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高いパンを頬張りたい

/ 2008年07月24日(木)
ドトールでミラノサンドCを頼んだら

「かしこまりました〜少々お待ちくださ〜い」

と言って、
ミラノサンドBに完売のシールを貼った。
あれ?ミラノサンドCじゃなくて??

とりあえずどっちが出てくるかドキドキ。



Posted at 22:09/ この記事のURL

聖☆おにいさん

/ 2008年07月24日(木)
立ち寄った本屋さんで『聖☆おにいさん』が特集されてた〜
毎回ちょう楽しみに読んでます。
面白いよねスジャータさん!!





Posted at 22:05/ この記事のURL

グーグーだって猫である

/ 2008年07月24日(木)
いやんかわいいリトル朔ちゃん!
おんなじ模様だ〜にゃーにゃー
ところで『ネコナデ』はもう公開されたのかしら?
子猫映画多いね〜
子猫映画はなんかほのぼのと可愛くにやにや出来るのが多いイメージなんですが
犬の映画はどうしてあんなに泣かせにかかるんだろう。

「これを見てもう一度犬との絆を……」

いや、可愛がってます。
大丈夫です。
なんか泣かせたがるの多い気がする。
どうせ悲しいんでしょ?
なら見ねぇです。

ちなみに昔誤って見てしまった『ハチ公物語』は
見終わってもしばらく思い出し泣きを続け
合計で少なくとも七、八回は泣いた。
でも、ちょっと前にテレビの2時間ドラマになったハチ公はたいして泣かなかった気がする。
なぜかって、多分、
ハチ公をもらった教授夫妻が松方弘樹さんと泉ピン子さんという豪華なのだが特濃すぎるキャスティングて、
さらに作中には二人のラブシーンめいたものもあり、
そこに複雑な気持ちになったのが尾をひいたか、
もしくは最後一番悲しいエンディングにかかったのがマドンナ的な外国のダンサブルなナンバーだったからではないかと思う。
何故……と頭にはてなマークがたくさん浮かぶドラマだった。
犬はかわいかった。



Posted at 09:14/ この記事のURL
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