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成分分析 このエントリーを含むはてなブックマーク  / 2006年03月30日(木)
最近2ちゃんなどでよく見る「成分分析」を試してみた。

  電藝の成分解析結果 :

  電藝の68%は努力で出来ています。
  電藝の21%は信念で出来ています。
  電藝の6%は柳の樹皮で出来ています。
  電藝の3%は欲望で出来ています。
  電藝の1%は白い何かで出来ています。
  電藝の1%は覚悟で出来ています。

 
Posted at 14:56 / net / この記事のURL
ビブ♪ このエントリーを含むはてなブックマーク  / 2006年03月28日(火)

と呼ぶらしい、ごぞんじミシュランのキャラ。これで毎日コーヒーを2杯。

 
Posted at 09:17 / oyayubi / この記事のURL
PS3の隘路 このエントリーを含むはてなブックマーク  / 2006年03月23日(木)
「ゲームアナリスト」の平林久和が、今さらながらPS3を憂いて日経産業新聞にデジタル時評というのを書いている。

……ゲームは誕生以来、コンピュータの表現は規約があることを前提に考えられてきた。黒い背景画面は宇宙、緑のマス目は草原。このような記号的な映像に遊戯上のルールを付加したものを我々はゲームと呼んできた。……(中略)……もう記号化は必要ない。実世界と変わらぬ映像と空間を操って、どんなエンターテインメントが想像できるのか。未知の領域に踏み込んでこその次世代機だろう。……

本気か。記号化とは、ゲームそのものではないだろうか。そうでなければ、なぜコントローラーなんてものがあるのか。

デバイスもインタフェースも捨てたとき、初めて“ゲーム”は次世代に突入するのかもしれない。

 
Posted at 16:18 / game / この記事のURL
ギネス このエントリーを含むはてなブックマーク  / 2006年03月18日(土)
キャンペーン中らしい。TSUTAYAでDVD借りたらグラスとセットでくれた。小さなパンフに、3時間以上冷やし、注いでから2分待てと書いてある。が、即つぎ即飲みしてしまった(笑)。

 
Posted at 16:33 / oyayubi / この記事のURL
というわけで このエントリーを含むはてなブックマーク  / 2006年03月13日(月)
左に書いた猫がこれ。ウェインキャットみたいだな。ルイス・ウェインというのは猫好きの末路かもしれん。よって名前は伏せておこう。

 
Posted at 09:31 / oyayubi / この記事のURL
アガサ このエントリーを含むはてなブックマーク  / 2006年03月12日(日)
ネコを飼い始めた。ネットの里親募集でひと目惚れしたのである。

最初の数日は人目を避けて押入から出てこず、あまつさえ、台所の流しの下から、壁にあいていた穴を潜り抜け、マンションの構造部分に入り込んでしまったりして、ずいぶん困って、途方にくれた。が、これがいわゆる「借りてきた猫」というものであって、「猫をかぶっていた」わけである。

次の週には、缶詰を求めてかまびすしく鳴くようになり、さらに翌週には毎夜、寝ているこっちの枕元でダダダ…と運動会をするようになった。

毛の抜け変わる季節である。今の悩みは毛玉。毎日、ちいさなぬいぐるみが作れるぐらい抜ける。

 
Posted at 13:43 / agatha / この記事のURL
ヘビ型ロボット このエントリーを含むはてなブックマーク  / 2006年03月08日(水)

日経産業新聞の1面記事。
ヘビ型のやつは、ディックの「変種第2号」を彷彿とさせるではないか。あー、おそろし。そういえばあの小説は映画化されてるんだっけ。今度探して借りてみよ。

 
Posted at 15:54 / tech / この記事のURL
きたきたきた。 このエントリーを含むはてなブックマーク  / 2006年03月07日(火)

春一番が吹いたとたんに目がかゆかゆ、へくしん連発、風邪声、脳にエーテルを注入されたかのような意識混濁。でも屋内にひっこむと治まるから昨年よりはだいぶマシか。去年は1年ぶんのティッシュを半月で消費したものだ。今年はどうなることか。(内心、人と共通の話題ができてなんだかうれしい気持ちもあり)

 
Posted at 23:14 / HIG / この記事のURL
いつもの“ナッツトゥユー” このエントリーを含むはてなブックマーク  / 2006年03月07日(火)
西早稲田のサーティワンにはよく行ったものだ。時には6個入りをひとりで‥。ハーゲンダッツがはまだ存在していなかった(と思う)。

 
Posted at 08:33 / oyayubi / この記事のURL
断片1 このエントリーを含むはてなブックマーク  / 2006年03月01日(水)

‥‥‥‥約束の時間まではまだ二時間もあって、しかも、乗り換えまではしないまでも五つ以上離れた駅が待ち合わせ場所なのだから、この谷間の街をこうして歩いていることはすでに何重にも意味を奪われている。誰かを呼び出すほどの時間と気持ちの余裕はないし、たしかこの界隈にあるはずの知人の事務所を当てずっぽうで探して顔を出してみるのも億劫、もちろん映画を見るのにも足らないし、腹も減っていない。若いときならば書店にもぐりこんで時間をつぶすこともできたものだが、それも気が進まないのは、どこかで、このぽっかりあいた時間を無為なままに楽しみたいという気持ちがはたらいているからではないか。日本で最も人間の密度が高いスクランブル交差点を渡るでも渡らぬでもなく、目ばかりコヨーテのように素早く動かして、長い黒のコートで女の子の行く手を大股に塞ぐ薄笑いの男たちを手本に、さながらコーヒーに落とした生クリームの小宇宙のように、街の夜気に溶け出していってみようかと思う。‥‥‥‥

 
Posted at 19:38 / mine / この記事のURL

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