仕事の話し・・・

September 29 [Wed], 2010, 22:17
筆者の場合はカチョーだ管理職だと言われながらも実は思い切り担当者の仕事も持っているもんで,自らせっせと動かんとどうにもならんのだが,ナントカ会議とかアホンダラプロジェクトなんてのが毎日何かしらあって,どーかしたら一日の中で自分の席にいたのは1時間ぐらいですうなんてことがある.
そんな時,根を詰めるヤツは夜中のそれも日付が変わる頃まで頑張って消化しようとするんだが,皆様ご存知のとおりすぐにブン投げてしまう筆者はさっさと帰ってしまうので,そりはもう溜まったまんまなのである・・・・・orz

なんやかんやと慌ただしい毎日をと,そこいら中で言っとるが,実は若い頃(時効だ)給料も安かったがめちゃくちゃ仕事してませんでしたって時期があったもんで,今頃相殺されているのかもしれない.

縁あって営業系の仕事に就いているが,小さい頃から思っていた就きたい職業って何だっけと思い出してみると実にケッサクである.

5歳の頃・・・確かバスの運転士になりたいと思っていた.
カッコいいと思っていたのと,どんなに込んでいても自分だけは絶対に座れるから・・

10歳の頃・・・電車の運転士になりたいと思っていた.
好きな電車に一日中タダで乗っていられるから.
もーテツなんだから仕方がないのだが,子どもの浅はかさでマグロと遭遇なんて夢にも思っていなかったのである.

12歳の頃・・・新聞記者になりたいと思っていた.
もー単純である.学級新聞を作ってたから・・・
このあたりからおかしくなる.

15歳〜18歳の頃・・・・放送関係の仕事をしたいと思っていた.
こんなアホなことを思ったがために上京してしまうのである.
当時はラジオの深夜放送を聞くのがはやっていて,ディスクジョッキーをやってみたいとか,ディレクターとかエンジニアとかシナリオライターにあこがれたもんである.
で,ガッコーの放送部に入ってやってみたら,そこそこの作品ができるもんだからてっきり才能があると思ったのである.
夢を描くのはいい.
んだが,歩き方が良くない.
放送関係に入るには,当時日大の芸術学部と決まっていたようなもんだが,カネもなきゃ才能も無いので,蒲田の某専門学校の上手なPRにだまされ・・・・もとい信じて入学したのである.
そっから先は・・・・

そう言えば,バスの運転士になりたいと思う前にバスの車掌にあこがれたことがある.
んなことを若いヤツに言ったら『バスに車掌なんていたんすか?』と返された.
ったく・・・・・orz

カバンの話し・・・

September 28 [Tue], 2010, 22:36


いやんバカン・・・
てなワケでカバンの話しである.

ある説によるとオタクは持ち物が多くなる傾向にあるそうで,以前仕事で知り合ったネットカフェのオーナーも「私オタクなもんで.」と言いながらまっすぐ起きれない程重いリュックを担いで歩いていた.
で,実は筆者もどっちかと言うとその方面よりなんで,毎日の通勤にカバンは欠かせない.

何が入ってるかというと・・・
超極秘機密情報を取り扱うノートパソコンとLANケーブル,デジカメ,筆記用具とティッシュとか意味もなく重いシステム手帳など・・・
ほんでもって,折りたたみ傘を入れる専用スペースがあるもんで,嬉しくなって晴れている日でも傘を一本.

そうさねえ,カバンの重さも加えて総勢5〜6kgでしょうか.
毎日ご苦労さん >> 自分・・・・・orz

カバンも最初は枠組みがカッチリしたのを使っていたのだが,カバン自身の重さがバカにならないので,最近はユニクロのソフトボストンにしている.
安いし軽いし収納性もそこそこだし,超極秘機密情報を扱うノートPCを入れるスペースもあって,まあまあなのである.

カイシャへ入った頃は突然の出張がよくあるエイギョーだったので,業務用の資料の抜粋ファイルなんかも持ち歩いていた.
それが今はそんなこともなくなっているし,ましてやノートPCなんて100%己の道楽のために持ち歩いてるのだから,その気になればカバンを辞めて手ぶらで通勤することだって可能なのである.

しかし,オタク系はダメなのである.

世間で断捨離(だんしゃり)と言う言葉がある.
入って来る要らないモノを絶ち身の回りのがらくたを捨て,モノへの執着から離れると言うのがその意味なのだが,筆者にはほど遠いのである.

そーだ,そーだそのとおりと頷いてくれるヒトがいることを祈って・・・

しびれる話し・・・

September 27 [Mon], 2010, 19:09


あなたってステキ〜
もうしびれちゃう!
って,彼女が失ったんで良く確認したら感電してましたとさ・・・・・orz

お祭りの御輿に落雷したんだけんど,担ぎ手のヒトがやる前に塩水かぶってたんで,電流が身体の表面を流れたおかげでやけど程度で済んだのは,電気的というよりは神のご加護があったと思いたい筆者である.

筆者は子どもの頃から電気関係が好きなんで,いろんな工作をしたりしてきたが,電気が流れているのを忘れて通電部分を触って感電したことが何回かある.
幸いにも死んでいなくて今があるワケだが,ホントあのしびれる感触は死ぬかと思うほどである.

街の中を歩いていると当然のように電線が張り巡らされているが,フツーの電柱に加えて東京タワーを小さくしたような鉄塔の送電線を目にすることがある.
何ボルトか忘れたがすげえ高い電圧らしい.
電波方面のお方が「身体に良くない.」とか言われることがあるもんで,実際大丈夫かしらと近くに住んでいて心配されるヒトがいるが,電子レンジと同じ電波を発信する携帯電話を耳につけて話ししていても大丈夫なんだから,まー何とか問題はないのとちゃいますか?
近くでラジオなんかつけるとモロ雑音が入るので,もしやと不安に思うのかも知れない.

家の近くをブラついていたら,やけに電線だらけの場所があったんでふと思った.

詐病・・・

September 24 [Fri], 2010, 21:03
「お久しぶりね.さあ,こっちへ・・・」
聡子は怪しい目をして私に近づき腰に両手をまわしてきた.

「腹囲を計った後は血液検査です・・・」
ったく,定期検診で引っかかるもんだから,後のフォローが厳しい筆者のカイシャの診療所である.

でねえ,検査の看護師(と思う)が健康レクチャーしてくれるんだが,「何か気がかりなことはありますか?」と聞いて来る.
例えばこの時,夜眠れないとか何も考えられなくなるとか,死にたくなるって答えたらどうなるんだろうと思う.
血液検査でひっかかるのは要するに酒のせいなのだが,「お酒はほどほどにできませんか?」と聞かれた時に「呑まないと寝られない.」と答えたらどうなるのであろうか.

正直言って,ここ何年かいろいろあってヘロヘロ状態なんで,ああもうダメかもと思わないでもないのだが,冷静に考えてみれば,けっこうテキトーなところで開き直ってブン投げたりしているので何とかなっているのかも知れない.

しかし,憔悴しきった顔で前述のようにつぶやいたら,クビにならないで半年くらいゆっくり休めるのにと悪魔のささやきが聞こえたりするのは,ここだけの秘密である.

電話急げ・・

September 23 [Thu], 2010, 20:11
9月ももうじき下旬である.
なんか久しぶりの雨とともに急に寒くなりやがって・・・
てか,一日の中で10℃も下がるとちょっと大変なんですけんど.

慌ただしいことこの上ない日々を送っておるのだが,実務はたっぷりあるのに会議やら来客やらがひっきりなしで,どうかすると一日の中で席にいたのは2時間ぐらいです・・・しかも細切れで・・・なんてバカなことがある.
で,席に戻ってみれば机の上はメモだらけで,そのほとんどが「どこそこの誰かさんが電話ください.」と書いてある.
はっきり言って,そんなメモは無かったことにしてクズ箱直行なのである.

なんでかって?

留守の時にかかって来た電話なら用件を聞いておいてくれれば,答えを用意してかけることができるだろう.
電話ってのは相手の都合を考えない通信なので,効率的にやらなきゃダメと言うものである.

ところがである,筆者はそう言うだけあって不在の人にかかって来た電話には用件を聞くようにしていて,ほとんどの人がそれではと手短に用件を話してくれるのだが・・・
こんな人もいた.
「ただいま某は離席しておりますので,ご用件をお聞きしておきます.」
「うむ.」
「ご用件は?」
「電話くださいと伝えてください.」

・・・・・・・orz

ホント,漫才をやっているのではないのである.

あと,ずいぶん前のことなのだが,席に戻ってメモみたら「電話をかけてください.」と書いてあるんだが,誰へと書いてない.
誰からかかって来た電話かわからんのである.
「ねえ,これどこからの電話?」
「あっ,すみません.聞くの忘れました.」
「それじゃかけようがないよね.」
「でも必ず電話するようにとのことでした.」

筆者が考えたネタならば幸せなんだが,ホントのことですからねえ・・・

リフォーム詐欺?

September 21 [Tue], 2010, 22:35
ここでおさらいしておくが,筆者家はマンションである.
マンションと言うのは建物保全のために管理組合を作ってきっちり管理していく.
宅内と言えども勝手に工事なんかしてはいけない.
工事する場合は事前に申請して,許可がおりたらどこそこ宅で工事中と張り紙が出るのである.

休みの夕方,家でゴロゴロしていたらピンポン.
新聞の勧誘かと思いドアを開けたら,ニッカーポッカーにはちまきした若い兄ちゃん.
仕事帰りなんだろう作業着が汚れている.

「あっ,すいません.下の方でリフォーム工事やってましたが,今日で終わりましたのでごあいさつに来ました.やかましくてご迷惑じゃなかったですか?」
なかなか感心なヤツである.
しかし,工事の張り紙は無かったよなあ・・
「いえ,全然問題なかったですよ.」
「あーそうですか,ところで今回水回りを中心に工事したんですが,このマンション築36年なんで,けっこうヤバかったんすよ.で,ご近所に声をかけながら点検させてもらってるんです.」

もう,かわいい兄ちゃんに感心して損したのである.
おわかりであろう.リフォームの押し売りである.

こいつのバカなところは,当マンションが数年前に水回りの大規模修繕を済ませているのを知らないことである.
水回りは全面的に改修しないと意味が無いので,共用部分は当然ながら個人宅内の配管まで全部新品と交換しているのである.
ホントにどっかの家でリフォームしたのならそんな発言は出ないのである.

要するに,こいつは配管を拝観しとらん・・・

「水回りは去年全部交換したよ」(ホントは数年前)
「へっ?で,でもトイレの接合部分が・・・」
「ああ,そこもぬかりなくやってるので・・・」
鳩が豆鉄砲食ったみたいな顔して帰っていった.

まー筆者がもう少し年寄りになっていたら,優しそうな兄ちゃんの言葉にだまされて家に上げたかも知れない.

んだが,まだまだ血の気は多いし煩悩のかたまりだし(違うか?),それよりも何も数年前の水回りの工事の時は,筆者は正に管理組合の役員であーだのこーだのやっておったのである.

全くおととい来やがれってなもんなのである.

私説「成長曲線」

September 20 [Mon], 2010, 21:08


チョージョが合宿でクルマの運転免許を取ったんで,練習がてら筆者家のクルマを運転させてやった.
筆者は助手席に座ったのだが,ちょっとでもクルマが左に寄ると路側の電柱にぶつかりそうで,怖いったらありゃしない.
ちょっとチビったかも・・・・・orz

いえね,同じ二十歳そこいらの若いヤツでも赤の他人なら思い切って任せることもできるんだが,我が子となるとだめである.
そりゃそうだ.ゼロ歳児の頃,ベビーカーに乗せてやったバブバブが今や隣でクルマを運転してやがるのである.
理屈ではなくて気持ちがついていかないのである.

しかし,ヒトの成長と年齢の関係はリニアではない.
わかりやすく丸めた数字を使うので,筆者の年齢と一致しないが,仮に筆者が30歳の頃生まれた子どもはゼロ歳,話しが合うどころか会話が成立しないのは当たり前である.
で,10年後は筆者が40歳に子どもは10歳・・・
まだまだ大人の会話にはほど遠い.
さらに10年経つと親が50歳に子どもは20歳.
社会経験の長短はあるが,ものの考え方もそれなりにしっかりしてくるんで,まーほぼ対等な会話が成立する.

子どもの成長がそんだけ速いものなのか,大人の成長が一定時期から止まってしまうだけなのか,それは意見の分かれるところである.

それにしても,今まで筆者家のクルマの任意保険は年齢制限(35歳以上)をつけて保険料を少しでも安くってやっっとたんだが,チョージョが乗るようになるんで,これを解除したら・・・
保険料が倍になりやがった・・・・




記念橋

September 19 [Sun], 2010, 21:22


チョージョにカレができているのだが,日曜日は家にいるかと聞いたら3ヶ月記念日なんで一日デートするんだと.
3ヶ月記念日?なんじゃ,そりゃあ.
てか,1週間記念日とか1ヶ月記念日なんて言ってなかったか?

アホクサーと思っていたら,遠くの方で『ケッコン20ウン年も忘れかけているようなヒトに比べて・・』と秋を思わせる風に木の葉が揺れて何やら音がしたようだが,たぶん気のせいであろう.

学校を卒業する時に記念樹なんてのを校庭の隅に植えたことがあるだろう.
子どもの頃植えた時,腰までしかなかった苗木は40年ぶりに再会してみたら,自分の身長をとうに超して頭上で大きな枝を広げている.
そんな記念樹である.
淡い初恋をいだきながら植えた記憶があるのだが,大樹となった記念樹の下,クラス会で久しぶりに会った彼女はすっかり貫禄が出ていたりして「んもーもっと氷入れなさいよ.
」と名前を呼ぶだけで顔を赤らめて駆けていったのは遠い昔の幻のようである.

筆者の田舎に記念橋という橋があってそこにバス停があった.
高校生の頃,ひとつ年上のあこがれの彼女がいたのだが,その記念橋の近くに住んでいた.
偶然を装って同じバスに乗って彼女が記念橋で降りるまでの短い間,とりとめの無い話しをするのが楽しみだった.
彼女は筆者の気持ちを知っていたのであろうか.
「次は記念橋」
車内アナウンスはまるで別れを宣告するように聞こえた.
彼女が1年早く卒業し,それから後筆者も卒業して田舎を離れた.

あれから30数年,彼女は記念橋から離れ遠い地で嫁いだと聞いた.
墓参りに帰省した折り,久しぶりにバスに乗り記念橋で降りて見た.
そう言えば,いったい何を記念した橋なのであろうか.
橋の下は何の変哲もない小川が流れているだけだ.

-----
何てことをぼーっと思っていて,ネットで田舎のバス路線を調べてみたら思い切り廃止になってやがるし,グーグル先生の航空写真で今の風景を見たら地形が全く変わってて,それはもう筆者の青春はズタボロなんである・・・・・orz

週末・・・

September 18 [Sat], 2010, 23:59


やってもうた・・・・
おもしろい本があると思って,店頭でパラパラめくって,これは読んだことないなあと思ったので買って帰ったら同じ本が本棚にあったとさ・・・・・orz
こんなことが二度や三度でないのだから,本当にちゃんと本を読んでるのかと思ってしまう.ったく・・・

慌ただしく終わった金曜日,決して全ての仕事がきちんと片付いたワケではないが,時間切れを自分で宣言して逃げるように事務所を出る.
カイシャの前でバスに乗った瞬間が一番ほっとするのである.
これから夜を経て土曜日,日曜日,そして今回は月曜日も休日なので3日間が・・・

商社に勤める同年代の知人と話しをしたら,週末にほっとして日曜日の夜あたりから気分が重くなって月曜日の朝は足を引きずるような思いで・・・と似たようなことなので笑い合った.
彼の場合は,気持ちの高ぶりが大きくて金曜日の夜は未だ落ち着かなくて,土曜日の夜になってようやく緊張の糸がほぐれるような感じがすると言っていた.

いつもの店にとどりついてみたら,珍しく満席で賑わっていた.
チェーン店の居酒屋のように店員の大きな声や喧噪の中で呑むのも悪くはないが,落ち着いた客の話し声だけの雰囲気も良い.
ふと気がつくと筆者たち以外の客は帰ってしまい,カウンタの向こうのガラスに電灯が映って電車が通過するたびにかすかに揺れている.

少し呑みすぎたようだ.

印象・・・

September 15 [Wed], 2010, 21:57
テレビなんかで大学生が就活に苦労しているのが放映されてるが,ホントに今の若い人は気の毒である.
30社,40社歩いても内定が取れないとガックリきているが,その根性はいつか必ず報われると応援してやりたい.

んだが,今やカイシャ側の人間になってみると,カイシャ自体も体力と時間的な余裕がないもんだから,ズブの素人をイチから鍛えていくことができんのだろうと思う.
実際,新卒は採らないが,中途採用はバンバンやってますなんてカイシャが多いし,その方が初期費用と手間がかからないので良いのである.

筆者のカイシャも採用と言えばほとんど中途採用である.
筆者は総務ではないので,そういう求職者との面接の経験は非常に少ないが,自分の職場に配属されるヒトと初めて会った時の印象って面白いなあと思った.

要するに履歴書やPR書にどんな良いことが書いてあっても,最初に会った時の第一印象でほとんど判断できてしまうのである.
顔の良し悪しではなくて,目の輝きというか印象が何か違うのである.
会った瞬間に「あれっ,コイツ何か変?」と思った時,冷静に判断しなくちゃいかんと思って資料見たり本人の話を聞いたりして,いんややっぱしっかりヒトじゃないかと思い直して採用したのはいいが,長続きしませんでしたってのがある.

いや,だからきちんと調べなくていいとか言いたいのじゃなくて,直感も意外に大事だなあと思ったのが言いたいのである.

なんてこととをつらつら書きながら思い出したんだが,長くつきあってる友だちに『あんたって最初はとっつきにくいと思ったが,つきあってみれば・・・』と言われたことがある.
なんだ,第一印象が悪いのは自分じゃねえか・・・・・orz
プロフィール
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  • アイコン画像 誕生日:1958年12月24日
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  • アイコン画像 現住所:神奈川県
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