ビル・クリントン前大統領来日

2005年02月28日(月) 23時12分

Registration: N770BB
Photo: Fuji FinePix S2Pro

Owner Name: YUCAIPA COMPANIES LLC
Manufacturer Name: BOEING
Model: 757-2J4
Serial Number: 25220/387

日本での東京で回想録出版記念サイン会や「スペシャルオリンピックス(SO)冬季世界大会・長野」関連集会への参加などの為来日しました。長野から成田空港までヘリで移動し、待ち合わせたプライベート機に搭乗して離日しました。

LOG0227

2005年02月28日(月) 15時03分
成田空港飛来機02/27
9V-SQM (B772 SIA) Singapore Airlines 0559 SQ0996
B-18210 (B744 CAL) China Airlines 1033 CI0107
C-FMXC (B767 ACA) AIR CANADA 1521 AC0001
D-ABTB (B744 DLH) Lufthansa 1122 LH0711
D-AIGI (A340 DLH) Lufthansa 1040 LH0714
G-BNLB (B744 BAW) British Airways 1108 BA0007
G-BNLS (B744 BAW) British Airways 0849 BA0005
G-VGOA (A346 VIR) Virgin Atlantic 0924 VS0900
HS-TEJ (A330 THA) Thai Airways 0713 TG0642
HS-TGK (B744 THA) Thai Airways 1558 TG0676
PH-BQH (B772 KLM) KLM 0853 KL0861
VH-EBY (B743 QFA) Qantas Airways 0550 QF0021
ZK-SUH (B744 ANZ) Air New Zealand 1904 NZ0090

Offline Jet (成田空港以外含む)
N604VF (CL60 BIZ) Offline Jet 1418 GS0001
N770BB (B757 PVT) Offline Jet 1649 GS0001

ユーザーのステップアップを考えるペンタックスへのインタビュー

2005年02月27日(日) 6時46分
今回のPMAではデジタル一眼カメラの同社の入門機である*istDsにシルバーモデルと専用レンズ1本を発表しましたが、その次に考えている機種の中には同社の得意としている645や67といった中判のレンズシステムにも対応したプロフェッショナル機種も含まれているようです。中判のシステムのデジタル化としてはカメラバック型の製品が早くから存在しましたが、ペンタックスは一眼形式の中判カメラの為カメラバックに対応しない事からデジタル化は難しいと考えていました。メーカー自らの中判用のデジタルカメラ開発表明とも受け止められるインタビューにより、にわかに同社の中判用カメラシステムが脚光を浴びる事になったのではと思っています。

LOG0226

2005年02月27日(日) 5時42分
成田空港飛来機02/26
D-ABVU (B744 DLH) Lufthansa 1123 LH0711
D-AIGD (A340 DLH) Lufthansa 1049 LH0714
VH-EBT (B743 QFA) Qantas Airways 0542 QF0021
G-VSSH (A346 VIR) Virgin Atlantic 0933 VS0900
G-BYGB (B744 BAW) British Airways 0950 BA0005
G-BNLW (B744 BAW) British Airways 1140 BA0007
HS-TEM (A330 THA) Thai Airways 0728 TG0642
HS-TGP (B742 THA) Thai Airways 1518 TG0676
9V-SQN (B772 SIA) Singapore Airlines 0558 SQ0996
B-18210 (B744 CAL) China Airlines 2031 CI0106

Offline Jet (成田空港以外含む)
N155AN (GLF5 BIZ) Offline Jet 2333 GS0000
N415PG (GLF4 BIZ) Offline Jet 1415 GS0001
N998AM (BD70 BIZ) Offline Jet 1438 GS0000

H2Aロケット打ち上げ成功

2005年02月27日(日) 0時45分
前回の打ち上げから1年3ヶ月ぶりにH2Aロケットの7号機が打ち上げられ、無事に衛星を軌道に乗せました。航空宇宙産業の中で数少ない国産といえる製品の成功に安堵しました。NHKのプロジェクトXでも取り上げられましたが、打ち上げに失敗した6号機のエンジンを回収出来た事によって失敗から教訓を得る事が出来たのが何よりも大きいと思います。やっと前回の失敗を取り戻す所まで来たと言える今回の打ち上げが、この成功をバネに航空宇宙産業の育成に繋げられるよう更なる努力を期待したいです。

デジタル時代で変わったシグマへのインタビュー記事

2005年02月26日(土) 6時23分
同社が得意とする交換レンズでは新製品のみならず従来品のデジタル対応化を発表するなど意欲的な取り組みが見られます。デジタル一眼カメラを作っているメーカー以上にレンズのデジタル対応に積極的に取り組んでいるように見えます。意外と知られていない事かもしれませんが同社もFoveon(フォベオン)画素を採用したデジタル一眼カメラ・SD10を製作していて、実はこのデジタル一眼カメラによってレンズの画質の良し悪しを確認されて設計されたレンズが製品化されているようです。この事から現時点でのシグマのレンズ開発はとてもうまく回っているようです。

LOG0225

2005年02月26日(土) 6時10分
成田空港飛来機02/25
D-ABVN (B744 DLH) Lufthansa 1129 LH0711
D-AIGB (A340 DLH) Lufthansa 1106 LH0714
PH-BQK (B772 KLM) KLM 1145 KL0862
VH-EBY (B743 QFA) Qantas Airways 2057 QF0022
G-VFOX (A346 VIR) Virgin Atlantic 1005 VS0900
G-CIVZ (B744 BAW) British Airways 0934 BA0005
G-BNLM (B744 BAW) British Airways 1133 BA0007
C-FCAG (B767 ACA) AIR CANADA 1533 AC0001
HS-TEG (A330 THA) Thai Airways 0702 TG0642
HS-TGR (B744 THA) Thai Airways 1542 TG0676
ZK-NBV (B744 ANZ) Air New Zealand 1855 NZ0090

Offline Jet (成田空港以外含む)
N770BB (B757 PVT) Offline Jet 0037 GS0001
N399GS (BD70 BIZ) Offline Jet 1230 XA0000

ニコン エントリー向け1/2.5型510万画素3倍ズーム機「COOLPIX5600」

2005年02月25日(金) 10時04分
画素数 1/2.5型510万画素タイプ
レンズ ニッコール5.7〜17.1mmF2.9〜F4.9 35mm判換算38〜114mm相当
液晶モニター 1.8型TFTタイプ 8.5万画素
逆光や光量不足で暗く写った部分を明るく補正する「D-ライティング」採用

ニコンは従来の「COOLPIX4100」系の後継機となる510万画素3倍ズームを搭載した「COOLPIX5600」を2月25日から発売します。ボディーカラーは、パールシルバー、シルキーブルー、フェアリーピンクの3種を用意していて、単三型電池2本を電源としてニッケル水素電池も利用可能となっています。

LOG0224

2005年02月25日(金) 6時38分
成田空港飛来機02/24
9V-SQL (B772 SIA) Singapore Airlines 0550 SQ0996
B-18210 (B744 CAL) China Airlines 1041 CI0107
D-ABTA (B744 DLH) Lufthansa 0853 LH0710
G-BNLS (B744 BAW) British Airways 0858 BA0005
G-CIVK (B744 BAW) British Airways 1123 BA0007
G-VSSH (A346 VIR) Virgin Atlantic 1006 VS0900
HS-TEH (A330 THA) Thai Airways 0653 TG0642
HS-TGP (B742 THA) Thai Airways 1504 TG0676
VH-EBW (B743 QFA) Qantas Airways 0540 QF0021

Offline Jet (成田空港以外含む)
N550GW (GLF5 BIZ) Offline Jet 1024 GS0000

D2Xのクロップ撮影モード

2005年02月24日(木) 9時25分
いよいよ2月25日から発売されるニコンD2Xで、撮影画素の中央部分を使うクロップ撮影モードが採用され話題を呼んでいます。賛否両論が繰り広げられていますが自分はこの機能はオートフォーカスエリアの良い所取りではないかと思いました。APS−Cサイズの画素を使用することでレンズの中央部分を使う良い所取りができていました。この良い所取りという考えをオートフォーカスエリアに対して実現したのが今回のクロップ撮影モードという考え方という気がします。オートフォーカスで少しでもハズレを無くす方法としてニコンとして従来の5点から11点へと多点化してきましたが、更にピントの精度を高める為の回答がこのクロップ撮影モードではないかと思いました。いまでこそAPS−Cサイズに対する更に中央部分という仕様になっていますが、将来ニコンが35mmフルサイズの1眼デジカメを出して来た場合にはフルサイズに対するAPS−Cサイズのクロップ撮影モードになるのではと想像しています。
ただ撮影する側から言わせていただければ、クロップ撮影モードでの撮影範囲の把握の為にもっと工夫が欲しいと思いました。単にファインダースクリーンに枠を書くだけではなく、撮影範囲そのものを囲うとか、あるいはD100等で使われた電子スクリーンで範囲外を黒くするとかして欲しいと思いました。
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