君の瞳に乾杯。

March 13 [Sat], 2010, 23:53


一昨日衝動買いしてしまったブツ。
ファイルのお互いのほっぺを突き合ってる律澪が最高でした。
中身はちょいサービス精神旺盛な感じでいいんじゃないでしょうか。
肩のラインだけちょい見せするのって個人的にかなりツボです。
やはり全部見せるよりも鎖骨とかへそ周辺とか、そういう一部チラ
見せ的な方がずきゅううんってキますって何言ってんだ私。

バクマン。でシュージンが男性的にどういうのがいいか語ってる
んですが、へーそうなんだーってのばっかり。つまり自分の知らな
かった男性の趣味嗜好が見れて色々理解できました。
男性は物心ついた頃から異性のパンツ見たいんですってね。
見慣れている女性にとってはハ?って感じですがそりゃ見たこと
なければ見たくもなりますもんね。ネギまであれだけパンチラあっても
飽きないのはそういう理由があるからなのでしょうか。
しかも自分から見せるのではなくあくまで自然に見えるのがよいと。
もちろん全ての男性がそうでないとしても。

女性から見るとというか私からしたら見慣れているせいで現実的なこと
を考えてしまうんですよね。たまーにね、たまーに。
例えば某ネギまでは中学生であんな下着穿く子めったにいないですよ。
いたらかえって悪目立ちしちゃいますしね。少なくとも私の時代はですが。

でもいいなーパンツだけ見て興奮できるなら(え
ちなみに私のずきゅんポイントはですねー先ほども言った通り、肩の
ラインとかのチラ見せチックな感じなんですが、自然にというよりも
『いきなり』『突然』がいいです。さらに言うと普段との『ギャップ』。
いつもはエロいシーンなんて一つもないのに突然風呂から出たところに
出くわしてしまったりだとか。それも全部見えるんじゃなくって、タオル
ちょうど巻いてましたよ的なところに出くわしたら尚良い!

その点で一番私がずぎゅうううううううううううううううううううううううん
とルパンされるのは某コナンですね。たまーに某灰原のサービスシーン
があればもう聖なる空に召されそうになります。
こないだの温泉のお話は本当にごちそうさまでしたって感じです。
突然なので桃色の衝撃も大きいわけです。デカイ衝撃がいいんです。
てか

本当何言ってんだろうなわたs

木山せんせええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!

急にどうしたチックな感じですが許してくだされ。
今日は友達と祭りの予定だったので昨日上記のような記事を書いたの
ですが、自分の好み語ってる場合じゃないと判断しました。

時代はもはや木山先生です。

レールガン23話を見てちょっとというか世界レベルで大興奮しちゃった
だけなんですがね。ただの神どころじゃないだろあの展開は。女神だよ。
途中初春にイッライラして握りこぶしを握ってるところに黒子の愛の
鉄拳がお見舞いされたので私の思いが届いたのかと思ってびっくり。
んで一人で突っ走っちゃう美琴にもグッジョオオオオオオブってなった
んですがやっぱり私的に一番思い入れがあるのは木山先生です。

原作でも前期でも気になって気になってしょうがない女性で、続きが
是非とも見たい知りたいな物語でしたので今回アニメの後期で再び
取り上げてくださって本当にアニメスタッフさん方には感謝してます。
やはり同じ職種というよりも、同じ「子どもが恩人」ってのが大きいね。

私も子どもたちからうんと色んなものをもらってきて『先生』という夢を
もつことができた性質ですので、もしかしたら木山先生には自分を
写してしまっているのかもしれません。自分だったら、とつい考えて
しまうんです。実習で受け持ったクラスの子どもたちがああなったら
って考えるとどうしても木山先生のとった行動が悪だとは言えない。
それって人間として、善悪を教える側としてどうなの?って感じには
見てとれるかもしれないけど。やっぱり、子どもをとるね、私も。

よく直感でものを考えてるって人から言われます。
面接のときももし子どもが危険に陥った場合、あなたはどう行動する?
と訊かれたとき、大抵の人がマニュアル通り養護教諭を呼ぶだったり
違う先生に相談しに行く、と答えていましたが私は即座に子どもの元へ
走って行くと応えました。立場的に正しい答えではないかもしれないけど
自分を信じて待つ子どもの元に真っ先に行くのが一人の人として、先生と
して正しい行動だと私は思っております云々答えたような気がします。
もっと稚拙な言葉でしたがそこは気合で補って、そしたら面接官の方に
そういう気持ち是非大切にしてくださいと言われ調子に乗ってしまt(ry

とにかく、何が言いたいのかというと…
自分の信じる道を歩んでいきたい、という話につながるわけです(無茶
木山先生の行動はどうしても客観視できませんでした。
たまには自分以外見えなくなっちゃってもいいんじゃないかな。
それを見守ってくれる人、それを受け止めてくれる人、それを止めて
くれる人、そういう人たちが周りにいてくれるのなら。
なーんて甘いことをとか思うかもしれませんが甘くていいんです。
甘くしないで本当に信じるものを失うよりは遥かにマシですから。

ちょっと熱く長く語りすぎました。


以下、毎土!このせつ企画SSとコメへん!



 その小さな背中には花柄のバスタオルがただ一枚覆い被さっているだけだった。長いココア色をした髪は華奢な腕を隠すようにして無気力に垂れ下がっていた。辺りには微かにレモンのような甘酸っぱさが香っていた。
 私は暗がりの中一歩、また一歩前進していく。目の前に来たとき、体を丸めて座り込んでいた彼女がこちらを振り仰いだ。短く切り揃えられた前髪から水が滴り落ち、その隙間からは潤んだ憂いを帯びたような緋色の瞳が垣間見えた。

「お、おじょうさま……?」

 パチリ、明かりを点けて私は目をこれでもかと見開いた。お嬢様はあ、せっちゃんと囁くように吐息を吐いた。

「のぼせてもうた」

 そこで私はひどく脱力したのを覚えている。
 風呂上がりに不意にクラッときたらしい。バスタオルだけは羽織ってうずくまっていたところを私が発見したということになる。お嬢様の火照った顔を見て私は焦るどころか安堵してしまった。だって……彼女はふんわりとした微笑みを携えながら「だっこ」をせがんできたのだから。はいはいと頷くと「はいは一回」と怒られた。この状況下でこのやり取りはかなり可笑しいのではないだろうか。私が呆れて笑ったと勘違いしたお嬢様はんもう、とバスタオルを体に巻きながら照れ隠しに唇を尖らせた。よっと抱える。

「あんまり見んといてな」
「み、見ませんよ」
「さっきじーって見とったやんかぁ。せっちゃんのえっち」
「見てませんしえっちでもありません! だいたいお嬢様がのぼせるのが悪いんでしょう。何でそんなにも長湯をしたんですか」

 ソファに座らせながら説教の真似事のようなことをするとお嬢様はシュンと肩を竦ませて、しかしいたずらっ子のような笑みを浮かべて理由を話した。

「せやかて入浴剤もらったんやもん、しゃあないやん」
「入浴剤?」
「ん。明日菜がバイト先からもらってきたみたいなんやけどいらへん言うから使ってみたんよ。そしたらむっちゃええ香りでな、せっちゃん来るん分かってたんやけどついそれに浸っとったら」
「のぼせてしまったと」
「うんっ」

 ふっかーつ、と背伸び兼万歳をしたお嬢様の体からスルリとバスタオルが落ちた。あわわわわ。お嬢様はそんなことお構いなしにとてとて洗面所に向かって行った。「こここ、このちゃんタオル!」慌てて目を顔ごと背けるとお嬢様のクスクス笑いが耳に届いた。いつも大浴場で一緒とは言えこういうことは未だに慣れないのだ。私だけなのだろうか。明日菜さんの前では平気なのに……どうしてお嬢様が相手だとこうなってしまうのだろう。
 ぽすん、座る音と共に香る甘酸っぱさ。

「せっちゃんどないしたん、ボーっとして」
「へ、あ、いえ、大丈夫です」
「そ、ならええんやけど。そうや、今度はせっちゃんも一緒に入ろな。まだたくさん入浴剤あるんよ。レモンにハチミツにバラやろ、あと桜とか」
「本当にたくさんあるんですね。あ、拭きしましょうか」
「へへ、ならお願いしよかな。せっちゃんにやってもらうのウチ昔から好きー。なんや気持ちよくなってきてもうて」
「結局寝てしまうんですよねお嬢様は、いつもいつも。眠ったまま乾かすことなんてしょっちゅうありましたよね」
「だってぇ……」

 頭ではぼんやりとしか覚えていないことも体はしっかりと記憶している。
 お嬢様から手渡されたタオルを両手で掬うようにして持ちそのままお嬢様の髪を優しく包み込む。幼い頃は奥様の真似をして始めたことだったが、まさか今の今まで続いているとはあの日の私は思いもしなかっただろう。いつしか私はそれに使命感のようなものを抱くようになった。お嬢様の髪を乾かすというたったそれだけの行為が、お嬢様を守ることと同じように。幼い私に優先順位などなかった。あるのは“お嬢様”のみ。
 ぽんぽんと、あの頃と同じようにそっと水気を吸い取っていく。お嬢様は大人しくこちらに背を向けてソファの上で体育座りをしている。愛おしいと、いつも思う一瞬。
 そういえば、とお嬢様が顔を上げた。

「柿崎新しい彼氏できたんやて。何でも今度は年下やー言う噂やえ」
「ああ、そういえば釘宮さんがそんなことを言ってましたね。ネギ先生に似た純粋でか弱い男の子だとか」

 クスクスと二人して笑い合う。ネギ先生は端から見たらか弱いのかもしれないが私達は彼の本当の姿を知ってる故可笑しいのだ。

「いつも思うのですがそういった話は皆さん誰から聞いてるんです? 朝倉さんやハルナさん辺りですか」
「んー今回は柿崎が口を割らなかったみたいやけどみんなすぐ分かったみたいやで。もちろんウチもな」
「ええ!?」

 思わず手が止まる。みんなと言うことは私以外全員ということなのだろうか。落ち込む私をよそにお嬢様は続ける。

「こないだ大浴場で柿崎が指輪しとるとこ見てもうたんよ。まあその前から薄く化粧とかし始めとったし、もしかしてとは思っとったけど大浴場のそれで決め手となったわけや」
「お嬢様すごいですね」
「別に普通やろ」

 普通のことだったのか……ますます身の縮む思いでくしゃくしゃとお嬢様の髪を拭く。
 クラスメートと話すようになって結構経つにもかかわらずやはり私にはどこかついていけない部分があった。お嬢様や皆のように気付くようになるまではまだまだかかるらしい。

「せやけどええなぁお揃いの指輪。ウチ憧れるわぁ」

 何気なく言ったその言葉に私はざわり、胸に微かな不安を抱いた。お嬢様もいつかは誰かと恋をして結ばれるのだろうか。だとしたら私はどうなってしまうのだろう。お嬢様の護衛として、友達としてそばにいられるのだろうか。今のように笑ってお喋りしたり、髪を拭いたりできなくなってしまったら、そのとき私は――

「せーっちゃん」

 ふふふ、と何が楽しいのかお嬢様が寄りかかってきた。下を向く私の視線と上を向くお嬢様の視線とが自然と交差する。

「………」
「せっちゃんはすぐ顔に出るから分かりやすいわぁ」
「この、ちゃ――」
「大丈夫。言ったやろ、ウチの将来にはせっちゃんがおるって。ウチらはパートナーや、絶対に離れへん。ずーっと一緒や」

 な?
 屈託のない笑みがじんわりと体の中に染み込んでくる。
 私は何も言えず、代わりにその額に返事をすることにした。いつまでもあなたと共に、と。



おわり。


今回のお題は『小、瞳、指輪』でした。
来週のお題は『禁止、樹、儀式』です!

ちなみに次々回のお題です。

3月27日…『桜、別れ、桃


以下、コメへん!

このせつラヴさま>
このせつはどうも!
よかった・・・色々ぴーひゃら云々が通じて!!←
私もSに見せかけてMですからね←←
いったいゆうちゃんはどんな演技をしたんでしょう。気になりますw
もしあのシーンがあったら一緒に聖なる空に召されましょう。
と思いましたが例のパクティオシーンを見るまで死ねないことに
気付きました。ということで頑張りましょう←
神田さんも出てるので羽のシーンは出るかもですね^^
再会の話もHPがもつかどうか・・・危ういですが頑張るしかないっすね。
では、コメントあじゅじゅしたぁ(*´艸`*)

ピクさま>
このせつは〜!
勤務地については最初は配慮されるって噂で聞いてたのですが、
まさかの地元でびっくりしました。でも友人は遠い所に配属された
ので私がただ単に運がよかっただけかもしれませんw
祝辞ありがとうございます!!
弟にはもったいない・・それはよく分かりますww
オリジナルSSも読んでいただいてありがとうございます^^
気に入ってもらえたようでよかった・・・また書きますね!
では、コメントあじゅじゅしたぁ(≧▽≦)ノ

+リト+さま>
今まで死ななかったので何とか耐えられそうですが、劇場版で
パクティオシーンがあったら確実に聖なる空に召されますね。
致命傷どころか帰ってこられるかどうかさえも危ういですwww
では、コメントあじゅじゅしたぁ(*´∀`*)
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鎖骨ッ!
そう。それは最大の萌えポインt(以下略
パンツなんか見たところで、むしろそれに続く足のラインg(以下略
ダメだ。男が言うと全てがセクハラになる。変態的になるッ!
自分は美について語っていr(以下略
あれ?記事の本旨から外れてる?
子供の下へ一人でも行く。
素晴らしいと思います。
事なかれ主義の後手後手行動をすることがむしろ美徳みたいに扱われている中で、貴女のような考え方を面と向かって言い切れる人はなかなか居ないのではないでしょうか。
蛮勇と言われようと、無謀と言われようと、自分ならばやはりその時の情に従うのが正しいと思いますし、貴女のように行動できる人には憧れます。
その気持ちのまま、どうかいて下さい。
……で、自分のネギまの印象はもうさっちゃんさま(?)のこのせつのイメージしかないのですがw
かわゆいのうw
あれ?ネギまの主人公って誰だっけ(待
March 14 [Sun], 2010, 23:02
このせつラヴ
このせつはどうも!

ブログの方で凄く感動しました!!
長く熱く語り過ぎたとかとんでもないっ!
めっちゃ胸にキましたよ!

さっちゃんさんのような解答は私でもとてもじゃないけどムリです。
危険に陥った子供のくだりでは私だと一人じゃどうにもならないから誰かを…って思うかもしれません。
仮に自分一人が真っ先に子供の元へ行ったとしても先の事、しかも悪い方向ばかり考えてしまうかもしれません。
それをも省みず子供の元へ行くと言ったさっちゃんさんみたい方が少ないんじゃないでしょうか。
凄くブログ内で納得して、感動して…こんな考え方もあるんだ、って教えられました。
さっちゃんさん、ありがとうございます!

ちょっとバイト先で参ってたんですが、さっちゃんさんのおかげで吹っ切れそうです。

あ、ブログの最初の方の棒線でひかれていたとこですが、共感します←
いや、だってあの突然のピンクは返ってくる何もかもが大きいですからね。
わかります。
さっちゃんさん、私も全く同じですから←←

さて、毎土ですが…。

先程まで目からNAMIDAだったハズが鼻からHANAJIですよ。
えぇ、ヤられましたよこのちゃんに。
最初の方にフラグが立っていたなんて思いもよらなかったですからね。

復活はいいんですが今度はせっちゃんが再起不能になっちゃうよぉ!とかイロイロだめぇぇえ!!とかリアルに叫んじゃいましたよ。
…自重しろ、自分。

あ〜でも、髪乾かすとこなんか好きだなぁ♪
ただ、このちゃんの髪乾かすの結構時間かかりそうですよねww
ドライヤーならまだしもタオルですもんね。
でもそこがイイ☆

指輪のくだりではまさかの柿崎登場ww
まぁ唯一彼氏持ちとされていますからね。
落ち込むせっちゃんにこのちゃんのあの言葉が胸に突き刺さりました。
ステキング過ぎますよ!
しかも最後の返事の代わりを額って…デコチューと捉えましたが良かったですよね?
そんな解釈した私、三途の川でおばあちゃんが手を降ってました。
何とか復帰しましたが…(笑)

でわっ今日はこの辺で…ノシ
March 14 [Sun], 2010, 21:20
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