回案外面白かったというか、今後の可能性を考えさせてくれたのが、小出しショー、木馬亭でもやっていた、いわいる色物、小出の昔の本業というと失礼かもしれないが、ジャグリングを主体とした大道芸をいかしたもの。木馬亭で見たときは、余計かなという気がしたが、今回見て、これだけ自分の芸を茶化し、笑わせることに使うのなら、かえって武器になるかもしれないという気がした。足で具(パン、卵、レタス、ハムなど)を蹴りあげながら、頭のうえでサンドウイッチをつくるという芸は、今回は見事に成功している。芸の過程を見れるのも面白いし、それに対してのコメントのおかしさも楽しめる。かつて談志が絶賛していたアダチ竜光のインチキマジックのあの底深い笑いをつくれるかもしれない。
アダチ竜光の笑いは、まさに間にある。小出が足で具をひとつずつ蹴りあげるなかに、それに近い間が生まれていたわけだが、今回の最大の失敗作安倍晋三の先生ネタには、その間がまったくなかった。ステージにはホワイトボードがでてきて、それに安倍先生は字を書きながら、なんかネタをいうのだが、おそらく小出はボードに字を書くときの無音の間に、耐えかねなかったのではないだろうか。字を書くことで手一杯(たぶんボードの高さも問題だったのかもしれないが)、書くなかできる間を利用することまでは頭がまわらなかったのであろう。前回の「負け犬」で安倍を見事に演じていたのに、そのおかしさがでなかった。
最後の七福神の馬鹿馬鹿しさ、小出の真骨頂が垣間見られた。この男の発想力のすごさが十二分にでていたと思う。
いろいろケチをつけたが、楽しめたのは事実。確実に力をつけている。負け犬シリーズとは別もので、なにか仕掛けたらどうだろう。今回の公演を見て、枠を破りたいという意欲はとても感じた。

久々に野毛へ

2007年03月 23日 (金) 18:31
だんだん50肩の具合がひどくなってきた。ストレッチしているときも右肩を伸ばすことができなくなった。昨日気功にいけなかったのは痛かったな。来週金曜日にGW前後に来日する芸人さんの査証申請をしなくてはならない、とにかくそのための契約書、申請書の記入のための書類を集めることがまず先決。パソコンのデーターがなくなったのは、こういう時に響いてくる。
昼歯医者、このところ順調だったのだが、なんとなく虫歯の気配。案の定やばそう。なんか今月ってふんだり蹴ったりのことばかり続くよなあ。
久しぶりにリトルの通訳さんに電話、だいぶ暖かくなって、みんな元気そう。明日は第一回目のベリーダンス教室、どんな風になるんだろう。リトルのチラシが届いたので、国際サーカス村通信発送のために折る作業。17時半に会社をでて、日ノ出町へ。図書館に本を返却したあと、にぎわい座へ。今日は小出の二回目の「黒く塗れ!」の公演。あまり入っていないということだったが、ほぼ満杯の感じ。ここはまた「負け犬」とも大須の公演ともちがう客層だ。1時間40分たっぷりと、笑わしてもらった。これで1500円は安いでしょう。
見に来ていたYさんと一緒に、野毛通信社へ。終電近くまで飲む。

伊勢崎放浪

2007年03月 22日 (木) 11:15
8時すぎに目が覚める。西田さんがつくってくれた朝飯を食べて、学校へ。まずはつかっているブランコが大丈夫かどうかを先生に確認してもらう。それから教室にある空中芸の道具を点検、つかえるものを選ぶ。買い物にでかけるまえに、先生の息子夫妻が演じているモンテカルロに出演していた時の演技を見せてもらう。スゲエ!ロシア語でロビットと言われる芸で、この芸を先生はやっていたらしい。息子夫妻は現在スイスのクニーサーカスで働いている。これだけの芸である、クニーが見逃すはずがない。
ナージャ先生から頼まれて、横浜に住んでいる先生の教え子に届ける荷物を預かる。
車でまず大間々のホームセンターへ。命綱用にいくつか部品を購入。次は伊勢崎にあるという山屋さんへ。伊勢崎までそんなかからなかったのだが、この店を探すのが大変。市内をぐるぐる回る。伊勢崎に入ってから1時間後にやっと発見。そんな大きな店ではないが、とりあえず必要なものは購入できた。これで明日からプランコの練習ができる。ここで自分のお役は御免。新伊勢崎の駅でおろしてもらう。ワーリャ先生とはここでお別れ。おろしてもらったのはいいが、この時間は1時間に一本しか電車がない。そして運悪く電車は出ばかり。1時間ちかく時間がある。今日は気功の予約を入れていたのだが、ちょっと無理そう。電話で予定を変更。腹が減ってきたので駅前のラーメン屋でラーメンを食べる。やたら丼はでかいのだが、あまりおいしくない。14時57分の電車に乗って、太田に出て、そこから特急で浅草に戻る。なんか疲れたなあ。今日はこのまままっすぐ家へ。

ワーリャ先生歓迎会

2007年03月 21日 (水) 10:58
9時富岡を出て、浅草から東武線、相老でわたらせ渓谷線で神戸駅へ。関口さんが迎えにきてくれる。昨日までの寒さが嘘のようにぽかぽか陽気。周りの木立はまだ冬のよそおいだが、空気が澄んでいて気持ちがいい。14時から新しく空中ものを教えてくれるワーリャ先生の歓迎会。サーカス学校の生徒も全員集合。今日は天気がいいので資料館の外にテーブルを並べる。テーブルの上には、西田さんのお手製の料理、ナージャさんや生徒たちがつくっていた料理が並ぶ。ワーリャ先生とは電話で何回か話したことはあるが初めて会う。思ったよりやさしそう。生徒の評判もやさしい先生とのこと。乾杯から始まって、生徒ひとりひとりが自己紹介をかねて、それぞれの希望も表明。6人ぐらいが空中芸への意欲を表明。フクちゃんが火吹きを披露。夕方寒くなってきたので、中に移動。結局これから延々と夜更けまで飲むことに。最初はウォッカ、次にワイン、そして焼酎と、かなり飲んだような気がする。
ワーリャ先生は、生徒に練習させるのに、命綱が必要なのだが、その道具がない、それが一番の問題だという。早速明日伊勢崎にある山屋さんへいくことになった。
何時に寝たかは不明。
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ロケ地鮎川での上映会決定!
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