一大イベント終了〜!

October 11 [Thu], 2018, 16:22
 余震ゆらゆらが続いている北海道です
10/8(月)21:54は数秒とはいえ縦揺れでドンっと突き上げられ、震度2。
その深夜の9日2:47の余震は、あまり寝付けない中を猫達に起こされた途端にグラグラで震度3。

 …もうね、チャト達がずっと落ち着かないんです。
只でさえ甘えたがりなのが更に酷くなり。
ちょっとでも玉姫の姿が見えないとチャトペンが大声で泣き喚いてくれるので、かなり重症
ゆっくりトイレに入ることもままなりません。



 そんな中、年一回の一大イベントであるワクチン接種
今年も複数の諭吉さん方とお別れしつつ、三週に亘って二匹ずつ動物病院へ
結果は、


・グレ…6.8kg (昨年より‐0.4kg
・クリ…5.3kg (昨年より‐0.8kg
・サクラ…3.7kg (昨年より-0.2kg
・アヤメ…4.2kg (昨年より-0.1kg
・チャト…6.25kg (昨年より+0.35kg
・ペン…5.5kg (昨年より+0.1kg


 グレ・サクラ・アヤメは、突っ張り型の新しいキャットタワーで木登りしては全身運動するため、脂肪が落ちて筋肉が付いた結果かな。
この三匹は野良経験組でもあるので、各々の母ちゃん達からサビネコ母さん直伝の木登りを教わっています

 7匹中一番年下のクリさんは病気ではなく。
実はチャトペンの不興を買ったらしくて、二人による愛のムチ、もといイジメがあり。
クリをのび太に例えると、チャトがジャイアン、ペンがスネ夫の役割で、大人認定による下っ端扱いが凄くてね^^;
昨年同時期はチャトペンの食事まで平らげてしまって、かなり重かったクリ坊主でしたが、チャトペンの扱きにより飼い主を差し置いてダイエット成功と相成りました
先生にも健康状態を診て頂きましたが、特に問題なし


 反対にチャトさんは、クリに食べられた分のメシを奪い返すが如く、クリの分のご飯を食べたせいか、とうとう6kgの大台に。
一番好き嫌いが激しく、ゲロゲロゲーもチャトが一番多いのに〜
6歳になったし、人間でいう「中年」なので、先生よりダイエット指令が(苦笑)
まあ、シッコ・ンコしないで行ったので、出すモノ出してから体重測定したなら直ぐ6kg以下になるんですけどね。


 ペンちゃんはこの一年、クリに対して突撃することが非常に多かったためか、地震直後から口が引き攣れたような姿を見せることがあったので。
先々週、第一陣のグレ・クリを連れて行く際に同行させて診ていただいたら。
歯のぐらつきがあるので痛みが出ているのでは?との診断で、痛み止めを注射。
その際に体重測定した時は5.6kgありました。
その後経過観察してましたが、注射が効いたのか引き攣れ姿を見ることが無く。
本日、チャトと一緒のワクチン接種時に再度口腔チェックして頂いたら、気づかないうちに一部の歯が抜けたようなのですが、特に痛みを訴えてないので、そのままワクチンをプスッとな


 ただねえ、問題はグレさん
一番年上で、一番体重があってデカいのに。
昨年のワクチン接種以降、玉姫の姿を見ただけで姿を隠すように
今回は部屋に閉じ込めて、ベッド下に逃げ込んだグレを引き摺り出し、キャリーに押し込んで病院へ連行したのですが…。

首根っこを摑まえれば観念するのは、どの子も同じなんですけどね。
一番の巨体を震えながらダンゴムシのように丸く縮める様は、蚤の心臓というよりも『ミジンコの心臓』。
病院に連行したはいいけれども、昨年、元のワクチンに戻したにも拘らず高熱発熱したので、今年は先生の判断でグレさんのみワクチン接種は見送りに。
体重測定と触診のみしていただいたんですよ。












 、

グレの奴、帰宅後半日はショックで食事もせず・水も飲まず・トイレもせずで、グッタリするという体たらくに
翌週にワクチン接種を受けた実妹二人は、何の問題もなかったのに〜
一番デカいのに繊細すぎる…。


 本日、チャトペンの接種後に、改めて来年以降のグレのワクチン接種について先生にお伺いを立てたところ。
完全室内飼いだし、同居する子達に風邪の症状が出なければ、接種しなくても良いですよとのことなので。
グレさんのみ2〜3年ほど様子を見ることになりました


 7匹全て同一血族なのにも拘わらず、グレだけワクチン副作用が出てしまうのは、恐らくグレだけ洋猫の血が濃く出ているためなのかなと考えています。
グレの父ちゃんと思われる雄猫も、メインクーンやノルウェージャンのような長毛洋猫の風体だったんですよね
他の6匹は短毛族なので、受け継いだDNAの違いがワクチン接種によって副作用の差が出たのでしょうか。



 ともあれ今年のワクチン接種は終了〜!
いなりのみ2月に接種なので、元気に過ごしてくれれば良いかな。

最大余震!?

October 05 [Fri], 2018, 9:16
 先程、8:58にいきなりガラケーのエリアメールが鳴り響き
下から突き上げるように揺れたかと思うと、数秒で揺れは収まりました。


 慌ててエリアメールを見ると、震源地は「道南」との表示。
PCは常時直ぐに見られるようにしているので、地震速報をチェックすると、震源地は厚真町で震度5弱。




玉姫の居住域は震度3とのことだけど、最初の一突き以外はそんなに揺れを感じなかったな…?
(揺れに慣れたか!?)



 どうか先程の余震が最大余震でありますように。




 でも、余震のタイミングが悪い。
日本海を北上中の台風25号が、明後日の7日に北海道上陸予定なんだけれども。
何なの、この台風





進路もあり得ないけど、なんで素直に左側の国々へ向かっていかないのよーーーー!?
日本海側の農作物に多大な被害が出るのでは…


北海道もここ20年ほどですっかり天候が変わってしまったし、再び籠城準備を整えねば。
風台風らしいから、どうか家屋が倒壊しませんように(ー人ー;)
そして、朝晩ストーブや暖房を点ける家庭が増えてきているので、どうか火事が起きませんように(ー人ー;)


台風上陸中に余震が起きたら、もう最悪
台風も地震も勘弁してくれーーーー!

地震と台風来るなーーーー!

September 30 [Sun], 2018, 18:07
 夕飯作ってる最中に揺れるな地球ーーーー!!


 先程17:54の地震、玉姫の居住地域は震度3だそう。
揺れる直前、チャト達がしりきに何かを訴えていたのですが…
巨大台風24号が徐々に接近中だし、お猫様達の夕飯催促時間とも重なっていたので、夕飯催促かと適当にあしらっていたら直後の揺れ


 丁度、里芋とレンコン・鶏挽肉の煮物を炊いてた最中で。
北海道は明日午前中に台風上陸らしいので、停電前にご飯多めに作っとこうと「北海道の甘い赤飯」を土鍋で炊くべく、お米を研いだところでして。


 先程の揺れは空震がなく、突然ゆららららっーーーーと来たので、慌ててコンロの火を止め。
今日は朝から曇天で気温も低く肌寒くて、FF式ストーブを午前中の短時間だけ点けてました。
前回は台風の次の日に地震で、今回は地震の翌日に台風上陸予定



 嫌だなあ、明日の台風で家屋倒壊しないと良いんだけれど…
明日、通常通り出勤予定の友人・知人たち、自分の身を守れるのは自分だけだからね!?
気を付けてくだされよ〜〜

さっぽろオータムフェスト2018

September 29 [Sat], 2018, 21:14
 札幌・大通公園で明日まで開催中のオータムフェスト
数年振りに本日、友人どんぐりと行ってきました〜



 台風24号が徐々に接近していましたが、午前中はほぼ快晴だった札幌。
近隣のデパートでどんぐりと待ち合わせ、ちょっとばかりお買い物をした後に大通公園へGO!

 9/6の地震の影響か、観光客は徐々に戻っているとはいっても少なめで、中国語や韓国語の飛び交いはあまりなく。
丁度お昼時でしたが、例年歩きにくさを感じるくらいの激混みではなく、程よい混み具合で大通2丁目から人の流れに乗りながら大通7丁目へ


 どんぐりは知らなかったようでしたが、ネットニュースなどで先日の地震の震源地となった厚真町より、ジンギスカン専門店である「あづま成吉思汗」さんが「塩ジンギスカン」なるジンギスカン肉を提供と知り、暫くジンギスカンを食べていなかったのもあって食べたくなったのでした

 割とのんびり眺めながらブースに到着すると、そこそこ行列ができていて。
どんぐりも気になったようで、二人で行列に並ぶことに。
約20〜30分くらい並んだかな?

 多分、厚真町応援のために並んだ方が多かったみたいでしたが、飛ぶようにジンギスカンが売れていき、美味しそうな良い匂いがね


 玉姫は塩ジンギスカンを1皿(800円)、どんぐりは塩コロジンギスカンを1皿(500円)注文し、それぞれ焼き立てのお肉を提供されました。

塩ジンギスカンは厚めにスライスした羊肉を独自の塩ダレに付け込み焼いたもので、塩コロジンギスカンは一口サイズの塊に切った羊肉を塩ダレに津付け込んで焼いたもの。
同じ鉄板の上で焼いているものだから、多少両方の肉が混じっていましたが、どちらも凄く美味しかった!!

初めは立ち食いブースで食べていたのですが、多少雲が出てきても快晴でそこそこ暑かったので。
あちこちに設けられている食事処に空席を見つけたので、すかさず移動し、ゆっくりと味わうことが出来ました
付け合せの野菜は無くて羊肉のみでしたが、ご飯が無くてもお腹が膨れて…


 塩ジンギスカンと一緒に、お隣のブースで栗山町から出店のお店が様々な素材のコロッケを提供していた中で、「えだまめコロッケ」を見つけたので、どんぐりと一個ずつお買い上げ(1個150円)。
このえだまめコロッケもまた、枝豆の味が美味しかったんですよ〜


 当初は焼きホタテも食べたいねなんて話してたんですが、朝食はそれぞれパン1個と飲み物だけだったのにも拘らず、ジンギスカン1皿とコロッケ1個でお腹一杯に


 8丁目・10丁目・11丁目ブースには行かずに来た道を戻りつつ、6丁目ブースで食後のデザート代わりに「いちごけずり」を食べつつ。
インスタ映えなのか、スマホで撮影している老若男女も沢山いましたが、美味しいうちに食べたかったので今回は一枚も画像ナッシング〜



 その後は喫茶店寄ったりしつつ、台風や地震の話などお喋りしながら札幌駅まで戻り、食事系パンケーキを夕食にしつつ話に花が咲き、お猫様方の夕飯があるので19時に別れたのでした。


お腹がきつくて食べそこなったけど、真だちの天婦羅も美味しそうだったな〜
ラーメンとかシメパフェも気になったけど、昔より食べられなくなった自分が悲しい。。。
(なのに痩せないどころか、更に太るってどういうこと!?)



 明日が最終日のオータムフェスト。
台風24号が非常に気になりますが、どうか終了時間までお天気がもちますように



鈴木なを子 1dayレッスン:後編

September 21 [Fri], 2018, 11:33
 木版画家 兼 キルト作家である鈴木なを子さんの1dayレッスン続きです。


 前編でご紹介した大型猫バッグに入っていたのは、コチラ


縦1m×横50pほどのタペストリー。
鈴木さんらしいセレクトの生地をパッチワークされた1枚です。




タペストリーを部分拡大
今回作成のポーチや、玉姫のバッグにもいらっさる
デザインのハチワレお猫様

皆さん「難し〜〜!!」と仰りながらステッチされてました^^;


相変わらずのガラケー撮影なので、下部は裁縫用テーブルにかかってしまって写しきれなかったのですが…

大きな大きなタペストリーだと思うでしょ?


でも違うんだな
アップリケはされていますが、キルティングはされておりません。





 実はこちら、オフトォンになる予定の表生地なのだそうです。

現在、美唄展示会での会場となる吉岡布団店さんと掛け布団にするため相談中なのだとか。
なんて贅沢なお布団なんでしょ
絶対にお猫様と一緒になんて寝られないわっ
鈴木さん宅には現在3匹のお猫様がおいでですが、我が家はお布団のあちこちボロボロですよ


 残念ながら、こちらは来年1月のキルトフェスに応募する作品ではありません。
但し、習作2枚めではあるそうで、キルトフェス応募予定となる3枚目の作品は既に完成されたようです。
9/5時点のお電話では、3枚目はまだ未完成で間に合うかどうか分からないの〜と仰ってたんですけどね(笑)
応募するために大作を3枚も縫い上げる鈴木さんの情熱が凄いわ〜〜

では、お布団のお猫様部分を拡大


大型バッグにも同じデザインのお猫様がいましたね




眠り猫に小首をかしげる子、虎猫さん


 レッスンをしながら様々な四方山話がありましたが、鈴木さんはお母様からパッチワークを手ほどきされたのだそうです。
近隣のパッチワーク教室に通われた後、パッチワーク教室を引き継いだこともあったそうです。



此方に向かって歩いてきそうなハチワレさん達。


 今回の参加者さんから、「2013年のキルトフェスで入賞された「猫町2丁目1番地」の土台となる生地は紺色ですか?」との質問に対し。
土台は生成色の生地であり、青色の部分は部分毎にカットして縫い付けていったのだそうです。
なので、ビール缶に印字されている文字なども全て切り抜いてから縫い付けたのだとか。

 缶ビールも「珍しい銘柄がないかな〜」と思われながら20~30缶ほど買い集めて。
ビール缶を様々な位置に配置して、下絵を描いて布地に転写し縫い終わるまでの数日間は、缶はそのまま配置していたのだそう。
「ここに空き缶があると良いな」と思った場合は、作業に取り掛かる前日にその缶を開けて飲み干したり、キルトにしたら可愛いと思うお菓子を買ってきて、ご自身がイメージするとおりにお菓子をばら撒きデザインしたそうですよ



おくつろぎモードな「7人の侍」ならぬ、7匹のお猫様。




7匹の中より、敢えて縦に写した寝転がったこのお猫様。

鈴木さんの描くお猫様でも、耳の短い子は珍しいなと思って撮影した1枚。
ハチワレなんだけれども、なんて言うか、丸顔でずんぐりむっくり感が
まるでスコティッシュ・フォールドみたいですね(笑)




個人的に、トラ猫は外せません


今回の1dayレッスンで鈴木さんが仰ってましたが、お猫様の刺繍の際には刺繍部分により糸の本数を変えています。

≪鈴木さん的こだわりポイント

@アップリケは、90番ミシン糸で。

A猫の輪郭は、黒の刺繍糸でアウトラインステッチする。


 ・目・耳・ひげは1本どり、他は2本どりだそう。

アウトラインステッチとはいっても、鈴木さんの場合は返し縫いに近いステッチになるそうですよ

B下絵を生地に転写する際には、チャコペンではなくカーボン紙を使用する

C猫のアップリケの仮止めは、手芸用ボンドではなく木工用ボンドを使用する


チャコペンだと途中でどうしても消えてしまうので、敢えて事務用のカーボン紙を複数枚繋げた上で、下絵を生地に転写する工夫をしているそうです。

…そういえば、2015年小樽の木版画展の際に見せていただき、翌年の美唄展示会で購入した状差しの生地にも黒い線で下絵が描かれていたのを思い出しました
どうやって下絵を描いているんだろう?と不思議に思ってましたが、カーボン紙を使用されてたんですね。

木工用ボンドについては、次々に手芸店さんが閉店されるので、普通の木工用ボンドで十分だそうです。



テーブルに隠れてオフトォン全体を写しきれませんでしたが、
一番下にもトラ猫さんがいたのです



 他にも、猫あるあるで。
鈴木さん愛用の指ぬきが悉くお猫様方のおもちゃになってしまって、どこかにある秘密基地に隠されてしまうため、札幌まで買いに来なければならない、とか(笑)
木版画・キルト共に作業しようとすると、「自分をかまうニャ」とばかりにお猫様が邪魔しにくる、とか(笑)
般若心経の作品「猫村座禅道場」の時は、本当に大変だったらしいです。お猫様が爪を引っかけてしまって、何度も縫い直す羽目になったそう)


なんてことをお話ししつつ、皆さんある程度まで仕上げて三々五々お帰りになられました。


 玉姫は別用があったので、ヴォーグ学園を出た後に鈴木さんとお別れしました。
鈴木さんは木版画で使用する彫刻刀のメンテナンス依頼に、札幌老舗の刃物店へ。

来年、北海道版画協会60周年記念の版画展が行われるそうですが、鈴木さんは4~5mの絵巻作品となる版木を既に彫り上げたのだそうです
こちらもどんな作品なのか、今から楽しみですね


 そしてそして。
キルトフェス応募期限まであと10日だそうですが。
現在鈴木さんは、とある形のバッグを作りたくてウズウズしているそう。
「作りたい時に作らなくちゃ気分が乗らないでしょ」と仰る鈴木さん。
応募期限日の消印有効だそうなので、これからまた応募作品のバッグを作られるんじゃないかなぁ???
来年5月の美唄でお目にかかれると良いなあ(笑)


 鈴木さん、及び、参加された方々、ありがとうございましたm(__)m
ヴォーグ学園札幌校のブログにも、後日記事がUPされると思いますよ〜

 



鈴木なを子 1dayレッスン:前編

September 21 [Fri], 2018, 9:40
 台風21号(9/5)と平成30年北海道胆振東部地震(9/6)が立て続けに北海道を襲撃した後は、急激に秋がやってきて。
夜間は室温でも10℃前後になってきたので、肌寒く感じることも。
計画停電が回避されたとはいえ節電は続けた方が良いのだけれども、そろそろFF式ストーブを試運転がてら点けようかと悩む今日この頃。

それでも日中は汗ばむ快晴であるここ数日。
そんな中、昨日9/20(木)の午前10時〜12時半の時間で。
ヴォーグ学園札幌校において、木版画家 兼 キルト作家である鈴木なを子さんによる2回目の1dayレッスンが開催されました
今年5月の展示即売会の模様はこちらから。



 ことの始まりは、先月のお盆過ぎに鈴木さんから一通のお手紙を頂きまして。
内容は、今年1月のキルトフェスに入選されたご自身の額絵キルト作品「赤い花と」の絵葉書と一緒に、ヴォーグ学園で1dayレッスン開催予定のご案内が。

 …実は昨年の同時期に鈴木さんがヴォーグ学園で初めての1dayレッスンを行ったことを、たまたま知っていた玉姫と友人。
そこで今年5月の美唄での展示会時に、「もしまたヴォーグ学園で体験レッスンを予定されるなら、教えてほしい」とお願いしていたのです


 で、ヴォーグ学園のサイトを検索してみると、参加枠に余裕があったので。
無謀とは思いつつも参加申し込みを。
数日後、ヴォーグ学園より参加OKの電話連絡があり、更に3日後に持ち物リストの連絡ハガキが。
一部内容が不明確だったので直接鈴木さん宅にお電話を差し上げ、1dayレッスンに参加することと持ち物確認をさせて頂きました

 当初の開催予定日は9/6(木)。
地震が起きた日だったのですが、前日5日は台風通過直後で倒木多数などの被害によりJRが全面ストップのため、運行再開は数日先になるとの情報が。
鈴木さんも玉姫もJR函館本線沿線住まいなので、鈴木さんに再度を。
そしたらパワフルな鈴木さんは、「バスが動いているから、美唄⇔岩見沢⇔札幌大通まで乗り継いでいくわ」とのこと
あ、そうか 遠回りになるけどもに乗るという手があったかということで、翌日地震が起きるとも知らずに電話を切り、バスと地下鉄の乗り継ぎ時間を調べた玉姫。
玉姫の居住域からだと、バスでJR新さっぽろ駅まで行けば、札幌市営地下鉄に乗継で、ヴォーグ学園おもり駅である大通まで出られるのです。


 そしたらさ、翌日午前3時過ぎの地震でしょ
停電で電話は繋がらないし、JRどころかバスも全面運休だべさ。
停電復旧まで、身動き取れんもね〜〜

 停電復旧した翌日の9/9(日)に鈴木さんよりお電話を頂戴し。
後日、ヴォーグ学園より1dayレッスンの振り替え案内連絡が来る旨を教えて頂き。
そしてJRやバスも段階的に運行復旧したので、昨日の9/20(木)に二週間遅れで無事開催されたのでした


 今回作ったのはコチラ。


その名も「ねこのアップリケポーチ」
画像は、玉姫が作ったポーチです。

でも、8割方を鈴木さんが縫ってくれました


この日鈴木さんのレッスンを受講したのは、玉姫を含めて5人。
受講日が振り替えになったため、残念ながら参加できなかった方もいらしたようです。

 生地などは鈴木さんがセレクトしたキットになっており、しかも猫の大部分やパッチワーク部分は鈴木さんが予めかがってくれているというオマケつき
(かがられていない生地もあって、玉姫のはかがられていなかったため、鈴木さんが交換してくれました



なので、猫の部分で玉姫が刺繍したのは、耳毛の部分のみ(笑)
拙いステッチでお見苦しいのですが…

他の方は、目・鼻・口・ひげ・耳毛部分を黒の刺繍糸でアウトラインステッチしたり。
お一人、刺繍の上級者の方がおられて、その方はかがられていない布で刺繍されておられました。

 皆さんの感想は、鈴木さんのように猫の耳毛や手の部分のふんわり感をステッチするのは非常に難しい



内側の部分。
表布・内布の袋縫いやマチ縫いは頑張って縫いましたが、
ファスナーとベルトの持ち手部分の取り付けは鈴木さんが縫ってくれました



ポーチの裏側を。
赤い生地は可愛いし、縫いやすかったです^^
鈴木さんは表布・内布とも波縫いで良いよと仰ったけど、携帯とか入ると重くなるので、
表布は返し縫いで縫いました

表布と内布の間には接着芯を貼ってあります。
革ベルトも赤いんですよ〜


12時半までには縫い終わらず、提供された部屋は午後には別のレッスンが入っていたので。
13時前に鈴木さんと玉姫、他お二人はヴォーグ学園の受付ロビーへ移動し、引き続きチクチク。
14時前には最後まで残った玉姫のポーチも縫い終わりました(←鈴木さんが)



今回のレッスン受講時に、裁縫道具などを入れて持ち歩いたバッグ。

バッグは2014年、がま口は今年の美唄展示会での購入です。
バッグは横型のマチ付きなので、資料や裁縫道具など持ち歩くのに便利でした^^




完成したポーチをバッグの持ち手に付けてみました。
バッグINバッグに丁度良い感じ




こちらは、昨年の1dayレッスンにも参加された方が、レッスンで作られた猫がま口。
お財布として使用されているのを、お願いして撮影させていただきました
内側の紅白ストライプ生地が可愛かったです
撮影を快諾して頂き、ありがとうございました!!




こちらは鈴木さんが今回持ち歩いていた大型の猫バッグ
B4、いやA3サイズくらいの大きさでしょうか。
もっと大きいかも。




アップリケ部分を拡大
くつろいでいるお猫様3匹。

元々は別のモノを作る予定でいたのを、バッグに仕立てたのだそうです。




バッグの裏面にも4匹のお猫様。
ビートルズバッグに使用されていたデザインですね^^



他にもあったので、後篇へ続きま〜す

大きめの余震が来た

September 09 [Sun], 2018, 23:13
 少し前の22:55に発生した余震が、最大余震であるといいなあ…

我が家周辺は、震度3だそうです
やっぱり長めに揺れました。


 あ、そうそう。
最初の地震発生時、揺れる直前に地鳴り?、もしくは空震が数秒聞こえた後に揺れ始めたんですよ。
ゴゴゴゴーーーーって次第に迫ってくるような感じの音が。


 千歳市内に住むA夫人(以前千歳基地祭で紹介した、キティラーの人)と本日漸く連絡がとれまして。
千歳市は震度6弱で相当激しく揺れたそう。
最初にドンっと縦揺れがあり、たまたまA夫人も起きて洗面所にいたそうですが、激しい横揺れにとても立っていられず、揺れが収まるまで廊下でしゃがみ込んだそうです

A夫人のご主人が自衛官なので思い出しましたが。
地震発生直後、夜が明けた5時過ぎに道内の被害状況を確認するためでしょう、空自千歳基地から発進したF-15が我が家の遥か上空を飛んでいきました
旅客機とエンジン音が違うので直ぐに分かりますし、我が家上空は千歳基地から直線で30qほどなので、スクランブル発進の場合なら晴天であれば離陸後約1分で、遥か1万メートル上空を音速で飛んでいく2機が見えることもあります。

他にも、陸自丘珠駐屯地から発進したと思われる救助ヘリやドクターヘリも見かけたし。
朝7時過ぎには、マスコミと思われる取材ヘリも次々上空を通過していきました


JRやバスなどの公共交通機関が全面ストップし、通常より通行量が遥かに少ない一般車両がスピードを落として走行している中で、時折空に響き渡る轟音が頼もしく見え。

また、我が家のすぐそばの交差点で、信号機が復旧するまで朝5時くらいから夜8時くらいまで交通整理を行っていた警察官の方々も被災者の一人なのに大変だったでしょうね


それに南極観測船「しらせ」って日本と南極大陸を往復する観測船で文科省あたりの管轄だと思っていたら、実は海自に所属する船だったんですね
現在、苫小牧港に入港しており、地震発生直後の6日に入港後早々から被災者への炊き出しや入浴提供を行っているのだとか。


 自分たちも被災者なのに不眠不休で救助や復旧に尽力してくれた官民の方たちがいたからこそ、大きな地震にも拘わらず復旧速度が速いのでしょう。

 これが真夏や真冬、或いは煮炊きするような時間帯での発生だったなら、もっと被害は大きかったかもしれません。
間もなくストーブ使用時期ですしね。
願わくは、このまま終息してくれないかな。


さ、明日は祖母の様子伺いと買い物に行こう。

平成30年北海道胆振東部地震

September 09 [Sun], 2018, 14:35
 まさか、台風21号通過の翌日に大きな地震が発生するとは…
もの凄い揺れでした



 台風21号が通過した9月5日(水)の午後は割と穏やかな天気でしたが、吹き返しが来ないな〜とは思ったのです。
その夜21時過ぎに、直撃ではないけれども雷ゴロゴロ雨ザーザーだった棲家周辺域。
ボロ家だけども台風で倒壊しなかったことに安堵して、疲れたのもあって21時半には眠りに就いた玉姫


 翌9月6日の午前3時頃。
猫達が騒がしいのとトイレに行きたくなり目が覚め、起きて電気を点け、ベッド上でチャト達を宥めていたら。
3:08にユラユラユラから、いきなりゴゴゴゴゴーーーーっと凄まじい横揺れに。
頭上に飾ってあった賞状額がベッド上に落ち、キャビネットの扉が開いて中に飾っていた招徳酒造のコレクションボトル等が次々と床に転げ落ち

ドアを開け放している居間も、吊戸棚ぼ扉が開いて次々にモノが転げ落ち、書類なども床に散乱状態


 …猫達は皆いつの間にかベッド下へ隠れましたが、玉姫は呆然として頭から布団を被るることも忘れたまま、揺れている間中、キャビネットから物が落ちる様子を見ておりました


 結構、長い間揺れていたように思います。
揺れが収まった後、室内の惨状を眺めて割れたボトルや破片を猫達の手の届かないところへ寄せつつ、まずは気持ちを落ち着けようとトイレへ。
トイレを済ませ、ビニール袋に割れたボトルを入れている最中に電気が消え、停電だと分かりました。
この間5分ほど。


 7年前の311以来、常に枕元にLEDライトを置いているので、その灯りでベッド周りの破片を全て片付け。
電池残量があまり残っていなかったのでライトを消し。
比較的直ぐにベッド下から出てきたチャトを抱っこしながら、カーテンを開けて真っ暗な外を眺めておりました^^;

 幸いだったのは、この時期は夜明けまで二時間ほどだったのと、近所で火災が発生しなかったこと
玉姫の部屋の窓からは幹線道路や函館本線の線路が直ぐ見えるのですが、街灯・信号機など全てが消えていて。
かなり大きな地震だと直ぐに分かったものの、ガラケーの電池残量を極力減らさないようにするため、Iモードでの検索はしないようにしました。

 ややあって母から携帯に電話があり無事を確認。
続いて、義父の携帯に電話し無事を確認後、道外にいる弟にショートメールで全員無事を連絡。
まんじりとしないまま、5時過ぎに夜が明けました。
夜が明けてから、部屋に散乱した様々な物を片付けてたら、大型の電子レンジ(購入後30年近いかも)を載せた中型冷蔵庫が動いていたことにビックリ仰天


 たまたま資源ごみ回収日だったので、8時過ぎに資源ごみを出しがてら階下の小父さん夫婦+グレ達の安否確認。
そしたら1階もかなり揺れたけど、元々背の高い家具も無かったせいかモノの落下は殆ど無かったそう。
グレ達が使用する天井突っ張り型の二本の爪とぎ柱も倒れていませんでした
小母さんから水道とガスは使用できると聞いて、自室でも試してみたら大丈夫だったので、自治体が開設した避難所への避難はしなくて済むことに安堵
そのまま自宅にずっと居ました。



 たまたま台風前日に食糧購入してたし、レトルト食品やお米に乾麺・カップ麺も一人暮らしには充分あって、猫達のカリカリやネコ砂もひと月分は余裕にあり。
311の教訓から、予め電池類やLEDライトも複数購入していたし、湯たんぽも大小ある。
災害時用のアルミシートも購入してるのよ。
ケーキ購入時についてくる保冷剤はほぼ取ってあって常に冷凍庫に入ってるから、クーリングや冷蔵庫の保冷などに利用できる。
100円ショップの品揃えは、万一の際にはかなり利用できるから侮れないのよね〜〜〜


ちゅう訳で。
電気が復旧するまで一週間はかかるだろうとの目測のもと買い物で外出することは一度もせず、日暮れまでに夕食を作って暗くなったらLEDの灯りで読書したり、余震に怯える猫達を宥める日々を過ごしてました。
封を切った冷蔵庫の食材を無駄なく早めに使い切りたかったしね。

ちなみに9月6日の夕飯は、無性に食べたくなって事前に購入していたもち米を土鍋で炊いた、「北海道の甘いお赤飯」
もちろん食紅で色を付けて、甘納豆も入ったお赤飯ですよ〜。
久しぶりに土鍋で炊きましたが、蟹の巣穴が出来て上手に炊けました(笑)
(残念ながら写真は無し〜)
紅しょうがはあまり好きではないので、外が明るいうちにお赤飯が好きな小父さん夫婦へもおすそ分けし、暗闇の中LEDライト頼りにごま塩たっぷりかけて頂きました。
腹持ちも良いし、温かいものが食べられて美味しかった〜

余震が頻繁で、しかも縦揺れでドンっとくることも多かったので、その度に猫達がベッド下に隠れるように。
西日本などでの災害で、ペットのお猫様達が窓から逃げ出したという記事を沢山目にしていたので用心していましたが、我が家の子達は人間依存度が高いせいか、窓から逃げることが無かったのが幸いでした^^;

だってね〜。
最初の地震後直ぐにベッド下から出てきたのはチャト。
2〜3時間後に出てきたのはサクラ。
6時間後に出てきたのはペン。
クリに到っては、夕食になるまで出てきませんでした
猫達もよっぽど怖かったんですね

おまけに、我が家の子達でよく喋るのはペン・おいなりさん・サクラ・クリなのですが、ペンとサクラは6日のお昼過ぎまで無言のまま喋ることが出来ないほど今回の地震にショックを受けたようで。
皆、赤ちゃん返りしたのか更に甘えたがりになってしまったので、暫くはお猫様へのケアが必要になりそうです。



 昨日9月8日未明に漸く電気が復旧しました。
可燃ゴミ収集日でもありましたが、収集車が来てくれてよかったわ〜。
ホッと安堵もしましたが、作朝92歳になった義祖母が病院の外来受診から急遽入院したため、手続きや入院準備で奔走する羽目に。
昨日は病院の夕食まで付き添いましたが、義祖母は老衰が始まっているようで、病室で地震情報を集めながら様子を観察しましたが、あまり長くはないと思われます。

昨日はまだバスが間引き運転だったので、タクシーで移動を繰り返しました。
手持ち金が少なかったので近所の農協ATMでお金を下ろそうとしたら、まさかの完全クローズ状態
他の銀行や郵便局には寄らなかったのですが、病院そばのローソンが開いていて、コンビニATMは振り込みこそ駄目だったものの、預け入れと引き出しは出来たので非常に助かりました

でも、商品棚は見事にほぼカラでしたわ〜^^;
板チョコや飴・ガムが少しと、ペットボトルもほんの少しのみ。
物流が回復するのは、明日殆どの道内企業が稼働を始めるでしょうから、あの大きな揺れで機械に不具合が無ければ、商品が少しずつ供給されるようになるのは明後日以降でしょう


そんなこんなでグッタリし、昨日はまた早めに就寝した玉姫。


 そしたら今朝、猫キルトの鈴木なを子さんよりお電話を頂きました
鈴木さんのいる美唄市は震度4だったそうですが、全道的に停電に加えて公共交通機関が全面ストップ。
それでも、鈴木さん宅は大きな病院のご近所だったこともあり、6日の13時過ぎに停電復旧したそうです。
現在は来年1月のキルトフェスに応募するキルト作品を縫っている最中とのこと。
…他にも色々話を伺っているのですが、それはまだ内緒ナイショ(V)o¥o(V)


まだ連絡のつかない友人もいるのですが、取り敢えず道内の身内は無事が確認できました。


 最大余震がまだ来ないのですが、来るならなるべく小さめの震度でお願いしたいな〜〜(ー人ー;)
震源地である厚真町の状況をTVで見て、土砂崩れに巻き込まれて亡くなった方々は大変お気の毒でしたが、周囲の山々の広範囲に亘る地滑りというか山津波状態に言葉も出ません…。




21号の爪痕

September 05 [Wed], 2018, 19:25
 結局、朝まで完徹しました。。。

5時過ぎ、一瞬の無風を狙ったのか、カラスが大声で鳴きまして。
それで空が明るくなり始めたのに気付き、気が抜けました。

 というのも。
暴風雨の最中、様々なモノが転がったり吹き飛ばされていく音が聞こえていたんですよね。
実際、カーテンを開けて、無風なのを確認してから窓を開けたのですが、ご近所さん宅のお庭に何やら散乱してるのを確認
安堵とぐったりとで一時現実逃避

あのもの凄い暴風雨に長時間晒されつつも、家屋が倒壊せずに済んで一安心。
二時間ほど仮眠した後、お猫様方のトイレ掃除をこなし。
可燃ごみの収集日だけれど、果たして収集に来てくれるだろうかと。

ゴミをまとめ、ドアを開けたら他にもゴミ出ししているお宅があり出そうとしたら。
台風の爪痕を発見。


 …我が家の古アパートの外壁の一部がむしり取られるように剥がれておりました
モルタル材なので、修繕費用の見当がつかない…。


 JRも運休したままだし。
明日は札幌へ出る用事があるのですが、運賃も時間もかかるけどバス+地下鉄で行くことになるのかな。
最寄り駅を含む一部は間もなく復旧予定とJRの運行情報に出てるけど、実際どうなるやら???


まあ、災害時に安否確認が一番大変な親戚の無事が確認できただけ、良しとすべきか。
我が家は停電+断水も無かったけれど、山の中の親戚宅は夜半から停電になり。
各戸に設置されている防災無線で、電気復旧は本日15時過ぎと連絡があったらしいのですが、実際は遥かに早く9時半過ぎには復旧したらしい

いわゆる限界集落の極みと言って良い場所柄で、辛うじてご近所さんはいるけれども、買い物するにも10q以上離れたところなので、携帯に入る災害情報をチェックしつつ、けど高齢なので心配だわね


 うーん、色々ありすぎて。
益々白髪が増える一方だわ


台風21号

September 05 [Wed], 2018, 2:31
 ヤフーの台風情報を見ると、現在奥尻島付近を通過中らしいのですが。
もんの凄い強風と大雨で、ボロアパートが揺れてます
換気孔は全て閉めたし、新聞を取っていないので郵便受けも一時的にガムテープで塞いだんですが。

ガスの給湯器孔が頻繁に物音を立てるので、ペンが落ち着かず。
他の子達も静かに、ただ嵐が過ぎ去るのを耐えています。


真冬のホワイトアウト級の猛吹雪よりも強烈な暴風と暴雨だわ〜〜〜(@_@;)
築50年近いボロ家だけれど、どうか持ちこたえておくれ


 そしてこんな悪天候の中、サイレン鳴らして消防車が走ってます。
消防隊の皆様、どうか御無事で


これ多分、秋の実りを控えた農家さんに多大な被害が出ますね…。
殊に北海道は、お米やジャガイモなどにまた影響が出そうな気がする


夜明けまであと2時間半というところ。
玄関傍に設置している灯油のホームタンクのアルミの上蓋がどこかへ飛んで行ったかも〜〜
今のところ、窓ガラスが割れる音は聞こえてないので、各部屋とも無事だと思われるのですが。
現在まだ停電にもならず、情報が得られるのは有難い



しかし、暴風雨の音が凄すぎて、とてもじゃないけど寝られません…
完徹になりそう…。

そして、今日水曜日は可燃ごみの収集日なんだけど、収集されるんだろうか
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2012年に東京から北海道の実家へUターン。
ただいま実家で家族の在宅介護に日々追われつつ、猫6匹と同居中。
行雲流水の如く、自然体で暮らしたいと思うこの頃です。
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