Halestorm

November 02 [Tue], 2010, 1:43
昨日TVKテレビで「」を観ていたら、のビデオクリップが流れました。初めて観たバンドでしたが、ヴォーカルがみたいで格好良かったし、曲もなかなかだったので、載せておきます。新しい音楽とかバンドをたくさん紹介する番組をもっと見なきゃですね。ケーブルの音楽チャンネルを探すのが良いかな。

October 30 [Sat], 2010, 22:41
よくテレビなどで、学校のいじめ問題が取り沙汰されたときに、加害者にはそのもりがなかったと言うし、学校側は把握していなかったと言うが、あれはヤバい。嘘をいているというのではない。嘘ではなく本当だからこそ、本当にヤバいのである。ちょっと笑ってしまう話なのだが、職場での僕はわりとポジティブなイメージにあるらしい。これは猫を被っているだとかではなく、ただ仕事を始めたての当初、愚鈍な僕が愚鈍なりに仕事をこなしていくには、素直に誠実に努めるというのが最も確実だったのである。そうしているうちに自分のイメージを崩し損なって、今に至るわけだ。それでときおり仕方なく、「僕、本当は黒いですよ」などとフォローを入れる必要がある。ところが相手の返す刀が、「またまたぁ」といったものだから、当然らちはあかないのだが、しかし、(本当にそうなのだ)と、しみじみ考えてしまったりする。(僕は黒い)ということを、嘯いているのではなく、きちんと認識出来る冷静さは、失ってはならないと思う。感情という点から言えば、実はほとんどの人が、誰かを殺してしまいたいほど憎んだ経験があるのだそうだ。もちろん人間には理性があり、幸い多くの人はその憎悪を実行に移さずに済ませている。だが憎悪は人間のなかに確かにある。それも殺意に至るほどの。許されるなら、人は人を殺すかもしれないのだ。「許される」とは何に許されるのかというと、それは社会だとか法律だとかではない。善悪である。なぜなら法律の善し悪しを法律で定めることは出来ないのだから。〈善悪〉それ自体は概念に過ぎず、自分の外を探しても形式以外のものは見当たらない。善悪はすでに自分が知っている。率直に言えば。社会や法律などの規律が本当に善いのかは、自ら分かるしかない。誰かに腹を立てたとき、それは感情の作用だと心得ておくべきだろう。自分が正しく相手が間違っているから腹が立のではない、〈怒〉の感情が私を腹立たしくさせているのだ、と。正否と怒りとを一緒くたにするべきではない。そのことを認められず、自分の正当性ばかりを肯定的に捉えるというのは非常に危険だ。理論としてはこうなる。「僕は腹が立った。相手は間違ったことを言っているから僕は腹が立った。だからこの怒りは正しいのだ」「正しいのだから、僕のすることは善いことなのだ」戦争でより多くの人間を殺して来たのは〈悪〉ではない。〈善〉である。なにも憎しみや怒りに限ったことではない

仲間 → 泥棒 → 友達 → どうしょう?

October 27 [Wed], 2010, 6:10
今日給料日だから銀行行ッたのに振り込まれてなくてイラッとオーナーにしづらいから店長にしたそしたらオーナーから仕方なく出ました謝られたよね時が経ってまぁ話しゎ出来ました銀行側の手違いで入金が遅れてるとかなぁんかちゃんとしてほしいゎこッちも支払いとかあるからあてにしてんのにイラッとしましたよ今日ゎ友達とガールズトークしてイライラ解消楽しみも増えてきたがんばって行こうッ

多分今までで一番緊張したLIVEになりました…。

October 26 [Tue], 2010, 6:53
写真が無くてごめんなさい観に来てくれた方の、フォトとかでは観れるんですが、その保存の仕方がまったく分からなくて¬¬まぁ分かり次第、随時更新されてるかもです改めましては昨日【すけっちぶっく】のにお越し頂いた皆様来れなくても、応援してくださってた皆様ほんとにありがとうございましたー個人的に、昨日ので一番印象に残ってるのが歌でもピアでもギターでもなくステージ上での出来事でもなく自分達の出番の直前に、トイレから出てきたドアのすぐ側に蛍光黄色のパーカーに、よく見覚えのあるサングラスをかけたお兄様その横に、こちらも見覚えのある素敵なパーマヘアに、ぶらな瞳それは確実に、アーティストのオーラが全開のDHighLo様【isis】と自棄流様【男の浪漫】を発見した時でしたね・・まぁ、僕らのお客さんには内緒にしとこうと思ったんですが自棄流さんとは最近メル友になっていただいて、やり取りをしてたので、来て頂けるのは知ってたんですが問題はヒロさんですよ完全なるサプライズという名の拷問かと思いましたよ姿を発見した時、二度見しましたもんん・・・・チラ・・Σ言ぇえ゛みたいなそこから、僕はその威圧感に負けそうになりながらぃゃもぉ完全に負けてましたヒロさん参りました完敗ですずっと緊張しっ放しで、声は震えて安定しないし、ハーモニカのネジは素で締め忘れるし途中で呼吸が苦しくなるしぃゃぁの別にヒロさんのせいだなんて、一言も言ってないですからね・・ノむしろ、ヒロさん自棄流さんそして、観に来てくれてたみんながいての、あのステージでした・ー・緊張しながらも、たまに一瞬だけ冷静さを取り戻せてた時とかにチラッと、ヒロさん&自棄流さんペアの席を見てみたらお2人とも、身体でリズム取ったり、最後の曲では一緒に手拍子までしてくれたりほんっとに優しい方達だなぁと僕らすけっちぶっく二人も感動してましたなんて優しい御方達だぁ言うて自棄流さんも、【男志】の時に僕が『ファンなんです自棄流さんの・・』って厚かましくも話し掛けさせてもらって、お話した以来の再会だったからまさか、あんなに忙しい生活送ってある方が、自分達のに興味を持ってくれて来てくれるなんて思ってもなかったからかなり嬉しかったですдほんとに自棄流さんお忙しい中ありがとうございましたそしてヒロさんが帰る時には、ヒロ『お前、あんまり俺が来たけんって【圧力圧力】言うなよ』と、優しく殴られ自棄流さんが帰る時には、自棄流『いか男の浪漫でピアの曲が出来た時に共演出来たらええのぉ一緒にやりたいけん』龍『そぉですねその時は是非よろしくお願いします・ー・ってかもぉ自分も自棄流さんと2人でユニットで出たいくらいですよ』自棄流『ぉおそれもえぇなぁしたら、一緒にストッキング履いて出てくれるか』その時、返事に凄く時間がかかってすみませんでした自棄流さん・・もぉ、それでお客さんみんなが楽しんでくれるんだったら、自分ストッキングでも何でも履いて、ピア弾きますからもぉここまできたらヤケクソです・・けど、自棄流さんにはやっぱあのちゅるちゅるパーマといい、あのお爺ちゃんキャラといい凄く通じ合えるモを感じますねほんと、素敵な方なので、これからも一人のファンとして、勿論音楽仲間友達としても応援させてもらいますーそして、なんだかんだこのお二人をしてはいますがやっぱりいも来てくれてる【すけっちぶっく一家】のメンバーさん達そして昨日初めて僕らを観に来てくれたお客さん相方さんに限っては、わざわざ熊本から御家族皆さんで来ていただいてこうしたたくさんの人達に見守られ、今年最後の【すけっちぶっく】のは無事ではまったくなかったですが¬¬幕を閉じれる事が出来ました。アンケートもかなりの回収率で、みんなからの温かいメッセージや、時に厳しいメッセージそしてよく意味の分からないメッセージまでありがとうございましたほんと僕ら自身も、みんなが僕らの歌を聴いてくれてる顔たまに笑ってくれてる笑顔それが失笑でもそぉいうのがステージ上からや、前や後も見れて、めっちゃ楽しい1日となりましたこんなに楽しいやったら『今年最後』とか言わなきゃ良かったってちょっと思ってはいますが¬¬そこは、しっかりまた来年もっといいが出来るようにもっといい曲をいっぱい作ったりする期間としてこれからの活動も頑張ろうと思います・・ノまた何か決まり次第、報告しますねーそれでは何回もしこいかもですがほんとに昨日の、来てくれた応援してくれた皆さんありがとうございましたーしたら今日路上でお会いする人はまた後でですほなな・・ノ。

文化祭告知

October 24 [Sun], 2010, 3:43
こんばんは佐藤はるかです東京福祉大学ダンスサークルPMCLヒー・ム・シー・ル日時月日文化祭日目場所池袋キャンハス号館階時間多少ずれるかもしれません今までのサークルや深夜練を無駄にしないように頑張って楽しく踊ります♪もしお時間ありましたら足を運んでください今日もこれから深夜練体調管理をし頑張ってきます以上、失礼しましたっじゃっちんぐべいべー。
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