『イルマーレ』

2006年09月28日(木) 16時55分
久しぶりの映画評です
実は昨日は休暇をとっていた私。
午前中は大雨の天気予報だったのに、朝から降っていない。
10時の時点で降っていなかったので、今日はもう降らないんだな。
と思って家を出たら、12時に大雨。あちゃー。
しょうがないので、もう一本映画を観ました。

1本目、午前中は『イルマーレ』
スピードコンビによる韓国映画のリメイクです。
予想してたよりよかったです。
韓国の恋愛映画が苦手な私、見る前の期待値が低すぎたってのもあるかも。
元の映画も見てみようかという気になりました。


2004年。父が設計した郊外の「湖の家」に越してきたアレックス(キアヌ)は、
前の住人が郵便受けに残した転送依頼の手紙を受け取る。
しかし、手紙に書かれていた“玄関前の犬の足跡”はなく、
転送先のマンションは建設中だった。

2006年。医師研修を終え、湖の家から市内に引っ越した女医のケイト(サンドラ)は、
目の前でおきた交通事故の負傷者を救うことができなかった心の傷を癒すため
以前住んでいた湖の家に出かける。
そして、郵便受けに2年前からの手紙を発見する。



と、まぁ、ラブなファンタジーなんです。(笑)
湖畔の木々を懐かしがるケイトのために、アレックスが建設中のマンションの前に樹を植えると
2006年に突然、大木が現れる、とかね。

苦手なジャンルではあるんですが、脚本に説得力があるんで、なんとなく了解なんだよねー。
キャスティングもナイス。
キャリアのある大人で、どうにもならないことは諦める術を知っているのに諦められない。
どうにもならないからこそ純粋に相手のことを想えるのかも。
しかも、どうにもならないと言い切れないくらいの「2年という障害」がちょうどいい。
あぁ、もどかしい。

ラストは意見の分かれるところでしょう。
私はちょっと想像を裏切られた形になりました。
でも、面白かったのでオススメ。★★★★かな。

てか・・・そうね。キアヌだったら、大概イイんですわ。(笑)



謎だったのは・・・

読書の波がやってきてる

2006年09月11日(月) 13時51分
未明の雷はびっくりしましたよー。
とは言え、『な、なにごと?』と寝ぼけながら思っただけで、
またすぐに眠っちゃウトウト・・・
がっ、昨夜は横着して指にギプスをせずに寝てしまったので、
寝ぼけてうっかり指を曲げちゃったのよね。
「うぐぅ・・・っ!」
おかげで、目が覚めましたよ。シクシク。

まだ治ってません。さちです。こんにちは。


この週末、日中は暑かったですね!
残暑厳しい中でも、なんの体内時計なのか
無性に本が読みたくなるところに秋を感じています。

季節感といえば、夏の話は夏に読むに限るなぁ
と、最近改訂されて出た高村薫の『照柿』を読みながら思った。
息苦しさ倍増。わけもなくやりきれない。やってらんない。サイコー。
8月中ごろに買ったので、旅行までひっぱろうと思っていたのに、読んじゃった。
やはり、好きだぁ、この作家。

状況をあわせて読むのもいいかも。
結局、神戸に向かう新幹線で読み始めたのは谷崎潤一郎の『細雪』
時代はぜんぜん違うけど、場所のイメージが沸くと読みやすい。
読んだこと無かったので、この機会に手にとって見たら、おもしろいよー。
4姉妹の日常がつづられているだけなのに、さすが文豪。ぐいぐい読ませるね。

それに興味がわかなかったときのために・・・
直木賞受賞の『空中ブランコ』を読みたかったから、まずはコレ
と思って買った奥田英朗の『イン・ザ・プール』
暇つぶし用かな、と思っていたら一気読みしちゃいました。

読み始めると、集まってくるのか、
友達から借りたのは、早瀬乱の『三年坂 火の夢』
借り物だし、単行本だから通勤では読まず、寝る前に少しずつ読みました。
話がいったりきたりで、途中までなかなかのめりこめなかったんだけど、
謎が解けていくラストは、夜まで待ちきれずに朝読んだ。
だって、夢にまで出てきたんですもの。「火の夢」だけに。

細雪もようやく中巻の終盤なのに、また、2冊ほど仕入れてしまいました。
福井晴敏も出たことだし。どうしよ、単行本で買っちゃいそうな勢いです。

パイレーツ・オブ・カリビアン−デッドマンズチェスト

2006年08月03日(木) 18時32分
セールの品が少なくなってきたお店のショーウィンドーを埋めるように
深い色が並ぶようになってきました。
素材や形はまだ夏のものだけど、考えてみれば来週は立秋です。
季節感の失われた都会で、先端を行くショーウィンドーが
こよみに一番近いのって、なんかおかしいですね。

ずっと、一月以上くらい前から、右手の人差し指が鈍く痛い。
ギュッと曲げたり、強く握ったりすると。
逆に言えば、それ以外のときは痛まないので、そのうち治るでしょ
と、放って置いた。
今日は、キーボードを叩いていてもちょっと痛い。
どうした?と思ってマジマジ見ると、アレ?

指が明らかに太い。

ちょっと笑ってしまったくらい。
どーなってるんだろうと思いつつも、考えるまでもなく病院に行けるまで放置。


昨日のレディースディには「パイレーツ・オブ・カリビアン」を見てきました。
前作も実はあまり好きではなかったのよね。
武道館の試写会、一番前の席という環境で見たためだと思っていたのだけど。
やっぱり、私はこの映画には興味がない、と気付いて帰ってきました。

なんでだろう。まったくワクワクしないんですよね。
早く終わらないかなぁと思ってました。

ウィルはちょっと逞しくなったかと思いきや、やっぱりアレですね。
男前のエリザベスとキャラの濃いジャック、クセモノぞろいの海賊たちに囲まれて
普通の人って役どころは難しいね。

一番最後だけワクワクしましたよ。
これは3作目を見させようという作戦ですね。
みごとにはまってしまった私です。
★★★

タイトルに映画名を冠するのが申し訳ないほど
感想になってないですね。

『ポセイドン』

2006年07月14日(金) 14時03分
昨日は更新サボってしまいました。
あまりの暑さで、と言い訳しておく。
でも、ちょっと悔しいので、こっそり昨日に遡って書いちゃう。

水曜日はやはり映画。
本当は「カーズ」を見たかったのですが、時間の都合により断念。
悩んだ末「ポセイドン」をチョイスです。
公開してからずいぶんたってしまったので、流そうかと思ったのですが、
こういうのは大きい画面でみておくべきかなーとも思ったので。

北大西洋の真ん中で大勢の乗客を乗せた豪華客船が、
異常ともいえる大波を受けて転覆する。
客船がしだいに沈んでいく中で、人々は生き延びるために懸命に手を取り合い、
力を振り絞って脱出を図ろうとする。
しかし、想像を絶する危機が疲労した乗客たちに次々と襲い掛かり、
やがて苦渋の選択を迫られることに……。(Yahoo!Moviesより拝借)


やーもう、いろんな意味ですごかった。
徹底的にパニックをサバイバルを描いていて
人間ドラマなんか、極限まで削ぎ落としているの。
それで、93分という上映時間。職人技だね。
最初に大きい画面で見たい・・・なんて書いたけど、
これこそ、土曜洋画劇場向けだ。

登場人物の背景なんか全然説明されない。

そんなの観客の想像の範囲内だ!勝手に補え!

という監督の声が聞こえてきそうだ。(笑)
そして、映画ならではの非日常だけ抽出して描き出す。職人だね。
観客を感動させようとおもえばできるシチュエーションでも
サクサクと進ませる。
あまりに潔いぞ、ペーターゼン!

いい話じゃないんだけど、鑑賞後はスッキリ。
そんな映画もありだってことで、★★★みっつ。

『デスノート』

2006年07月06日(木) 13時21分
眠いです。
今朝はちょっと早起きして、フランス対ポルトガルを見たさちです、こんにちは。

普通に起きてきたツレがびっくりしてた。
「なに?オマエ見たの?日本戦でも寝てたくせに」
シッケイな。

だって、ジダンとフィーゴの対決はもう二度と観られないんですよ。
この組み合わせが成り立ったのだって奇跡のようなのに。
どっちが勝ったとしても、
どちらかをもう見ることができなくなってしまうのでしょう?

「恐るべきフィーゴ好きめ」
・・・ま、基本は、ソレなんだけどね。(笑)

フランスの守りがあまりに華麗でした。トレビアン。


さて、
昨日は、デスノートを観てきたんデスノ。

原作も一応は読んでいるものの、レンタルで一読だけなので
よく覚えていないところもあり、新鮮に見ることが出来ました。
しかも最終巻、まだ読んでいないし。

「このノートに名前を書かれた人間は死ぬ」。
死神が落とした“死のノート=デスノート”を拾ったのは、
誰にも負けない頭脳を誇るエリート大学生・夜神月。
彼は、理想の世界を築くため、自らの手で世界中の犯罪者を裁き始める。
そんな彼の行動が「救世主“キラ”伝説」として世に表面化されるとともに
彼に捜査の手が伸びてくる。
日本警察とタッグを組んだ名探偵“L”と“キラ”との頭脳戦が始まる。


結構忠実につくってあったと思う。特にリューク完璧。(笑)
膨大な量をスッキリまとめてて、面白かった。
脚本家は相当苦労されたに違いない。
主人公の恋人ってのは映画のオリジナルなのだけど、うまく使ってる。

せっかくの緻密な原作、脚本が演出でほころんでいるところが見られました。
惜しい。

話には聞いていたけど、瀬戸朝香の全身黒の革のジャンプスーツ。
日本人でアレの似合う人はいなかろう。
普通のスーツでいいのにね。そこまで再現しなくても・・・。

藤原竜也クンが悪いというわけではないのだけど、
好みで言わせてもらえれば、
堂本光一か柏原崇がもうちょっと若ければなぁ。
そしたら星よっつ、つけたんだけどな。
藤原ライトがどうも好きになれなかったので★★★。
なんて勝手な!

原作を読んでなかったら、もっと純粋にワクワク楽しめたと思う。

『インサイド・マン』

2006年06月29日(木) 12時53分
昨日も一昨日も勝てる試合だったのに!
と心で悪態つきながら、東京駅を闊歩している
なんちゃって丸の内OL、さちです。こんにちは。
6月も負け越してしまったカープです。悲しみよこんにちは。

今年も半分が過ぎようとしていますね。
そして、7月にはシーズンの折り返し、オールスターゲームがあります。
ファン投票の中間発表も更新が終了して、本ちゃんの発表が待ち遠しく・・・
・・・もなんともないわっ!!フン。

あやうくオールセントラルがオール阪神になるとこですよ。
我らがカープは黒田が先発投手部門で2位と健闘するも、
あの前田さんですら外野の7位。
まぁ、上位6名を見れば納得しますケド。
なんてここでブツクサ書いている私は、投票していない怠け者。


さて、昨日のレディースディには
スパイク・リー監督の「インサイド・マン」を見てきました。

まず映画に備え、缶ビールとなにか食べ物を調達しようとしたのですが
ダイエット中ってかなり選択肢が少ない。

・・・音がしないもの・・・匂いがしないもの・・・

あやうくお惣菜コーナーで枝豆パックを買いそうになりました。


・・・それは、すでに“レディース”ディじゃないだろう?

結局、カロリーは高いけどチーズを買いましたけどね。
で、ビールはやめて発泡酒にしました。もちろん「ダイエット」!!


・・・肝心の映画のことも書きます。

マンハッタンの下町にある銀行に、4人組の強盗が押し入った。
多数の従業員・客らを人質に立て篭もった彼らを、警察が包囲する。
現場に駆け付けた刑事のフレイジャーは、強盗団の目的に疑問を抱くが・・・。
丁度その頃、銀行の会長の密命を受けて、やり手弁護士のホワイトも現場にやって来る。


ギャボ。
肝心の感想が、字数制限で追記欄に追いやられてしまうってどうなの?
最近、文章が冗長気味かも。

よろしければ、感想も・・・

『デイジー』

2006年06月26日(月) 12時28分
近所のシネコン、公開最終日の最終上映に駆け込みで見てきました。
『デイジー』

「全然ダメだー」(綾瀬はるか
変!変だよ、なんなの?おかしいよ、この映画。
おかしかったら笑えばいいのか?
笑えないよー。席でズッコケはしたけど。

雰囲気とか、素材はいいなーと思ったんだけど。
私はやっぱりこの脚本家、ダメだー。

途中まではよかったんです。
銃撃戦でヘヨン(チョン・ジヒョン)が声を失うまでは。
(しかし、この銃撃戦も後になって「なんだそりゃ?」って感じなのですが。)

なにしろ、チョン・ジヒョンは可愛いし。
イ・ソンジュは結構ツボだし。
場面転換で入る主要3人のモノローグとか、
オランダの風景と光で、キレイな映像になっているし。

せっかくのロマンチックな設定なのに
もうちょっとなんとかしようがあったのじゃないかと。
★・・・ひとつでいいやと思ったけど、
おしいっ!ってことで★★、かなぁ。

落胆したので、家に帰って
ついつい「インファナルアフェア」で口直ししてしまいました。

もう公開も終わろうとしている映画にネタバレもなにもありませんが、
気付いたら文句になってしまいましたので、
それでもいいと言う方だけ追記欄を読んでください。。。

私的映画の日

2006年06月22日(木) 14時42分
実は昨日は休みをとっていました。

ツレを送り出さねばと、朝は通常どおりに起きたものの、
ご飯食べて、テレビを見ているうちにウツラウツラと二度寝。
腰を据えて寝ようとベッドで1時間ほど。あぁ、極楽。

耳鼻科に行ったり仕事の電話をしながらも、なぜかツレもいる。
結局、昼頃に会社に行くというので、私も仕度して地元で一緒に昼ご飯。
あぁ、のーんびり。

午後からは映画。
今週末で終了してしまう映画が目白押し。
そのために休みをとったようなもの。


まずは是枝裕和監督の『花よりもなほ』

淡々としたいい話でした。(褒め言葉か?)
特にグワッとした盛り上がりもないんだけど、ホロリとさせてもらいました。
相変わらず岡田君は素敵ですので★★★。


続いて、中島哲也監督『嫌われ松子の一生』

対して、こちらは盛り上がりっぱなし。
しかし、途中で食傷気味になることなくテンション維持して見せ続けるのはスゴイ。
限りなく5に近い★★★★、ということで。んー。

ツレが帰ってくるというので2本に留めておいたけど、
そうでなかったら、あと2本見ていたかもという勢いでした。
デスノートとディジー。
ひぃ、そうなってたらアジア映画デーだ。

でも2本でやめておいてよかった。
今日は背中に鈍い痛みが・・・。

2本の感想(?)をもうちょっとだけ下に書きます。

続々・モバイル音楽生活

2006年05月17日(水) 22時23分
(いつまでこのネタを引っ張るつもりだ?

その後、快適なミュージックライフを送りつつあります

しかし先日、
朝の通勤電車に乗り込み、「さぁ、準備準備・・・」とカバンを探ると

な・ない!

携帯電話、忘れました。

時計であり、
メール端末であり、
スケジュール帳であり、
文庫本であり、
ゲーム機であり、
音楽プレイヤーであるところの

携帯電話がない!
(電話としては、あまり重要ではないらしい(笑))
しかもイヤホンだけ持っていたという間抜けさ。

イッキにテンションが下がりましたよ。
なんでもかんでも集めちゃうのもよくないね。
リスク分散の重要性を、低レベルで思い知った朝。

それと、ちょっと気になるコト。
音楽を聴いている間は、他の機能シャットアウトなんです。
やはり、専用プレイヤーに勝るものはないか。

そんな試行錯誤をしている間に先日、ドコモがFOMAの新機種を発表しましたね。
902isシリーズ。
音楽に力を入れているような話を聞いたので、
この辺も、もしかしたら改善されているのかも?

そんなこんなで、しょうがないので、
プロ野球選手名鑑を読み込んでいた通勤電車。
「持ってて良かった」
古いし、なんか違う・・・。

続・モバイル音楽生活

2006年05月12日(金) 11時41分
昨日の音楽携帯の続きです。

通勤電車では、携帯で本を読んでいるのですが、
実はというか、当然iモード圏外だとページがめくれないのですよ

家の近くで地下鉄が地上を走っている間はいいのですが、
(その時点で「地下鉄」と言っていいものか?)
都心に近づくと地下に入っちゃうんですよね。
駅に着いたときにめくっているんですが、やはりもどかしい。

じゃぁ、地下に入ったら、私の携帯は
文庫から音源にチェンジね!!
おぉ!なんか、すごくないですか!?
あ、普通ですか・・・

さっそく試そうとしたのですが、
・・・あまりの混雑ぶりにイヤホンの装着ができませんでした

そんなの想定範囲内だろって。

降りる駅直前に装着できました。
次からは空いている内から準備しておきます。


さて、アルバム2枚、何を取り込んだかというと
スピッツのベストです。スキスキ。
中でも
「チェリー」と「ホタル」がダイスキ

とりあえず、時間がなかったので今朝はこの2曲だけ聞いた。
いい気分で朝を始められそうです。
でもね、切るときにかかっていたのは「渚」なので、
一日頭を巡るのはそっちなのよね。
もちろん、この曲も好きだー。

「ホタル」って、元スパイラルライフの石田小吉さんが共同プロデュースだった。
アルバム買って初めて知りました。
やっぱり、好きな系統を手繰り寄せるよね。

すごくスキだったスパイラルライフのCDは昔のツレに奪われたまま。
また、買おかな・・・。
P R
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