ビバ!ていぱーくツアー

2005年08月28日(日) 23時36分



昨日はお疲れ様でした!!
くろいぬフェアへ行こう!ツアーが無事に終了しました。
御来場ありがとうございました☆
いやぁ〜面白かった!!実に盛り上がりました!!
閉館時間ギリギリまで。

さすが大人の社会科見学

何の縛りもなく、
ゆったりと見学するのは
実に贅沢です。
しかも大勢で回る
格別です!!

普段、何気なく利用している
電話や郵便の奥深さにドキッ☆
歴史や切手などの展示物を前に、
知ってるようで知らないことの
オンパレード!!
思わず勉強モード!!

ガイドをしてくださった
ていぱーくスタッフの垂見さんの
適切な解説に感心しきり☆

ありがとうございました〜!!!

当初、うまくいくかドキドキ
していたのが、嘘のような
楽しい時間でした。

ビバ!ていぱーく!!

ビバ!くろいぬフェア!!

誕生日おめでとう!!

2005年08月25日(木) 0時07分


今日は大好きな友人の誕生日


誕生日おめでとう!!


さらに素敵な1年となるようキラキラで頑張ってね☆


元気でやってますか!?

仕事大変で忙しいとは思うけど、

健康とお肌に気をつけて、

バンバン面白いこと考えて、

子供たちに夢と希望をあげてください。


そして僕に刺激をください...てへへ(笑)


そのうち、ゆっくりお茶でもしませうぜ!!

こちらこそ微妙に音信不通気味ですんません。


そんなわけでタイトル「バースデー」です。

ハッピーバースデー07


ティータイム

2005年08月24日(水) 23時55分



題して「ティーカップ」


またしてもそのまんまっす

淡いグリーンの紙に印刷されております。

あれ!?画像の紙、曲がってるような...。

実際はもちろん曲がっておりませんので...。


僕はお茶するのが好きです。

コーヒーはちょっと苦手なので、もっぱら紅茶かお茶です。

ゆったりのんびりできるこの時間は至極です!!


話を楽しむもよし、

一人で何かしながらでもよし、

人それぞれの楽しみ方がありますもんね〜。


どうですか?ちょっと一息!

CMみたいですが...(笑)


マケグミゴラクエンゲキ!?

2005年08月24日(水) 23時43分


劇団ロゴです。

やっつけ仕事!?ノンノン!


公式にあるものを形にするのは、

作業時間自体はいつもよりは短いけど、

責任は重大だったりします。

なんてったって、

くろいぬパレードの顔ですからね〜!


限定モノであいつ

2005年08月24日(水) 23時21分



フェア限定第3弾は、

今年の6月公演「真相はかうだ!」

優先予約特典よりの登場です!!

最新公演であったので、

まだまだ想いが鮮明です。

戦後60年、ラジオ開局80年の記念番組で、

「真相はかうだ!」関連の映像や音声が流れて、

文字や写真でしか知らない現実を垣間見えて、

感慨深いものがありました!!

発想は安易なのですが、

ラジオといえば!みたいなところから作ってみました。


限定モノのあいつ

2005年08月24日(水) 20時30分



昨年12月公演の優先特典ポストカードのフェア限定版です。

夏仕様ということで、涼しくしてみました(笑)


限定モノなあいつ

2005年08月24日(水) 20時04分



昨年5月公演のときより

毎公演チケット優先予約特典として、

公演の限定ポストカードを作成しています。

なかなかに好評な特典です!!


そして、この限定ポスカを色味を変えて、

くろいぬフェア限定版として今回登場です。

随分と雰囲気が変わるものですね〜。



サクラサク

2005年08月24日(水) 0時33分


題して「サクラ一休み」


季節の中で春は特別です。

春の独特の浮遊感がたまりません。

新しいスタート、新生活、街中がキラキラしてます。

そして桜です。

はやる気持ちを抑えて、

これから何をしようか!?

ワクワクしながら一休み☆



和ポップ続き!?

2005年08月23日(火) 23時53分


「屏風」


どうやらネーミングのセンスはないらしい...

今頃気付いてしまいました。

和ポップ第2弾であり、

先の「真相はかうだ!」で劇場販売された最新作です!!


花雲の中をゆらりゆらり

メリーポピンズのように舞い降りてくる様をイメージしているのですが、

そこはそこ!

まぁずいぶんと違うもののなりました。


屏風っぽいカンジに仕上げてみました。

なかなか味わい深い作品です。

手に取って見て欲しい作品です。


和ポップ!?

2005年08月23日(火) 11時40分


「花車」


華やかに作ってみたくてチャレンジした作品

和ポップという曖昧な言葉が妙に耳に残っていて、

和でポップ!?なんて思いながら、

面白そうだなと思って、

紆余曲折を経てこんなカンジになりました。


壮麗な扇との出会いがすべてでした。