★翻訳練習★ プラスチック汚染問題を説明する7つの図表

December 24 [Sun], 2017, 16:16
Seven charts that explain the plastic pollution problem(BBCニュース 12月10日)
http://www.bbc.com/news/science-environment-42264788

Marine life is facing "irreparable damage" from the millions of tonnes of plastic waste which ends up in the oceans each year, the United Nations has warned.
海洋生命は、大量のプラスチックごみが毎年海に出ることにより、「修復不可能な被害」に面していると、国連は警告した。

"This is a planetary crisis... we are ruining the ecosystem of the ocean," UN oceans chief Lisa Svensson told the BBC this week.
「これは、地球規模の危機で、海の環境システムを壊している」と、国連海洋長リサ・スヴェンソン氏が今週、BBCに話した。

But how does this happen, where is most at risk and what damage does this plastic actually do?
しかし、これは、どのように起こっているのか? どこが、最も危険にさらされ、このプラスチックは実際にどんな害をもたらすのか?

Why is plastic problematic?
なぜ、プラスチックは問題になるのか?

Plastic as we know it has only really existed for the last 60-70 years, but in that time it has transformed everything from clothing, cooking and catering, to product design, engineering and retailing.
プラスチックは、知っての通り、この60-70年にしか存在していないが、その間に全ての物、洋服、料理やケータリングから、プロダクトデザイン、エンジニアリング、小売りまで、形を変えてきた。

One of the great advantages of many types of plastic is that they're designed to last - for a very long time.
プラスチックの多くのタイプの素晴らしいアドバンテージとして、とても長い間長く使えるようにデザインされるところだ。

And nearly all the plastic ever created still exists in some form today.
そして、今まで作られたほとんどのプラスチックが、今日にも存在している。

【Google翻訳】
国連は、毎年海洋に生ずる何百万トンものプラスチック廃棄物から、海洋生物は "修復不能な損傷"に直面している、と警告している。

"これは惑星の危機だ...我々は海の生態系を台無しにしている"と国連海洋大臣のLisa Svenssonは今週BBCに語った。

しかし、どのようにしてこれが起こりますか、どこが最も危険にさらされていますか、このプラスチックは実際に何を損傷していますか?

なぜプラスチックに問題がありますか?

私たちが知っているように、プラスチックは過去60〜70年間しか存在していませんでしたが、その頃には衣服、料理、ケータリングから製品設計、エンジニアリング、小売まですべてが変わってきました。

多くのタイプのプラスチックの大きな利点の1つは、長持ちするように設計されていることです。

そして今までに作られたプラスチックのほとんどすべてが、今日もなお何らかの形で存在しています。

【感想】

翻訳の勉強始めました。すごくいい英語の勉強になります。日本語の勉強にもなる。

この記事を訳したのは、海をきれいにするおもしろいプロジェクトが来年行われるらしいので、そのサイトも紹介したくてです。
The Ocean Cleanup

シュノーケリングで潜っているので、海の環境問題は気になります。

外国人に道を聞かれたら? その外国人は、正しい英語を言っている?

December 13 [Wed], 2017, 19:56
この間、道で、私の後ろの女性が、白人女性に道を聞かれていました。

「Where is ジーア station?」

なんだ、そりゃ?と私も思っていると、案の定、聞かれた女性もピンとこないらしく、

「ジーア ステーション?」

と聞き返していました。ここは、新宿駅の近く。そんな発音の駅あったかなあ?

白人女性「Yes, Ji-a station」

日本女性「ジーア ステーション?」

この往復を何回かして、やっと聞いている女性が地図のような紙を出しました。

ここ、と指さして、日本人女性は納得。

「Oh, JR station!」

っていうか、JRって駅じゃないよ・・・。

でも、外国に行けば私たちも、何が何を示しているのか分からなくなるもの。ある、ある、こういうこと。

また、国によってアルファベットの違う読み方があるので、こういうことは結構あるはず。

そんな時は、相手の言うことを聞いてるだけでなく、積極的な聞き返しが有効。

You mean Shinjuku station?
Do you have a map(memo)?

こうして、会話の流れに変化を加えてみてください

スティーブ・ジョブズの驚異のプレゼン力を学習中! ブックレビュー”The Prensentation Secrets of Steve Jobs”

November 03 [Thu], 2011, 18:20
/ATSUMIのぼちぼち日記/


スティーブ・ジョブズのように人を引き付け、成功するコツをまとめた本を今読んでいます。



いわゆるビジネス書ですが、おもしろくって、読むのが苦手な私が毎日手に取らないと気が済まないくらいになっています。


彼のプレゼンを分析しながら、私たちが応用できることを綴っている本で、読んでいるとポジティブな気持ちになってきます。


結局、人生にもプレゼンが必要なわけで、頭より心に訴えてくる一冊です。


Youtubeなどに載っているプレゼンを多く引用しているので、気になる場合PCで実際のスティーブ・ジョブズ節が見られるというのもうれしい。


私たちはなかなかマネできないだろうけど、マドンナ登場のプレゼンもあったんですね。



「じゃあ、ロンドンにいるマドンナに電話してみよう♪」なんて軽く言うから、みんなに笑われちゃってるスティーブw 本人登場となったら、会場「おおおっ!」ですよ。この押し引きがいいですね、彼のプレゼン。


彼の脅威のプレゼンは、1984年のマッキントッシュ・コンピューターを発表した時から始まったと書かれていますが、当時から演出がいい。観客の熱狂と彼の満たされた壇上の笑顔は、心を熱くします。でも、当時は原稿読むのに一生懸命なスティーブ。彼も、何千、何万というプレゼンを経て、神たる地位を築いたのだということが理解できます。




プレゼン力アップに必要だと考えれば、著者のカーマイン・ガロ氏がいろんな人の言葉を引用するので、スティーブ・ジョブズだけに絞られた本ではないけれども、プレゼン技術書としてはかなりおもしろい。


英文そんなに難しくないですけど、日本語版もあります。



一応、最近発売された彼の伝記を書店に見に行ったんですが・・・、あんな分厚いの読み切れるとは思えなかったので、200ページ強くらいのこの本が私にはちょうどいいみたいです。


Google翻訳アプリ&辞書で、発音力アップ!

November 02 [Wed], 2011, 23:54
/ATSUMIのぼちぼち日記/


英語やイタリア語など、外国語の発音力をアップする方法を発見しました。お手元に、iPhoneと辞書をご用意ください。なくても、記事を読んでねw


Google翻訳アプリ(無料)には音声入力機能があるので、最近それを利用して単語を調べています。すでに、ここで発音力が試される。知っている単語なら1発OKだけど、知らないとちょっと難しい。その時のコツを紹介。


例:先日調べた単語'mesmerize'

1回目は適当に発音「メスメライズ」 →失敗'mishmash(寄せ集め)'。
2回目は、'mer'が口を少ししか開けない、アのつぶれたような発音じゃないかと推測し発音「メスマライズ」 →失敗'midland eye(ミッドランド目)' 「どんな目や!」と心でつっこみ、アクセントを見直す。
3回目は、後半に置いていたアクセントを最初の「メ」に置く →成功'mesmerize魅了する'


アプリが読み取らないというので、やたらめったら叫んでもしょうがない。ひとつひとつのアルファベットをきちんと発音しているか微調整をし、アクセントを見直しましょう


4回目以上は時間の無駄なので、諦めて手入力し、逆にGoogle翻訳アプリに発音させて確認しましょう。日本語のアクセントがちょっとおかしいので、少し不安だけど・・・。


で、発音に自信がない時には、辞書の登場。最初や最後の方に「発音」のページがあると思うのですが、読んだことありますか? 発音記号が難解だったり、「下を上歯茎に付ける」「下唇を少し噛む」などの解説が地味だったりで、ちょっと敬遠しがちと思いますが、この説明は侮れません。


米軍基地で働いていて単語が通じない時は、これらを思い出して言い直すと、すぐに伝わりました。研究者の英知がぎゅっと詰まった、このすごいページを活用しない手はありませんよ。


で、人に言っているばかりではいけないので、イタリア語で苦手な「U(ウ)」の発音を、手持ちのミニ辞書で調べてみました。


「口笛を吹くように、唇を丸めて前に突き出して発音する」


よく先生に「あつみ! 口をすぼめて!」と注意されているのですが、なかなかできない。というより、それじゃ声出ないじゃん?って思ったりして。あ、なるほど、口笛なら何かイメージ湧く。


さっそく実践してみると、何回もかかったけれど、初めてDUE(ドゥエ)が認識されました!! うれしい! 今まで、基本中の基本である数字の「1」や「2」が、認識されなかったんだよ〜!(笑)


ということで、辞書は誰もが一度は買っていると思うので、家で眠っているのを探して、発音のページを今一度確認してみてください。また、iPhoneを持っている人は、ぜひGoogle翻訳アプリをダウンロードして、単語を調べながら発音をチェックして、語彙力&発音力を同時にアップしてください!






Google翻訳アプリ・音声入力トラブル対処


紹介したGoogle翻訳アプリの音声入力ですが、アプリを使い終わると、次に起動したときに「Speak now」になっても音声を拾わないという、致命的なバグがあります。しかも、なかなか解消されない。


以下、それを解決する裏ワザです(2011年11月現在)。



四角マークのボタンを、チョンチョンっと2回押しすると、画像のように画面が切り替わります。

使ったアイコンの履歴が出てくるので、Translateアプリを見つけたら、ぐーっと指を押し付けると、アイコンがグラグラして、画像のようなマイナス印が出てきます。

Translateアプリのマイナス印を押すと、アイコンが消えます。

もう一度、四角マークのボタンを押すと、元の画面に戻り、その画面上にあるTranslateアプリを起動すれば、音声入力ができます。

いちいち、これをやらないといけないんですけど、大して煩わしくもないのでやっています。でも、Googleさん、早く解決して〜。

英語のリスニング&スピーキング勉強法〜3ステップ学習法

February 06 [Sun], 2011, 19:17
ATSUMI’s ひとりごと 
このブログを書いているATSUMIのぼちぼち日記



ツイッターで「英語はリーディングが苦手」とつぶやいたら、「リーディングが苦手でリスニング、スピーキングが得意って、普通の日本人と逆ですね。リスニング、スピーキングが上手になる方法、教えてください」とコメントしてくださった方がいて、ツイッターで返事をしようと思ったら、140文字では伝えきれなかったのでブログに書くことにしました。


同じことを思っている方は、参考にしてみてください! ちなみに、私は英語を話す国に留学したことはありません。



3ステップ学習法


@【リスニング強化法】 ひたすら聞き流す ≪目的≫スピードに慣れる ≪方法≫ニュース音声やポッドキャストなど、移動中、休憩時間、料理しながらなど、かけっぱなしにする。スピード、アクセントに慣れるためなので、内容を聞こうとしなくてOK。毎日。聞けば聞くほど良い。

A【リスニング強化法】 書き取る ≪目的≫正確さの習得 ≪方法≫英語を聞きながら、内容を書き出す。最低1文でもいいが、必ず辞書などで綴りが合っているか、文法が合っているか確認すること。単語と文法を正しく理解することで、発音やスピーキングにも効果的。

B【スピーキング強化法】 作文&暗記&練習 ≪目的≫会話のリハーサル ≪方法≫自分の言いたいことを英語で書いて、それを暗記し、実際に声を出して練習して、スラスラ言えるようにする。



時間がなければ、@だけ毎日BGMくらいのつもりで聞く。Aをすることで、より理解度が増し、スピーキングにも役立つ。Bまでやると、Aとの相乗効果でより正しい表現が身に付き、@をやっているとBでテンポ良く話せるようになるので、@〜Bを順番に、複合的にやるのが理想的

@〜B全てやるのが理想的ですが、続けるということが一番大切なので、全部やってみて3日坊主より、自分が毎日できる範囲を選ぶ方がいいです。例: @が続けられるようだったら、Aを時々やって、それでも余裕があれば週末にBをやる。



ただし、的外れな勉強は時間の無駄なので、明確な目的設定が必要です。 例:TOEIC受験のため、イギリス英語が苦手な私は、BBCのネットラジオをかけっ放しにして家事をした。模試の音源を移動中に聞いた。※苦手科目だけを意識し、会話や米語など無駄な勉強は一切しない。

英語でビジネスの話がしたいのであればビジネス英語、電話で話すなら電話英語などの教材を選んで勉強します。個人的にNHKラジオのビジネス英語がおススメで、テキストを買わずに書き取りをして勉強していました。単語や文法を辞書やネットで見直していたので時間はかかりますが、基礎力や検索力が身に付きます。時間がない場合は、書き取りしたり、頭の中で書き取りをして、テキストで答え合わせします。

ヨガやダンスの先生が来日するので、話したい、レッスンを理解したいというのであれば、その人がしゃべっている動画を見たり、リスニングして書き取りするのが一番です。その人のなまり、言い方などに慣れた方が、リスニングしやすくなります。また、しゃべっている内容も大体いつも同じなので、内容の理解度も増します。そして、書き取りをして、その人の言葉を身に着け、しゃべるときに使えば、相手によりよく伝えることができます。

TOEICの勉強法は、こちら。
TOEIC受験の前に絶対オススメの模擬試験!



とりあえず、@をやってください。音源は何でもいいし、内容が理解できなくてもいいです。CNN、BBCなどニュースのサイトは動画や音源が豊富なので活用しやすいかと思います。Aは自己レベルに合ったものを選びます。Bは、もう自由に自分の言いたいことを書いてください。でも、必ず表現方法が合っているのか、辞書やネットで確認してください。

そして、できるだけ@〜Bの順番で行ってください。しゃべりたいからといってB番だけやると、通じない英語が身について、ますますしゃべれなくなります。日記やツイッターを英語で書く学習法は、それ自体間違ってはいないのですが、ネイティブのブログやツイッターを見たりしていないと、本当の英語表現を知らずに日本語英語しか勉強していないことになるのです。

それと同じで、ネイティブの表現をリスニングしないでスピーキングの練習をすると、「独りよがりの英語しか身につかない→しゃべっても通じない→勉強する気がなくなる→英語が嫌になる」という負のスパイラルに陥ります。@をしていればBの練習でネイティブの速さに近づこうと努力できるし、Aをしていれば「あ、こういう時は、こういう表現があるのか」と参考になることがあるわけです。


英語を勉強する目的をしっかり定めて、この3ステップ学習法を行い、しゃべる時は「これを伝えたい!」という意思を強く持って、英会話を楽しんでください


TOEIC945点! やっぱり動画リスニング!

September 08 [Wed], 2010, 23:45
ATSUMI’s ひとりごと 
このブログを書いているATSUMIのぼちぼち日記



「英語は楽しく勉強するものよ〜♪」と当ブログで訴えてきた私のアイデアが、数字になって証明されました!! 


あ〜うれしい! すごくうれしい! 


いい点を取れて単純に気持ちいいし、その上「動画で体を動かしながら英語勉強」が間違ってなかったと再確認しました。


もちろん、以前紹介したように1ヶ月集中のテスト勉はしましたが(「TOEIC受験の前に絶対オススメの模擬試験!」)、それ以外にTOEIC勉強は全然していませんでした。


前回、890点取った時は、英語を使ってバリバリ仕事していたし、TOEICが新しくなる前でした。英語の職場から離れて、すでに5年以上、自信のなかった私はせめて800点台キープできれば・・・と思っていたのですが、900点台を超えたのを見て悲鳴を上げてよろこびました


リスニングは、おかげさまで満点


これも、トレーシー・メソッドを英語でやったり、英語のヨガ動画などをやって、リラックスしながら、早口の英語を聞いていたからです。


リラックスしているから、苦痛にならない。→飽きずに続けられる。


内容はビジネス英語より簡単かもしれないけど、しゃべるスピードは速い。



どうせ聞き流すなら、その時間は自分の体をメンテしちゃいましょ!


ヨガ、ダンス、エクササイズなどの英語動画で、どんどん体を動かして、美容健康と共に、潜在的リスニング能力を活性化させましょ!




TOEIC受験の前に絶対オススメの模擬試験!

August 05 [Thu], 2010, 17:34
こちら2冊を使いました。感想は、下の方を読んでね!



先月TOEICテストを受けました!


結果は、おかげさまで945点!! そこで、オススメなのが、


模試

勉強方法が分からない方や勉強時間がない方に、とてもオススメ!


何もしないで本番を迎えて、「時間が足りない」「焦って実力が出ない」という事態を回避できます。


本番同様に模試をやれば、事前に時間配分を計算したり、テスト当日の緊張を緩める効果も出ます。


おかげで、私は当日かなりリラックスしてテストを受け、時間内に全ての問題を解答できました。


結果は気になりますが、やるだけのことはやったという爽快な気分で受験開場を後にできました


さて、模試問題集を実際使ってみた感想は、こちらです。




さすが公式問題集だけあって、本番とほとんど同じ感覚で使えました。

2回分の模試ができるので、1回目は力試し、2回目は本番を想定して行うといいでしょう。感じとしては、2回目の難しさが本番と似ていました。




公式問題集の前に購入しました。なぜなら、3回分で安かったから

感じとしては、本番よりはかなり難しめです。なので、最初にこちらをやってから、公式問題集をやると気持ちの余裕が生まれました。

なので、本番より難しいことをやって、テスト当日余裕を持てるという点でいいでしょう。


ちなみに、私は2冊使いました。1ヶ月程の間、日曜に2時間取ってやることによって、徐々に時間配分や自分の解き方を見つけられ、他の問題集はやりませんでした


他に、普段から、NHKのラジオ講座を活用しています。



自動録音できるポータブルラジオで、好きな時間に好きな場所で聞いています。

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「オールアバウト」に載りました!
『サルサで!英会話』6回連載

海外・英語歴
スウェーデン留学1年・米軍基地英文事務8年・TOEICスコア945(2010年)・イタリア生活(2011-2014年)

Dance&Exercise体験歴
サルサ・ベリーダンス・ヨガ・ピラティス・カポエラ・タンゴ・タヒチアンダンス・アフリカンダンス・ズンバ・水泳・フラ・バレエ他

海外workshop体験歴
エジンバラ・フリンジfestival
LA・サルサコングレス

こんにちは! ATSUMIです。

英語を勉強するというより、楽しんでいたら、英検準1級、TOEIC945点。日常生活は楽しいし、就職活動にも有利。

体は硬いし、小さい頃から習っていたわけではないけれど、ヨガやダンスが好きです。DVDや動画、外国人先生のレッスンを受け、英語で体を動かしている時に、これは英語学習に最適だと確信。

このブログで体を動かしながら、英語のヒアリングを楽しんでください。もう少し英語に重点を置きたい方は、個人レッスンも受け付けておりますので、問い合わせページよりご相談ください