Don't miss out!

January 04 [Fri], 2019, 15:50



Happy new year, folks.

Hope you will have a great 2019;)


By the way,
I took big surprise -super special gift from my Italian friend..
He is very helpful guy for my solo stuff,
We have work together quite long time
But we only work via internet because
He is one of my supporter about sound and set-up thing.
Anyway when I making some alone,
I only ask him for some technology stuff.
So, my solo stuff is making and set up all from only me but
behind of me, he is support some finishing.
And this time some work together,
He do big surprised me.
I am very respect my friend,
and also I am always surprising about Italian personality.
You know, they are toooo kind.
They are sooooooo faithful about friendship.
You should work with Italian, they are great and helpful.
Thanks my friend, it is not little gift, it is huge gift!

Anyway, this time I will talk about London musicals
that I went to the other day, below;)
Hope you are ok.

Ciao,




Happy new year 皆様。

年明けから趣味の話しをしてすみません。
ふっっ!と、伝えたくなり、たわ言を、
以下写真より綴らせて頂きます。


その前に。


やっぱりイタリア人はすごい。
実は、物凄く素晴らしい誠意をイタリア人から頂きまして。
感謝の思いでいっぱいです。

朝から甘いものばかりで攻めやがって、と、
軽い食事の文句を言ってしまって申し訳ないと、
年明けから反省したのでありました。

私はかねてより、
イタリア人との仕事は素晴らしく誠実で裏切りがなく、
仕事は早いし、スキルは高いし、
確実であるのでオススメ!と語っていましたが、
彼らのフレンドシップというか、
「横のつながり」というか、
助け合い精神というか、与える精神!
それがすごいのは知ってはいたのですが、
本当に、つい先ほどまで
仕事をご一緒してた相手から
すばらしいご誠意&サプライズを頂いてしまい。
ひょえー!というほどの、
イタリア人の懐のデカさに驚いたところで。


今回受けた恩恵の、与えてくれた主は
私がソロでいつも世話になっている影の人物なのですが、
(影なので表に出たことはありません)
エットレ大先生と同じ学校を出ている方でして、
その流れ(横のつながり)で、
数年前から、お世話になっている方です。
お世話になるときは、必ず「一人」の活動のとき。
バンド仲間でもなく、
ミュージシャン同士の持ちつ持たれつの関係でもなく、
私が返せることなど何もないのでは、と思うのに
私の方がいつも得をしている事ばかり。
横のつながりのフレンドシップとは言え、
厳密には友達ではないんですよ、
ビジネスつながりなのに。
まるで家族のような対応なのです、いつも・・

ああ、年明けから涙だわ。

イタリア人って、
だいたいそんな感じなんだよね・・
ゴッドファーザーじゃないけども
仲間やつながりを大事にする精神は脱帽です。
友達と思ったら、すでにファミリーなんだろう。

フレンドシップだけで物事が繋がる、という意味のほか、
イタリアはコネ社会という表現もあるんですよ。
悪い言い方をすると、つまり、
弾かれたら二度とイタリア業界に入れないという意味でもあるのですが。
独立精神の強いイギリス人は
一人でやることを前提につながっていく物事が結構多く、
実際に、孤立できることがまず第一に評価されるんですよ。
多国籍民族で成り立っている国ですし、
突然よそ者がヒョイっと現れても、
その独自の個性や人格や市場が確立されてれば受け入れられ
極端な話し、たった一人で戦っても戦い続ける土俵は与えられる。
はい、もちろん英語は必然なので
逆に言えば英語が酷ければ厳しい顔をされたり騙されたりは
あるかもしれませんので。ですが、基本は孤立=孤高であります。
これが逆に、イタリアでは
音楽シーンのみならず、どの業界でも、様々な社会の場において
たった一人で戦うのは大変厳しいのが現実であり、
よそ者がパッと現れても相手にされないことがほとんど。
よそ者は大学進学などで交友関係を広めるところから始めるわけです。
就職も困難な国ですから、
現地のイタリア人でも、仕事を持ってる方はほとんど紹介か横つながり。
そこで信頼ある実績を築けば、またその友人の友人が仕事を持ってきたり
助けてー!と言えば、どこからかウヨウヨと人が出てくるのですが、
これが全員「以前自分が助けてもらった友人の友人だから」みたいな、
持ちつ持たれつで成り立っていくわけです。
まあ、周りを見てても(外国人は)そこいら中で友達を作って
宿を借りるのでもなんでも、全て、友達つながりで部屋を借りてますよ。
それで、自分が宿を見つけたら、宿を見つけられてない友達の世話をしてますね。
頑張ってイタリア文化に馴染んでますよ、
と、いうより、そういうパーソナリティーの人が集まる国なのかな?
要するに、一人で足掻いたり冒険しては絶対にいけない国かもしれません。笑

そういう、つながり文化で育ってきた民族ですから
知り合って何かを成し遂げた仲であったり
自分の友人の友人であったりすれば
その人全てを信頼しきって、全てを与えようとする性質がある。
概ね、イタリア人は自分が損してる人が多い気がする。
まあ、その分、裏切りにも敏感だけどね。
裏切りがあったら信頼回復は二度とない世界・・
そこもゴッドファーザーと同じ。
あの映画はイタリア人を知ってから観ると
違う側面で観れて面白いよ。



イギリス人も慈善好きな民族だから
そういう、与える精神が強すぎる部分はあるかもしれぬ。
例えば、チップ精神がそれを示しているかも。
いち学生の週のバイト代よりも、
そのバイト先でもらった週のチップ代の方が高いみたいな。笑
表現的には
見ず知らずの赤の他人に
感謝の気持ちだけでそんなにあげるんかい、みたいなね。
ただし、イギリス人は独立精神を第一とする民族。
その恩も一期一会であったり、さらっとしてるよ。
助け合いは当然ながらしますけど、
信頼関係と恋愛関係を築くのに時間がかかるのは
独立精神のイギリス人だからこそ
互いを信頼し心を開くまでに慎重に時間をかけるということ。
しかし、去る者追わず、自分は自分、基本は孤立精神だから、
裏切りを永遠に覚えているようなこともない。




そういうわけで。
余談が長引いたところで・・・


ここから
かなり趣味の話しに突入します。
今の時期しか言えないことなので
このまま続けますので宜しくです。

ドラァグクイーンとか
面白いミュージカルなどが好きな人は読んでください。


そうでない人はこの辺で・・


今年もよろしく!







I really really love musicals,
I had seen to hundred of thousand times for many titles.
I know many many stores because almost titles I saw;)
However, I haven't Kinky boots long time..
because... mmmmm,,,, I wasn't interested before.
But my friends told me that is great,
so I checked details and
I thought the actor called Simon is great!
So finally I went to that the other day,
I really will miss them cause they will be going to tour
so might be, next time in London will be..
different team or actor? I don't know
but anyway, it was so amazing
I should have checked it more earlier...
Anyway it will be finished in a week at London
and you can still go the title as same actor in the UK.



カウントダウンが始まりました!

ロンドンの皆様、
Kinky Bootsの「今期公演」の終了まであとわずか!

ぜひ、Adelphi Theatreで
Simon-Anthony Rhodenのローラ
駆け込みで観に行ってください。m(_ _)m

私はなんとか駆け込みで間に合いました。
んがしかし、もっと早くSimonのローラを観ておけばよかったと
むっちゃ後悔・・




ところで、
なぜ、イタリアにはミュージカルが来ない?
やっぱ、オペラ需要に負けるからかな・・

オペラのレビューも書きたいんだけど、
私は専門ではないので、あくまで素人の独断偏見になるし、
なんと表現して良いのかわからないのもあるけど
(とはいえ、別にミュージカル専門でもないが、
ミュージカルは数を観てるので・・)
オペラも感動するんだけども、
どっちかと言うと
ミュージカルの方が好きなんですよ。
だから、同じ独断でも、戯言が出やすい。



ミュージカルでも、全部が全部良いわけじゃなくって
やっぱり、数観ていると、なんじゃこりゃあ〜ってのもあり
ボロカスに思う演目もあるんだ。
有名な演目でもね・・
でもそれは、主観の問題だと思うし、
私が嫌いというだけなんでね。
それは、友達に言うだけにしてます。笑


ああでも・・
最近、爆発的なヒットでほぼソールドアウトの
ウエストエンドの超人気演目があって、
それが、あまりにひどかったので言いたい・・
でも、言わない。笑


そんなわけで
オペラレビューもしたいんだけど・・微妙に控え。
せっかくなんでお伝えしたいことは
15ユーロでオペラ観れますよ、と、
いうことくらいですね。
現レートで1800円くらいでしょうか。
そんな値段で最高の生歌を聴けるなんてね。
気軽に本物に触れることができる環境が
これまた、イタリアンオペラの次世代を作る
良い環境を作っているのかもしれません。

ドレスコードもねえ・・
ないんっすよ。デニムでいけますよ。
ドレスコードは、それぞれの劇場の方針や、
劇場内でも席の階によって、違うんですけど。
また今度、書きますね。







そんなわけで、
Kinky Boots、今月の12日までなんですよね・・
んで、彼らはイギリス国内ツアーに出るので
それが終わって、次期の同タイトルが発表される時、
またニューキャストになるんではないだろうかと。

私は、今のローラ役のSimonが
めちゃめちゃ好きなんですよね・・
なので、彼のローラをもっと早く観ておけばよかったと。
だから、今、駆け込むべし!

向こう1年は、ツアーに回ってるので
ロンドンでは観れないみたいです。





ローラのデザインしたブーツが
劇場に飾られてます。
記念撮影ポイント。




こちらが舞台。(開演前から剥き出し)


舞台の全体を観るという意味では
5列目〜15列目が、基本は、人気ですよね。
私は、1列目が一番好き。
(役者で観に行ってるわけじゃないから)
ミーハーな意味ではなくってね。

アクターやダンサーの汗や動きがはっきり見えるから
感動もさらに倍増するし、
オケのピッチがすぐ真下にあるから
指揮者がちらりと見えるし、
音楽系の演目ならば、
演奏者の細かい手の動きまで見えるので好きなのです。


そういうわけで、一列目が好きなんで
(ウエストエンドでは割と1列目を頂けやすい。
コツがあるのだ。)
Kinkyも、当然!一列目です。





・・・と、いうのは嘘で、
さすが大人気演目だけあり
一列目はどうやっても厳しかった。笑
そんなわけで、
私は二列目です。
でも、二列目のど真ん中なので、
めちゃいい席ですね。
毎回、劇場さんに感謝!

ちなみに、この前の席の
素敵な髪色の二人。
友達に見えそうですが、友達ではないようです。
それぞれ、単体で来てるみたい。
前の方の席はそういう人が多いよね。





さて、Kinky Bootsですが、
これは数年前から大人気の演目です。

簡潔に説明をすると、
あの、シンディーローパーが音楽監修をしています。

あと、タイトル。
Kinkyは、
変わってるとか、ちょっと変態的なとか、
個性の強い意味合いがあります。
そんなブーツ。という話・・

それらだけで説明はつきますね。笑


で、この、
当然ながら数年前から大ヒット御礼の
かなりメジャーな演目を、
なぜ、何でもかんでも観に行く私が
スルーしていたかというと。


上記の情報(タイトルとローパー)だけでは
観に行こうと思わなかったんです。汗

シンディーローパーは
もちろん、アルバムも持ってますんで
聞いてはいますし、
ライブで歌ったこともあるんで
偉大なアーティストであるというリスペクトはあるのですが
そこまで大ファンではなくって
で、音楽系の演目の場合は、
色々過去に観た経験では
「伝記系」か、
「ロック色がかなり強い」か、
「ブラック系」・・
このいずれかでないと、
好みではないことが多かったんです。


仮に、
シンディーローパーの人生のミュージカルならば
早々と観てたと思うんだ。
音楽界の大スターが音楽担当とはいえ、
中の演目がどうなんだろ、うーん、どうもなあ。と、
情報をそれ以上、掘り下げなかったわけです。


さて、
ここで、少しストーリーを。


Kinky Bootsのストーリーは、
ロンドン郊外で靴の工場を経営していた
ごく普通の男性、主人公チャーリーの父親が、ある日他界します。
チャーリーは跡を継ぐことを決意しますが
路頭に迷う従業員と残された工場を抱え
経営不振に悩むチャーリー。
センスのない靴ばかりを作り、社内もなかなか団結されません。
そんな時に、ドラァグクイーンのローラと出会います。
悩むチャーリーにローラはブーツをオーダーするも、
チャーリーが自信満々で作った、
地味でダサくて、ノーヒールのブーツを見て愕然。
クールなブーツとは、と、チャーリーにアドバイスを与え
ローラの世界観を披露します。
最初は受け入れることができなかったチャーリー。
しかし、徐々に二人は互いの存在を認め合う友人となり、
ローラのポジティブなキャラに影響を受けたチャーリーは
ローラデザインのブーツ、
「Kinky Boots」というラインの新商品を作ることを提案。
ローラはデザイナーデビューに快諾して喜び、
仲間のドラァグクイーン達も応援。
次第に、皆がチャーリーの周りに集まって来ます。
しかし、そこには多くの障害も待ち受け、
二人の行き違いやトラブルの数々。
二人の信頼関係も崩れそうになり、
チャーリーから人が徐々に離れていきます。
ローラも仲間も失ったチャーリー。
待ち構える、イタリア・ミラノの
デザイナーズショウへの出展は間近・・
さあ、二人は友情を回復させることができるのでしょうか、
工場は復活と成功をつかむことができるのでしょうか?


みたいな感じ。


このストーリーの情報まで
ちょっと掘り下げていたらば、
シンディーローパーと
ドラァグクイーン、その組み合わせは
面白いに違いないと気付くんですけどね・・
このストーリーを掘り下げるまでに至ってなかったわけです。


ほんと、
影響を受けやすい性格のくせに、
興味持たないと思ってしまったら
全く興味がなくなってしまい、かじりもしないような
単純な人間なもので・・・


そんなこんなで
Kinky Bootsの看板を
毎回見ながらも
チャーリングクロスで素通りし続けて数年・・


ある日のこと。



ゲイの知人とミュージカル話しで盛り上がった時のことです。


あれやこれやと
いろんなミュージカルの意見を
歌いながらモノマネしながら
ネタを出し合い爆笑していた私と知人。
       ↑何やっとんの



「アンタ、Kinky Bootsみた?」(知人)



・・と、彼(彼女)が私に訊ねました。


「いやあ・・・ローパーのやつよねえ。
ううん、実は観てないんだよ・・
あんまり興味がなくってねえ・・・」(親ビン)



「・・・・・・・・・・・」(知人)



「・・・・・・・・・・?汗」(親ビン)



「アンタ、馬鹿なのっ!!??」(知人)



「・・・・・・!!!!!????」(親ビン)



突然、知人は声を張り上げました。
いやいや、有名な演目だからって
全部観てるわけじゃないし、
好みなんだから放っておいてくれ、と、
そう言う私に、知人はさらに一言。


「はあ・・・・(ため息)
人生の楽しいものを一つ見落としてるわね。
アンタ、Kinky Boots観なきゃダメでしょ、
あれは、まさにアンタよ!
アンタのハートのど真ん中に突き刺さるわよ!」(知人)


(ちなみに私は女性ですんで、
なぜ、まさにアンタよ!と言われたのか不明。)


そう強く言うと、彼(彼女)は、
Kinky Bootsのストーリーや見どころを延々と語り始め、
その、Kinky Bootsへの熱い思いを
私に一心に伝えたのでした。
その言葉の数々と魅力的な内容に惹かれ、
私は、Kinky Bootsを観ようと心に決めた次第であります。



「・・・・ちなみに、アタシもまだ観てないんだけどね。」(知人)




・・・・・・・・・・・・・・・・・。






観てないんかい。








そんなKinky Boots。
上↑の彼(彼女)の言葉はあんまり当てにならないと思った私は
前の情報以外にも、情報収集を開始。
取り急ぎはトレイラーを観てみることに。


そこに飛び出てきたのは
今期のローラ役を勤めているSimonさん。

数々のローラ達を観ても
彼が演じてるローラがダントツ、良い!と、私は思ったのです。
私の好みですからね。全ての皆さんにマッチするかはわかりませんが。
前期や初代のローラは
綺麗ですらりとしてていいんだけど、
Simonは
まず、声が好きだったのと
彼のマッチョな体と
ローラのキャラが見事にマッチし、
なんとも言えない泥臭さが、ほんとよかったの。


このSimonさんの演じるドラァグクイーンを観てみたい!
そんな思いも手伝って、いざ。
駆け込みセーフでござんした。



感想は・・・



いやあ、素晴らしかった。
本当に素晴らしかった。
かなり久々ですね、
ここまでツボの世界観を音楽や演出で表現されてて
なおかつコミック要素もあって面白かったのは。
ねっとりして個性が強い50年代ブルーズメンのような声と
マッチョで中肉中背のSimonが
本当にローラのキャラにめちゃくちゃマッチ。
とにかく泥臭い。人間臭くて野生的なのにクール。
アイク時代にストーンズの前座で踊りまくってたティナターナーを彷彿させてたぞ!
ついでに言うと
チャーリー役のオリヴァーさんの声の質というか
響きが、半端なくすごかったですね。
歌唱力は群を抜いていました。
ただ上手いとかじゃなくって、なんというか・・
白人さんでこういう人、たまにいるんですよ・・
この2人で観れたことを感謝する。

あと、
ローラの取り巻きの
ローラを引き立て、歌い踊る、
バックのドラァグクイーンたち。

この中に、2人ほど・・
やたら身体能力のすごい人がいましてね。
ダンスパフォーマンスの面でも、
この2人がかなり、
全体を高レベルに引き上げていました。
ドラァグクイーン役に
この2人がいなかったら
ここまでレベル高いドラァグクイーンダンサー達・・
という風には、見れなかったかもしれない。
普通に美しくてスタイル良くて
綺麗に踊るダンサー達、ってだけだったかも。


観た後思ったのは、
私の知人の吐いた、

「まさにアンタよ!」


・・・と言った意味。
なんとなくわかりました。

全体的に
コメディー(お笑い要素だらけ)だし、

ローラの登場シーンだとか、
ドラァグクイーン達のシーンの演出とか
衣装とかね・・笑
むちゃ私好みなんですね。
キラキラでコテコテで60年代風で。


好みにフィット!と言うことでござんした。



さあ。

皆さんも駆け込んでください。



Simonさんのローラはこんな感じです。(文末)
これは、本編じゃなくってライブ映像だけどね。
これが、かの有名なローラの世界っちゅう名の曲であり、
テーマソングの一つ。
素晴らしい曲ですね。
ここまでほとんど名前でなかったけど、
さすがシンディーローパー。


次回行く時は、
エンディングの曲のフリを一緒に踊ろうと思ってマス。
この振り付けが、
なんかイギリス人ぽい(いかにも踊りそう)な感じでいいんですよね。
それは、劇場にて、エンディングをみてください。


では、
Ciao ciao!










★Profile Movie★ (いくつかの記録より)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • ニックネーム:Yoko Hallelujah  (ヨーコハレルヤ)/愛称:親ビン,姐御,姐さん,ヨーコさん,ハレヲ,ハレ子, オッサン他
  • 現住所:国外
  • 趣味:
    ・旅の空-現代の女寅次郎。旅人兼流しのハレルヤと呼ばれる。
    ・料理-適当料理、貧乏節約料理、スムージー、カクテル作り。
    ・バイク-優良大型ライダー。機動隊との競争に破れたのがきっかけ。
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ロンドンを拠点に活動する奇人変人歌手です。
現在、音楽制作拠点はイタリアです。ライブ活動は英国〜日本まで至る所に出没致します。
本業はセッションシンガーです。路上演奏は趣味、乃至英国政府からのお仕事=パートタイムワークです。
多国のミュージシャンの輪に混じり、様々なジャンルのセッションレコーディング作品をリリースし、活動しています。
英国政府公認(又、London Transport Museum記録)公式Musicライセンスを所持している、ロンドンオフィシャルバスカーです。Jazz,Bluesジャムセッション会場やバスキング等でも1日4H〜8Hステージにて弾き歌い奮闘中です。
活動場所は英国ロンドン他、北部リヴァプール、バーミンガム他、イタリアです。
夢は音楽活動をベースとしたコメディ・エッセイストです。Jazzのレコードも残したいと願っております。

★経歴を詳しく記したプロフィールページはコチラからどうぞ!




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***********************

イギリス・ロンドン在住の唄い手兼戯言人Yoko Hallelujah。
ロンドンをベースに活動する、時際錯誤の風変わり歌手であり、歩んできたアウトロー人生ながらのユニークな視点で書く"戯言"も好評。過去に教育冊子にてエッセイを連載。講演会も開いた経験を持つ。                          
東京在住時に、無謀なる英国流しを決行。 ビートルズ聖地である英国北部・Liverpoolにて、Mashu street以外にも、Cavern club,Cavern pub等のビートルズ関連パブでの演奏に成功。 「桃色の鳥撃帽に英国旗のギターを持つYOKO」として注目を浴び、英国新聞の取材を受ける。
以後、東京・原宿のビートルズショップの老舗"Get Back"の冊子にエッセイを執筆、ビートルズトリュビュートへのゲスト参加等、リヴァプールフェスティバル参加等、ビートルズ関連のイベントに多く関わり始める。

東京にてRock,Soul,Jazz等、Bar中心のソロギグ活動と平行し、イギリスリヴァプール"Jacadanda"等のJAMセッションに参加、遠征活動の後渡英。
東京在住中にイギリスへの夢と奇跡を綴った旅行記【僕のリヴァ日記】を執筆。

ロンドンに拠点を置き、Blues,Jazzを中心に活動開始後、ロンドン東西南北全てのJAMプレイスに出演する。 他、イギリス・バーミンガムのレコードレーベルにて、Pop-punkユニットを結成等、そのジャンルは幅広い。
又、ロンドンでのパフォーマンスを正式に国から許可される音楽ライセンスのオーディションに2007年に合格、取得。同時にUndergroundでの公式バスキング活動もスタートする。
また、バスキングにてたまたま歌った懐メロが好評だったのをきっかけに、英語曲と同時に日本語でも多くの場所で歌うようになる。地下鉄構内でもイギリス人に日本語で声をかけられるようになり、"イギリス人の日本語会話練習台"としても大いに活躍している。

他、ロンドン地下鉄バスカーを追ったバスキングドキュメンタリーに出演他、映画"LIGHT AT THE END OF THE TUNNEL"(英)にバスカー役で出演。又、ロンドントランスポートミュージアムでも、バスキング映像やインタビューが公開され、又英国雑誌にて、他2人のイギリス人バスカーと共にロンドンTopバスカーとして紹介される他、国内外問わずバスキング関連の多くの取材等を受け、ロンドンの珍バスカーとして名を広める事になる。

2010年、英国にて、イギリス人制作によるオタク系J-popリリースのためのボーカルオファーを受け、同年に8曲リリース。以後、POP系やアニメ系、オタク系オファーも積極的に参加。
2011年には、イギリス・リヴァプールのマシューストリート他、「Cavern Club」にて、イギリス初演奏デビューと同じ2月14日に”リヴァ凱旋ライブ”を行う。Cavern Clubでは初の日本語歌唱ステージとなる。後、同年3月末には東日本大震災に向けての公式チャリティーを独自に立ち上げ、英国赤十字、Tfl(ロンドン交通)、DECの協力の元、英国公認で行い、2日間で6581.31ポンド(約100万円)をコレクト。英国赤十字を通し被災地へ全額送られた。

2010年以降はレコーディングセッション活動に力を入れ、又、イタリア・トリノにて鬼才プロデューサーEttore氏のレコーディングにも多数コラボレート参加、後に世界/日本にてリリース。
その中の作品「Princess Ghibli」(メタル作品)が話題になり、日本にて2011年上半期ダウンロード4位、アマゾンヘビメタランキング1位を獲得、後に発売された「Princess Ghibli2」はTBSランク王国にて月間洋楽アルバム第1位となる。
以後、メタル/ハードロック関連のレコードにて、数多くコラボレート作品をリリースする他、クラシックロック、J-pop等のレコーディングも平行して活動他、2012-2013年の年越しには内田裕也氏プレゼンツ「NYWRF」のカウントダウンfesに出演、初の凱旋ステージを踏む。
現在もステージ演奏、レコーディングセッション他、Jazz,Bluesセッションやバスキング活動等でも1日4時間〜8時間ステージにて弾き歌い活動、又、英国人用日本語会話練習台等、独自の活動を続けながら、今後は執筆活動にも重点を置き更に目標を広げている。

ハレルヤのメディア関連のインタビューやニュース,音楽等のUPは、「Metro」(UK),「Liverpool ECHO」(UK),「産経新聞」,「SANKEI EXPRESS」(日本)、「読売新聞/国際版」(EU),
他、フジテレビ(日本),Sky TV(UK), BBC3,Channel4(UK),JFN(FM/日本) 等。

面白可笑しく生きる事がモットーであり、ステージやバスキング活動においても「歌う場所」としてではなく、人との繋がりや日常のささやかな笑いを求めて歌い続けている。

夢は音楽活動をベースとした、コメディ・エッセイスト。
最終的にはJazzの作品を残したいという大それた願いも有りつつ、又、バスカーとしては一度はハーレムにてメキシコ帽を被り、八代亜紀を熱唱してみたいという望みも有り。


【性格特徴等】 キャラがやや男性寄りの三枚目であり、冗談も男性的なネタが多いため、実は本当は男性なのではないかとよく言われる。 早口でトーク好きで一見明るいためよく誤解を受けるが、実は人見知りで内気で根暗である。



*** Busking at station***
As usual...



英国の"珍チップ"を紹介する人気のコーナー,「入りました!」
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With Ady (Johnny Boy)

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皆様宜しくお願い致します。

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 photo d937906d-6f48-44a2-a2e9-c448ce27a3db_zpsyeq1yepa.jpg
Yoko Hallelujah's MEMORABILIA CD
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NeroArgento【One Against All】
13th Jan 2016 On Sale,
Released via GO WITH ME RECORDS
"Chemicals", "I Only Need To Run"に
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Yoko Hallelujah
【My Way】
17th July 2013 on sale
By HYMNS RECORDS

 photo a837e496-5e52-4aab-9a2b-7a8166ed1157_zps8873c2cc.jpg
Yoko Hallelujah
【Michi】
17th July 2013 on sale
By HYMNS RECORDS

★New comic pop 'n' rock tune here!★
In English and Japanese version
Both out to all over the world,
You can get by iTunes or Amazon
in your country!
 photo d0b28eb0-dd0e-43b2-9b21-31f3f382e218_zps681a24e8.jpg
Yoko Hallelujah
【Kara-Age】
Single EP on sale 14th Feb 2013,
Available from Valentine's Day!
Released by HYMNS RECORDS

 photo db00f3fc-ce7e-49a3-a5d8-005c6632a487_zpse898de8c.jpg
Yoko Hallelujah
【Kara-Age】-Japanese story-
Single EP on sale 14th Feb 2013,
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Released by HYMNS RECORDS


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Imaginary Flying Machines
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9th Jan 2013 In stores!
Released by, Radtone Music
1,890JPY(12tracks)
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■Ettore Work■


前作『Princess Ghibli』で
日本&世界でも話題沸騰の
IFMが再集結!
待望の第2弾がここに到着!
★2012年4月洋楽アルバム部門第1位★
(TBSランク王国:2012/04/14付より)
Photobucket
Imaginary Flying Machines
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14th Mar 2012 NOW ON SALE!!
Coroner Records(World)
OVERLAP RECORD/
Media Factory(Japan)
Owned by SEIKODO
2,000JPY (12tracks)
■Ettore Work■

♥スペシャル特典♥
Tower Recordにて
第二弾CDをお求め頂くと、
1&2収納BOXがもらえます!
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詳しくは店頭にて!
数に限りがあるのでお早めに!
♥スペシャルプレゼント企画♥
Ettoreのサイン入りBOXプレゼント
応募締め切りました。
沢山のご応募有り難うございます☆


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Damnation Angels
【Bringer Of Light】
07 Mar 2012 Released
2,625 JPY
Radtone Music(Japan)
(10Tracks+1 Bonus Track)
★UKのシンフォニックメタルバンド
世界に先駆けAlbum日本先行発売中!★
10曲目のトラック「Pride」
ボーナストラック
「Kurenai」(Backing)
に参加しています。

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Living Corpse
【And Everything Slips Away】
For the world,NOW ON SALE!
12th Mar 2012 Released
Coroner Records(World)
*In Japan,Now On Sale as well*
21st Dec 2011 Released
2,100 JPY
Radtone Music(Japan)
(13tracks)
2曲目のトラック
「Smile to the Victory」
13曲目のトラック
「MononokeHime Remix」
に参加しています。
■Ettore Work■

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NEROARGENTO
【Three Hours Of Sun】
5th Oct 2011 Released
2,000yen
Radtone Music(Japan)
Coroner Records(World)
(11tracks+2track)
2Bonus track for Japan!
12曲目のトラック
「Helpless Like You』
に参加しています。
■Ettore Work■

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Disarmonia Mundi
【Mind Tricks】
(Extended Version)
30th June 2011 Released
Coroner Records(World)
(15 tracks)
Can get €9.90 for
only @Coroner Rec shop
15曲目のトラック,
「Nihilistic Overdrive」
(Remix)
に参加しています。
■Ettore Work■

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Imaginary Flying Machines
【Princess Ghibli】
13th April 2011 Released
(12 tracks)
¥2,000 for Japan
OVERLAP RECORD/
Media Factory(Japan)
Coroner Records(World)
■Ettore Work■

★世界各国で話題の
ジブリ名曲メタルカヴァー!
Tower Record発売後即完売,
Download2011上半期4位!★


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