ヴィーデル・インフォメーション

February 01 [Tue], 2022, 16:43
JHCMAヘアケアマイスター協会(毛髪科学診断士)認定マイスター美容師。
毛髪科学の知識をより最適に、より的確にヘアスタイルを作る上で選択、またシャンプー、トリートメント等の美容商材も髪質や髪の状態から判断し、得た知識をより良くお客様に還元しております。

「家に帰っても、ヘアスタイルを楽に仕上げたい」「手間を掛けなくても、ふんわり再現したい」
そんな要望から生まれたヴィーデルの「デ・コワフェ」
フランスの「あえて、崩す」と言う発想から、仕上がりを想定した、「仕立ての良いカット」が生まれました。
カット・・・・・¥4950
カラー・・・・・¥6200〜(メッシュ、ウイービング、スライシング、特殊は除く)
カラー・・・・¥5700〜(根元を染める)
パーマ・・・・¥6200〜(部分パーマは¥2750〜)
縮毛矯正・・・¥13600〜

シャンプーブロー・・・・¥3300(アイロンカール/¥4350)
アップスタイリング・・・¥4700
ヘッドスパ・・・・・・・¥2200(20分) 
ヘア・トリートメント・・¥2600

(上記施術料金に一律消費税が加算されます/消費税抜きの料金です)


ヴィーデルではパーマ、カラー施術にナノ・スチーム/パルッキーを使用して、ダメージの軽減や、トリートメント成分の補給を行っています。















イニエスタきょろきょろ

October 23 [Tue], 2018, 3:26
神戸の元バルセロナのイニエスタは試合中にきょろきょろ回数が非常に多い。
それは周りとの位置関係や距離感を常々確認しているから。
だから多くのパスコースが生まれるのでしょうね。








そんな僕も常にきょろきょろ派。
僕はもっとコートの狭いバスケットをしていましたが、バスケットも自分以外の4人のプレイヤーを見ているので、きょろきょろ癖があります。
そこで烏丸通で発見したのが「ゴリラクリニック」
男性用のキレイになりたい系の医者らしい。
そしてコンビニのアイスクリームコーナーでもきょろきょろ。
そこで対照的なアイスを発見。
小さな幸せ感じた瞬間でした。

沖縄アメリカン京都

October 22 [Mon], 2018, 3:19
この日は、映画ハード合宿日。
1本目の映画を見る前に三条商店街での朝食です。








こちらのカフェは沖縄料理に特化したカフェですが、ミミガーやソーキはありません。
アメリカンな沖縄風。








タコライスや紅芋を使ったスイーツにサータアンダギーもありました。
僕自身は白ご飯を食べたのは久しぶりです。
日本人は白ご飯かな〜

災い.....で、福となす

October 21 [Sun], 2018, 3:00
こちらのお店の方々は北海道で地震を体験されていました。
ちょうど慰安旅行で北海道へ行かれていたのこと。








幸か不幸か、その前に起こった台風での関西空港が使用できないという一報を聞いていたので、自身が起こる前から、社員全員で移動できる方法として、小樽から舞鶴行のフェリーを急きょ予約していたそうです。








で、翌日にはレンタカーで小樽へ移動と言う夜中に地震が発生したみたいです。
揺れの激しさは、やはり死ぬかと思ったほどらしく、しかし朝起きてみたらホテルではがっつりと朝食は用意されていて、食べられたそうです。








移動の高速道路も、たまたまそこだけが通じていたみたいで、難なく小樽へ移動できて、船の時間を待っていたらしいです。
そうする間に続々とフェリー乗り場へ人が集まってきて、すさまじい混雑になっていたそうですが、それ以前にチケットを手に入れていたので、乗れたみたいです。








それ以降にフェリーに乗ろうという方々は、3,4日待ちみたいな状態に急激に変化したそうで、間一髪だったのこと。
その中でも、あちらこちらに被災の影を忍ばせて居ながらも、イオンモールだけは通常営業をしていたそうです。
堂やらイオンモールには自家発電装置があるみたいで、こういった緊急事態にも心強い存在だったそうですね。
確かに台風と自信を比べたら、ぼくも阪神淡路大震災のほうが恐怖を感じた印象が強いですね。
双方とも避けようのないものですが、わずかながらにも準備を整えておくことで、少しでも不安を削らないと...そう思いました。








最後は「錫/スズ」の器で日本酒とクモコ。
美味しくいただきました。

燻製とタコ焼き

October 20 [Sat], 2018, 6:07
七条の川端
前は何があったのだ?








タコ焼きがメインぽくて、テイクアウトももちろん可能。
ソースの種類が豊富で、なかなかおいしい。








そして店の中はコンパクトだが、椅子があってお酒を飲むことも。
タコ焼きを当てにしても良いし、燻製も豊富なので燻製で一杯ってのも良い








その日の惣菜も3品ありましたから、それなりにおなかは膨れるでしょう。
そして何よりも安い。
後ろに座っていた坊さん4人連れは、支払合計が3800円で帰って行ったから
チョイ飲みには最適ですね

アンドリューガーフィールド

October 19 [Fri], 2018, 3:04
予告編には「ヒッチコックとリンチが融合した『ラ・ラ・ランド』だ!」というコメントが載っていた。
だが映画ファンならもっと別な名前を言いたくなるかもしれない。
観ているうちにあの映画この映画と、かつて観た映画を次々に思い出すかもしれない。
いずれにしても、映画がなければ作られなかった映画であることには変わりはない。
アメリカ映画の偉大なる記憶をベースにして作られた、ダークなミステリー。
冒頭の数分、呆れるようなシーンが連続する。空から降ってくる動物の死骸、パーティでの喧騒、ドラッグ、タバコ、セックスなど、明るいファミリーの皆さんのためにはこの映画は作っていませんよと宣言しているとしか思えない、そんな製作者からのご挨拶である。
ハリウッドの最新の技術と多大な資金とをつぎ込んで、でもこれはあくまでも個人映画であることを、あっさりと、でも決定的な形で告げるのだ。
こんなシーンを冒頭にもってくる監督はまともじゃない。誰もがきっと、そう思うだろう。
だが、その徹底ぶりがいつしか「個人映画」の殻を溶かす。
謎の顛末は強引かつ緻密に、主人公の視線に限りなく寄り添って語られる。
ロサンゼルスの表と裏を主人公はさまよい歩き、走り回る。
気がつくとわたしも、主人公を演じるアンドリュー・ガーフィールドのあのねじれた歩行と走行と一体になっている。
なんということか、わたしが観ているのは明日をもしれぬ人生にあたふたするこのわたしの姿なのではないか?
この映画の謎とは、このわたしの人生そのものなのではないか? 
そんな想いも頭の隅をかすめつつ、今目の前で展開されるあれやこれやに目をみはるばかり。
さまざまな映画の記憶や様々な人生の記憶が入り混じり、あらゆるものが鮮明にそこにあるにも関わらず、すべてが謎に包まれている。
ああ、映画を観るとはこういうことなのだ。この感じ。答えはない。
そこには巨大な疑問符が浮かんでいるだけなのだ。その周りをいつまでも歩き続けていたいと思う。

10/13~六角堂

October 18 [Thu], 2018, 6:02
京都の六角堂でシャネルのイベントが開催されています








テスターもたくさん並んでいて、女子には楽しいのでは?








ちょっとしたアメニティーも頂けるので、ただで行ける割にはお得感








ゴムボールすくいも体験できます

ケイト・ブランシェット

October 17 [Wed], 2018, 3:10
1973年に発表されたジョン・ベレアーズのファンタジー小説「壁のなかの時計」を映画化。
両親を亡くした少年ルイスは、叔父ジョナサンの古い屋敷で暮らすことになるが、実は叔父のジョナサンは、二流のポンコツだが不思議な力を使える魔法使いだった。
不思議な時計がいっぱいの屋敷で新生活を始めたルイスは、屋敷の中に世界を破滅に導く時計が隠されていることが知り、ジョナサンとともに謎を解いて世界を救うため奮闘する。
魔法使いジョナサンを「ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル」などで活躍する個性派ジャック・ブラックが演じ、隣家に暮らす一流魔女のツィマーマン役で、オスカー女優のケイト・ブランシェットが共演。
監督は、これまでホラーやサスペンスといったジャンルで活躍してきたイーライ・ロス。
ケイトが出ていたから見に行ったら、日本語吹き替えしかなくガックリ。

民泊もオシャレ系

October 16 [Tue], 2018, 9:28
ヨーガンレールの宿ができた
一日若干名の宿泊しか受けないらしい








10/14までは朝食も営業していたが、それ以降は残念ながら無くなったので、ランチ時間に行ってみた








あつらえも店内もシンプルで、ミニマルなブランドイメージ
心なしかお客さんもオシャレ系








その向かいにはヨーガンレールのワードローブが販売されている店もあります








カレーのみのランチでしたが、健康志向系です。
それでもおいしかったですよ。

Last大杉連

October 15 [Mon], 2018, 8:42
たとえば代役を立てずに行う過酷なアクションシーンとか、役作りのための体重の増減とか、俳優たちの身体を張った演技に驚かされることは多々ある。
だが、ただ単にひとつの部屋の中での会話シーンだけで俳優たちの命がけの演技を実感する、そんな映画に出会うことはめったにない。
牧師と死刑囚との会話。ただそれだけがひたすら続く。
映画全体の8割以上を占めるのではないか。
死刑囚たちとの対話を通して彼らを教え導く「教誨師」として赴任した牧師の前に、何人もの死刑囚が入れ替わり現れては彼らの過去や現在や未来を話す。
教誨師はひたすらそれを聞きつつ反応し、あるいは彼らから言葉を引き出そうと語り掛ける。
この対話の中で、なんだか変な世界に引きずり込まれる。
何が起こるわけではないし、彼らが突飛な行動をするわけではない。
それぞれがそれぞれの思いを語り教誨師がそれに反応していくだけだ。
しかしなんだろう。まるで、映されるキャラクターではなく、俳優たち自身が話し始めているのではないかと思えてくるのである。
気が付くと「大杉漣」「玉置玲央」「烏丸せつこ」など、それぞれ固有名を持った俳優たちの心の声を聴いている。
教誨師に扮した大杉漣さんがこの映画の後急死してしまったことがそんなことを思わせるのだろうか?
そうかもしれない。
あくまでもフィクションとして作られているこの映画は、どこかで確実に現実に向けて開かれている。
俳優たちの全身全霊をかけた言葉は反転して、俳優自身の肉声として立ち上がる。
教え導くはずの教誨師は、いつか自身も死刑囚たちとともに道に迷う人になる。
ああ、誰もが死刑囚なのだと実感する。俳優たちはまさに真の死刑囚として、登場する死刑囚たちに限りなく近く寄り添いつつその言葉を発する。
こんな演技をしてしまったら、身体がもたないだろうと、心の底から思う。もちろんそれを観る側も、安心してはいられないことは言うまでもない。
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ワイドなラウンドバング(甘) と大人の艶色(辛)な 07
目指すは「最高のホスピタリティー」
技術、空間は当然の事ながら、それ以外でも「最高の”おもてなし”」を追求しています〜
季節や時期によっても幸せを感じる感覚って変わりますよね〜
そんな事に敏感でありたく精一杯生きています〜
モテるお手伝いを!
KUKI45              いつまでたっても、技術に対して真摯に取り組む気持ちは忘れていません。常々「頑張る」と言うのがモットーです。
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