体重測定不能の超肥満男が驚絶ダイエット成功⇒金持ち⇒美人と結婚した訳★画像☆彡

February 20 [Wed], 2019, 19:55







今月から始まった、英国の学校トイレ「男女共有化」に関して、現在、女子生徒たちの間から『私たちは男女共有トイレが怖いです』という不平を訴える声があがりだしてます。
そもそも、男女共有トイレは「男女間における性差を無くすために政府が導入した案件」であり、将来的に男女差別が無くなる事を意識したものだったが
現実は正反対だった。

何故かというと、女子生徒たちが、男女共有化されたトイレ個室を使うさい
「生理、および生理用品の処分等に関して、男子生徒たちからの奇異な視線が浴びせられているため(覗きではない)」男子生徒たちからのセクシャルハラスメントを恐れる女子生徒たちの存在がある。
※トイレ共有化により、男子たちから、物珍しさからの冷やかしやイジメが出始めているという意味。

実際、面白がってトイレ内にいる女子に対する、嫌がらせ(ハラスメント)が行われており、女子生徒の中には、学内でトイレへ行くことを止めた子がいるとの事。

また、トイレへ行かずに済むよう「水分補給をしないようにする女子生徒も増えてきている」

英国は北極近くにある国なので
今の時期、女子生徒たちが学内でトイレを我慢するというのは、相当忍耐力がいる...というか体を壊しますよ。

英国人は、もともと様々な物や人に対する差別意識の強い国民性があり
男尊女卑も、かつては強かったが、時間をかけて政府が差別(特に男女差別)を無くすような施策を行ってきた経緯があり、実際にヘイトを含む様々なハラスメントは沈静化しつつあったところ。今回の学内男女トイレ共有化という、大胆というか、おそらく子供の時から男女の垣根を無くす最たる手法として導入したものの
トイレに対する捉え方が、男女ではそもそも大きく異なっていたという事になりますね。

ぶっちゃけると、男子はそのまま用を足して終了。
しかし、女子の場合、生理に絡んだ行為も行われている状況を、年ごろの男子たちが同じトイレ内で察してしまうと、●●は今、生理中だ云々みたいな発言が校内でされてしまい、逆にイジメやハラスメントへと繋がってしまうので、大人用トイレの共有化は良いとして
思春期のトイレ共有化は、男子・女子共に刺激するだけなので止めるべきですね。
神経質な子は、トラウマになる子もいそうだしな。

日本の場合、学校などの施設にあるトイレは基本、男女別ではあるも
コンビニなどのトイレの多くは男女共有ですよね。
しかも年齢を問わず不特定多数の男女が使用する。
スペースが限られているからという状況はあれど
やはり、トイレと便所という捉え方そのものが異なっているのかもしれません。

便所からくるイメージは...便を足す無機質で差別感があまり感じられない肥溜め処なので、
誰一人として文句は言わないですよね。

話を戻し、世界的に見て英国の男女差別は解消されつつあった。という件に関しては
まだまだだったという事になりそうだな。


さて
業務用体重計で計測できないほど激太りしてしまった男性が、意を決し1年間のダイエットに臨み、無事成功したとたん、仕事が順調になり、彼女が出来、結婚までしてしまったという話がロシアで話題になってます。


5年ぶりに実家へ帰り、激痩せした私を見て「実の妹はまったく認識できず、他人だと思っていた」と笑いながら語るのは
ロシア・ペルミ地方出身で、現在32歳の芸人・Alexey Kovylyaev(以降アレクセイ)だ。

それもそのはず、1年前までのアレクセイは体重が204sあり、親兄弟はもとより、親戚や古くからの友人たち誰しもが「アレクセイは超肥満体の男」という風に捉えられていた。

1年間におよぶダイエットで、体重を半分以下に落とし、大変貌を遂げたアレクセイは以下のように語っています。

おっと。私の変わり様を認識できなかったのは実の妹だけではなく
実の姉や父親もまったくわからなかったことを最初に付け加えておく。
と、陽気なアレクセイは笑いながら、KP.RUのインタビューを受けた。

時々、朝、目が覚めて鏡を見ると「自分自身でさえ自分を認識することが出来ない時があるくらいだ」

私は(アレクセイ)、子供の時からものすごく太りやすい体質だった。
小学生時代にはすでに、みんなから豚野郎と冷やかされ続けてきた。
しかし、どこかで太っている自分は、そういう星の下に生まれたものだと漠然と考え
どのクラスにも必ずいる太っちょキャラだと普通に思っていた。

当然の事ながら、痩せた自分のイメージすら湧かなかったし、痩せようとも思わなかった。

もちろん、思春期に女の子と手を繋いでデートをするなんて事を、ほかの男子たちは出来ても、自分には無縁の事だと思っていた。
ただ、明るくお喋りな性格だったので、学内では人気者でコメディアン的立場にいたため
男友達は普通に大勢いたし、面白がってお腹を触ってくる女子もいたので
いつか大人になれば、なんとなく彼女が出来、20代半ばくらいで普通に結婚するものだろうと呑気に考えていた。

しかし、年を取るにつれ、その考えは大きな間違いだったことに気が付いたんだ。

「ふとっちょ男を面白がる女の子はいても、それ止まりだ!」

10代の終わりに意を決してダイエットを行った事がある。
ある程度、順調に体重が落ちて行ったさなか、親友が事故で亡くなった。
それ以降、過度なストレスから精神が参ってしまい過食生活を送る日々が続き、その後30歳になった時には体重が200sを超えていた。

そこから上の正確な体重は体重計が表示してくれないのでわからない。

30歳を超えた私(アレクセイ)は、太っていることも有り、体力の衰えを急に感じるようになっていき
自分だけでは解決できない重大な問題だと認識し始めるようになり
不安感が募り専門クリニックへ相談に行った。

そこで医師は「それでは、まず体重計の上へ乗ってください」と指示したので
言われるまま服を脱ぎ体重計に乗ったところ「エラー表示が出てしまった」
それどころか「どこか遠いところから、エラーを示す不快な音がブーと聞こえたのを今でもハッキリ覚えている」

医師は慌ててスタッフに他の体重計を全て持ってくるよう指示を出したが
どの体重計でも私の体重を量る事は出来なかった。
多分、200s以上あったのだろう。

結果、医師は私の体重を自身の医学的見地からという理由で「204s」と決定し、カルテへ書き込んだ。

そして、医師からは、私専用に作成された名前入りのダイエットプログラムを渡され
その日から適切な栄養摂取と運動を行うようになっていく。

それまでの私は、好きな時に好きな量の食べ物を気にせず食べていたので、ダイエットプログラムは非常に苦しく辛かった。
特に、始めた当初の苦しみは言葉にすらできない壮絶なものだ!

また、友達たちとバーベキューを行うときなどはプログラム内に書かれているNG食材が多数あり。また、カロリー計算した量しか食べることが出来ないので、地獄の苦しみだった。

以前なら、食料品店へ入ると、真っ先に大好物だったチョコレートバーに目が行ったが
それを食べる事のできない生活が続いた。

だが、プログラムを実行後、1か月で体が徐々に慣れて行き体重が6s落ちた。

いいかい、肥満体の皆! ※アレクセイ談
ダイエットで最も重要な事は「たくさん歩くことだ! とにかくひたすら歩くこと!」
当初、私は1日1万歩を歩いていたが、今は1日1万5千歩歩いている。
そして、もちろん規則正しい食生活を送っている。

ある一日の食事は以下の通りだ。
・朝はお粥を食べる。
・昼前の間食は、オートミール、そば。
・昼ご飯は、野菜を中心に、赤味肉、または、たんぱく質食品(ダイエットに適したもの)。
・おやつは食べる。
・5番目の食事となる夕ご飯は、乳製品(ケフィアや低脂肪カッテージチーズなど)
・飲み物は、緑茶メインだ。もちろん砂糖は入れない。
そして、1日最低でも2リットルの水を飲んでいる。
当然だが、糖類、小麦粉、甘い食べ物は食べていない。

結果、1年間、プログラムを実行し「102sの減量に成功した」
だが、私はまだまだ体重を減らしたいと考えている。
そうだな、「80s台まで落としたい」

今月の終わりからジムへ通う事にする予定だ。

体重が半減してからというもの、私はより活動的になり、さらにアクティブに仕事へ取り組むようになった。
そして、今は面白いように仕事が増えてきている。(アレクは芸人)
今、週に14本の仕事が入っている。
必然的にお金もたくさん得られるようになってきたので
最近はファッションにも興味を持ち、たくさんの良い服を購入するようになり

今までのような、太っちょ専用のダボダボした服ではなく、気に入ったデザインの服は何でも着れるようになった。

かつての私は田舎の古びた安い家賃の民家に住んでいたが、最近Kudymkarでマンションを購入し、同時に新しい車も買った。
最新版のIPhoneも持っている。

芸人を目指して家を飛び出てからというもの、直近5年間もの間、家族とは疎遠になっていたが、今年の新年は久しぶりに姉・妹・父と過ごしてみたくなり実家へ帰ると
妹へ連絡を取り、実家近くの駅前で妹と待ち合わせをした時
私は妹の存在を直ぐに発見したが、妹はキョロキョロして私の事を探し回りながら、おかしい事に、私の目の前を何回か通り過ぎた。

そこで仕方なく、私の方から妹に近づき、妹の名前を呼んだところ
妹はものすごくびっくりした顔をして「私に対し、貴方は誰ですか?」
と言い返した。

そして、私は妹に対して「貴方は誰ですか?」と、笑いながら言い返し、しばらく時間が経過したあと、私は貴方の兄のアレクだ。
とネタ証をしたら、妹は目を丸くしたまま信じられない顔をして驚いていた。

仕方ない話だ。
子供の時から家を出る前までの私は超肥満体だったからな。
痩せている私を、妹は一度も見たことが無いのでわかるわけがない。

実は、私が5年間もの間、実家へ戻らなかったのには訳がある。
実家へ戻ったら、周囲の男友達たちの多くは結婚をしているか、彼女がいるだろう。
そして学校を出て、それなりな仕事に従事して順調な生活を送っているだろう。
と、薄々気が付いていた。

そのような状況のなかへ、今まで彼女すらいない、パッとしなかった芸人の自分が、ひょっこり里帰りしてみじめな思いをしたくなかったんだ。

また、親が必ず言うセリフ「長男なのになんで結婚しないんだ」も聞きたくなかった。


子供の時は良かった。 毎日楽しかった。
ただ、遊んでるだけで済まされていたからな。

だが、今は違う。

そう、すべてが違う。

実は、昨年ユージニアという、まるで雪の妖精のような女性との出会いがあり。
彼女が出来たから、堂々と胸を張って実家へ戻る勇気がわいてきた訳だ。

私(アレクセイ)の取り柄は、明るく元気で社交的な所だけ。
でも、現実的に体重200s以上ある男に彼女が簡単に出来ると思うかい?

せいぜい、たんなる面白い人で終わりだ。

挙句の果てには、気持ち悪がられて自分が嫌な思いをするだけだった。

そう、私は今まで明るく振舞っていたが、本当は寂しい暗く孤独な男。

しかし、今は違うんだ。

そう、すべてが違う。

苦しい思いをして痩せた結果、企業からの仕事依頼(アレクは芸人)も増えていき、ユージニアとの出会いまでもが成就した。

ただ、ひとつ残念な事がある。
新年にユージニアを連れて実家へ戻った時、彼女はいなくなっていた。

そう、かつて彼女だったユージニアとは、昨年末に結婚をして妻になったからだ。

私はこれから先、一生懸命働いてユージニアと共に幸せな家庭を築く。
なんだか、やっとこさ上手く私自身の人生が良い方向へと回り始めた気がする。
KP.RU,他,




やはり、200sを超えた男の話は、非常に奥が深く味わい深いものが有りますね。

ロシア人は30歳過ぎたらブクブク太りだすんですよ。
理由は厳寒の地で生きるため、より脂肪を蓄えなくてはならないという
例えるなら、冬眠したままでも生きて行けるホッキョクグマと同じような遺伝子があるから。

しかし、画像のインパクトは凄すぎですね!
説得力が半端ないです!!

現在の画像を見ると、普通にスラリとした体形の男。

今までも、さまざまな太っちょたちの変貌記事を多数あげてきたものの
ぶっちゃけたいてい、げっそりとした感じで痩せてましたよ。
その点、アレクは上手い事痩せましたね。

ただ、太り過ぎていたからこそ芸人としてのキャラが成り立っていた部分は大きいと思われ
そのあたりで、今後芸人としての仕事が減るのかと思いきや
動画を確認したところ、かつては、重そうな巨体が壇上へ飛び出してきて「はい!どおもー!!」〜陽気にマシンガントークをするタイプだったが。

現在はMCが多く、主に結婚式や企業パーティーなどの司会という活動がメインになっており
落ち着いた紳士的なイメージ+根っからの芸人トークが出来るので、上手い事、新郎新婦などをいじりつつ、場内の笑いを取っているという、.....どちらかというと芸人からステップアップし、司会業専門みたいな感じでした。

アレク自身も語っているように、運気全てが、ガラリと変わったなという印象が強いです。

5年間実家へ戻らなかったアレクだが・・
やはり人間、様々な意味合いで余裕が出来ると、故郷に錦を的な事をしたくなるのかも知れませんね。

ちなみに、アレクが言う「歩くとやせる」これには異論があるんです。
何故かというと。
一日一万歩歩行を距離換算すると、「歩幅」×「歩数1万歩(アレクの場合、190p前後で足の長い白人)」=おおよそ、6.5〜8.5km。 1.5万歩は約10km〜16km前後。

日本人男性に置き代えると、ざっくり173p・体重160s前後の短足なので、年齢、体力、歩き方に違いはあれど、おおよそ5.5km前後〜7.5km前後くらい。

都内通勤・通学者を例にとると、ほとんどの人は電車(一部バス)で通うため
自宅から駅まで一般的な徒歩は10分だとして1km
そして勤務先・学校へ到着するため同最寄り駅から、同じ程度の距離があった場合。
片道2km。往復4km。
これがベースとなり
他には、電車の乗り換え等で、東京駅の京葉線〜山手線は約構内を約1km歩く。
他のターミナルによっても普通に500m程度は歩いている。
都心部の電車内は立ったままの人も多いので、じっとしていても歩行と同じ。

それ以外に、内勤者や学内で過ごしたとして必ず歩行している。
また、営業や外出が多かったり、立仕事の人などは、さらに数km以上歩いている状況からすると、最低でも平日・1日当たり6km前後〜は歩いており、10km歩く人も普通にいるわけなんです。
この時点で、ほぼ1万歩は達成済みなのだが

長距離を歩くとメチャクチャお腹が減るじゃないですか。
普通体形以下の人は、体重も少ないため疲労度も比例する事から、適度な量の間食はするものの
太っちょの場合、体重が重い分、消費したカロリーを強力に補給したがる傾向がみられ。
結果、お腹が減った分、一杯食べてしまうので、いっぱい歩いても痩せにくいんです。
もちろん、食べる量をコントロールすれば簡単に痩せられるが。

だから、太っている人で毎日1万歩程度歩く人でも、あまり体系的には変わらないんですよ。

少し話がそれるけど、貧乏な太っちょの場合、より安くお腹を満たす食べ物を食べたがる傾向があり、おおおざっぱな味のする油物や、ごてごてとしたドデカサイズの総菜やパン類・弁当類を食べて腹を満たすので、さらに太ってしまう人は凄く多いんです。

皮肉な事に、貧乏な人ほど太りやすく、ある程度カネを持ってて口が肥えている人の場合
素材重視で、美味しいものを少し食べただけで多幸感が得られ、脳が十分に満足するため、よほどガツガツ食べない限り、栄養分の違いから太り方が異なっている。

話を戻し
確かに、良く歩く人ほど、全体的に体がキュッと締まり、みるから健康そうな体格を維持しているんです。

ようは、いっぱい歩いても、お腹が減ったからと言って一杯食べたら何も変わらない。
アレクが痩せられたのは、いっぱい歩いてプログラム化された食事制限で成功したわけなので、このあたりのポイントは重要です。


あるいは、単純に歩かずとも食べなければ痩せられる。

胃腸って膨らむんですよ。
過食が続けば胃は大きくなるので、大きな胃が空になると大きさに比例して空腹感を覚えるように人間は作られており、逆に何日か食事量を少なくするだけでも、簡単に胃は小さくなるので
食習慣を少し変化させれば太り過ぎている人ほど、ある程度の減量には成功するんです。

ぶっちゃけ、なんだかんだ言って、一番効くのは糖質ダイエットに限るね!
一番太るのは炭水化物なので、ご飯や麺・パンをしばらくやめるだけでも体重は落ちるしね。
特にご飯は毎日食べるから、これを抜くだけで、おかず量はたらふく食べても痩せるしな。
後は太らない、赤味肉。 これ絶対!!
赤味肉は慣れれば美味しい。
しかも、肌がツルツルで綺麗になるんですよ。

正直な話、太ってて良い事なんてほとんどないです。

  • URL:https://yaplog.jp/ar125/archive/6369
Comment
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー 絵文字 プレビューON/OFF

不正な自動コメント投稿を防ぐため、チェックボックスにチェックをしてください。

利用規約に同意
 X 
禁止事項とご注意
※本名・メールアドレス・住所・電話番号など、個人が特定できる情報の入力は行わないでください。
「ヤプログ!利用規約 第9条 禁止事項」に該当するコメントは禁止します。
「ヤプログ!利用規約」に同意の上、コメントを送信してください。