新垣隆さんのこと。

February 08 [Sat], 2014, 2:41






先日から佐村河内守さんのゴーストライター事件が世間をにぎわせている。





僕もそのゴーストライターであるところの新垣隆さんの記者会見を興味深く見させてもらった一人である。





それはなかなかに鮮烈な事件だったけれど、ほどなくして僕の周りに彼に対する内側からの意見というものが溢れた。





その文章たちを読んでいると、これは世間の人が思っている新垣さん像と事実の間には、
少し乖離があるように思えてきた。



なので、それを少し知っていただきたくて筆をとった。

別に僕は、正しいとか正しくないとか、そういう事を言うつもりはない。

ただ、「少し視点を変えると、こんな見え方もあるのですよ」ということを書きたいだけだ。

それはやはり、音楽側の人間として、伝えなくてはいけないと思えたのだ。





なので、少しお付き合いいただければ幸いである。









***







職業柄、僕の周りには新垣さんのお知り合いやらお友達が沢山いる。

そのたくさんの人が、この会見と新垣さんの事に対していろいろな事を書いているのだが、

なんとその全てが新垣さんへのエールなのである。

誰一人として新垣さんの人格や作品を悪く言う人がいないのである。

誰もが「あの人はお金や名誉には興味のない、ただただ音楽を愛して来ただけの人だ」と口をそろえる。

よほど誠実な人なのであろう。





新垣さんは現在43歳で、ゴーストライターのような事を始めたのは18年前だそうである。

18年前と言ったら彼が25歳の時。

最初は映画のちょっとしたオーケストレーションを代わりに、という発注だったそうだから、感覚としては僕たちなら映画のヴォカリーズアンサンブルを入れる録音のような仕事だろうか。

それなら25歳の頃はよくやっていた。(というか今も時々やっているが、、)

言葉は悪いけれど、そういう仕事は僕たちにとっては仕事というよりはちょっとしたバイトのようなもので、

それほど深く考えずに、録音に行ってお小遣いをもらって帰ってくる、というようなものであった。



まぁそれと新垣さんの仕事を一緒にしてはいけないのだろうが、25歳での仕事は、ともかくそれほど大きなものではなかっただろうし、こういう事はよくあったのだろうと思う。

しかし少しずつその内容が大きくなっていって、変容していって、その小さな積み重ねが18年経って気が付いたらこういうことになってしまった、気が付けば佐村河内氏も変容していった、というところではないかなぁと思う。

物事というのは外から見れば明らかなことでも、その中心近くにいると意外と見えないことも多い。

例えば画面の中の模様や色が少しずつ変わっていくクイズがあるが、あれと同じようなもので、最初と最後を見ると大きな違いだが、少しずつ変わっていく世界には意外と気付けないものなのである。

そして例え小さな分岐点のようなものに気が付いたとしても、NOと言いにくい状況ということもあるのだろうなぁ、とも思う。

世界というのは周りから見ているよりもはるかに複雑なものなのである。



今回の件に関しても、新垣さんと佐村河内さんの1対1の問題ではなく、それぞれのマネージメントやらエイジェントやら、気が付けばそこに群がる人々もいて、「やめたいです」、「はいそうですか」、というような簡単な問題ではなくなってしまっていたのだろう。





最初にも言ったけれど、それが正しいことなのか間違っていたのか、そういうことを言いたいのではない。

まぁ少なくとも良いことではないのだろうけど、新垣さんの存在がなければああいう曲が生まれ、多くの人が感銘を受けることもなかっただろう、と思うし、

逆にこういう事がなければ、新垣さんがあの曲を書くこともなかったであろうと思う。





こういう事というのは、世の東西を問わず、時代を問わず、なにかしら行われてきたということもまた事実である。

それが明るみに出る事の方が少ないだろう。





しかし今回はそれが本人の手によって明るみに引きずり出されることとなった。

僕たちの世界は生き馬の目を抜くような競争の激しい世界である。

こんなスキャンダルがあれば、「あぁライバルが一人減ったな」と喜ぶ人が多そうなものである。





にもかかわらず、同業者たちが、普段文章を書かないような人までが、「新垣さんはそんな人ではないのです」と言っている。

それはいかに彼の人柄が周りの人たちから愛されてきたかという事であろう。





僕がいろいろ書くよりも、実際の声を引用した方が早いと思う。。

ので、皆さんの声を。。

彼は桐朋の非常勤講師もされているが、まずは学校での彼の周りの人たちの声を抜粋してみる。









「新垣先生。いま、娘がオケの事を勉強させて頂いている。優しくまっすぐで、物腰柔らかな方。音楽は背景じゃない。子供たちには伝わっています。ざわざわする世間にも伝わって欲しい。」



「新垣隆先生は私の荒んだ音高生活の一筋の光でした。お堅いクラシックの名門の授業でタモリやYMOの音楽を聴かせてくれた先生。こんなに面白い世界があるのだと、芸術への愛を失わずに前を向き直せたのは先生のお陰です。即興パフォーマンスを学園祭でやったりと、わたしたちにまったく古典とは違う現代の音楽の面白さを体験を通して教えて下さりました。お陰で私は、希望を失わず学校生活が送れました。先生との出会いや友人の紹介があって、当時初めて来日したアンサンブルモデルンの講習会に高校生の私もお仲間に入れていただき、気がついたら19でドイツに留学していました。新垣先生は、とってもシャイで、才能豊かで優しい、とっても素敵な方です。当時、現代音楽の授業なんか取る子は少なかったし、グレてるこの方が多かったけど(汗)そんな、大人を値踏みするような生意気な私たちを、暖かく見守ってくださりました。そこが、他の先生とは違いました。先生が一日でも早く平穏な日々に戻れますように」





「先生は素晴らしい作曲家であり、素晴らしいピアニスト。講習会の審査テープを送るのに、伴奏をお願いした生意気な時代がありました。不思議で、素敵な伴奏でした涙!!!」





「新垣氏は私にとっては「新垣先生」。高校の時、彼の授業を受講してました。ぶっ飛んでて、わけわかんなくて、でもすごい楽しくて、生徒もみんな先生のことが大好きで、私も毎週楽しみにしてたな。ピアニストとしての先生の演奏は、これでもかと周りを引き立てる、すごく愛情溢れる演奏。」





「多くが普通に育ってきておらず、さらに難しい年頃の音高生の私達が、新垣先生のことが大好きだったのは、いつも先生が柔軟な感性で私達に歩み寄ろうとし、ご自分の不器用さもさらけ出してくれるからだったと思う。寝ている学生に、何で寝るの!と叱らず、なぜ寝ているのかな?と考える、そんな方。」





「きっとずっと、新垣先生はこの不思議な関係について、苦しみながらも、理解しよう、受け入れよう、としてきたんだと思う。あんな、フラッシュの嵐を浴びて、マスコミの冷たい質問に答えるような世界とは対極にいる方なのに。あんなに優しい人っていない。今、彼のために何ができるだろう・・・」





「あわわ、ガッキーが、ガッキーが…」



「仕事来るかもしれんけど、興味本位で話を聞きたい人が新垣先生の近くでガヤガヤしないことを祈る(>_<)新垣先生優しいから色んな人に慕われてるし、みんな本当の所を聞きたいだろうから、心配。」





以上、→こちらから、引用。







こういうコメントを読んでいても、いかに彼が生徒や周りの人々に愛されてきたのかというが分かる。





さらにいくつかのブログを紹介させていただきたいと思う。





まずは笠松泰洋さんという作曲家のかたのブログ。

読みやすいしあたたかなものが伝わってきます。

高橋大輔さんのエピソードも良い。



http://blogs.yahoo.co.jp/synlogue/37692094.html





次に西澤健一さんのブログ。





http://nishizawakenichi.blogspot.jp/2014/02/blog-post.html





僕が言葉を尽くすよりもこの2つの記事を読んでいただけたらいろいろなことが分かると思う。







はじめにも言いましたが、だからといって今回の事が悪くないとか、そういう事を言いたいのではありません。





彼が音楽をやるなかで出会ってきた人たちから見ると、こんなふうに見えているのです、テレビでは語られないこんな風景もあるのです、

と、それが言いたかったのです。





最後まで読んでくださって有難うございました。









  • URL:https://yaplog.jp/dachin55/archive/517
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やれやれ
>>【FAKE大絶賛】田原総一朗、糸井重里、高橋源一郎、津田大介、茂木健一郎、宮台真司ら大絶賛!

新垣隆、神山典士、文春の自作自演の捏造事件だよ!
全ては私利私欲のため。
June 09 [Thu], 2016, 17:51
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高田正人

プロフィール

東京芸術大学声楽科卒業。
同大学院修了。
二期会オペラ研修所第48期マスタークラス修了(修了時に優秀賞及び奨励賞受賞)。
イタリア政府給費生、および国際ロータリー財団奨学生としてイタリア、G・ニコリーニ国立音楽院に留学。
2009年より文化庁新進芸術家在外研修員としてニューヨークへ留学。
P・ヴァレー、M・グロッピ女史、F・ダルテーニャの各氏に師事。
小澤征爾音楽塾「カルメン」(特別演奏会)、二期会公演「仮面舞踏会」、宮本亜門演出「椿姫」、文化庁新進音楽家育成公演「ポッペアの戴冠」等、数多くのオペラに出演。サイトウキネン「サロメ」、東京オペラの森「エフゲニー・オネーギン」(小澤征爾指揮・ウィーン国立歌劇場共催)などではカヴァーを務め特別公演に出演。
NYのカーネギーホール・ヴァイルリサイタルホールを始めミラノ、ヴェローナ、ピアチェンツァ、台湾、ニューヨークなどでコンサートに出演。
二期会会員。
さらに詳しいプロフィールは
→こちら

お問い合わせ: 
dachon55@yahoo.co.jp



*****



《今後の出演予定》



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2016年12月3日(土)(宇都宮)

宇都宮第九合唱団
ベートーヴェン 交響曲第九番ニ短調
op.125 「合唱付」



会場/栃木県総合文化センター
メインホール
PM6:00開場 PM6:30開演

指揮/三ツ橋 敬子
ソリスト
ソプラノ:小高 史子
メゾ・ソプラノ:磯地 美樹
テノール:高田 正人
バリトン:青山 貴

管弦楽/日本フィルハーモニー交響楽団
主催/宇都宮第九合唱団

入場料(全席指定)/S席 6,000円/A席 4,800円/A席学割 1,500円(高校生以下)



********


2016年12月8日(木)(熊本)
がんばろう!! 音楽のチカラ 復興コンサート 
平成音楽大学2016「華麗なる音楽の祭典」



T.卒業生によるオーケストラとの共演
◆クラリネット小協奏曲 作品26/C.M.v.ウェーバー

U.マリンバ協奏曲
◆マリンバ協奏曲/J.サルミエントス

V.独唱・合唱・オーケストラ
◆ピアノ・合唱・オーケストラのための合唱幻想曲 作品80/L.v.ベートーヴェン
 
◆熊本城築城400年記念オペラ −我が熊本の誇り”熊本城”を讃えてー
オペラ「南風吹けば楠若葉」より/出田敬三
第2幕 お藤・五郎の二重唱「夢のようなこの幸せ」
第3幕 フィナーレ”南風吹けば楠若葉”

熊本県立劇場コンサートホール
開場/18:00 開演/18:45


******

2016年12月11日(日)(埼玉)
坂戸第九を歌う会 第29回定期演奏会
ベートーヴェン 第九交響曲
モーツアルト キリエニ短調KV341



坂戸市文化会館
午後3時開演

演奏
小崎雅弘指揮 
ウッドランドノーツ管弦楽団
ソリスト
東城弥恵(ソプラノ)
成田伊美(メゾソプラノ)
高田正人(テノール)
萩原 潤(バリトン)


*******

2016年12月15日(木)
グローバルサロンコンサート
クリスマス・オペラコンサート
(クローズドコンサート)


(写真は去年の全さんとのものです)

出演者 : 高田 正人(テノール)、齋藤 亜都沙(ピアノ)、遠藤ふき子(ナレーション) 他

※チケットはすでに終了しています。

*******

12月30日夜
NHKラジオ深夜便
「ミッドナイトオペラ」



12月30日(金)午後23時台
「愛と喜びのオペラ(前半)」
愛の妙薬・フィガロの結婚・他
12月31日(土)午前0時台(30日(金)深夜)
「愛と喜びのオペラ(後半)」
こうもり・他

アンカー:遠藤ふき子
ゲスト:高田正人(オペラ歌手)

3回シリーズでお届けしてきた、愛と◯◯シリーズ、裏切り、憎しみ、と続き、やはり最後は「喜び」で締めくくります。
名唱の数々、どうぞお楽しみに!


*****

2017/01/09[月・祝] (那須)
那須野が原ハーモニーホール/ニューイヤー・コンサート
オペラ「カルメン」ハイライト



14:30開演(14:00開場)
※1部はオルガンなどでカルメンは2部になります。

演奏会形式で名作オペラ『カルメン』を上演します。子供たちも頑張ってフランス語で歌います。?

出演
カルメン:鳥木弥生(藤原歌劇団)
ドン・ホセ:高田正人(東京二期会)
ミカエラ:大貫裕子(藤原歌劇団)
エスカミーリョ:寺田功治
フラスキータ:西口彰子
メルセデス:郷家暁子
ダンカイロ:荒井雄貴
レメンダード:升島唯博
合唱:那須野が原少年少女合唱団
解説・案内役:大佐藤崇
第1ピアノ:御邊典一 第2ピアノ:御邊大介 パーカッション:岩下美香
■ この公演は託児サービスがあります


*****

2017年1月13日(金)
千駄ヶ谷スタイル with code"M"

?

18:30開演
よみうり大手町ホール

VIP席:6000円 自由席:5000円

4年ぶりにあの千駄ヶ谷スタイルが帰ってきます!一部は千スタコンサート、二部はcode"M"さんとのコラボレーション!新春の幕開けに、千駄ヶ谷スタイルとご一緒に過ごしませんか?クラシックファンだけでなく、幅広いお客様に楽しんでもらえるコンサートとなっております。

千駄ヶ谷スタイル(ソプラノ田上知穂、メゾソプラノ長谷川忍、テノール高田正人、バリトン与那城敬)
ピアノ 木村裕平(1部)
code"M"(2部)
MAKI (編曲&ピアノ)
岩田卓也(尺八)
樋口泰世(チェロ)
相川瞳(パーカッション)

チケットお取り扱い&お問い合わせ
二期会チケットセンター:
tel:<a href="tel:03-3796-1831" x-apple-data-detectors="true" x-apple-data-detectors-type="telephone" x-apple-data-detectors-result="1">03-3796-1831</a>
(平日10-18時 土曜10-15時)


******

2017年2月8日(水)
三枝成彰 監修
デジタリリカ「トスカ」
(原語上演・字幕付ハイライト版)



会場
東京文化会館 小ホール

開場/18:15
三枝成彰によるプレトーク/18:45〜
開演/19:00

演出 彌勒忠史
監修 三枝成彰
出演
トスカ 小川里美
カヴァラドッシ 高田正人
スカルピア 与那城敬
エレクトーン 清水のりこ
語り 彌勒忠史

フライヤーが現代風で面白いですねー!
公演も楽しみにです!

料金S席 6,000円 A席 5,000円
※ 全席指定

チケット取扱い
東京文化会館チケットサービス
電話:<a href="tel:03-5685-0650" x-apple-data-detectors="true" x-apple-data-detectors-type="telephone" x-apple-data-detectors-result="2">03-5685-0650</a>

********
2017年 2月26日(日)(大分・別府)

瓜生島プロジェクトVol.2
東京オペレッタ劇場共同制作
ツェラー作曲
別府市民オペレッタ『小鳥売り』


(画像無いので東京公演の時ので許してね)

B-con plaza(大分・別府)
14:00開演

出演:高田正人、富田沙緒里、里中トヨコ、愛甲久美、行天祥晃、新見準平ほか

演奏:角岳史、野間美希


*******

2017年3月12日(日)(横須賀)
オペラ宅配便シリーズ15
ぎゅぎゅっとオペラ Digitalyrica
プッチーニ 歌劇「蝶々夫人」
<原語上演・字幕付/ハイライト版>



毎回大好評の「ぎゅぎゅっとオペラ」第3弾は、プッチーニの三大オペラの一つ「蝶々夫人」。オペラ界で活躍する実力派歌手が登場し、その美しいアリアはもちろんのこと、重唱や合唱も交えたハイライト版でお届けします。エレクトーンのドラマティックな音色、彌勒忠史の粋な演出など、見所聴き所が満載で、オペラのエッセンスをぎゅぎゅっと凝縮してお贈りいたします。


ヨコスカ・ベイサイド・ポケット(横須賀芸術劇場内)
16:00開演

出演
蝶々夫人 小川里美(ソプラノ)
ピンカートン 高田正人(テノール)
シャープレス 与那城 敬(バリトン)
スズキ 鳥木弥生(メゾ・ソプラノ)

合唱 ぎゅぎゅっとオペラ合唱団
エレクトーン 清水のりこ
企画・演出・ナビゲーター勒忠史
チケット取扱
横須賀芸術劇場
電話予約センター <a href="tel:046-823-9999" x-apple-data-detectors="true" x-apple-data-detectors-type="telephone" x-apple-data-detectors-result="3/0">046-823-9999</a>
チケットぴあ http://pia.jp/t/ [Pコード312-592]
お問合せ 横須賀芸術劇場 <a href="tel:046-828-1602" x-apple-data-detectors="true" x-apple-data-detectors-type="telephone" x-apple-data-detectors-result="3/2">046-828-1602</a>
主催 公益財団法人横須賀芸術文化財団


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2017年3月28日
育藝会コンサート(クローズド)
ミュージカルの名曲を集めて
出演
ソプラノ 嘉目真木子
テノール 高田正人
エレクトーン 清水のりこ

*チケットは終了しています。

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と、3月まではこんな感じでございます〜!
今後増える可能性もありますが、、
いずれのコンサートも
dachon55@yahoo.co.jp
までメールいただいてもご用意すること出来ますので!
是非お声がけくださいませ

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