【腐】タイバニ・夢小説(*^^*)

June 20 [Wed], 2012, 1:05
駄作だけどタイバニの腐小説を書きまぁす

◎ バニー [攻]

◎ 虎徹 [受]


でイッキマース

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*☆☆☆☆

僕はどうしてしまったんたろう?なんであんないつもだらしがないおじさんを見てしまうんだろう?それに…おじさんを見るたびに、声を聞くたびに僕の心臓が早くなる…。

僕ばおじさんを好きになってしまったのだろうか?


「おーい? バニーちゃん!」
「どうしたんだよ!いつものバニーちゃんらしくないなぁ〜いつもならこの俺をバカにしてくるくせに?」

虎徹は優しい笑顔で言った。僕の心臓は大きくドクンと脈を打った。僕は今どうしてもおじさんにキスをしたいと思ってしまった。
キスをしたいこの人を抱きしめたいと…。

「どうした?バニーちゃん!そんな浮かない顔をして?」

「おじさん!貴方が悪いんですよ!」

僕は自分の理性に歯止めがきかず虎徹さんにキスをしてしまった。

「おいッ!バニーちゃんッッ?やめろッッッ?」

僕は我に帰り急に恥ずかしくなった。けれどこれでやっと自分の気持ちに気づいた。

僕は虎徹さんのことが好きだ。

この気持ちは止められない。たぶんこの人に会った時からずっと好きだったんだ。


「おじさん……いや虎徹さん…さっきは急にキスをしてすみませんでした…」
「僕…やっと自分の気持ちに気づいたんです…虎徹さんが好きだ。」

やっと自分の気持ちに嘘を付かず素直に好きだと伝えられた。僕はフラれてもいいやと思った…。


「…バニーちゃんも俺と同じ気持ちだったんだ…。俺…さっきバニーちゃんにキスをされた時に期待をしてはいけないと思い必死に気持ちを抑えてたんだぞ!」

「俺もバニーちゃんのこと好きだ…。」

っと虎徹さんが言い僕は泣きそうなくらい嬉しかった。

「僕も…僕も虎徹さんのことが好です!大好きだ!」
「………もう一度キスしていいですか?」

僕は衝動にかられた。

「…あぁ……///」




僕は優しくキスをしたー・・。

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*☆☆☆☆

どうでしたか

本当に駄作ですみません



これからもこう言うこと書いていくので

よろしくだす
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