10年20年後の明るい臨床工学士の未来を考える、臨床工学会学会
2018.09.09 [Sun] 20:03

2018/9/9(日)

第13回九州臨床工学会 第11回長崎県臨床工学会が長崎市内で開催され情報交換会へ参加、


ご挨拶された林会長

準備体操をして飲みにかかるのは初めてでした。

私ももご挨拶させていただきました



連盟の肥田会長(左)林会長(右)臨床工学技士会若手のホープです
学会では「AIが拓く未来の臨床機器と技師 ―臨床機器とサイバーセキュリティ―」と題し、情報セキュリティとサイバーセキュリティの違いや、長崎におけるサイバーセキュリティ人材育成の状況、社会人の学び直し等について講演させていただきました。



今回の学会は、10年20年後の明るい臨床工学士の未来を考える、「今やらなくていつやるの?」をテーマにこれからどのような展開をしていけばよいのか、九州各地から臨床工学技士の若い先生方が、九州から長崎から全国に発信する大変活発な講義、講演が展開されました。



これからの臨床工学士がセキュリティの分野を含めどのように進化していくべきか、熱心に聞いていただくことができました。私にとっても、工学士の皆さんにとっても良い機会を与えていただくことができたと思います。










 
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