バトルロード台詞メモ37

June 10 [Sat], 2006, 3:15
ククール『次○○○がオレに勝ったら今度いいところに連れていってやるよ。』

ビアンカ『今の私たちってどれくらい強いのかな?』

クラウド『ふう……。まあ 順調なようだな。』

ゼシカ『ホントここってロクな男がいないんだから。○○○もそう思うわよね?』

S ランクカップクリア

June 09 [Fri], 2006, 21:22
ついに全バトルロードクリアしちゃいました!

次は賞コンプ目指します!
あとキャラクター皆の台詞も聞きたいしねv
台詞はいろんなサイト様で既出すぎだと思いますが、自己満足にメモしていきたいと思っています(笑

では、いたスポの影響でドラクエ8&ククール・マルチェロに今かな〜りハマっているどうもボクでしたっ(´∀`)

バトルロード台詞メモ36

June 09 [Fri], 2006, 21:15
モリー『ユー……いや 今日からはこう呼ぼう。ユーはチャンピオンだ。ありがとうチャンピオン。チャンピオンはわしに夢を見せてくれた。わしはずっと待っていたのだ。Sランクカップを制覇する真の天才が現れるこの日を……。これが終わりなのではない。これからもその強さをわしに見せ続けてくれ。行くのだ!チャンピオンと戦う日を待っている者たちのもとへ!……さらばだ チャンピオン。』

セフィロス『○○○よ!私をもっと楽しませろ!』

ティファ『○○○も強くなってきたし そろそろアバランチにスカウトしちゃおうかな?』

バトルロード台詞メモ35

June 09 [Fri], 2006, 18:52
アリーナ『○○○さんってとーってもカンがいいわ。ねえ いつもどんな修業してるの?』

ユフィ『へへ……○○○と勝負?悪いけど…… アタシはへっちゃらだよ!!』

クラウド『うまくいかない?……おかしいな。○○○にはゲームの素質があったんじゃないのか?』

バトルロード台詞メモ34

June 08 [Thu], 2006, 22:02
ヴァン『ゴールできる金をためても油断はできないよな。気づいたら減ってたりするし。』

バッシュ『このところ○○○の名前を耳にすることが多くなってきた。たいしたものだな。』

フラン『あなた パンネロに似てるわ。しっかり者に見えてそそっかしいところがね。』

キーファ『○○○!あっ……呼び捨てにしてもいいかな?』

ゼシカ『○○○もすっごく強くなってきたわね。うんっ!私が保障する!』

S ランクカップ第一戦

June 08 [Thu], 2006, 21:54
Sランクカップ第一戦ようやくクリアできました。
やっぱり三人がSランクだときついッスね。

マップは魔列車だったんですが、ユフィは中央右下エリア独占、ククールは右離れ小島左エリアを独占、アーシェは中央右上独占とかな〜りキツイ試合でした。
私は序盤中央左下エリアの店を三つと左離れ小島の店を三つしか持ってなかったんですよ。
だから中央左下エリアの株を買いまくりました。
けど、三人も相乗りしまくり。
どんどん三人とも株を売りまくり株価6Gまで大下落!
999G増資するもたいして株価が上がらず相変わらずビリっけつな私。
しかも誰も私の店に止まらなーい(つД`)
いつのまにかトップとの差が6000Gに。
あーあ。こりゃ勝てないな…。なんて思いながら左離れ小島をぐるぐる。
すると運良くエリア独占!!
キタコレ!!とこのエリアの株を150株ほどためる。
三人もすかさず99株購入。
その後左離れ小島エリアの店を増資しまくるとククールとアーシェが左離れ小島に来て小島離れる(゜∀゜)!!

んでククールとアーシェは2000Gぐらいの私の店に止まりまくり。
で、私は一気に目標金額へいきゴール!!


いんやぁ、非常に楽しい一試合でしたv
ククールなんて4945Gのお店にまで止まってくれて快感でした(´_ゝ`)b
いたストは最後まで何が起こるかわからないですね!
あ、私はパンネロです。

バトルロード台詞メモ33

June 08 [Thu], 2006, 20:05
パンネロ『○○○さん!このまえすごかったんでしょう?みんながウワサしてました!』

アリーナ『ねえ ○○○さん!もっときたえて強くなってわたしをワクワクさせて!』

ミネア『○○○さんの上達ぶりはなかなかです。将来有望ですね。』

ジタン『オレも○○○にカッコ悪いとこ見せらんないしちょっときたえっかな……。』

バッシュ『○○○ きみは私が考えもしなかった戦いかたをするのだな。』

ビアンカ『私とてもおてんばだったの。○○○さんは子どものとき なにをして遊んでいたの?』

マリベル『ルルル〜 ラララ〜♪○○○さんもいっしょに歌う?』

キーファ『こんなに楽しいんだからあいつも来ればよかったのにな。あ オレの友達のことさ!』

ユフィ『○○○も強くなったみたいじゃん!まあ これからが楽しみだねっ!』

エアリス『そろそろ○○○も一人前だね。』

マルチェロ『意味もなく私に話しかけたがるとは……。何をたくらんでおられることやら。』

スライム『ボク○○○さんとなら1人のときよりがんばれる気がするんだ!』

バトルロード台詞メモ32

June 08 [Thu], 2006, 17:31
アーシェ『迷わないで○○○。あなたなら自分を守るチカラを手にできる。』

パンネロ『○○○さんのウワサを聞くと私もがんばろうって思うんです。』

アリーナ『わたし女友達ってあんまりいないのよ。ねえ 友達になってくれる?』

ミネア『○○○さんのようにケンジツな姉がほしかったです……。』

ビアンカ『○○○さんは好きな人……いるの?えっ 私?私は……。』

ユフィ『さっ そろそろアタシもマテリア探しにいこっと!!』

ジタン『○○○とオレは運命の赤いいとで…… ……って やっぱ聞いてないのね。』

バトルロード台詞メモ31

June 07 [Wed], 2006, 20:48
バルフレア『ウワサされてるからって調子に乗るのは早い。いいウワサだとは限らないぜ。』

フラン『早くあがってきて。私が退屈しないように。』

マーニャ『○○○?ちょっと上手くなったからって油断しちゃダメよ!』

マリベル『ああなったら そうなって…… ……ん?イメージトレーニングのジャマしないでよね。』

キーファ『○○○もがんばってるみたいだな。オレもなんだかうれしいよ!』

セフィロス『……リユニオンだ。おまえもジェノバの遺伝子を?』

エアリス『セトラとかセトラじゃないとかそういうことは関係ないよ?』

ジタン『○○○ももう中級者だな。……ん?だいじょ〜ぶ!オレはいつだって助けてやるさ!』

ククール『最近はさ ○○○と勝負することがなによりも楽しみなんだ。』

トロデ『○○○も強くなってきたのう。もうヤンガスくらいにならカンタンに勝てそうじゃな。』

ヤンガス『○○○はか弱そうな見かけのわりにあんがい強いもんでがすね。』

バトルロード台詞メモ30

June 07 [Wed], 2006, 17:51
モリー『はっはっは!はじめてのSランクカップはどうだったかな。いまSランクカップで勝利している者たちも最初はユーと同じように…… 強者たちとのあいだにチカラのカベを感じていたのだ。……そして立ち上がっていった!さあ ユーも立ち上がれ!いたストの頂点をめざすのだっ!…………。立ち上がれ……。』

ヴァン『ソルジャー?オレなら空賊になるけどな!』
クラウド『………。(リミットブレイク寸前だ……。)』

パンネロ『ここにいる人たちってみんな……個性的ですよね。圧倒されちゃいます……。』

バッシュ『○○○きみの成長は私が思っているよりずいぶんと早いようだな。』

バルフレア『すごく楽しんでるって?ああ そいつはよかったな。』

アリーナ『だんだん○○○さんもチカラをつけてきたわね。さっ もっと特訓しましょ!』

マーニャ『あら?なんだか○○○ちょっといい感じになってきたわねー。』

キーファ『…………ニカッ!!』

ティファ『ツメが甘いと命取りになるわ。気を抜かないでがんばりましょう!』

ジタン『だいじょうぶ!たとえ負けたってオレがついてる!だから安心して戦ってこいよ。』

マルチェロ『なにごとも頂点にならねば意味などない。そうは思わないかね?』

トロデ『最近はみな○○○を見る目が変わってきたようじゃな。』

ヤンガス『○○○もかなりのやり手になってきやしたねぇ。さすがでがすよ ウンウン。』

スライム『ボク ○○○さんがきてくれるだけでとってもとってもうれしいんだ!』