ディナポリ氏の用語:フィブノードとリネッジマーキング

May 25 [Wed], 2011, 19:15
今回は、D-levelsに関するフィブノードとリネッジマーキングという用語について説明します。

■フィブノード
以前、ディナポリのフィボナッチで述べました、ある高値と安値を結んだ《0.382》フィボナッチ水準および《0.618》フィボナッチ水準をそれぞれF3フィブノード(F3ノード)、F5フィブノード(F5ノード)と呼びます。
ただの呼び名です。

■リネッジマーキング
上図の弧の部分をリネッジマーキングと呼びます。
どのリアクションナンバーが、どのようなフィブノードを形成するかを視覚的に捉えられるように引いた円弧の呼び名です。
  • URL:https://yaplog.jp/bjaeopgj/archive/8
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