2006年09月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新コメント
アイコン画像やなぎぃ
だー。 (2006年06月28日)
アイコン画像中元あけみ
だー。 (2006年06月26日)
アイコン画像cozey
明け方の夢。 (2006年04月19日)
アイコン画像やなぎぃ
らいぶぅ。 (2006年02月15日)
アイコン画像中元明美 (梢の母
らいぶぅ。 (2006年02月14日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:babysouljunkie
読者になる
Yapme!一覧
読者になる
«KOZUE Side | Main | LOVE×PEACE»
自分にとっての初代歌姫。 / 2006年09月27日(水)
自分にとってはじめての歌姫は中森明菜でした。

そうアイドル全盛期の頃、ひとりだけ違った雰囲気で。
んで、歌がべらぼー(死語)に上手い。
アイドルとしてでなくひきつけられる何かがあって。

当時小学生だったやなぎぃ少年は、姉が学校で
もらってきてくれたある公開番組の入場券をゲット☆
ゲストはもちろん中森明菜。

で、念願の生の歌を・・・。
聴くはずでした。が、聴けませんでした。
そうです。アホな少年はその日の素人が芸をするコーナーに
友達と出演するはめになってしまい(なんとなく予選通過)
舞台裏にいたため、まったく聴くことができなかったのです。

ま、その代わりそのコーナーで優勝した賞金で(爆)
はじめてアルバムを、当時でいうLPレコードを買いました。
その中の曲は今でも口ずさむことができるくらい覚えてます。

思えば、歌姫を、歌声がステキな女性アーティストが好きで。

最近『LOVE MUSIC』ばかりですが。
ずっと書きたかったことでもあるんです、自分の音楽ルーツを。
どうでもいいかもしれませんが(笑)、何か残したくって。

 
Posted at 23:45 / LOVE MUSIC / この記事のURL
コメント(0)
自分的ヒップホップルーツ。 / 2006年09月25日(月)
近頃、某携帯電話の宣伝で流れる『WALK THIS WAY』がアツイです。
一時期よく聴きましたね、RUN D.M.C。

あとヒップホップ系といえば、Herbie Hancockの『ROCK IT』。
最先端のサンプリングという意味では、The Art Of Noise。
マリックですっかり有名になったような気がしますが、当時から
かなりアツかったです。

最近の洋楽にはちょっと疎いですが、このあたりに自分のルーツが
あるような。

ってか、無性に聴きたいけど全部実家にレコードでしか無い(涙)。

でも、音楽って本当にいいもんですね。
世代を超えて、音楽で会話できますもん♪

 
Posted at 23:11 / LOVE MUSIC / この記事のURL
コメント(0)
キミコイ。 / 2006年09月21日(木)
LOVE MUSIC 洋楽編第2弾。
『MANDOLAY』のあとに衝撃を受けたのがこの曲、
『Can't Take My Eyes Off You/BOYS TOWN GANG』

これこそ当時”擦り切れるほど聴いたレコード”オブザイヤーです。
意味は分からんけど、とにかくステキで。理由なんかいらんって感じで。
とにかく、あいらぶゆーべいべー。
このときからB@BYに出逢うことも必然やったんかもしれへん。
(やや強引やけど運命めいたものにしておこう)
さすがに原曲のFrankie Valliは知りません。
んがとにかくめちゃめちゃハマりました。

今でもこの曲が聴こえるとテンション上がります。
KEIKOのソロライヴで聴いたときはマジで感動しました。
和歌山のGATEで明け方に聴いたことも鮮明に覚えてます。
もちろん携帯には君恋に関するなんらかのメロが入ってます。

あー、なんか今すぐ聴きたくなってきました。
マキシも出てるとはさすが。


 
Posted at 23:22 / LOVE MUSIC / この記事のURL
コメント(0)
ですこぶーむ。 / 2006年09月19日(火)
吉川晃司サンが、DISCOブームを予言(ほんまかいな)。

そうなったらええなぁっと思いつつ、今日は以前から
紹介したかった曲を。

『MANDOLAY/ART ATTACK』

当時まだまだガキんちょだった自分にいろんなレコードを
聴かせてくれた従兄のお兄ちゃん。
ディスコのDJなんぞをやってたから今思えばめちゃめちゃ
いっぱいの12インチシングルがあった。

そんな中で一番印象に残ったのが、MANDOLAY。
今、思い出すだけでもなんかアツイ(笑)。

その当時の自分がスキになったルーツはというと
タカシ兄ちゃんのおかげ。
ありがとう。
当時、巨人ファンやったのがタマニキズやったけど。

いまやこういうところにしか存在しないのが残念。
「ディスコ・エイティーズ VOL.2(CCCD) 」


4曲目。超必聴っす。

 
Posted at 23:59 / LOVE MUSIC / この記事のURL
コメント(0)
異邦人。 / 2006年08月13日(日)
 子供たちが空に向かい 両手をひろげ
 鳥や雲や夢までも つかもうとしている
 その姿は 昨日までの何も知らない私
 あなたに この指が届くと 信じてた
 空と大地が 触れ合う彼方
 過去からの旅人を 呼んでいる道
 あなたにとって私 ただの通りすがり
 ちょっと振り向いてみただけの異邦人


自分のお金で初めて買ったレコード。
自分のお金といってもお年玉とかお小遣いとか
自分で稼いだお金ではないにせよ、自分の意志で
買いたいって思ったのがこの曲。
(調べてみると1979年のことらしい)

当時の歌番組でキレイなお姉さんがキレイに歌う。
歌詞の意味なんてよくわからんけど、なんか胸に
響くものがあったに違いない。

この頃から女性ボーカリスト好きっていうのは
あったのかも。
ただのオンナ好きという噂もあるらしいですが。

 
Posted at 23:55 / LOVE MUSIC / この記事のURL
コメント(0)
さくら。 / 2006年04月08日(土)

春といえば桜。桜といえば春。

やっと春らしくなってきたなって思える今日この頃。
この時期の服装が一番困るんですけども。

気付けばまたこの季節で 君との想い出に誘われ
心の扉たたいた でも手をすり抜けた花びら
初めて分かった 俺若かった
この場所来るまで分からなかったが
此処だけは今も何故 運命のように香る風


昨日は平日であるにもかかわらずサボリーマンチックに
万博公園で花見なんぞをブチかまし。
満開まではもうちょっと。
今週末の関西地方はすごい人になるんやろうなぁ。

そっと僕の肩に 舞い落ちたひとひらの花びら
手に取り 目をつむれば君が傍にいる


なんか妙に人恋しい季節です。なんとなく自分の中で。

                  「さくら/ケツメイシ」より

 
Posted at 00:00 / LOVE MUSIC / この記事のURL
コメント(0)

 
Powered by yaplog!