アニメ見れなかったぶん友達に見せてもらった・・・・・ 

February 17 [Sun], 2008, 15:31
えー?!









・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







・・・・・・・・・・・・・・





ノイトラこんなに背高いのーーーー・・・・・・・・・・






以外だったな〜




ってか




梨香の予想では




ウルキオラ160cm



ノイトラ・・・・2m↑




だからウルキオラとは40cm差ぐらいかと・・・・・・・・




なのに




予告見たらヤミーとほぼ同じじゃねーか!!!!




ってかノイトラの方が背高いじゃねーか!丸いところあるから!




うわ〜スッゲーな。




ノイトラ。




まぁカッコイイからいいんだけどさっ。





ってかそろそろ十刃全員の声聞こえんじゃん。





梨香の予想では(また?)





ザエルアポロ君は弓親よりの声してると思うんだよねぇ。




アロニロは・・・・・わかんないけど




ノイトラはねぇー想像できてるけど言葉にはできないなぁー・・・・・・




ハリベル様は・・・・クールに。




スタークは・・・・・眠そうに。(当たり前)




その他・・・・しらん。






来週楽しみにしとく♪

こうなりました 

February 13 [Wed], 2008, 4:51
旦那の釣ったスズキ、焼いてクリームソースをかけました。あとはカルパッチョ

広辞苑 

February 04 [Mon], 2008, 5:06
10年ぶりの改訂で新語収録されるそうで。

[現代語]
いけ面、顔文字、逆切れ、どんぴしゃ、街金、うざい、引籠り、自己中

「どんぴしゃ」って現代語〜??

「いけ面」??、イケメンだよね。
カタカナじゃないと何かヘン。。。
面…顔を表す、って
イケてるメンズでイケメンじゃないんだ??

菊花賞 

January 21 [Mon], 2008, 10:32
◎ドリームジャーニー
○ヴィクトリー
▲フサイチホウオー
△サンツェッペリン
△アサクサキングス
△ホクトスルタン
で勝負!

皆様いかがお過ごしですか? 

January 16 [Wed], 2008, 22:46
まさか、まさか、まさか、まさかの8連敗。このところ夜が忙しくテレビ観戦もできない状況で....今日も携帯で経過を見ながら営業活動中です。明日は観戦に行きます!現地で皆さんと一緒に熱い熱い声援を送りたいと思います!明日の甲子園最終戦頑張りましょう!

正しい事を・・・ 

January 09 [Wed], 2008, 22:31
人には正しい事をしていきたいと思います。
恥じる生き方だけは、したくないのです。
自分にとって 正しい事は
人に対して、許すこと、暖かく見守ること、
そして一番大切なことは、思いやりをできる優しさを
持つことだと思います。

昨今、人を利用したり騙したり信じる事が
出来ない世の中ですが、人を思いやることを
まず考え、喜んで貰いたいと思います。

なるべく多くの人に暖かさを伝えて
これからの 人に優しさの大切さを
伝えていきたいです。

自分には厳しく、人には出来るだけ配慮を持って
思いやりのある対応をしていくつもりです。

なるべくコメントをもらえると
嬉しいので、宜しくお願いします。

101.第八章 「p146・4ーp147・7」  

December 22 [Sat], 2007, 14:10
 正は声を芳子に掛けたかった。止めろと叫ばねば、自分も芳子をぐるになる筈だった。
 ≪だがどっちにしても大した事ではない≫正は多寡を括って沈黙した。芳子は誇りを
支えにして蛇行を続けていた。風呂帰りの婦人達にぶつかりそうになる程近づいた時、
彼女達はまごまごしながら、道の端をやっとの事ですり抜けた。

 芳子は振り向きも嘲笑いもしなかった。彼女はなお人通りの絶えた道を踊りながら蛇行
した。その時、今まで正の横で黙って歩き続けていた葉子が二、三歩正の前に飛び出した、
彼女は今眼をつぶり両腕をバレーの白鳥の湖の白鳥のように羽ばたかせながら踊り出した。

 芳子と葉子の長い影が正の前で交錯しながら進んでいった。芳子は自分と他者への
憎悪と愛から踊っていた。葉子は芳子と自分への愛から今踊り始めたのだった。
 道の端で身体のバランスを危うく取りながら、葉子が進む方向を変えた時、正は彼女が
眼を見開き、柔和な顔をしているのを認めた。≪俺は葉子が好きだ≫と正は思った。

 二人はなおも踊り続け、正は後見人のように二人の後に続いた。
 ≪俺も踊るべきではないだろうか≫彼女達と一緒に踊りながら歩くという未来がずっと
正を魅惑していた。どうしてそうしてはいけないのであろうか。

 正は自分を恥かしく思ったがどうしても一緒に踊り出せなかった。
 ≪俺はやるべき事が出来なくなったのだろうか≫と正はふと思った。
 時間は長く、堪えられなかった。

 人通りが少しずつ多くなり二人とも踊りをやめた。
 「もうすぐ駅なんだろう」ほっとして正は云った。
 「えゝ、そこの角を曲がったらすぐよ」葉子が息をはずませて云った。
 「今日は楽しかった。送ってくれて有難う」と正が云った。「もうここまででいいよ」
 「えゝ、楽しかったわ」と芳子が薄闇の中で云った。
 「うん」と力をこめて正は答えた。「じゃ、さよなら」
 闇の中で葉子と芳子が手を振った。正も後ずさりしながら彼女達に挨拶を返した。

サンライズ 

December 13 [Thu], 2007, 8:54
サイズ 腹 胸

風 北東

人数 3

風が入りボヨついた波だが選べば何とかライド可能です!

誇り 

December 07 [Fri], 2007, 3:34
普通のこと
普通のこと
みんな言うけど

私にはわからない
納得できないことばかり

変な世の中
変な世の中
私はなじめない

こんな私
普通じゃないって

でもかまわない
個性が強いだけ
感性が豊かなだけ

誰よりも敏感なだけ

誇りに思う
普通じゃない自分

やた〜 

December 02 [Sun], 2007, 20:04
ランプワークで知り合った同じ年の人にもらた!(●^o^●)
かわえ〜よ〜(´Д`)ありがとうありがとう♪
P R
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