「赤い靴」のように(PIW 町田樹「ボレロ」)

April 30 [Mon], 2018, 20:54
 友野君が見たくて取ったPIW行くのチケット。とても楽しいショーだったけど今一番書きたいのは町田君の「ボレロ」。謎めいた町田ワールドにまたもや引きずりこまれた。

 下書きにしているのはもちろんモーリス・ベジャールの名作「ボレロ」。
 バレエの「ボレロ」では赤いテーブルの上で一人のダンサーが踊る。最初は暗闇の中で手だけにライトが当たりゆっくり動く。徐々にライトの当たる範囲が広がり、ダンサーの動きもどんどん大きくなっていく。官能的なダンスは周りの男たちを動かし、最後は狂乱の幕切れとなる。

 町田君の「ボレロ」はさほどベジャールの振り付けを踏襲してはいない。しかし徐々に大きくなっていく動き、誘い、そして死というコンセプトは同じように感じた。
 最初はコンパルソリーだろうか。足先でゆっくり小さな絵を描いていく。徐々に動きは大きくなっていく。やがてダイナミックなジャンプを跳ぶようになる。
 観客席に近づき誘うような視線を投げかける。誘いつつもどこか距離があるような、町田君の夢の中の世界で観客と出会っているように感じた。
 動きはさらに大きくなっていく。映画の「赤い靴」のバレリーナが死ぬまで踊り続ける運命にあるように、滑り続け跳び続け最後は氷の上に倒れ暗転。闇のなかでしばらく動かない町田君の姿が見えた。

 ものすごいものを見たと感じ、すぐに立ち上がる。会場が総立ちとなった。

素直なこころ(ワールド友野君)

March 26 [Mon], 2018, 11:08
 また世界選手権が終わってしまった。
 今回の世界選手権は友野君に始まり友野君に終わってしまった。贔屓が出来ると他の人たちがおろそかになる。それは大変もったいないことなのだが、贔屓が花開いていく瞬間の喜びというのはやはり何にも代えがたく、ひさしぶりにじっくりと味わっている。

 いろんなタイプのフィギュアスケート選手が好きだが、本命になる選手のタイプはどうしても似てしまう。
 音楽的であって、素直な心が演技にわーっとあふれ出すタイプである。
 ステファンがそうであり、フロランもそうだった。

 友野君に対しては先シーズンの全日本から気になっていたのだが、今シーズン、「ウエストサイドストーリー」があまりに素敵であったため注目した。
 全日本はショートのみの生観戦だったが、テレビで見ていてどうしてもウェストサイドが見たくなり、「マニアしか行かない」と思っていたインカレに行ってしまった。インカレでは4S2本入りでハートのこもった素敵な演技を見ることが出来た。
 勢いでルクセンブルク行きを決めた。ミラノに行かずルクセンブルクに行く自分にあきれつつ。
 ルクセンブルクでの演技は必ずしも完璧では無かったが、次につながる演技だった。何よりも気合いの入った練習を見た時「これは来るのでは」と思った。(それなのでミラノに行けなかったことはあまり後悔していない)

 私が飛行機に乗っている間にミラノ入りして練習開始。檜舞台入りでもあった。
 3枠については「刑事君もいるし、なんとかなるだろう」と思っていた。でも友野君も自分をアピール出来るような予感はあった。

 ショートプログラムのあとの「恐かったけど自分に勝てた」と言う胸を打つ発言。フリーでの素晴らしいクリーンな演技と笑顔。そして喜びの爆発。「友野一希の演技が見たい」と思う人が続出。世界デビューの成功だ。

 成功するには努力も才能も運も勢いも必要だけど、それがぴたりとはまった瞬間を見られたことは本当に幸せだった。
 怪我に気をつけてこれからも頑張って欲しい。 

友野君の本気(クープドプランタン4)

March 20 [Tue], 2018, 21:58
 ルクセンブルク4日目。今日は試合とガラがある忙しい1日だ。ルクセンブルク駅構内の有名なお菓子屋さんオーベルワイズでフランとデニッシュを買う。今日のお弁当だ。

 まずは男子フリーの練習。友野君は密度の濃い練習をしていた。30分ほとんど休まずにスケーティング、そしてジャンプ。昨日のショートでミスした3Aを確認し、そして4Sへ。4Sは決まったり決まらなかったり。
 草太君がきれいなスピンを決めていた。それを見ていたせいか友野君もスピン。ステファンファンはスピンには厳しいのだが、以前よりはスピードも少しアップした? スケーティングも随分なめらかになっていたように感じた。
 ひろあき君は悪くは無い感じだった。

 シニア女子。
 日本勢の活躍がすごかった。
 三原舞依ちゃんのフリーは、美しい軽やかな脚さばきに見とれているうちに目が潤んできた。素晴らしかった。
 坂本花織ちゃんも力強いステップで、ジャッジサイドから見る「アメリ」の世界に見とれていた。途中から転倒、そしてトリプルがダブルになり、2位となったが、試合後は観客からは大人気でツーショット写真を求める列が出来ていた。来季も日本女子は安泰である。

 シニア男子。草太君は3ルッツとフリップを決めた(ほとんど練習していなかったはず!) 後半は転倒があり、残念だったが怪我を治して頑張って欲しい。
 ひろあき君は3Aが2個とも抜けてしまった(練習では跳んでいたのに)のが残念だったがそのほかは最低限のミスにとどめ、何より後半までスタミナが続き、楽しいフィガロの世界を演じていた。ジャッジも気に入ったようでPCSはトップであった!
 プログラムとして一番印象に残ったのはロマン君。雄大な音楽に乗せ、ジャンプも4Tをしっかり決めた。男の生き様を語るような素敵なプログラムだった。フリー2位、総合3位、彼も喜んでいた様子。
 友野君は最初の4Sが抜けてしまったが、次の4Sをきれいに決め、他のジャンプもきっちり決めた。とても素晴らしかったが、プログラムを楽しむ余裕はインカレの時ほど無かったかも知れない。フリー1位、総合2位。ワールドに向けてちょうど良い感触をつかめたのではないだろうか。
 マヨロフ君はミスもあったがショートの貯金もあり優勝。とても喜ぶ姿にこちらも嬉しくなる。

 ワールドに向けて、友野君の本気を感じた試合だった。

 私はちょっと酸っぱいホットワインで一息つく。素晴らしい日本選手たちを称えながら。 

マヨロフ登場(クープドプランタン3)

March 20 [Tue], 2018, 15:45
 ルクセンブルク3日目の日中は観光。ボックの要塞という、岩をくりぬいて作った迷路を巡る。ルクセンブルクの街自体が崖の上に作られたような街で、周囲を深い谷に囲まれている。高所恐怖症の気がある私には橋を渡るのが大変怖い。下の地面が遠すぎる。
 広場のひとつではマルシェが開かれ、鮮やかな野菜やチーズ、花などを売っている。もう一つの広場ではのみの市が行われている。古い皿がグラスがとても素敵だ。

 夜のジュニア男子フリー。長谷川一輝君のジャンプが高くて格好良い。3Aを狙ってシングルになってしまった壺井君が他はしっかり決め1位。2位に長谷川君が入った。

 緊張のシニア男子。山本草太君がしっかりと3ループ3T、3Fを決めた。練習では最低限しかジャンプを跳んでいなかったのですごいことである。あとは美しいスケーティングで魅せる。
 ロマン君は4Tで惜しくも転倒するが、他はきっちり決め4位。
 久しぶりのアレクサンドル・マヨロフ。なんだか一段と太られた気がするが、ジャンプは豪快でノリノリの楽しげな演技だった。81.69と高得点。この大会は、マヨロフ劇場でもあったと思う。
 友野君は4Sの転倒は惜しかったが、それより3Aの着地の乱れが痛かった。これが無ければ…
 ひろあき君は、謎めいた「シルクドソレイユ」のプログラム。このプログラムがジャッジサイドから見られるのも嬉しい
(観客席はジャッジサイドのみ、自由席)。4Tが明らかな回転不足だった。

 終わって見れば日本男子全員最終グループ入り。友野君とマヨロフの差は7点とかなり大きい。とは言え、友野君がきっちりやれば逆転出来なくは無いだろう。さて?

練習は面白い(クープドプランタン2)

March 20 [Tue], 2018, 15:03
 クープドプランタンは地元のクラブの人たちが中心でやっているようで、アットホームな雰囲気が素敵だ。地元のクラブの大会もクープドプランタンに併せて行われたようで、小さな子たちが小さなトロフィーをもらって喜んでいるのがほほえましい。

 試合は全部見る体力は無いので日本チーム中心に。

 まずはジュニア男子ショート。お目当てはつるつるスケートが美しい壺井達也君。3Aに挑戦するが、「まだ大分回転が足りない」ようで転倒。3Aの獲得は来季に持ち越しか。
 ニコライ・マヨロフ君。マヨロフ弟である。兄より細くて長い。
 長谷川一輝君。全日本ジュニアで見たはずだが、覚えていない。今回はしっかり印象に残った。ジャンプが決まるとダイナミックでなかなか素敵だ。
 ジュニア男子は壺井君が圧倒的に強く1位で終了。
 
 ジュニア女子はスキップして、休憩。夕方のシニア女子を観戦。これは「日本女子強すぎてごめんなさい」」と言うしかない。
 坂本花織ちゃんは絶好調で、ダイナミックにぐいぐい滑っていきジャンプも高い。
 白岩優奈ちゃんは笑顔がかわいくて少女の魅力が全開。上二人とそれほど差があるわけでは無いと思うのだが…
 三原舞依ちゃんは、セクシーで冷たい感じでタンゴを熱演。花織ちゃんにわずかに及ばず2位。
 フランスのロリーヌ・ルカヴァリエも楽しみにしていた選手。彼女がまとめて4位。
 この頃、会場で友野君を発見。「あ、いたんだ」。

 女子の試合後はサブリンクで男子の練習見学。
 山本草太君はほとんどジャンプを跳ばずスケーティング中心の練習。
 ひろあき君は、4Tに苦労していた。
 友野君は3Aと4S中心に練習。4Sは抜けることが多かったが、徐々に良くなり、きれいな4回転を何度か見せた。「ハーフハーフ」という言葉が頭に浮かんだ。本番ではどうなるか。
 フランスのロマン・ポンサール。フロラン世代のイケメン選手だが、怪我があったりでなかなか結果が出せなかった選手。今回はオリンピックはシャフィクに譲ったが、久しぶりにワールドに出ることになっている。楽しみだ。彼もダイナミックなジャンプを見せていた。
 日本の大会ではなかなか練習を見る機会がないので、こんな至近距離で選手の練習をじっくり見られるのは嬉しくて仕方が無い。
 

クープドプランタンへ

March 20 [Tue], 2018, 14:34
 旅をする決断はいつも直感のままに行われる。

 3月のクープドプランタンに日本選手多数が参加するというニュース。友野君と佐藤洸彬君の名を見て「あ、行きたい」と思った。ルクセンブルクはフランス語圏だし一度行ってみたい。久しぶりの海外観戦だ。
 ルクセンブルクってどこ?と言う位何も知らなかった。フランスとドイツとベルギーに囲まれた小さな国。そして豊かな国だと言う。街は世界遺産なので観光も出来そう。気候はどうなのか? 直前の天気予報は「最低気温マイナス5度」という恐ろしいものだった。

 さらに試合の前の週に激震。「友野君がワールドに?」それ自体は大変めでたいのだが、これはルクセンブルクはスキップするだろうなあ… 

 パリを経由してルクセンブルク入り。冷たい雨が降っている。
 翌朝、午前中に旧市街へ散歩に行く。ノートルダム大聖堂はステンドグラスが美しい。当てもなく歩いていると衛兵交代をしている。そう、街の真ん中に大公宮殿があるのである。衛兵さんたちは膝を高くしいかめしい顔で衛兵交代をしているのだがそれを見ている人は私だけである。

 町中には素敵なケーキ屋さんが一杯。どれも美味しくてきれい。この日はテントウムシケーキ(ラズベリー味)とエクレアを購入。
 
 バスにのってリンクへ。町外れの森の中、湖のほとりにあるリンク。隣には練習リンクもある。
 各国の旗。「春期フィギュアスケート大会」と日本語表記もある。クープドプランタンの訳なのだが、なんか変だ。
 お客さんはぱらぱら。そしてもちろん日本からも。壺井君と草太君のバナーも貼ってある。
 目の前をジャパンジャージが行く。選手たちだ。リンクの食堂でコーチたちが話し合っていたりする。不思議な光景だ。 

友野君の初ワールド

March 07 [Wed], 2018, 19:59
 羽生君の怪我はかなり深刻そうで世界選手権は出ないだろうと予想していた。
 しかし、その代打が友野一希君とは予想していなかった。

 私は今季の友野君の「ウェストサイドストーリー」が大好きだ。
 上位の選手たちが高度なジャンプに力を入れすぎている結果としてプログラムとしての面白さが減っている中、このプログラムは純粋に「フィギュアスケートって楽しい」と思わせてくれるプログラムだ。
 生き生きとした笑顔で観客を彼のワールドに引き込む力。ちょっとした音の変化に細かく合わせた振り付け。ロマンチックな「マリア」のパートから、「アメリカ」でのクライマックスまで、物語が続いていく感じが素敵だ。

 是非ともヨーロッパの観客を魅了して欲しい
 頑張れ、私たちの友野君!

きっと一生忘れない(テッサとスコット、3つめの金メダル)

February 20 [Tue], 2018, 21:30
 私はテサモエとパパシゼとどちらがより好きなんだろう。どっちが勝っても心が痛みそうな思いで見ていたアイスダンス。今回の勝利は私にとってもテッサとスコットだった。

 ショートダンス。ほとばしる荒馬のようなエネルギーのままに滑るスコットとそれに負けていない(いつの間にこんなに強くなったの?)テッサの熱いダンスにしびれた。
 ガブリエラとギヨームは緊張して見えた。振り返ると衣装のトラブルのせいだったかも知れないが。正確なテクニックに見とれつつラテンダンスとしてはテッサたちの方が上だと思った。

 フリーダンス。衣装のトラブルの話を聞いて、心のどこかでガブリエラたちの逆転劇も期待していた。でも映像を見て、今回の勝者たちはテッサたちで良かったと思った。

 「月光」はいつものようにとても美しく、次々とポーズが変化しはっとするような動きの連続だ。そして音楽が美しく聞こえる演技だった。ただモダンな感性を持つ彼らの魅力を生かしきっていないような気がした。

 テッサとスコット。最初から最後まで熱いエネルギーのこもった男女の愛憎劇。見栄を切り、常に最大限の力を使いながらテサモエ劇場が観客を巻き込んでいく。勝利のスコットの叫びにこちらも熱くなる。

 繊細な少年と少女の純愛が完結していったバンクーバーオリンピックの演技は美しかった。その後の4年は自分たちの成し遂げたものを越えられないような印象があった。
 ガブリエラたちの活躍に惹かれるように戻ってきた彼ら。先シーズンはパパシゼ風のプログラムだったが、今回は彼らの本来の叙情性に+して強いパッションを感じた。今までの生かし切れていなかった彼らの色で輝いていた。

 きっと一生忘れない演技だった。

あきらめなかった夢

February 17 [Sat], 2018, 21:28
 素敵なオリンピックだった。

 結弦君の涙に胸が熱くなった。予想通りの金メダル。でもその裏にはいろいろなものがあったのだとあらためて感じた。
 「大穴」にならないかと思っていた昌麿君。予想通りの銀メダル。でも彼が目指していたのはオリンピックの頂点という訳でもなかったらしい? 目指すのは最高の自分なのかな。今回のフリーは久しぶりに情熱的な彼が見られて良かった。もっともっと濃い演技を今後に期待。
 ふっと金メダルを取るかも?と思っていたハビエル。いつもちょっぴりミスをする人だが、それがメダルの色を変えてしまった。とはいえ、本人はとても嬉しそうで良かったと思った。

 アダム君の演技は本当に良かった。
 20歳の彼が全米で失敗してオリンピックを逃してしまった時、次はきっと行けると思っていた。
 ソチの頃にはあきらめかかっていた。
 今回の全米を見ながらもあきらめかかっていた気弱なファン。アメリカスケート連盟は彼をオリンピックに送った。

 チーム戦での素敵な演技。銅メダルの喜び。一瞬一瞬を楽しんでいるようだった。
 勝負を忘れて彼の演技を楽しむ観客たち。テレビの前で見とれる世界の人たち。
 繊細で伸びやかで、彼の人の良さがが生み出す清らかさが人を魅了する。昔なかった、あざとさやユーモアも交えて…
 夢をあきらめなかった人に訪れた奇跡に乾杯 

オリンピック参加の喜び(2017MOI)

February 05 [Mon], 2018, 10:23
 オリンピック前の全日本選手権に独特のぴりぴりとした緊張感がある。その後のメダリストオンアイスにもさまざまなドラマがある。
 4年前の2013年は、織田信成君がいきなり引退を発表するという衝撃があった。素晴らしい演技だなと思ったら次の瞬間に引退発表。オリンピックの夢破れて引退というのは考えれば有りうることなのだが、ショックなのは確かで悲しい思いを引きずった。

 4年後の2017年は悲しい発表は無く、オリンピックに行ける選手たちの喜びであふれていた。
 4年前にも、羽生君や村上佳菜子さんや町田君など「初めてオリンピック」の人たちはいたわけだったが、既に金メダリスト候補でオリンピック行きはほぼ決まっていた羽生君は喜ぶよりもっと上を目指しているように感じた。町田君は嬉しかったはずだがMOIではどっぷり暗い(と感じた)「白夜行」を演じた。素晴らしい演技ではあったが、わくわくした感じは全くなかった。
 2017年は違った。
 「どうしたらあふれるエロスが出せますか」と高橋大輔さんに質問ししどろもどろにさせてから演技に飛び出していった田中刑事君。フリー以上にキレキレの演技で客席に視線を飛ばしまくり。セクシー攻撃全開であった。ジュニアの頃から注目していた選手だが、立派になったなあ、としみじみ。
 日頃、控えめな宮原知子さんも喜びにあふれている生き生きとした演技だった。オリンピックに出るということは素晴らしいことなんだと改めて感じたMOIだった。

 前半はジュニア勢の演技。須本光希君のYOU RAISE ME UPは脚長を生かしたイーグルが本当に美しく、荒川さん以上に素敵だと思った。
 「シニアに捧げるジュニアのメドレー」も素敵だった。特に頑張って「SEIMEI」を演じていた三宅星南君。羽生君を待ち望む観客の思いを伝える演技だった。
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