2月10日の育児サークル

February 13 [Sun], 2011, 2:33
昨日の育児サークルには初めての方がお出でになりました。ミクシーで地区のコミニュティで自己紹介を見ていたとき、ご主人の転勤で大阪に引っ越しされたばかりで、しかも妊婦さんで友人も親戚もいない、との書き込みをみてメッセージを送らせていただきました。サークルにはい最近も転勤で宮崎から来られたかたもいらっしゃいますし、書き込みの方も同じ出身地でもあったので、お誘いしてみました。さっそく近くのマクドナルドを目印にきてくださり、先輩の3組のお母さん方とも楽しくオシャベリをしておられました。だれも知り合いのいないところに来られて、心細い思いをしておられたのでしょう。年齢も経験も豊富な先輩ママさんに色々疑問に思ったことを聞いておられました。一緒にお昼を食べたあとは、テーブルでお菓子をまみながらお茶を飲んで病院からかえってくるお母さんを待って、休憩がてらお話が弾んで気がいたらお帰りは4時ごろになってしまいました。あとでミクシーをみたら初めての方からメッセージが届いており、来週から来られるそうです。このサークルでお友達になったり、ストレスを解消してもらえればうれしいです。

恋愛版チャライ人間なの?診断をやってみたよ♪

October 27 [Wed], 2010, 5:52
最近ゎ悲しいことや苦しいこともあるけど楽しいことのほうが多いかも行ったり学祭やったり中学の時の親友にあったりまぢ幸せやっぱり友達ゎ大切だねしみじみ思うよあとぱぱとままたまにうざくなるけどまいの番の理解者いも体調とか勉強とか心配してくれていもありがとうあとたくさんの友達そして大学の先輩たちいもありがとうございます人今から大宮で漢方の飲み会行ってきます

最近

October 26 [Tue], 2010, 6:40
ネタがないなぁって思う何だろう日記って難しい笑は二度目の手術が終わりあとは骨が完治するのみよかったニャ今日は友達の結婚と子供が生まれたお祝いでもうかなり前だけど、やってなかったので笑も鍋を食べにいくO≧≦Oあまた太るな笑電車は苦手で、混んでたらのりたくなくなる体質で、まあ、東京には住めないね笑前からペンギンが以上でした

ちょっと気になる事

October 24 [Sun], 2010, 3:30
入院中から気になりだした右乳のしこり。産後3日目からおっぱいが張り出しそれから間もなく出現したコリコリした奴。授乳始まってからいきなり現れたものだし特に痛かったり、違和感があるわけでもないんだけどしこりって気持ち悪いよね。今日、瑞生の授乳の時に助産師さんに診てもらったんだけど気になるなら受診してって言われた。月曜にでも受診してくるかなあーあ、モヤモヤして気分ブルーだわぁさてさて、瑞生ですが、来週に退院できるそうです月曜にでもお迎えに行きたいんですが私がオッパイ受診するとなるとどうなることやら退院後11月7日までは実家に居ますそれ以降は日中は自宅に戻り夜は実家へという感じになると思います。というのは、旦那が11月は夜勤だらけということ12月には完全移住するのを目標に二人育児頑張りまーす。

利権となwww

October 22 [Fri], 2010, 23:49
裁判では勝てるだろうけど(国内向けの詭弁)万が一って事もあるから、>「実力に頼る」武力行使で奪おうぜイエァってことですか早くバブル崩壊して腐れ落ちれば良いのに、あの国。最近尖閣問題に便乗して沖縄の権利主張してるのって、沖縄近海で尖閣とは別の資源見付かったかららしいよ。あい等マジクソ過ぎる。<レコチャ広場>中国が尖閣問題を国際法廷に持ち込まない理由年月日、尖閣諸島の領有権問題にいて、国際法廷で争うべきかどうかを考察した中国人ブロガーによる記事「中国は釣魚島問題を国際法廷に持ち込むべきか」が中国のブログサイト鳳凰博報に掲載された。以下はその内容。尖閣問題にいて、日本側の「不法占拠」を国際司法裁判所に訴えるべきだと主張する中国の専門家は多い。国際法廷に持ち込めば、日本側が主張する「無主地(所有者のいない土地)の先占」「実効支配」が無効であることがはっきりし、中国が勝利を収めることはほぼ間違いない。だが、なぜ中国政府はなかなか訴えようとしないのかまずには、中国側が勝訴しても日本が従わない恐れが強いこと。背後に米国が控えているため、日本も強気だ。だが、まさか日米同盟相手に開戦するわけにもいくまい。その米国は年にニカラグアから撤退するよう命じられたにも関わらず、これに従わなかったという前歴を持。しかも、日本政府が万が一、中国側に譲歩したとしても国民感情が収まらない以上、争いは終わらない。カンボジアとタイのプレアビヘア寺院問題では、国際法廷でタイが敗訴したにも関わらずタイ国民が納得しないため、両国の争いはいまだに続いている。これを見ても分かる通り、国際法廷で判決が出ても国民が納得しなければ意味がないのだ。公平な審議が行われれば、中国が勝訴する可能性は非常に高い。だが、注意すべきは国際司法裁判所長が日本人の小和田恆氏であるということだ。%勝てるという見込みがない以上、責任ある政府として慎重になるのは当然。それに、実際は頼るあてのない弱小国家が国際法廷に訴える傾向が強い。彼らは第三者の同情を買いやすいからだ。そう考えると、日本より国力が上である中国は不利だといえる。国際政治の舞台で、領土問題の解決手段として最も多いのが「実力に頼る」方法だ。トウ小平は中国の国力がまだ弱かった時代、尖閣問題は「とりあえず棚上げにしよう」と言った。中国が尖閣諸島を取り戻したければ、経済発展をさらに進めるしかない。中国が真の大国となれば、日本に対して自然と強く物が言えるようになるだろう。(翻訳編集)
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